私の昨年の失敗談です。
『あまちゃん』、鈴鹿ひろ美、メチャ歌が上手く感動しました。
これでは、今までのストーリーとつじつまが全く合いません。
薬師丸ひろ子さん、シナリオを無視してガチで歌ってしまったのではないか?って疑問を抱いています。
と、ブログで発表しました。
そしたら、苦情が5件も寄せられてきました。
日頃、ブログでのコメントに対しては、なるべくコメント送ってくれた人に意見を合わせる私ですが、さすがに次々苦情が寄せられるので、ついカッとなってしまって、「私はそう思うんです!」って言い返ししてしまいました。
ドラマ内での公式な発言は「結局、その真相は鈴鹿さんから語られることはありせんでした」これだけです。
みなさんはどう思います?
28さん
『あまちゃん』(154話)、東日本大震災で壊滅的な被害を受けた北三陸の復興を支援するチャリティーリサイタル本番で、それまで絶望的な“音痴”として描かれていた鈴鹿ひろ美(薬師丸ひろ子)が美しい歌声を披露して北三陸の人々を魅了してしまうシーンですね。
確かにあの場面、「果たして本当に猛練習の成果なのか、たまたまの大当たりか、あるいはもともと歌える人だったのか。真相は本人にしか分かりません」とアキ(能年玲奈)のナレーションで締めくくられていた通り、視聴者に解釈を委ねる形になっています。
私は、音痴である事実が世間に公表され、それまで築き上げてきたスターとしての富と名声を全て失おうとも、自分のありのままの歌声で北三陸の人々を支援したかった鈴鹿ひろ美の必死な思い、その覚悟と勇気が生んだ「奇跡」だったのではないかなと、思ったりしましたね。
私はあのシーン、泣けました。
ちょっとちょっと…
こんなところで、お二人さんは何を漫才やってるの😅…
…と思って、細かいところを忘れてしまってたので、確認しようとネットを調べて知恵袋を読んでたら…
いたんですね!29に書かれてた解釈を書いてる方々が。
それも“わんさ“と。😲
…ということで、お二人には漫才扱いをしてしまい、大変失礼致しましたが…🙇🙇🙇
あれは、“わざと“だとずっと思ってました。
理由は太巻の反応。
太巻は「してやられた!」みたいな顔をしてました。
そうだったのか…ずっと歌えない演技をしてたのか…
歌えない演技をさせてしまったのは、俺かもしれない。
あんなに頑なに、周りに迷惑をかけてまで音痴のふりをしてまで、そこまでして、歌手じゃなくて女優になりたかったのか…
確かに女優だよ。天下一品だよ。
俺もずっと騙されてた…すまなかった…
こんなに素晴らしい歌声を封印させていたなんて。
俺は、なんて罪なことをしてたんだ…
…とまぁ、太巻(古田新太)はそんな顔(演技)をしていたので。
だからこそ、自分の矜持の為に強固に拒んで、徹底的に音痴の演技をし続けていた鈴鹿ひろみが、三陸の人の前で歌声の封印を解いたことや、そのこと(音痴の嘘)に気付いた春子でさえも、あまりの素晴らしい歌声に全てを受け入れて鈴鹿ひろみを許し?…と、私的には、あの透明感のある歌声を持つ薬師丸ひろ子を、あの役にキャスティングしたセンスも含めて、感動に次ぐ感動シーンだったんですが…
ただ、振り返って考えてみると、私の解釈は、太巻(古田新太)の演技ありきだったのかもしれず、古田さんの演技が、自身のアドリブなのか、宮藤官九郎氏との打ち合わせ?指示?によるものかで、違ってくるのかもしれませんが。
でも、確か鈴鹿ひろみは、三陸のあとの公演でも大成功だったんじゃなかったでしたっけ?(この記憶がハッキリしなくて)
だとすると、やっぱ、女優としてのプロの音痴演技をし続けていたような。
いざ本番で歌声を解禁したのは、鈴鹿ひろみ流の茶目っ気的な、その場での最高の盛り上がりを計算した演出だったような気がします。
で、その歌声解禁場所に春子がいる、ということもあるし、コンサート成功までは誰にも音痴ではないことを悟らせない、春子にも歌声解禁後に何も言わせないわ😏、という、プロの女優としての一流のプライドもあったのでは。
※29さんは、宮藤官九郎さんじゃなくて、官藤宮九郎さんだったんですね。
他スレで目立つように書いてた人がいたので、ようやく気付きました。
ずっと、宮藤官九郎だと思って読んでました。
他スレで、お名前間違えてすみません💦
クドカン文春連載はいいてす。
気取らずにこちらもサクッと読めて。今年から購入をやめました。マルチに活躍の様子にこちらも元気をもらいます。
自分で調べれば良いのですが、皆様にも広がるかと思いまして。
クドカン初めての芸能生活作品は何でしょうか。現在作品と比べたいのです。流してくださっても構いませんよ。
29さんか30さんの2つの説が一般的なんだけど・・
私はこのように想像したんですよ。
あの上手に歌ったシーンの前後の映像が、不自然だったんです。
あとで差し替えたような感じがしたんです。
監督:薬師丸さん、ちょっと上手に歌い過ぎ!もうちょっと抑えようか。
薬師丸:監督嫌なんです。世間の皆さんが本当に私が歌下手と思うのが…
鈴鹿ひろ美は下手なんですけど、薬師丸ひろ子は上手いところをみせておきたいんです。
監督:でも、困るよ!脚本がそうなっているんだから。
薬師丸:アドリブでいきましょう!
監督:これアドリブと言わないから、クドカンに怒られるよ!
薬師丸:これでいかせてください。お願いします。小泉今日子なんかに歌で負けるのはプライドが許さないんです!
こんな会話があったら面白いだろうなぁって思って、失礼しました。
30さん、こちらこそ申し訳ありませんでした。🙇🙇
いずれにしても、『あまちゃん』においては、ここが最大の謎ですね!
最終的に、これがうやむやになって、紅白歌合戦勝負になったと、聞いてます。
28さん、せっかく書いて頂いたのに申し訳ありません。他サイトのヲチ行為は禁止事項になっています。ご自身のブログの話しを持ち出さない書き方でお願いします。
クドカン作品一覧表を書いてくださり、あらためていろいろなジャンルにダイブしていくクドカン、身近に感じます。パナマ帽をかぷり、気おらずトークするクドカン、彼の殆どの作品を見ているのに気がつきました。
今から医院に出かけますが、スプリングセンテンスが置いてあるので、連載があるかないか確認してきます。彼の話が私には癒しとなりますから。
心理学では人の気持ちは分からないのかと
34です。
近くの医院は、昨日休日当番日。本日は振り返え休日でした。ごめんなさい。明日、また、投稿します。
カルテット、音楽が好きで見ていました、松たか子さんの旦那さん役!彼は俳優さんでもあるようですね
。
黄金の伝説ドラマ「池袋ウエストゲートパーク」
この年でこのドラマを見て楽しめるだろうか?
昔、ブクロに住んでいたのよ。女子が1人で行くところじゃないって言われてたのを思い出したけど、サンシャインが出来てからブクロは変わって行った。
最近の麦茶さんを応援する者です。
テーマが抽象的、大き過ぎると話しの論点はあちこちとびます。その点、ここは論じやすいです。感謝。
新しい時間規制待機スレを読んで頂きたく。
昨夜書きましたが、私のミスか何かで消えてしまいました。ごめんね。
いちげき、正月ドラマは何となく見ていましたが、農民が武士に抵抗するドラマだったかな、正月、馳走を食べながら笑いながらの視聴。どなたか教えて頂けませんか。
川柳にそれとなく書いておきます。
すみません。
文春、今年から変えたそうで、コンビニ行ったら売り切れ。明日久しぶりに購入します。何回もアンラッキーで。これもデスティニーです。
また、来ます。
『いちげき』はNHKオンデマンドに入ってます。
サイトの評価も良かったようでhttps://www.ch-review.net/contents/4129/review/1#r1054858
伊藤沙莉さんが出ていたんですね。
で感想の中に、三谷幸喜はコントでクドカンは落語なのだと書いてる人がいたので、落語かもしれないと思い始めてるところです。
ありがとうございます。見ます。
ご丁寧にありがとうございます。
このスレができてクドカンを身近に感じるようになりました。
脚本家さん、作家さんスレは新しいですね。松本清張作品はたくさんの投稿があるかなと思います。ここのユーザーはクドカン同様、松本清張さんの斬り込み方も好きかもしれません。
クドカンスレで松本清張さんを書いてしまい、すみませんでした。明日は文春の日。購入して、こちらに書かせていただきます。
おやすみなさいませ。
「いま何つった?」をどうぞごひいきに。
ところで、クドカンて、今何歳ぐらいなのかな。
文春、
宮藤官九郎さん「いま、なんつった」連載されていました。
YouTube始めました、で始まる連載、バンドもやり、多岐に渡りご活躍のご様子がかかれて、いました。
伊集院さんの質問箱がなくなり、寂しく感じています。
不適切にもドラマ過大評価って沢山の人たちが
思っているみたいね。
マッチは出演なくて良かったよ。
宮藤官九郎さんは、1970年7月19日生まれの53歳です。
今年、54歳になります。
クドカンに限らないことかもしれないですが、脚本家も年齢が上がるにつれて、段々とメッセージ性が強い作品を作っていく傾向があるように思います。
あのクドカンも例に漏れず、なのかなと。
(あのクドカン…と言うのも失礼なんですが、以前のクドカン作品は、何かメッセージを込めるというよりは、人間模様を描きながら、クドカンの人間に対する捉え方を視聴者が感じる、という作品が多かった気がするので。全部の作品を見た訳じゃないんですが、何となく。)
「季節のない街」は、クドカンが20代の頃から暖めていた企画だそうですが、20代の頃と言うと、まだあの東日本大震災が起きてない頃。
その頃のクドカンが、「季節のない街」のどんな部分に、何に、惹かれたのかは分かりませんが、「季節のない街」が、どんな状況下でも、人間はその状況下で自分らしく逞しく、時にはしたたかに、楽しく生きようとするもんだ、みたいなことを(ことも?)描いてる作品だとすると、
「あまちゃん」で震災を描いたときに、いつまでも被災者みたいに扱われるのはやってらんねぇ!…みたいな台詞を入れていたのは、 当時の、実際の当事者の気持ちの代弁でもあるでしょうが、 もともとクドカンの中にあった台詞だったのかもしれない、
「あまちゃん」で震災を描いたのは必然だったのかもしれない、
もっと言えば、もしかしてそれを描きたくて、「あまちゃん」を企画したのかもしれない…とか、思ったりしました。
「あまちゃん」の音楽担当と「季節のない街」の音楽担当は、同じ方で大友良英さんですが、クドカンの中にある物語のイメージが、2つの作品は“同じ“だったから同じ人に担当してもらったのかな、とも。
そう考えると、「あまちゃん」という作品の原点は「季節のない街」にある、ということになる訳ですが、これは単なる私の想像なので。
先程、
<宮藤官九郎✕大友良英 『季節のない街』で描く「終わりのある非日常」>
というネット記事を読んでいました。
その中で、クドカンは、
「 仮設住宅で意図せず始まった暮らしや付き合いも、 それはそれで楽しい経験だったという人もいると思うんです」と話されていて、 自分は結構 そこに共感しました。
その時は、何でこんな悲惨なことに…と思ってるんだけど、 終わってみると、意外と良い思い出になってたり、みたいなことは、他でも結構あるのかもしれない。
悲惨な出来事は、それはそれとしてちゃんとあるんだけど、「不謹慎なんだけど、その中でも楽しいことはちゃんとあったんだよね」みたいなこと。
人はいつまでも、悲惨なままではいられない。
その「悲惨なままではいられない」ことが、人間の人間たる証なんだと私は思ってます。
クドカンも、そう思ってるんじゃないかな。
でも、そうは思えない人も確かにいて、 そういう人は、クドカンの作品が苦手なのかもしれないと思ったりします。
『あまちゃん』についてクドカンはインタビューでも語っていますが、2011年の夏に朝ドラの脚本執筆が決まり、舞台が東北という事だけが決まっていたそうで、震災後の世界、震災がない世界、物語の途中で震災が来る世界、と3つの世界線が検討されたそうです。
当時は震災を描くには時期尚早というのが一般的なムード。
でも視聴者の心理にリアルな問題として深く刻まれている震災を描かないのはあまりにファンタジーだと言う事で、結局、物語の途中で震災が来て、それでも何も変わらないという世界線が決まったそうです。
それでも3.11を描いたのはたった1回。
朝から観たくないだろうという意見があり、クドカンもその意見に賛成し、1回のみに決まったとの事。
『あまちゃん』の脚本執筆当時は同時並行で映画『中学生円山』を監督し、映画『謝罪の王様』の脚本も執筆していたクドカン。
クドカンはインタビューで「『あまちゃん』で脚本の依頼を受けた時は、「小さな田舎の、地元アイドルによる村おこし」という発想のもとがあって、そこからまずNHKの朝ドラを見ている人を楽しませるにはどうしたら良いか?を発想していきます」と述べています。
『季節のない街』はクドカンが大学をドロップアウトしていた時期に鑑賞して影響された、黒澤明監督の映画『どですかでん』と原作の山本周五郎へのオマージュ的な作品。
『どですかでん』をもう一度視聴してみたくなりましたね。
【あまちゃんについて】
1. クドカン節全開の脚本
純粋な“コメディ”は朝ドラ史上初でしたし、これほど挑戦的な作風の朝ドラは他に無いと思います。明らかに朝に相応しくない「サブカル」ネタや「パロディ」が大量に投入されており、クドカンワールド全開の異色の朝ドラでした。
2. 主題歌「潮騒のメモリー」
「あまちゃん」にはオープニングの主題歌はありませんが、それに代わる主題歌と言える存在が挿入歌の「潮騒のメモリー」です。
能年玲奈さん・橋本愛さん・小泉今日子さん・薬師丸ひろ子さんが歌う楽曲で大ヒットしました。
当時、街中で流れていたので、ドラマを観ていなくても聴いたことがあると思います。
3. 3部構成でナレーションを主要キャスト3人がリレーするお洒落な演出
「あまちゃん」は第1部「海女編」、第2部「アイドル編」、第3部「震災復興編」に分かれていますが、各々のナレーションを主要キャストの宮本信子さん(第1部)、能年玲奈さん(第2部)、小泉今日子さん(第3部)がリレー形式で担当しました。このパターンは朝ドラ史上初で、凄くお洒落に感じました。
4. 華麗な伏線回収とエモすぎる展開
クドカンさんの真骨頂と言える緻密な伏線と華麗な伏線回収も大きな見所です。また、フェミニズム的な作風に定評があるクドカンさんらしく、「女同士の友情」や「女性三世代の絆」といったテーマも秀逸です。
そして何より、主題歌の「潮騒のメモリー」が本当に凄いです。この曲は作品の柱であると同時に伏線の役割を果たしており、この曲が「人と人」「過去と現在」を繋いでいく展開は最高にエモいです。特に最終週で「潮騒のメモリー」が全ての伏線を回収していく展開はエモすぎます。
5. 朝ドラとは思えないキャスティング
舞台俳優やNHKにあまり出ないクセの強い俳優を多数起用した斬新なキャスティングも話題を呼びました。
朝から片桐はいりさん・松尾スズキさん・荒川良々さん・松田龍平さん・古田新太さんなどが共演する異様さは、「闇鍋」と言われていました。
6. 片桐はいりさんに注目
単なる脇役の一人と思われている片桐はいりさんですが、全編通してキーパーソンとなる重要な役なので、ぜひ注目して欲しいです。
7. 小泉今日子さんと薬師丸ひろ子さんの夢の共演
小泉今日子さんと薬師丸ひろ子さんと言えば80年代を代表する伝説の大スターで、それまで共演が無かったので、出演が発表された際には大きな話題になりました。
最初の頃は同じドラマに出ても共演シーンは無いかもと思われていましたが、実は因縁のある役で終盤にはしっかりと共演シーンが用意されており、双方のファンを喜ばせました。
8. 能年玲奈さんの魅力
当時、無名の新人だった能年玲奈さんですが、圧倒的な透明感とスター性で、この役は能年玲奈さん以外は有り得ないと思えるほどのハマり役です。
9. クドカンさんだから許される滅茶苦茶な台詞
「あまちゃん」では、クドカンさん独特の意味不明の台詞も話題になりました。
「前髪クネ男」「まめぶ汁、ケバブ汁」「いっぱ~ん男性、ルパ~ン三世」「んだんだんだ」など、クドカンさん以外が書いたら絶対に却下されると思います。
10. 震災後わずか2年で震災をしっかりと描いた勇気
「あまちゃん」が放送されたのは東日本大震災のわずか2年後で、多くのドラマや映画は震災描写を避けていた頃でした。そんな中で、「あまちゃん」は震災を正面から描き、その勇気が称賛されました。
クドカンさんは東北出身なので、「震災をしっかり描く」ということだけは絶対に譲れないことだったのだと思います。
その結果、「あまちゃん」は震災を描いたドラマで最高傑作と言われていますし、今では震災復興のシンボルのような作品になっています。
横からすみません💦
9に書いてある「んだんだんだ」は、東北地方の方言です。
「そうだ」という意味で、普通に「んだ」を使います。
「んだんだ」とか、「んだんだんだ」の、重ねて言う言い方も、割と一般的に使われます。
都会の街中とかや若い人はあまり使わないかもですが、地域によって、方言が飛び交うところでは、今も普通に使われてますよ。
私は山形をよく知ってますが、知り合いは皆使います。
クドカンは仙台出身。
仙台と山形は割と近くて、山形⇔仙台の仙山線は学生が通学で利用しますし、方言も似ています。
「んだ」をドラマで聞いたときは、懐かしい♪と喜んでいた視聴者です。
「不適切にもほどがある」3月度のギャラクシー賞受賞おめでとうございます。
今年の冬は金曜夜が楽しみでした。
受賞が立派かあ?
つまらないドラマだったし、過大評価ですよ。
ん〜不適切…確かに話題性はあったと思いますし、面白くも見てましたよ。途中まで。
ギャラクシーって前からなんか…まあ賞はどうでもいいです。
ちょっと中二病過ぎる脚本がウザい時がありそういうのがちょっと私は気に入らない。
原作ありで脚本やってる方のが好きです。
「流星の絆」なんて最高に良いです。
原作にない登場人物、中島美嘉が演じた「眉なし」と呼ばれる女…めちゃくちゃ良かった!
きちんとしたストーリーに、おバカなテイストを加えることには凄く才能感じます。
不適切が賞を取る???
過去未来に行ったり?
台詞も下らないし、
日本は大丈夫ですか?
普段、余り脚本家を意識してドラマを見る事は無いのですがクドカンのドラマは好きな物が多いイメージです。
「池袋ウエストゲートパーク」は毎回タイトルも面白くて衝撃を受けました。
確か「木更津キャッツアイ」も「〜の回」みたいなタイトルだったかと思います。
そしてこれは今も続いている様で単純に「第◯回」の方が何話目か分かって良いのに……と思った最初の印象から、クドカンのサブタイにまで入れた想いを楽しめる様になりました。
私の担当の美容師さんは普段ドラマを殆ど見ない方なのですがお客様から「不適切〜」が面白いと勧められたので見たそうです。
そしたら見事にハマッたらしく「あの時代はアレが当たり前だったよね〜。部活中に水飲むなとかケツバットとか無駄に先輩優先とか」とゲラゲラ笑っておりました。
そしてやっぱりクドカン凄い!って言ってましたね。
まぁ、現実はもっと厳しかったけど流石にそれをリアルにドラマ化するのは不適切だったのかな?笑
物語を一から作り出す大変さも自分には出来ないからそれだけでも凄いと思うのですが「俺の家の話」みたいに泣かせようと企んで描くのではなく思わず泣いてしまっていた…と、感じさせるのが本当に素敵な手法だと思います。
今やってる「季節のない街」はどんな結末になるのか考えるだけでワクワクします。
大河ドラマを見なくなったきっかけになりました
7月期フジテレビ小池栄子主演のクドカンドラマが発表されている。
クドカン夏ドラマ
小池栄子さん仲野太賀さんの共演が楽しみであります。太賀さんは朝ドラの収録が終わってるんでしょうね、複雑な気持ちですが
クドカンさんはテレビ朝日で山田太一さん原作の『終わりに見た街』を終戦記念ドラマとして書いているようです。
エキストラ募集のお知らせを見ました。
ラジオドラマや舞台などで何度もやってるお話しのようですが。
8月のお盆の頃に放送するのかと思ってましたら9月だそうです。山田太一さんの「終わりに見た街」は中井貴一さん主役などで何度かドラマ化してるそうですが、一度も見たことがないので心待ちにしています。
何となく期待してましたが、「終わりに見た街」の公式サイトを見て驚きました。大泉洋さん主演で吉田羊さん、堤真一さんなどの豪華な顔ぶれです。
テレビ朝日開局65年スペシャルドラマということで9月21日の放送日を待ちます。
クドカン脚本に初出演する菅田将暉さんの映画『サンセットサンライズ』来年1月公開だそうで。
内容はコロナ禍に南三陸に移住した先のお話し。
いろんな社会問題を描いてるなと、『俺の家の話』あたりから思って見ている。
新宿野戦病院ってクドカンだったっけ。
クドカンは、怒ってる人も嫌味言ってる人も偏執的な人も拘り強い人も…とにかく変な人を上手く描くのが得意な人。
野戦病院のスレで煽ってる人、対抗していいね!を12も付けてる人達。
どっちもクドカン好みの餌。
クドカンの創作のネタにされそうなことはいい加減にしたら?
63は本スレに書いたほうがいいと思います。
今、TVerで小栗旬主演のBORDERを無料配信してます。宮藤官九郎さんゲストの5話は、金城さんが官九郎さんの為に書き下ろした回。
もし未見の方がいたら是非!他の回を見てなくても大丈夫です。
クドカンと小栗旬の掛け合いが面白くて最後は感動します。
BORDER面白かった。
クドカンだったのか、知らずに観てました。
「不適切にもほどがある」のスペシャルが来春放送することに決まったという。
Netflix宮藤官九郎さんのドラマ
役所広司さん主演で浜ちゃんや河合優実さんが共演するという
ふてほどスペシャル来週放送か
優実ちゃん売れてるね
紫綬褒章受賞おめでとう㊗️ございます
今の朝ドラの笑いのセンス無しです。
コメディの才能がある
クドカンさんには
また朝ドラを書いてほしい。
久しぶりに
クドカンさんの
新作ドラマが見たい。
岡田脚本も
3度朝ドラを書いている
宮藤官九郎さんも
新作の朝ドラを書いてほしい。
クドカンさんのドラマは
ストーリーは面白いが
小ネタも笑える。
そろそろ宮藤官九郎さんの
新作ドラマが見たい。
ストーリーが面白くて
ウイットに飛んだユーモアが
笑える。
宮藤官九郎さんのドラマは
笑いのエッセンスが抜群で
しかも人間を描くのが巧いので
引き込まれる。
笑いと涙のコラボレーションが巧い。
そろそろ新作が見たい。
朝ドラにもう一度お願いしたい。
先日NHKで朝ドラの名場面集をやっていたが
ここ20年の朝ドラの中であまちゃんが
最高の朝ドラだったことが分かった。
笑いと涙と震災復興など深いテーマが
あったなど改めて朝ドラの傑作だと思った。
また宮藤官九郎さんの脚本が素晴らしかったのは
言うまでもない。
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