



3.85
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1人だけど1人じゃない、そう言いきれる大家さんは素敵だ。
確かにあのアパートの住人達に囲まれてたら毎日飽きなくて楽しいだろう。
住人どうしの結びつきがもどんどん強くなってきた(笑)
1週間のしめくくり、日曜の夜にこのドラマを見てホッコリします。このドラマがスタートする前にキャスティングとドラマのキャッチフレーズを見て絶対見ようと決めてました。期待以上の面白さで終わってほしくないです。
6話も最高に良かった!
日曜日の夜にこのドラマを見て月曜日からまた頑張るのが生活の習慣になってる。あと何話かで終わりを思うと寂しいけど、
毎話を楽しみにしたいなぁ^_^
ほたるは好きなものが分からないでいる。中学生にはよくあることなのかなぁ?
第1話は今後のストーリー展開に期待を持てたが、第2話になってドタバタするだけのドラマに思えてきた。このままでは離脱するかもしれない。
なかなかハードな人生を生きるほたるである。クラスメートの寄せ書きは残酷で思わず「同情するならなんとかの」家なき子を思い出した(笑)あれでは全然寄り添う〜になってないよね(笑)それをほのぼのとした空気で包んで見せているのが良き。
色々と出て来る動物たちに癒やされ励まされ何時か戻って来ると母を信じてここで待つと決めた幼気な十五歳。
ほたるが、どんな気持ちであの契約書を書いたのかと思うと波多野さんじゃないけど胸がつまる。ラブレターの裏に書かれた生活費のメモ書き。好きなことと好きな人のことで頭が一杯そんな十五歳であって欲しいとラブレターの裏に書かれた生活費のメモ書きを見て波多野さんはこの子の親代わりになろうと決めた、その波多野さんのキャラクターに胸打たれる💧
住所不定で教師は務まるのか?とか、親はそんなに簡単に取っ替え引っ替え出来ないんだよという正論はこの際吐かないだってドラマだから(笑)
最後は笑顔になればいい。
主題歌も良きです。何故だか「めだかの兄妹」を思い出す歌です。
めちゃ、いいやん!!
最終回見終わった私の一言め。
思わず笑顔になりました。
押し付けがましくなく
前向きに
腐らず
共存していく
人も猫も犬も鳥も亀もヤギもウサギもカモメも、
もっと、もっと、もっと
それぞれがそれぞれで特別な存在で。
理想かもしれないし、子供じみてるし、
ドラマだから成り立つこと。
でも、ドラマだからいいじゃん!
理想描いて何が悪い!って感じです。
良いドラマでした。。
ありがとう。
及川ミッチーさんや手越祐也君がこれまでにはやらなかったような役柄で、それがまたすごく面白かったです。脇の動物達もなかなかイイ味を出していた。イイ味と言えば大家さんの坂井真紀さんが一番癒されたかな。
エンディングに皆で歌ってたバームクーヘンも楽しかった。
甲本ヒロトさん作曲であのメンバーが歌うってけっこう豪華!
バカなオトナ達(人)に理解できないことがあっても人には人の解釈がある。素養なのか素質なのか排除も否定も嘲笑もしない。『いってらっしゃい』『おかえりなさい』とりあえず食って寝る場を与えてくれる。施しても踏ん反り返らない。
ボロアパートとそんな大家さんの存在がもうかなりの鎹だよね。
衣装も相まって坂井さんもはやサンタに見えて来た。魅力的に演じてる。
ほたるちゃんの達観はやっぱり少し大人になるのが早すぎの気がしてちょっとチクッとしたものを感じてしまった。
ラストシーンはなんだろ?まあこの話だし次週もゆるっと鑑賞します。
腹立ちながらも人に悪く言われりゃ庇いたい。沢山良いこともあったしお母さんだから。中学生の娘に『私のこと好き?』なんてことを、再確認させ夢の47都道府県あと3つ制覇の為の再出発…
うーん、最近よく聞く『自分軸』ってヤツですか…今期のドラマに多いテーマだよね。確かに『他人軸』になることは無い。とは思う。他人や世間は日和見的だし気にせず自分は自分を見つめてあげよう。そうなんだけど、それは好き勝手とは違うんじゃなかろうか。見つめてくれる人は大切にしないのかい?『自分軸』って自分はどうしたいか?を主体にする生き方と言われてるけど責任放棄や他人の心無視を肯定するもんでもないんじゃ?誰かの穴埋めでチャラじゃない。ともえさんの息苦しさには共感もあるけど低酸素状態を脱するこれが革命か?自分は分からないかな。
岡田風ですがちょっと違う作風、物語、人物像、みっちーの表現力、等々ドラマ的には面白くて好きですけどね。
みっちー最高!
このドラマは、全体の雰囲気がとても良く心地よいですね。
アパートの前で張り込みをしていた警察の女性、個人的に好きなキャラです。こいのぼりさんもナイスキャラ。
最終的には、みんなで家を買うのかな?
すみません。ドラマは見ていないんですが、、、
>・太陽が月によって隠される現象を…「絶望」
ということは「絶望」は長くとも1時間程度で終わりますね。
>・天体が内部を中心に回転している運動を…「生きる」
ほとんどの天体は、天体の重心を通る軸回りに回転しています。
月も、概ねひと月に1回転しています。ほとんどの天体は生きていると言えますね。
手越祐也は伊野尾慧に雰囲気が似てて好きだ。
ドラマのキャラクターを演じているからなのか。
なんか噂で想像していたのとは全然違う。
脚本・演出のせいなのか?
ドラマも一番楽しみにしている。
・太陽が月によって隠される現象を…「絶望」
・天体が内部を中心に回転している運動を…「生きる」深~い! この回答好きって言うより素晴らしい文系ですねほたるちゃん。
自分の都合の良いように井の頭さんを好い人にしないように観たいバブル世代の井の頭さんは氷河期世代のほたる母ともえさんに苦言を言っている優しい口調だか。
子供への責任感会社仕事への責任感みんな誰かのせい?子供はぁ〜の人ほたるちゃんは辛そうじゃない?よく見て。ともえさんは誰かに頼まれてほたるちゃんを産みましたか? 自分のために私のために私だけのために、本来は私がお給料として貰うはずだった会社のお金を、その時は良い子になって自分の気持ちをぶつけられなかったけど、子供にお金のことで気を使われて私が私を認めなかった会社に私を私の存在を誇示するために私がお給料として受け取る筈だったお金を横領し、娘を犯罪者の娘にし娘を独り残し冒険の旅に出ました…私は悪くない笑笑 私ばっかりですねお母さん笑笑 井の頭さんはオブラートに包み「…全然一緒じゃないわよ」「でもね、ともえさんの気持ち全部分かってあげられないわ。言われなくないだろうけど、言う、ほたるちゃんの事よ、」この時の「ほたるちゃんの事よ」は語気が強くてそれだけで井の頭が言いたいことを伝えていた。「私なら、絶対に置いていかない」井の頭さんはオブラートに包みキツイ言葉をともえさんに投げかけました。ともえさんを理解はしても共感はしない。私のためか誰のためか知らないけど、ほたるちゃんは犯罪者の子として警察に取り調べを受け学校に通い、そしてあのアパートでいつ帰り何処に居るかも分からないお母さんを待っているの?誰がそうしたの?って井の頭さんは言っている。だからともえさんは返す言葉もなかったんでしょ(笑)
ちょっとね、氷河期世代もゲイの人たちもだけど被害者面が過ぎますよ(笑)
誰もそんなにあなたたち注目してません、みんな自分のことで精一杯の努力をしながら15分早く来たり遅く帰ったりして働いています、別にあなたを蹴落とそうとしていません。
現に会社のお金横領したって全国指名手配中のともえさん喫茶店で堂々とお喋りしてます。捜査してんのか?警察って感じだけど(笑) 世の中そんなもんです。
このドラマはシニカルにそんなことを皮肉っているのでは?だから鳥は飛べるかたちで人は飛べないかたちなのでは。
すずめはすずめとして強くなれば良いし岩は岩として大きくなれば良いし、めだかはめだかとして泳げば良いというお話でしょ(笑)
坂井さんの大家さんいいね。生まれた場所、性別、環境、経験、感性…みんな違う。ともえさんの苦痛や悔しさは彼女のもの。経済的に恵まれていた自分が『分かる』とは言えない。ただ守るべき者を置いていくことは『分からない』と感傷はありつつハッキリとフラットな視点。色んなことが分かってきたけど時代や環境への恨み節にならずに何かホワッゆるっとしているのが良い。キャストの力や主題歌の力も大きい。(リアルならともえさんはやはり酷いと思うけど)
そしてタイトルの『ぼくたちん家』は彼らの住む家という半径5メートルの話だけじゃなく日常を踏ん張り公転させてるぼくたち『人』の住処。地域、国、星というものも込められてるのかななんてことも思った。時代も人も変化する縛られていた『普通』も公転し続けていたらいつか変わるかも。しんどいこといっぱいだけど生きて頑張りましょう。その先に頑張ったねのおまけがつくかも。
いいセリフもあり毎週楽しみにしています。ついでにバームクーヘンをベスアでぼくたちん家の皆さんに歌って欲しいけど無いかなぁ
みっちーいいですね ってか役者さん達みんな良い
内容も 日曜日ってかんじ?NHKドラマっぽい感じ 家族で楽しめる内容 こうゆうの好きだな ちょいちょい胸にささるいい事言うし
出来たら10時~にしてほしかった
2話までは、ほたるの気の強さ
逆にミッチーのオドオド感が気になり
今回はほたるのクズオヤジが出て来ると
イヤな気分になったが、逆に
ミッチーや大家さんの優しさが
凄く表現出来てて、こっちまで
優しい気持ちになれました
ミッチー、てごちゃんに告りましたね!
来週はどうなるの?楽しみです
気がつくとゲンイチ、サク、ホタルの距離が縮まったみたいで何だか楽しい。
年齢確認が正確なコンビニ店員がめちゃウケた!
ホタルがみりんを買いに父親(ゲンイチ)を同伴してきた時
悔しそうにしてた表情が面白かった。
光石研が3千万を狙ってるのがこわい。
母親はそのうちホタルに会いに来るんだろうか……
いいなあ、こういうドラマ、コメディタッチで好きだ。
脚本のせいだろうけど及川光博も手越祐也もほんわかしていて好きだ。
田中直紀もこういう役にはまってる。これから本領発揮かな。
今期では一番楽しみななドラマだ。
3話も良かった。笑える部分がちらほらあって個人的にツボにハマったシーンもあり、あっという間の3話でした。
4話も展開が面白そうなんでかなり期待!
これはいい。ストーリー的には大失敗もあり得る内容なんだけど、これに関してはキャストに助けられてる。みっちーをはじめとしてアパートの大家さんも学校の先生も、何より白鳥玉季ちゃんが嫌味なく演技できてるのは一番重要。この子は子役からどんどん成長してる感じ。子役はほとんどが子役の頃を超えられないんだけど今のところ成長がみられてよい。今期ではこれが一番良いドラマ。
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