



2.96
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先週の分です。朝ドラ壊しもいい加減に。朝ドラは脚本家の趣味を披露する場ではありません。
これからは映画の時代とか、演劇がどうとか、一座がなんとか、福富が岡安がと話が広がりすぎだと思います。時代背景はある程度必要ですが、一番大事な主人公が大女優になるドラマが毎回棚ぼた代役アドリブでクリアでは薄っぺらすぎます。
煩いんだけど、話はダラダラ進むだけでつまらない。
別に懐かしい気持ちとかも起こらないし思い入れとかも無いので、また戻って来たんだなと思うだけ。
珍しいわ、こんな朝ドラも。
久しぶりに道頓堀に戻りちょっと道を歩けばみんなから千代ちゃん千代ちゃんって、どんだけ人気者なの?
そんなにいいことしたっけ?
主人公補正にしか見えず、見てるこちらは白けてしまう
孤独を知らないから、謙虚さも知らないのかな?
周りがチヤホヤするから、自己中心的な人間になるのかな?
こんなひとが実際近くにいたら嫌だな。
道頓堀に新しく喜劇団が設立され、その劇団に天海一平や千代が抜擢された経緯や理由が分からない。
「福富」の商売替えを出すなら、対比で芝居茶屋「岡安」の経営状況を描いておくべきだろう。
寒いコントや下品なことはしつこく、大切なシーン&台詞はカットしてしまうのが、最近の大阪局のやり方のようだ。
トランペット、もう一度投げそうな気がする
千代が道頓堀に戻っての初っ端から波乱万丈な展開が見えてきて、なかなかおもしろい話になりそうだよな。前作のような老人好みのダラダラした話ではつまらない。こういう山あり谷ありの話があるからおもしろいんだな。とにかく、もう目が離せない。というより、目が釘付けになるな。
今の道頓堀もよく知らないけど、昔の道頓堀は今の浅草みたいなエンタメの聖地だったということでしょうか?
いっそのこと万博の時までに昔の道頓堀再現したら楽しいでしょうに。
「おちょやん」のタイトルみたいな世界だったら行ってみたいな
煩いだけで薄っぺらい話ばかりで、見所とか無いよね。
あっ、見所はアゲアゲ千代のラッキー物語ってこと?
それとも毒親テルヲかしら。
>寒いコントや下品なことはしつこく、大切なシーン&台詞はカットしてしまうのが、最近の大阪局のやり方のようだ。
最近の朝ドラはこんなのばかり。展開はナレで済まし、お決まりセットでコントを流す。
そういえば、アゲアゲ裕一のつまらない朝ドラも、どっかで見たよな。
悔しいのね ( ◠‿◠ )
もう それしかないねんな笑
“道頓堀の子”の“千代の恩返し”がこれからのテーマなら、
“道頓堀のみんなの子である千代”を見ている人が納得できるように、
最初の道頓堀編の人間模様をもっと時間をかけて丁寧に描くべきだった。
AKの人にお願いがあります。
AKの人は名前の所に『AK』と書いてください。
そうすると、名前見ただけで、みんなスルーして嫌な思いをしなくてすみます。
一般投稿者まで嫌な思いをさせないでください。
BKの複アカの人は名無しだったりハンネをコロコロ変えないで下さい。
バレバレなんで見苦しいだけです。
そして不正評価はやめて下さいな。
一平さんの浮かない表情に、魅力を感じません、口先だけでチヨについてる見ているとザワザワするのです、。
女性の着物姿は目の保養、チヨの着物姿だけはすき、ドラマの着物姿はお金がかかるらしいですね。
演技(芝居)を頑張るよりも、主演を張れる女優になって有名になりたいと言い放つ千代にがっかり。
弟に会いたいのはわかるけど、先週の回想シーンはアドリブ演技ばかり。
まずはしっかりと基礎を固めて演技力を身につけること、芝居と真剣に向き合うことが大事では? そうすれば自然と結果がついてくるのではないか。
手始めに、新劇団の偉そうな女優さん二人に頭を下げて、舞台での立ち居振る舞い、発声、歌、ダンスを教えてもらってはどうでしょうか。
道頓堀に帰って来た途端にヒロインあげあげが始まってしまいましたね。
何だかんだ千代の毒親のせいで迷惑かけたんじゃないの。良く思わない人達がいたって当たり前なのに、京都編でも道頓堀編でもそういうのは一切スル―。
千代が毒を吐こうが周りに迷惑かけても何してもOK。千代ちゃん、千代ちゃんと人気者。
美味しい話は頑張らなくても向こうから何度もやってくる棚ぼたヒロインの物語。
これのどこが面白いのか全くわかりません。
岡安のメンバーの反応が面白かった。
今週も楽しみ(^^♪
複アカさんはハンネコロコロ変えないで
どうせなら テルヲなんてのはどうかしら ( ◠‿◠ )
出演陣に旬の人気俳優が少ないとか、大阪色が強すぎるとか、いま一つこのドラマの視聴率が伸びない原因は確かにあるだろう。大阪の笑いが、今一つメジャーに理解されにくいきらいはあるかも知れない。
たとえば昨今大ヒットした「あさが来た」などは、大阪モノというより、あまり地方色が濃くない、さらりとソフィスティケートされた味わいだった。どちらかというと大阪の笑いはどぎつい。それに喜劇俳優を主人公にした以上、やはり笑いを取り入れぬわけにはいかない。さらに浪花千栄子という大女優が、いまの40代以下の人たちにはほとんど馴染みのない存在であることもネックだろう。
まあ、そんなこんなで、確かに難しい要素を含んでいる。しかし色々うるさいことも言ったが、ドラマとしての出来は上質である。つまり、分かる人には分かるのだ。朝ドラというより、夜に放送される連続ドラマとして作ったら、もう少し毛色の違う視聴者に観てもらえただろうし、その価値も伝わったのではと思わずにいられない。
それとまったく逆の運命を辿ったのが、「花子とアン」である。有名な女性翻訳家が主役だというので、普通は朝ドラをあまり見ない人たちが見ることになった。しかし画面に現れたのは、翻訳家らしい知性も感じられないし、翻訳家になるための専門的な努力を描かれることも殆どない主人公だった。
しかしそれが普通の朝ドラなら、出演陣も旬の人気者が多く、恋あり友情ありのそれなりの華やかな内容で、あそこまでの批判は浴びなかったのではないか。放送時は憤慨した視聴者から、それこそ論理的で内容の濃い批判が感想サイトに殺到したものだ。もっとも視聴率だけは良かったので、一応「名作」朝ドラということになってはいるが。
>ドラマとしての出来は上質である。つまり、分かる人には分かるのだ。
ただの主観でしかないことを、偉そうな上から目線でありがとう。
作り手が「良いものを作っている」「上質のものを作っている」と自負を持つのは良いことだが、
見る人のことを考えない「独りよがり」や、説明不足を棚に上げて「わかる人にだけわかればよい」と思い込んでるんだったら、ただの傲慢。
そんな人や作品には魅力がないから、見る人が離れるのは当然です。
他の作品をツマラナイおちょやんアゲの為に長々と貶さないといけないって大変ね。
ご苦労さまです。
せめて朝ドラ合格ラインの20%以上の視聴率と
数々の賞を受賞した花アンより沢山の賞を取ってから言って下さいね。
上質なクソ親父テルヲが暴れ回る上質や良質な朝ドラってのも、なかなか難解な上質良質感やわ。
ちよの出ていないシーンは普通だが、ちよが出ると途端にぎゃあぎゃあ吠えまくるだけ。
その心は杉咲花さんは演技が下手でしょう。
今朝もドタバタと煩いなぁ〜怒鳴り合いばっかり。千代もちょっとは黙れば。
キツイ表情に、言い方もいつも何でこんなに偉そうーなん。目がコワイし。
一平もいつもいつもカッコ付けててウザいんですけど。
千代ちゃんかわいそうってか 花ちゃんかわいそうでしたニャ〜!
千代がうるさい。面白くもない。大阪弁はとてもお上手なので、女優ではなく、弁士とか講談師とかの方がいいのでは?でもそうなると、ほんと朝からうるさくなるので、見てられないか。
千代ちゃんが早口で喚き散らしてばかりでうるさいなあ。今日はほっしゃん。を劇団に戻す為にタコの真似をしてたけど全く面白くもなく…笑いの感覚が、制作側だけで盛り上がってるような内輪ノリで白けてしまう。
変顔見せ金切り声張り上げて喚く千代が
ますます春が来る前に盛りがついた猫みたいになった。
どの朝ドラにもそれぞれの特質があって、それが世間から受け入れられるライン、忌避されるラインがあり、その要素がどちら側に多いかで視聴率つまり見てもらえる率が決まるのだと思う。
「花子とアン」は「本が好き」に重きをおいていた。専門的な内容を描くかは作品によってかなり差がある。「なつぞら」はアニメについてかなり専門的に描いたが評価は割れた(いいという人もいらないという人もいた)。「エール」は主人公を作曲の天才とすることで作曲の専門性や曲作りの努力は描かず、楽器すらほとんど使ってない(これは史実らしい)。「あさが来た」は商売という漠然としたものをパチパチはん(そろばん)というアイテムに象徴させた。「花子とアン」は本への興味とアンという主人公への共感を強く描いている。
それより「花子とアン」「あさが来た」「ひよっこ」のような人気作は、群像劇としての評価が高い。登場人物の多くにそれぞれのドラマがあり、それが織り成すハーモニーが人気を呼んだ。
花子にあさにみね子に不満がある人も、他のキャラに共感して最後まで見てしまう。
「おちょやん」はとにかく千代の周囲の人物が描かれず、群像劇にはなっておらず、かといって千代が「半分、青い。」の鈴愛のようにドラマを引っ張る強さを持っているわけでもない。千代が頑張っても結局はテルヲが壊してしまう。それでも負けずにと受け取る人もいるだろうが、今の時代では人生を親に破壊される哀れな娘と見る人も多い。
そして千代にあまり魅力がない。京都から今日まで千代の日常がほとんど描かれず、千代の魅力が薄れてしまった。今日の回は一平が主人公だったが、こちらの方が千代よりよほどドラマチックだ。
主人公の魅力、周囲の人物、テーマ、何を伝えたいのか、どれも弱く視聴者を引きつけない。俳優の華やかさや笑いや演劇という題材のせいだけではない。「スカーレット」もそうだが、連続ドラマとして質が悪いことを大阪制作は反省しなければいけない。この驚異的な低視聴率を連日出しながら何の反省もないのでは、これまで様々な工夫を凝らし視聴者に見てもらえるものを作ってきた歴代の作品に失礼だろう。
最近の花アン感想には、駄作とあった。
駄作と認める視聴者もいる作品をおちょ下げのためにワザワザ書くか。
花アンどんな賞をとったかなんて、どうでもいいこと。依怙贔屓される子供のドラマなど、どうでもいいこと。
千代、この劇団存続のためなら目むき、歯をむき、喚き、千之助を立ち上がらせなければ。
それは自分だけのためではない。
今日も千代の元気な声に、がんばろうと思う自分である。
千代、変顔なかなか面白い。
ふっきれた演技であるな。
禿げづらの悪夢ふたたび・・
駄作と認める視聴者なんて、どのドラマにもいますよ(笑)
ヒロインに魅力の欠片もない、こんなくだらない朝ドラ久々です。
ここはドラマを見て感想を書く場所ですよ。
賛否歓迎されているサイトで反映されないから批判を書くなとか意味不明なこと言わないでね。
複アカでの評価操作はいけませんけどね。
○○らさん。
ああ杉咲花の演技が痛々しい、、、
とりあえず、大阪は人に見てもらえる朝ドラを作ってほしい。
以前にも書きましたが、これだけドラマが崩壊してしまっては大胆な変革が必要ですね。
好感度の無いヒロインと嫌悪だけのその父親!それを追ってももう取り返しのつく段階じゃない。
主人公を一平に交代することで、真面目な演劇ドラマへの方向転換しか道は残っていないのです。
間違いない!今日の回を観て確信を持ちました。
そうそう千代ちゃんの言う通り、いつまでも同じじゃない。
ついこの前までは大阪ドラマつまらないと思ってて半年視聴をお休みしていたけど、今年は面白いもんね。
そのせいで「エール」に続き録画しているので録画容量食うのでうれしい悲鳴だ
千代役は杉咲花さんには合わないと思います。子役がインパクトあり過ぎたので余計違和感を感じます。杉咲さんは無理にやらされている感じがして可哀そうになる時があります。
旦那が録画一覧見てて「おっちゃんってどんなドラマ?」って聞いてきた。
2021-02-02 08:45:48さんの意見は、ここのサイトの否定になります。
どんなドラマに対しても、視聴者はなにも言わずに見るか、視聴を止めるかのどちらかを選ぶしかなくなります。
ここに上げたことでドラマが変わるか変わらないかはわかりませんし、ドラマを見て自分の意見を書いて、みんなで共感しあう。それでよいではないですか。
変だと思うところ、良いと思うところを書きあって、みんなで楽しみましょう。
自己主張や、悪意のある投稿もありますが、世の中にはテルヲさんみたいな人も存在するのですよ。そういった人は無視しましょう。
なんかなあ、先週まで比較的好意を持って見てたんだけど…
今週は既に絶望的につまんないのなんでなんだろう…
新キャラにどれも魅力がないからかなあ。えっ、おもしろくなさそう…って思っちゃったのよね…新キャラはおもんない、旧キャラも変わってない…絶望的だなあ…
大阪万博やるなら昔の道頓堀再現してほしい。
ユニバに負けない奴造ったら行きたい。
正直言って今のママの大阪じゃ観光に行ってもすぐ見終わってしまう。
北風と太陽じゃないけど人が財布のひも緩めるのはおいしいものと楽しいものに対してなんだから。
今からでも頑張って東京に負けないもの作ればいいと思うのよね。
皆で相手の悪口言っても結局勝てないけどいいもの作ればばっちり勝てるんだから。
もうこれ以上 杉咲花ちゃんをイジメないで下さい BKさん!
もう完全に喜劇じゃなくて悲劇です(泣)
あー期待してたけど、やはり無理かなあ。
道頓堀に帰ってきても面白そうにならないし、ボリューム下げててもうるさいな。花さんの演技、あんなに叫ぶ必要ありますか?朝から批判ごめんなさい。
今日また朝ドラが完全崩壊してしまうのを見てしまったようだ。
スカでの三姉妹の下らないギャグで、トドメを刺されたシーンの再現のようで。
やっぱり千代は、「自分が」ヨシヲに会いたいから女優になる、
「自分が」女優になれないのは困る、何でも「自分が」。
自分のためなら、即座に千之助に会いに行き自分の思いをぶちまける。
見ていて聞いていて勘弁してくれと思ってしまう。
「とと姉ちゃん」「いだてん」で大事に育ててこられた我らが杉咲花ちゃんが全世界に蛸の物まねを披露しました。
賞をとったのはどうでもいいと書いていながらそれを依怙贔屓されてるなんて。気にしてる証拠。
他の人気作に因縁つけてないで純粋に思ったことを書けばいい。そういうレビューもちゃんとあるよ。いいねもついてる。
私はなんかガッカリだなあ。撮影所のうるささをそのまま道頓堀に持ってきたみたいで。
地味に可愛い杉咲花ちゃんが変顔で体張って笑いをとろうとしてる姿が、なんか見てはいけないものを見てしまったかのような後味の悪さ。
この大阪の「はいここ笑うところ!」って押しつけてくるのが苦手。
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