



2.65
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| 4 | 5件 | ||
| 3 | 5件 | ||
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| 1 | 4件 | ||
| 合計 | 17件 |
前にWOWOWでやっていた「0.5の男」と同じスタッフなだけあって、脱力して観れるゆる~い空気感が良い。
つまらなかったです
松田龍平とは本当に相性が悪い。
北斗の拳をパロディにした整体師の話はまぁまぁだった。
これもいつもの松田龍平で、途中で寝落ちした。
脱力系は嫌いじゃないのになんでかな?
龍平さんのやりたいことは分かったし、大好きなジャンルだ。
しかし、初回は正直期待外れだった。
上手く言えないが、台詞回しがイマイチ面白くないのでは?他を例えて恐縮ながら、バカリズムのドラマも似たテイストだが、チョイずれの登場人物たちの会話がクスッと笑いを誘いつつ、どことなく説得力があるところが秀逸だと感じている。
厳しいこと言ったけど、好きな役者とテイストなので次回以降も見続けようと思う。
シュール過ぎて良くわからない。オダギリジョーもそうだったけど、俳優が企画すると自分を道化者に添えてしまう傾向があるようだ。
多分かっこいい役をやろうとすると恥ずかしいんだろうな。
まだよくわからないけどロケーション景色だけはいい。
近年まれに見るつまらなさで、1話最後まで見れなかった(泣)
NHKの夜ドラ「いつか、無重力の宙で」に出演されていた片山友希さんの演技に注目しています。大変才能のある俳優さんだと思いますが、扱いが軽くないですか?本作なら松田龍平さんの後に続くくらいの役なのに、なかなか名前が出てこない…。
私はドラマのタイトルを気にします
ドラマの本質に沿ったものであるかどうか
たとえば
「あなたを奪ったその日から」
「東京サラダボウル」
みたいな
このドラマはそういうことを意識しても
しょうがないみたいですね・・
で
東京サラダボウルの松田龍平さんはよかった
このドラマでは、、、うーん
確かに、松田さんは表情の薄い
ひょうひょうとした役が似合うとは思いますが
この作品はなんか、それ以前にそれぞれ全部
「ハズしてる」
「スベッてる」
感じしかしない
そう思わせる一番の要因はもちろん
「発明家」の要素
毎週、鶴の恩返しみたいな部屋の中で
フラッシュ炊きながら変な発明をして
それが役に立たない、という物語なのであろうか
取り敢えず、掴みは完全にスべった感強し
「面白い」とは思えないスタートでした
とある田舎町の廃業になった温泉旅館で発明家兼探偵業をしている一ノ瀬洋輔(松田龍平)。
町の人にも人気があるようで、この日も松茸泥棒を探したいんですと言う山村(村松利史)から相談されて…。
脚本・監督は、「南極料理人」でも知られる沖田修一さん。
福田雄一さん同様クセの強いお方で、独特な脱力感とナンセンスさ(お湯につかる毛むくじゃらの男)、そして意味不明さ(悪口がエネルギー源のキックボード)は好みが分かれるところ。
なんせ、探偵業を始めたきっかけを聞かれて、「親が探偵やってた」なんて言わせちゃうくらいですから。
ふらりと町にやってきた動画配信者の南香澄(片山友希)とコンビになって、ゆるーく事件解決しちゃうんだろうな。
馬鹿馬鹿しさを楽しみたい人向け。
ほんとに脱力しないと見れないドラマ。こういうの地味に好き。
演者も楽しんでたり、「これでいいのかな」って不安気味だったり、いろいろ伝わってきて面白かった。私は、ほのぼの~と観れた。
ただこういうドラマって、このまま面白く観れるか、それとも飽きてしまうかに分かれるんだけど、飽きさせない新たなバカバカしさを続けて欲しいな。
それと、大倉孝二さんと片山友希さんで嘘解きレトリックを思い出した。
その時の片山さんは結構はっちゃけてたけど、このドラマでもそうなって欲しいな。
大倉孝二さんと片山友希さんを見て、私も嘘解きレトリックを思い出しました。あれ以来、片山さんに注目しています。
松田さんのお父さんも探偵役演ってましたね。
ゆるく見られるドラマで、私は好きでした。
主人公の発明品ドンソクのおかげかド田舎故か、車がほとんど走っていない。悪口という負のエネルギーで走る。スッキリできて、地球にも優しい。本当にあればいいなあ。
ただ、視聴者を楽しませる前に、作り手が楽しんじゃってる感じがした。
探偵のリュックが開いていることは、何か事件に繫がっていくのかな?初回はただ開いてただけだったけど。
松田龍平の演技は、脚本・題材によって出来不出来が激しいと思います。今回は「不出来」評価。NHK「東京サラダボウル」時の輝きは本作には残念ながら見られないので脱落。高橋ひかるの成長を楽しみにしていましたが、演技も美しさも成長が見られず残念でした。
2話目は初回にも増してつまらなかった。
一体いつ面白くなる?てか、いつ探偵するの?
初回”美人画の襖の奥の実験が大袈裟で、展開は緩い”
感じを受けていました
今回、子供から「地底人を探して」と言われ
探偵「何処にいるんだよ」子供「地底に決まってるだろ」
のシーンから
”そりゃそうだ”と笑い出し、ナンカ楽しかったです
子供の頭の中の地底人の”口の動き”がキモクテ面白い
スケート少女に、敬語で懺悔するオヤジ3人
子供が不登校になる原因・・大倉さんだったかぁ・・懺悔
地底人探しを断って後悔する松田さん・・懺悔
でも「あなたは正しい」と言われ、「また来ていいですか」
少女「私はいつもここにいます」って、もう神です
一見、キモカッタけど”勇気を液体にして飲む”のも
親子が救われた感じがして、ナンカ素敵でした
この町のロケーションも面白く
ロングショットの絵も、温かく落ち着きます
シュールだなあ。
嫌いじゃないけどちょっと冗長かな。スケートリンクの懺悔の下りはけっこう好き。
あと片山さんが良いね。
何でこんなにつまらないドラマが世に出たんだろう…
基本邦画手法でドラマ手法ではない。若手の邦画にはこういうのは多いことを考えればそっち方面のドラマということでなんか納得できる。
この世界観は嫌いな人は嫌いだろう。
少年がオヤジに言った「働けよ」に号泣でした。こんな良いドラマがあるんか~!!…てなこともないけど、2話は見易かった。
で、最後少年の向こういた地底人、実は洋輔が扮していた、じゃだめなのかな。
けっこうスケートの少女もツボで、適格なアドバイスがなんか笑える。
松田龍平さんのやる気のなさそうな脱力感がいい。
不満をエネルギーに変えるマシーンは楽しいけど、町内一勇気の無い人からとったエキスはさすがに気持ち悪かったし、何でそれで勇気百倍になるのか意味不だった。しかも、ブドウジュースのインチキとはね。
目指すは、視聴率1%くらい?のいい加減さを、今のところよしとしたい。
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