おちょやんのセット、いいですね。
入念に作られてる感じ。
色彩や照明もきれい。
昨日放送された、西島秀俊さん主演のノースライト。
彼の傑作で、信濃追分に建てられた『Y邸』
木の美しさを活かした邸宅で、北側には半円状の大きな窓があります。
そこから柔らかな光が差し込むと共に浅間山を眺める事ができるのです。
天井には少し北に向いた採光用の銅製チムニーが3つ、木の温かみに溢れた室内を優しく照らします。
北からの光は…
優しく柔らかなのです。
このY邸、実はセットとの事、とても温かで、キレイでした。
来週土曜日に、続きが放映されます。
これはすてき。窓から浅間山が見えるとはますますいいですね。
なんか、森のにおいもしてきそう。
ぜひ見てみたい。
朝ドラ「エール」に出ていた喫茶店バンブーが良かった。
竹をイメージしたコーヒーカップやカウンターにいつも置いてあったニワトリの卵入れなど小物類の可愛いかったこと。そこで働く仲里依紗さんもお店に溶けこんでいるようにイキイキしてチャーミングだった。
35歳の少女、最後はあれだったけど、午後~夕方の日が射すキッチンは、お母さんがいろいろな思いを飲み込みながら立ち続けた場所として、印象的的でした。
かつては家族が幸せな時を過ごし、今は一人ぽつねんと座る。お母さんに感情移入しながら見てたので、切なかったな。
「麒麟がくる」で次週出てくるらしい蘭奢待、正倉院展で見ました。
信長と秀吉の切り取り跡、その名前も書いてあり、ほうと感慨深いものが。
かなり大きな、珍しい形の樹の塊、古びているが、どんな妙なる香りがしたんでしょうね。
来週、それをめぐってどんな話が展開するのかぜひ見たい。
「アンナチュラル」は、ラボのオフィスのセットが、とてもよく考えられていて、使いやすそうでリアルでいながらセンスもいい、というのに感心したけど、
研究員のユニフォームがまたシャレていて、理系の白衣に憧れていた私は、こんなの欲しい!といつも思いながら見てた。
白はもちろん、紺バージョンもあって、ともに胸にUDIのバッジ縫い取りがカッコいい。
ときどき、それにフード付きのバージョンもあって、石原さとみによく似合ってた。
所長のエンジのジャンパーは、背中に白抜きでUDIのロゴ入り。
どれもこれも、どっかの研究所にそのまますぐ採用できるくらいのレベルで、味気ない白衣もオシャレになるもんだ、と感心。
衣装デザイナーさんに拍手。
「アンナチュラル」は、研究所の建物外観もカッコよかったですね。
大林組の技術研究所とか。
「エール」の主人公夫婦の家は古くておしゃれで珍しい作りで。
半年間(実際はそれ以上)見たけど全然飽きなかった、おもしろい家でした。
書斎の作りと窓がよかったな。
10日の「麒麟がくる」、安土城の大広間の広さには驚いた。
なんと240畳もあったそうで、いったい何の建物を使ったんだろうと思ったら、なんとセットとか(それにしてもどこのスタジオだろう? それに、安土城ってあんなに広かったのかー)。おそらく大河史上最大面積ではないかな。
ただ広さがあるだけではなく、手も込んでいて十分見映えがした。格天井などよく作ったものだ。
信長の染谷くんは「はっきり言って広すぎ。光秀の表情も良く見えない(笑)」。
いよいよ最終盤に向けて、いろいろと盛り上がってきた感。
ちょっと驚いたんだけど、「青天を衝け」第一回のロケシーン、よくあれだけ広大な土地、畑地があったものだ、と思ったら、なんと、ドラマのために群馬県に作り上げたものだったんですね。
桑、藍、サトイモ(?)とそれぞれの作物範囲もハンパない広さ。
ほんとビックリ。
上にも挙がってるけど、麒麟でもセットの膨大な広さにびっくりしましたが、最近の大河は背景作りに凝るようになったのかな。
いずれにしても、背景ってドラマにはとても大事。それで全体のムードが決まったりするから、凝れば凝ってくれるほど、見る方は歓迎です。
これからも、狭いセットのなかで息がつまりそうなちまちました造りでなく、大河らしくダイナミックにやってほしい。
ドローンでの撮影で、広大さが分かりました。
作物の一つ、あれ、里芋なんですね。最初、蓮かと思って、こんなにすごい蓮畑、というか、蓮沼があるのか、花が咲いたらさぞ美しかろうなんて思ってたら、里芋かー(笑)
でも、広々して気持ちいい。タイトルのイメージを損なわないですね。
おちょやんで岡安のお家さんが作っていたおいなりさん、すごく美味しそう。
濃く濃く煮しめた油あげに包んだ小ぶりの小判型。
油揚げを三角に切る型もあるけど、関西と関東ではまた違うのかな?
「青天を衝け」で堤真一さん演じる平岡氏、慶喜の小姓になったと言ってたけど、小姓って聞くとすぐに森蘭丸が思い浮かぶほど少年のイメージなんだけど、おじさんでもなれるんだね。てか年齢関係ない身の回りのお世話がかりなんだ。
「ねこ物件」の家の中。
何だか懐かしい雰囲気がして、見ていると、自分もその家の中にいるような気がしてほっとする。
わりと生活感がある家のセットが好きです。
近々では【ゲーム 恋とは~】の巧の家の一階のごちゃごちゃした感じが好きです。
でも二階の巧の部屋は❓❓かな。
依子と結婚してあの二階の部屋から脱出するだろうけど。
ゲームその後の依子&巧の新婚生活てんやわんやが見たい❗
【ノーサイドゲーム】の大泉洋と松たか子の家のキッチンと居間。松さんの男の子二人のお母さんって感じと居間の雑然としてるようで整頓されてるセット。このお母さんであり主婦、妻の松たか子が居間やキッチンのセットにしっくりしてた。
【三十五歳の少女】の鈴木保奈美が立っていたキッチンも好きでした。
題名思い出せないのだが、生田斗真がなかなか目が出ない脚本家のドラマセット。
スケルトン階段の真下に生田斗真のデスクがあったような。売れっ子小説家の妻の代わりに主夫するオープンキッチンはドラマだとオープンキッチンが素敵でした。最近のドラマは対面キッチンの方が会話シーンにもってこいなのかしら?
元々ルームツアーが好きです。モデルルームのような機能的過ぎる設えより、住む人のそれぞれのこだわりや癖のある家が見たい❗
生活するのだから生活感のないのは嫌い。
ドラマのセットも登場人物がそこで生活してる、その家族の歴史を感じさせてくれるセットが好きです。
【すいか】の三軒茶屋の貸間風アパートのダイニングルームも好きで、小林聡美、ともさかりえ、市川実和子達がご飯食べながら喋るのが楽しそうでした。浅丘ルリ子の教授役の個室も良かったな。
テレビ朝日の【とっとちゃん】家族のお家。
弟が病気で亡くなり 前後して犬がいつの間にか軍に徴用されて、いなくなる。いつも犬を繋いでた小さな庭に佇むとっとちゃんが可哀想で仕方なかった。この家とかなり前の昼ドラの平山あやのドラマの家が似てる。
疎開先の物置のような母と娘の仮住まいの家も。
音楽家の父親はシベリアの収容所にいて戦後は直ぐ帰還しなかったように思う。
戦後そこを出て東京に戻る引っ越し場面の松下奈緒と子役とっとちゃんの嬉しそうな表情も忘れがたい。
あとは、
新婚とっとちゃん両親の住んでた戦前のアパート。一階居間は住人達のサロンのような場だったと思う。
レトロな洋館で、山本耕史役の夫が妻役の松下奈緒を部屋に監禁しても、確か住人の高岡早紀が出してあげてた(❓)かな。
【ひよっこ】の寮の相部屋は、あんなふうに五人位で寝食共にしたら、別々に住まうようになっても絆は深いだろうと思った。
昨日観た【拾われた男】先週の回見逃したので、本物の井川遥を招き入れてTSUTAYA渋谷店の面々と騒いでたアパートから彼女と住むのに引っ越ししたのかなあ?お部屋の雰囲気が只今同棲中でした。
薬師丸サンが双眼鏡でまた覗いていたけど、
も一度よくセットを確かめてみたい。松戸諭は引っ越ししたんかい❓
これから俳優業で売れて行くに従ってまた引っ越しするのだろうなあ❗
某ドラマ、たぶんしゃぶしゃぶを食してるシーンだと思うんだけど、大きなタジン鍋みたいなのを使ってた。
それがまた、おいしそうで。
このドラマ、食べ物屋さんはすべて外ロケらしいのですが、どこのお店なんだろう。
ロケ地サイトを見れば、すぐわかるかな。
「ひよっこ」のオープニングを担当した田中達也さんのミニチュアの世界が素晴らしかったと思います。
確かにあれは、よくできていたし面白かった。
この作家さんの個展があったみたいですね。どっかの情報で見ました。
8月10日の「徹子の部屋」のゲストは田中達也さんです。
2018年だったと思いますが、滋賀で開かれた 田中達也さんの個展を見に行きましたよ。
魅了されました。
これ、昭和レトロと言うべきかな〜
「芋たこなんきん」で、ジュースを入れてたコップ。
シンプルな形で、表面にお花の絵がプリントしてあるの。
ああいう単純なプリントしたガラスコップ、当時よくありましたよね。思わず懐かしい!と思っちゃった。
当時を知る人に、あーあったあった!と思わせたら時代考証は成功。私はもう少し後の世代になるけど、「芋たこ」のセットの昭和感はよくできてると思います。
昨日買い物に行ったら、たくさんかわいいプリントコップ見つけました。子供用でしたけど。
ただ、スーパーや百貨店の普通の食器売り場じゃ、大人用としてはやっぱり今は見かけないかな。
今、再ブームなのかな?
私も若い頃に買ったあるメーカーのガラスの器類。
花柄が多いんだけど、普通の食器売り場では見かけなくて、◯オンのショッピングモールの雑貨売り場で最近よく見かけるようになりました。ネットの動画でもよく目にするようになってきて、唯一残ってる大事にしまいこんでいた水差しを丁寧に洗って飾り直しました。最近のガラスコップも欲しいなぁと思うものたくさん。
朝ドラの良子の台所風景は、若い頃を思い出させてくれるものが色々あります。
シーちゃん家には無いと思う。
今ならテッパチです。
見かけ上、蟹が最終目的のドラマやってますね。
舞台が北海道なので、山のように出てきて豪華。
がしかし、今は死ぬほど暑いので、あまり美味しそうに見えない。
これが冬なら、蟹好きなので、生唾ごっくんだったかも。ちょっと残念。
探してしまった。このスレ。
今回初めて見てるカムカムエヴリバディのセットが凄く良くて、毎日カムカムのセットを凝視してる。
懐かしいというか、郷愁を誘われるというか、子どもの頃に親しんだものの数々。
祖父母の家の中、よく通ったお店の店内、画面に出てくるセットがホントに愛おしくて仕方がない。
ドラマの内容も良いけれど、ここ数日、セット目当てに見てる部分も大きい。
ちょっとした小物も懐かしいんだよね。
喫茶店で使ってる角砂糖の入れ物とか。
大体、角砂糖自体が懐かしい。最後に角砂糖使ったの一体いつ?
昔は当たり前に何処でも使ってたのに。
ドラマは見てなかったけど、多分大分先の時代で、部屋の本棚にある漫画雑誌が懐かしいと話題になってた記憶もある。
こんなに毎回セットに夢中になれる朝ドラ、自分にとっては珍しい。
嘘解きレトリックのセット、見ているだけで楽しい。
どこかのテーマパークのようなレトロな雰囲気で、左右馬の祝探偵事務所付近の街並みとか駅付近とか、セットが映ると、演技してる俳優さんよりセットに目がいってしまう。
映画ベルサイユのバラ🌹最高でした。
1ヶ月以上過ぎて満席に近い状態に驚き
魅力あるミュージカル音楽、絢香さんや声優さんの歌唱力、絵のクオリティの高さが、
日本が自慢出来る映画の1つです。
フジテレビ製作って本当凄いのね。
映画ベルサイユバラ🌹予告で泣ける。
やっぱ映像が本当綺麗過ぎて、
絢香さん版の予告の方が良いかも。
ムーミンも綺麗な映像で映画化しないかな?
アレハ大人にも受けるよ。
ついでにドラえもんの映画予告も涙💧が出る。
旅行に行きたくなるロケ地の
ドラマが見たいかなあ。
白線流しの山々の景色は最高だった。
まだまだ知らない素敵な景色が有る所で
撮影場所のドラマを見たい。
麒麟が来る、の武将達の後ろにあった壁の絵。
タイトルの左官絵及びコテ字。凄かったな
ドラマアイシーのマグカップ手に
入れました。
残りがなくて展示品だったそう
家族からのお土産です。
ドラマの感想では酷評
実際は違うのね。
反社会的人間の集まるレビューだから
仕方ないね。
自分 、昭和レトロな枯れた建物や街並みが好きなので
、ドラマのロケに映り込むレトロ建屋が気になってついそっちばっかり見がち。
「ナンバMG5」で、学校近くという設定の劇場通りアーチ看板にはやられた!
速攻、場所調べて足利まで行きました。
あんぱんのお見合い時の料亭として使われた場所
東京小金井市にある大森武蔵野苑です。いろんなドラマのロケに使われていて、「半分青い」では金持ちの息子ブッチャーの自宅として使われていたようです。
「私の青空」のヒロインが、息子の青空と暮らす家のセットが賑やかに可愛くて好きでした。
地元の河川敷で大河ドラマのロケを
やっていると聞いたときは誇らしかった。
個人的には上高地が凄く好きですが、
ロケは難しいかな?
何もかも景色が美し過ぎて
ワープステーション江戸
大河ドラマいだてん
映画峠のエキストラを
やった経験があります。
有名俳優が沢山見られて良かった。
ウチの家の近くに神社仏閣が多いので
たまに時代劇の撮影がある時があります。
こんな身近なところで撮影があると
驚いたことがあります。
ばけばけの舞台 松江の宍道湖の夕陽の風景
日本海側は沈む夕陽が綺麗な所は沢山あって
こころ旅などでも手紙に書く人がいるが
その日はあいにくの曇りだったりして綺麗な夕陽が見られないことがある
今の朝ドラは美術も素晴らしいが
CGも凄い
本当に登場人物が宍道湖の傍を
歩いているように見える
お金がないのロケ地に今年1月に行きました。
ドラマの撮影に向いているエレベーター、
エスカレーター、
上を見上げたら、なんと色んなドラマで
見たことある光景です。
きっとドラマにあったビルかい?
こういう場所を此れからも見つけたいです。
しっかり時代考証を抑えた
大道具小道具を集めた朝ドラの
スタッフの努力にいつも感心させられる。
今のCG技術は素晴らしいものがある
ロケかスタジオか見分けがつかなくなった。
そのうちみんなスタジオで行い
ロケが完全に無くなるかもしれない。
CG味気ないわ。
流石にやめて欲しいです。
地方ロケは難しいのは分かるけど
東京一極が益々増える気がする。
責めて東京周辺の県で撮影して
欲しいですね。
たまには関西とか東海地方の
撮影もお願いしたいです。
江ノ島水族館のクラゲの場所が最高にいいわ。
ドラマの定番ですよねー
他の水族館に比べて何度も行きたくなる。
江ノ島周辺はドラマ撮影にはバッチリな場所
横浜から近くだったらなあ。
朝ドラは東西とも時代考証をしっかりやり大道具、小道具、ロケなどドラマの内容は関係なくいい仕事をしていると思います。今作の朝ドラマも栃木の風土を生かしたセット、ロケ、美術、小物などが素晴らしと思います。
朝ドラは地方ロケが多いんだね。
流石NHKです。
大河ドラマも地方ロケ多いよねー
全国の県を活性化する動きは今だから
大事ですよ。
朝ドラ風薫るで
りんが働く店に並ぶ
あんなにたくさんの
骨董品はどう集めてくるのか
美術担当の方たちにいつも
感心させられている。
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