私は94年生まれなのですが、その時代どんな恋愛ドラマが放映されていたか興味あります。教えて下さい。ちなみに、鈴木保奈美主演の東京ラブスト-リ-は観たことあります。
野島伸司脚本のドラマは90年代は無敵と言っても言いすぎではないくらいですよ、まさに最強。
「高校教師」、「人間・失格〜たとえばぼくが死んだら」
「聖者の行進」これらをみてくださいよ~気がおかしくなるかもしれないよ。過激で繊細、暴力差別であふれています♪
冬彦さんブームがありましたね。
ずっとあなたが好きだった。
賀来千香子さん今でもとても綺麗な方。
そうなんですか~、今の時代放映しちゃったら明日ママみたいに問題になりそうな感じ…?過激なのに繊細ってどういうことだろう…?観てみたいです。
明日ママも野島伸司がかかわっているよ(笑)
「フード・ファイト」は草薙くんがでている、「未成年」は香取くんに反町がでているよ。
後、ドラマの主題歌がとても素晴らしいのそっちも聞いてね。
常盤貴子、田村正和、大沢たかお の「美しいひと」も最高。
鈴木保奈美なら「この世のはて」だね。
暴力とやすらぎ、動と静がまざりあった混沌は喜びと同時に精神の崩壊をきたすかもしれません。
もう誰も愛さない
吉田栄作さんがブレイクしていたね
ギバチャン
浅野ゆう子さん
賀来千香子さん
常盤貴子さん
安田成美さん
鈴木保奈美さん
石田ひかりさん
今は皆ベテラン俳優になっちゃった。
のりぴー、大沢たかおさんの「星の金貨」にハマっていたあの頃
高校教師に出ていた桜井幸子さんが好きでした。
出演していた朝ドラ「女は度胸」が再放送されることを願っております。
気持ち悪いドラマ多いね。
11年も前の投稿を読んで反応するのも何なんですが、野島伸司さんは101回目のプロポーズやひとつ屋根の下なども書いていたようで、まさに90年代の脚本家だったんですね。
5に書いてある「美しい人」は野島脚本で常盤貴子さんと田村正和さん共演なら美しくも怪しげなドラマなんだろうと想像してしまいます。主題歌を聴いてみるとジェーン・バーキンの「無造作紳士」フランス語の歌で、どこかで聞いたことあります。田村正和さんのBGMに使われていたかも?古畑任三郎のテーマ曲も思い出します。あの頃のフジテレビはお台場進出もあり踊る大捜査線などで盛り上がっていましたね。
テレビの時代ではなくなって来たと感じるこの頃、、、
私の中で印象深いのは「この愛に生きて」ですかね。
平凡だった主婦が、夫の浮気、自らの不倫からの純愛…その中で起こる子供の誘拐、殺人事件…密度の濃いドラマでした。安田成美×岸谷五朗×豊川悦司…美保純もでてたわね。
ヒロイン暁美の恋人で刑事の標悠作がむちゃ良くて、岸谷五朗がまたその役に似合い過ぎ。マジ惚れました。
最終回最後に悠作がヒロイン暁美に言ったセリフ
「もう終わった。後は俺達の未来だ」
にはぶち抜かれました。
主題歌の橘いずみの『永遠のパズル』も力強いインパクトある曲で忘れられない。暁美と悠作二人のシーンで流れる挿入歌のブレッドのIfも泣かせる。録画してあったの何度も見直したっけ。
ビデオテープの時代だから、もう再生出来ないけど。。また捨てられずに持ってます。
ちなみに内容が衝撃的過ぎるせいかDVDになってない。
これも野沢作品ですね。
野沢尚さんですね。ググると私の好きだった「眠れる森」が出てきました。昨年の再放送で出会えたキムタクとみほりんのドラマ。
野沢さんの公式サイトが今でも残ってますね、「この愛に生きて」は主婦が女として目覚めて行くものだと書いてあります。この頃の女性は専業主婦が多かったのでしょう。時間がある時に、いろいろ読んでみようと思います。
10です。
他の方の投稿の野島を野沢と読み違えてしまい、これも〜とかトンチンカンなこと書いてしまいました。
すみません💦
野沢尚さんのホームページ!後でじっくり読みたいと思います。
「星の金貨」に出ていた竹野内豊さん
あのドラマでは、わがままで子どもっぽい大沢たかおさんの弟役だったかな?箱を開けて白い薔薇と赤い薔薇を選ばせる。どちらも赤い薔薇を入れておく、ずるいやり方がバレてしまう。
あの竹野内豊さんが、今は朝ドラで父親として養子2人を優しく導く医師の役をやっていた。
星の金貨で竹野内豊ファンになりました!
父である院長に認めて貰えず、プレイボーイを気取り荒んだ生活を送っていた拓巳が彩と出会い少しずつ彼女を大切に思う気持ちが大きくなっていく・・その純粋どストレートな思いをぶつけていく姿にキュンキュンしましたよ。
拓巳が一生懸命に覚えた手話で彩に気持ちを伝えるシーンも実らない想いだけに沁みました。
「続 星の金貨」ではもう拓巳にしちゃいなよ!彩って思うくらい。私なら続行く前に拓巳に走ってるよ・・・・
その後「ロングバケーション」ではワイルドな雰囲気に一転してまた違う魅力を発揮してくれたっけ。
今回「あんぱん」での包み込むような優しいお父さん役はこれまでやってきた彼の役者としての経験の集大成みたいで凄く良かった。
疲れた時「そうだにゃあ・・」と優しく諭してほしいっ。(笑)
野沢尚さんのドラマも過激なものだったような気がしますね。「親愛なる者へ」は柳葉敏郎さんと浅野ゆう子さん演じる夫婦がダブル不倫する内容だったような?主題歌浅い眠りを歌う中島みゆきさんが最終回に優しい医師の役でサプライズ出演したのを覚えています。
あの時代は過激なドラマ多かったね。
「ずっとあなたが好きだった」は衝撃的だったな。
佐野史郎の振り切った演技は凄かった。
親愛なるものへーは大好きでした。佐藤浩市さんが主役浅野ゆう子さんの忘れられない元彼で再会してしまう、、、佐藤浩市さんが底なしな魅力があり
また観たいです。
ずっとあなたが好きだった
金曜日の妻たちへIII
BSTBSで再放送しています
冬彦さんは忘れられないキャラ
最後のキス主題歌も忘れない
三谷幸喜さん脚本の「王様のレストラン」関東ローカルで再放送が始まりました。好きなドラマだったなと振り返ると1995年放送、30年も前のドラマになってしまっていました。
1994年 ドラマ で検索してみたら、『1994年のテレビドラマ』というwikiがヒットした。
見てみたら、楽しみに見ていたドラマがこれでもかと並んでた。
この頃、毎晩の連ドラがどれだけ生活の一部だったかを思い出す。
安達祐実ちゃんの「家なき子」も1994年だったのか。
「君といた夏」は物凄くハマった。いしだ壱成と瀬戸朝香。ユーミンの主題歌。
「この世の果て」は三上博史目当てで見ていたけど、鈴木保奈美も三上博史も、何だかわざとらしい感じに見えてしまい(個人の感想です)、主題歌だった尾崎豊の「OH MY LITTLE GIRL」が、そのわざとらしさを盛り上げてる気がして、野島伸司の趣味は自分には合わないと思いながら見てたドラマ。
後半、薬漬けになった三上博史をベッドに括り付けて鈴木保奈美がかいがいしく世話をする場面があるんだけど、精神状態がおかしい三上博史と耐える女の鈴木保奈美。
もうこれは野島伸司の趣味以外の何ものでもないだろ的な覚めた目で見ていた自分だけど、鈴木保奈美が好きな友人(♂)は、そのかいがいしく世話をする鈴木保奈美に絶賛感情移入していた。
この世の果ては、男性が理想の女性を描こうとした自己陶酔的なドラマだとその時感じた自分。
何せ、鈴木保奈美の役名が「マリア」
自分にとっては結構白けるシーンが多いドラマだったけど、好きな人は好きだったみたい。
このドラマが好きだった方、酷いこと書いてごめんなさいね💦
1994年のドラマは、他にも語りたいのが幾つもある。
それくらい、毎晩の連ドラは当時の生き甲斐?みたいになっていた。
主題歌がほとんど神曲です。
皆でカラオケに行き楽しかった😭
そうですね主題歌が神曲
冬彦さん役の佐野史郎さんは今では島根県知事の役
ゴージャスなドラマが許され楽しませてくれた90年代のトレンディドラマが懐かしい。
SNSに縛られてないから良かった
結局、視聴率もマトモなドラマが良かった
んだよ。
今は演者も馬鹿が増えた気がする。
音楽部門も歌いにくい曲ばかり増えた。
90年代
野島伸司の初期作品が面白かった。
愛し合ってるかい~!
最近は見なくなったけど「世にも奇妙な物語」を怖がる子どもと一緒に見ていた。子どもはあのテーマ曲を聴いただけで怖くて布団に潜り込んでいた時があった。やはり教育上良くなかったのだろうか?と30年前を振り返る。あ、これはトレンディドラマではないか、失礼
101回目のプロポーズの続編『102回目のプロポーズ』が配信とフジテレビで放送します。
鈴木おさむさん脚本、武田鉄矢さんの娘がヒロイン設定
そういえば、『東京ラブストーリー』もリメイクされていました。
90年代
脚本家野島伸司の初期作品が
面白かった。
亡き中山美穂さんと
若き日のギバちゃんこと
柳葉敏郎さんとの共演が
輝いて良かった。
新作の102回目のプロポーズの放映に因んで
深夜の地上波でもいいから
原作の101回のプロポーズの再放送をやってほしい。
90年代のドラマを体験したい。
あのシーンはコントにもよく使われていた
両手を開いてトラックを止める
僕は死にまっしぇーん
と武田鉄矢さんの博多弁を強調した
独身の四十男なんて今なら普通にいるんだろうけど
不器用な男が美女の心を掴むまでの七転八倒
熱血タイプがウケたのはあの頃までなのか?
あまり知られていない
ドラマコーチとかドラマみにくいアヒルの子
本当に良かった❗
主題歌も挿入歌も名曲、
何故か曲は知っているけど、ドラマは分からない
人が多いのがもったいないよ。
ついでにドラマ白線流しもです。
Z世代がこういうドラマを見てないから
色々問題が有るのかも知れない。
ダサいみたいな感想を書かれてしまうけど、
人として大事なシーンは本当に多かった。
田村正和さんが出てくるドラマを全て見ていたような気がします。
「ニューヨーク恋物語」続編やスペシャルまでありました。井上陽水さんの主題歌が好きで、でも陽水さん引退してしまったんですね。
鬼才の脚本家
坂元裕二と野島伸司が
90年代のトレンディドラマを
リードしていたのは感慨深い。
ニューヨーク恋物語は鎌田敏夫さんの脚本
俺たちの旅など昭和から平成にかけてヒット作があった。
90年代で好きなのは「29才のクリスマス」
24までに嫁がないと、と言われ続けた世代の私は、よくぞ書いてくれたと思った仕事とラブストーリー。
29才のクリスマス
お節介が何故か泣けた
あの時ってみんな他人の事を
自分のようにアドバイスをくれたから
今の時代本当ヤバいよ。
優しい言葉しか受け付けない人
ばかりで
先日、小泉今日子さんの「続最後から2番目の恋」も題名は面白かったのですが、90年代頃にあった「あしたはあたしの風が吹く」も面白い題名でした 見てはいなかったのですが
ラブストーリーの神様と言われた北川悦吏子さんのドラマ
素顔のままで
愛していると言ってくれ
ロングバケーション
あすなろ白書
君といた夏
などなど脚本家さんの名前など知らずに見ていたヒット作
90年代のドラマは
不適切な内容が多々あったが
面白かった。
流行語も生まれた
僕は死にましぇん~。
同情するなら金をくれなど。
90年代バブル破壊直前のころの
景気がいい時代の
何でも許される華々しい
ドラマ花盛りの頃が懐かしい。
トレンディドラマとはちょっと
違うかもしれないが
田村正和主演の
うちに子にかぎってなど
伴 一彦脚本が面白かった。
星の金貨大好きでした。
竹野内豊さん目線で見ていて、
だから凄く感動した。
やはり竹野内豊さん出演ドラマは今も気になる。
同じ世代だから気持ち悪いって言わないでね。
素敵な選タクシーのキャラがいちばんいいかな。
90年代は『ロングバケーション』『東京ラブストーリー』『101回目のプロポーズ』『愛という名のもとに』『ひとつ屋根の下』などトレンディドラマが高視聴率連発で面白かった。野島伸司や坂元裕二や北川悦吏子など若手脚本家の大活躍の時代でした。
トレンディドラマと言えば
90年代は101回目のプロポーズの
脚本家野島伸司や女性では
ロングバージョンなど
脚本家北川悦吏子が大ヒットドラマを
連発した時代でした。
ネットがなかったから良かったのでは?
友人同士で何見てる?みたいな風潮
101回目のプロポーズの車飛び込みに
翌日、同僚と感動して泣いたと更衣室で
盛り上がった思い出が有ります。
90年代のトレンディドラマで
よく視聴者からクレームが来た
地方から上京したばかりで
毎日DCブランドに服着て
毎日若い男女が高級バーで飲み歩いて
タクシーで帰ってワンルーム
マンションに住んでいる
いったい月給いくらもらっている。
90年代トレンディドラマは
主題歌が大ヒットする時代だった。
小田和正のラブストーリーは突然や
チャゲアスのセイイエスや
米米CLUBの君がいるだけでなど
皆ミリオン達成でメガヒットした。
90年代のトレンディドラマは贅沢なドラマが多かったな、地方から来た若者たちが東京で流行の服着て飲んだり踊ったり恋愛したり楽しかったな。もうあんなドラマが許された時代は二度とこないだろう。
90年代トレンディドラマは、ドラマを通して織田裕二さんや唐沢寿明や江口洋介さん、女優では鈴木保奈美さんなど世に出して人気を博しました。そして今はベテラン俳優としてドラマや映画で活躍しているのは流石です。
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