



3.18
| 5 | 55件 | ||
| 4 | 50件 | ||
| 3 | 40件 | ||
| 2 | 36件 | ||
| 1 | 42件 | ||
| 合計 | 223件 |
そんな父を拒絶し音楽を嫌う娘が
地方オーケストラを通して失った情熱を取り戻し親子の絆と人生を再生させていく
今冬、とびきりアパッシオナート(情熱的)なヒューマンドラマ!
チェロとフルートの人が足りないなか
そこに現れた元天才チェリストと美女フルート演奏者がとか
マジでベタだがまあ日曜劇場らしいか。
そのうち最強の楽団になっていくんでしょうねえ。
俺は久間田ちゃん推しなんで最近いろんなドラマに出てるので売れ始めたな感が強い。
岡崎紗絵とか生見愛瑠とかなんか最近のドラマ見てると世代交代したようだ。もはやガッキーとか北川景子の時代ではないなと思う。
この立場で、西島秀俊にオケと父娘の絆のアッパシオナートの世界を表現できるかが鍵となる。
西島秀俊さんは器用な俳優さんなのか。人柄は良さそうだけど。
良さげ?
意味不明です
知り合いでも実は裏の顔が有ってー
みたいな事をよく聞きますよ。
芸能界はあまり信じません。
當真さんや新木さんも加わって楽しみになってきた。
せっかくクラシックの曲でイイ感じなのに
エンディング曲の声がふにゃふにゃした感じてそこが残念だ。
前向きになれるドラマだと思う
西島さんのキャラに好感が持てる
のだめを思い出すとき、なんと言ってものだめのコメディエンヌっぷりと
ミルフィーや若手演奏キャストの演奏場面が思い浮かぶ
それらに釣られてドラマ全体を思い出す
リバーサルの場合は、腕をぐるぐる回した田中圭の威風堂々の指揮がまず浮かぶ
あの映像からストーリーや他のキャストも出てくるという感じ
で、この作品は!?
西島さんの指揮演技には独創性を感じないし、演奏キャストは地味で華がない
ストーリーで頭に残るのは息子のペー?パー?だけ
二番三番煎じの指揮者ならせめて指揮に独創性を出さないとだよ
あと↑の方に「のだめは最初TBSが打診した」ってコメントがあった
当時のフジでやって大正解だったと思う
フジじゃなければ20年後に原作を超えるドラマだったと語られなかったと思う
要はドラマを作る側の心意気。今では見る影もないけどね
イマイチだと思った千秋(指揮者)役をリバーサルでは田中圭が演じた
これも大成功!って考えると西島さんに指揮者は合わない
リバオケは1話の途中で見るのやめたけどこれは最終回まてみたい
もう少し演奏を聞きたい
芦田愛菜の演技力は素晴らしいと感じた。
父が市場で演奏する姿を見て、彼女は何を思っただろう。それ以前、父親が準備した手紙付きの朝食をどんな気持ちで食べたのだろう。
思いは繋がってはいる?ラスト、フードの女性!家族の話部分は心にすんなり入ってきた。
オーケストラは素晴らしい。指揮は、会社帰りの趣味の会の指揮者でももっと上手く指揮する。西島秀俊さん、指揮の練習を。
オーケストラを野外で行う、あの場合は他の意図もあったが、普通はホールや室内で。楽器は湿度や温度、音響に影響される。マエストロさんは気を遣ってください。
トランペットと弦楽器の二重奏は、ベートーヴェンだけでなく、音楽への冒とく(ドラマ内、言われていました、)だと感じる。聴いていて美しくない。
用意してもらった食事を不満そうに食べる娘、
そんな娘に何も言えない父親、不適切にもほどがある!
父親は阿部サダヲに変えるべき、スッキリしそう。
いい年こいた息子が父親に
ぺーぺー言ってるの何なん?
赤ちゃん言葉?キモ
やっと本音をぶつけてくれた
ただ不貞腐れてるだけじゃしんどい
まだヴァイオリン愛消えてないじゃない
女子高生の人は、
ゲットレディにでてましたね
ミュージシャン二世俳優の協奏は狙いですかね?響がヴァイオリンを手にしましたが、ポイントを握るのは當真あみさん演じる天音でしょうか?そう言えば、當真あみさんと芦田愛菜さんはアニメ映画「かがみの孤城」で深く関わる役で声優として共演してるので、そう考えるのは素人の邪推かな?
私も音楽物は好きなので次回以降も楽しみにしていますが、上のほうの方同様、オケのシーンはもう少し演奏を聴かせて欲しいですね。
芦田愛菜さん演じる響の感情迸るようなヴァイオリンに向かう姿が良かった。
プロを名乗るものは歪んでいてそれも魅力なのかも知れないが、素人の好きに適うものはない、最初の気持ちが1番大事ということが描かれていたように思う。入口が同じでも各々の多様な価値観で道は別れ迷いぶつかり全くちがう物語が生まれるそこを感じたいと思います。
「さよなら」の意味は?父と娘の最初で最後の共演がラストなのかな?昨夜のヴァイオリンとチェロの共演を聴いていて思いました。
このドラマは、日曜日の夜にほっこりと西島秀俊さんの笑顔と西田敏行さんののんびり気分とクラシック演奏を楽しむドラマとして観て満足してます。
言葉が足りなくても音楽で心が通じ合う。
不協和音だったトランペットの森と
チェロの羽野が音楽で通じ合い
心から共鳴して良かった。
そして音楽がらみのトラウマで
父俊平を逆恨みで避けて音楽からも
離れた娘響は、街の広場で見た俊平の指揮で奏でる
楽団の演奏に心を響かせ元演奏者の
思いがこみ上げてバイオリンを手に取り無心で
演奏する響きの姿が美しかった。
ちょっとは面白くなってきてるのではないか?
ペーが少なくなってきてるしね…
あとは芦田先生の笑顔待ちだよ
Pas mal.
トランペット奏者とチェロ奏者との仲違いの原因が、ちいさい子どもレベル。セミプロなんだから、練習不足ネタはNG。あまり観たくなかった。
道の駅コンサートが唐突だった。前振りがほぼないといってよかった。それに交響曲第6番だから、田園コンサートやってほしかった。田園結婚式があるのだから……
全体的にシナリオづくりが下手。シーンやセリフの繋がりが悪く心に響かない。
唯一よいのは音源。こちらの響きはすばらしい。
あと「さよなら」の意味がアレかどうか知りたい。なのでドラマ的な評価は高くないが、最後まで観るつもり。
「響が今ちゃんと幸せかどうか」凄くいい台詞。
その後の響のターン。表情や適度な悲哀がいい。
道半ばで挫折して違う道を進んでいる人は、こんな苦しい思いを味わっていると思うと、ぐっと来るものがあります。
いい場面も幾つかあるけど、ドラマ全体としては、ちょっと凸キャラが多いような。津田寛治さんの顔が周りとのコントラストで怖く感じて、當真あみさんの可愛すぎる顔が主張してくるし、新木優子は今回もドヤ顔感満載だし。夏目俊平はどことなく阿呆ぽいし。
宮沢氷魚がとてもいい感じ。やすらぐ。
西田敏行さんの演技が既視感満載で、笑える。
天才同士の父娘だからこそ湧き出る音楽への“愛憎”が見えた第3話、面白くなって来ました。響ちゃん辛いよ…音楽から逃れたくても音楽を楽しむために生まれてきたようなお父さんが目の前にいるんだもの。
素敵なドラマ。
ゆっくりと、丁寧に進んでいくストーリー。
うるさいワチャワチャ感がないんだけど、ユニーク。
景色も本当に綺麗でお家も素敵。目で見ても癒される…癒されるといえぼ西島さんの笑顔。
こんなに優しく無邪気な笑顔されるんですね。緩〜いパパ姿も素敵です。
そして最後に魅せられたー!愛菜ちゃんのバイオリン!あそこに至るまでの迫力。素晴らしかったです!
どこを切り取っても素敵なドラマでした。
週一の私の癒しと楽しみです。
リバーサルオーケストラの学校での演奏の回が特に好きだった。あのドラマにはまった者として、空しさしかない。西嶋さんも芦田さんも大好きだけど、何だかピエロとデク人形みたいに見える。
今のところ、駄作感だけ。
クラシックの曲演奏と同じで指揮者とオーケストラが違えば曲の印象がまるで変わるのがクラシックが本来持つ魅力。
それは指揮者が視点を変えることで生まれた曲の新たな解釈を楽団員が共有するから生まれる変化だ。
このドラマは放送開始早々「リバーサルオーケストラ」の設定丸パクリと散々叩かれたが、上記のように視点を変えたクラシック曲解釈と同じと考えれば腑に落ちる。
そもそもクラシック界にとって厳しいこの時代にオーケストラ主役で連ドラを作るとなると大体が弱小オーケストラの生き残りにまつわる物語設定にならざるを得ないのではないか。その視点で見ると同じ設定でも素材やスパイスや味付けなど細かく調理法を変えた完全に違った料理=ドラマになっていると思う。そしてクラシックファンがお気に入りの曲や演奏家に求めるものこそ、その「違い」に他ならない。
毎年この同じ基本設定で調理法を変えながら名曲の数々を聴かせてくれるドラマを作ってくれてもいいくらいだ(笑)
良いとこ取りしようとして見事に失敗したパクリ作品
一話目はキャストを良くしただけのリバーサルのパクリなのに演奏だけは不自然にピカ一
二話目は意味不に下手さを強調してダメオケが始まる
で、三話は曲の紹介まで手を出して「のだめ調」のスタートからのオケ崩壊
何がダメかって指揮者よ、千秋は指揮で魅かれるものがなかったけれどナレが上手かった
田中圭は指揮姿にめっちゃ魅かれた
一方西島さんはどれもダメダメ
そもそもなんで西島さんと愛菜ちゃんを揃えてパクリ作品なの?
味があるのは西田さんだけじゃん
そう、田園だよ、ベートーベンの代表作は。だってこれと第9以外はモーツァルトのシンフォニー40、41番に勝ってるとは思えないんだから。
田園の最初の出だし…よくあんな綺麗なイントロでもっていけるなぁと。このドラマを見てあらためてベートーベンの凄さを再認識した。
孤高の天才が下手な人達にダメ出しとかこれもまあベタな展開だが。
この曲が田園なのか。田園ったら玉置浩二のしか知らんかった。
夏目響の設定がこのドラマをイマイチにしている1つの要因。自分のことだけ考えるのではなく、もう少し客観的に物事を捉え行動した方が良い。ただし、第3話終盤のヴァイオリン演奏は非常に良かった。一瞬、吉村妃鞠を彷彿した。第3話の終わりまで、、、長かった。
いよいよ前向きに行動するのかな?
やっとふくれっ面の娘が生き返りそうだ。
その為だけにあった回のような気がする。
もっと「田園」が聴きたかった。
ベートーベン先生の曲がズタズタだったのでこの評価だ。
親子で第5楽章を演じるのはいつだろう。
ヴァイオリンを弾く愛菜ちゃんは良かったが、
響というキャラはあまり良くないので(親甘やかしすぎでは)
早くちゃんとしてほしい。
なんか元テレ東の森アナっぽくなったね。
こういう口コミで絶賛されまくりのドラマって
つまらないドラマが多い。
ネットは怖いのはこういう所
電車でもスマホに飽きて読書してる人増えましたが
良い傾向だよね。
指揮者殺しの交響曲『田園』、ホルン殺しのピアノ協奏曲『皇帝』。
主役の2人は殺される前にアーティストとして既に死んでいる。
与えられた役を彼ら自身の真面目さで真摯にこなしているが、味も香りもない。
こんなクール繋ぎのドラマ断われば良かったのに。残念。😔
宮沢氷魚が初めていいなと思いました。
何だかお坊ちゃんだけど。
もう一人の二世。浅野忠信の息子さん?チェリストは陰があり、演奏家としてのレベルが高い雰囲気出してます。
この俳優さんが一番演奏家らしさがある。
玉山鉄二が最初解らなかった。太ったのか顔のシャープさがなくなった。茫洋としてて少しむくんだようにも見える。
リバーサル程夢中には視聴してないけど、これはこれでまあまあです。
女優陣はあちらが良かったと思う。
芦田愛菜は今のところギスギスしてる。
可愛げがない。
西島秀俊は奥さんが匙を投げる程には天才にありがちなKYでも自己本位な人でもないです。
天才コンダクターというより、無邪気な好人物。脚本がちょっと大雑把な感じもするけど、クラッシックは聴いてると落ちつくし、気持が高揚もする。
これと正直不動産と大河のみ視聴。
當真あみちゃん目当てで観ている。他はつまらなすぎて話にならない。
若者が成長するかも知れない教訓ドラマほど
お馬鹿が貶す
このドラマって一体何が言いたいか分かりません
妻の浮気相手を探すシーンに呆れたわ
新木さんのお腹にカイロをはるシーンも
今時こういうのはセクハラと同じ気がします。
これからどんどん面白くなっていくのかと思い観てきたが、逆につまらなくなってきている。
妻のあの言いようはないと思う。自分で選択して結婚して子供を生んで家庭を持ったのに不満の全てを夫のせいにしている。アーティストは才能があればあるほど日常に疎いものかと。それを承知で結婚しておいてボロクソに言い過ぎ。普通に考えても真面目に働いて、料理も上手に作り、家事をしているし優しい。あんな夫はそうそういない。それでも性格や価値観の不一致なら人のせいにしないで自分の考えとして離婚すればいい。おとなしすぎる夫と我が儘な妻と娘に腹立たしさを感じてイライラしてきた。
嫁さんのパートつまんないよね
このドラマは、人間関係を色々捏ねくり回していて、すっきり感が無い。特に、夏目家の母と娘の思考や行動は、男性からすると異常(自己中心的)に思える。
第4話終盤の「セビリアの理髪師 序曲」の演奏、視聴者はどう受け取っただろうか?
(1) 低レベルな演出
(2) 笑える演出
(3) 指揮者と演奏者の間の(無言での)意思伝達訓練
コメディーにして受け狙いなのか 指揮者が妻の相手を指揮をしながら探す。プロポーズした楽団員は動揺して音を外す
笑えない。
姉弟はなんで家事をお父さんにさせるのか?
これは妻が父娘を和解させる為に仕組んだとしてもおかしな設定だ。
津田寛治の演奏の時
おもしろかった
豪華キャストで、満を持してのドラマ、思う存分
楽しみたいです d(^-^)
冒頭の不良娘によるメンデルスゾーンがピークで、その後はグダグダの内容だった。
日本のドラマの下らない点は多々あるが、「お仕事」をきちんと描かず、恋愛に逃げるところだ。
それに喜多川ボーイズ、秋元ガールズが絡んでいると最悪。
制作側は「お仕事」を蔑ろにし、この下手糞どもを売り込むことに注力していると分かってしまった時の腹立たしさ!
カネか?奴らと寝たのか?頭の悪い視聴者に媚を売りやがって!と怒りが込み上げる。
このドラマに不潔な連中が出ているか知らないが、オーケストラを真ん中にするドラマであるならば、作曲家への敬意を払った脚本と演出にして欲しい。
演奏中はそれに集中できるようにして欲しいのだ。
不倫なんてどうでも良い。
余所のドラマでやってくれ。
どうやら見切り時かもしれないな。
最後は夫婦円満
家族も円満でしょ?
あーすごく感動して涙が止まらないみたいなコメント有るのでしょう。
病気がきっかけでありがちな円満解決
オーケストラの話はあまり進まない気がする。
こういうオーケストラが絡むならもう少し後の
時期、2、3年後の方が良かったよね。
20超えた姉のこじらせを思春期という一言で片付ける弟に「は?」って思った
イマイチ興味出ないけど、5年前に何かあったからこじらせたんじゃないの?
それは父娘の信頼関係を壊してしまう何かで、思春期で片付けて良いものではない
それを赤の他人相手と本人に向かって、二度言ったよね
つーかストーリーそのものがマジつまんない
リバーサルの猿真似だし、新しいキャストも出てくれば話の筋がまるわかり
評判悪い原因を「つなぎ」だからにしている記事が多くあるけど
出てるの西島さんと愛菜ちゃんだよ
明らかに敗因はストーリーとキャラ設定でしょうよ
フツーのフツーのドラマで何を描きたいのかも判らず。淡々とオーケストラが復活してゆくのを描いているのだろうか、あるいは家族が復活していくのを描きたいのか。つまり二本立てになっていてボケ過ぎてる。
気が付いたんだけど。演出が中国人だったけどそれは何?とおもって考えたら、コンテンツビジネスで海外に売るつもりだろうなと。リバオケのパクりでも全然問題ないと考えてる理由はそこだったのかと思った。
このドラマの本筋は二本。
家族とオーケストラの立て直しだ。
その両方が上手く行き、最高の演奏で締めくくる。
凄くシンプルなはずなのに、わざと複雑というか下手な構成で分かりづらくしている。
推理ものではないのだから「考察好き」とは関係ないのにモヤモヤだらけでスッキリしない。
センスが合わないとしか言いようが無いので、次回が最後だろう。
この後、家族の調和が戻り、オーケストラが生き残っても唐突感にシラケそうだしね。
石田はあまり出てこなくてもいいんだよな、音楽から離れてしまうから。やはり西島と芦田の絡み、父と娘の葛藤を軸に、音楽を通じて描いてほしい。それから石田の尺を削ってもいいから楽団員の新木と當真をもっと映してほしい、少しでも絵面が綺麗になるから。
娘も奥さんもめんどくさくて、西島さんかわいそうになってくる。
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