



2.71
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| 合計 | 2119件 |
思えば、「直虎」が始まって直後くらいは、将来、政次は史実通り「奸臣」として描かれると思っていました。「悪役」になっていくさまが丁寧に描かれるのかなと…違ってましたね。残念。
しの・虎松親子は、物語にとって重要な人物でありながら、放置されてきたので、感動的な別れのシーンも、どこかから切り取って張り付けたような感じがしてしまいました。
でもそれは、役者さんたちのせいではない。
役者さんたちは嫌いな人がいないし(主役の演技は苦手ですが)、みなさん好演してらっしゃる。
嫌いな役者はいないのに、作品が好きになれないのは、今までなかった。制作者の方々にはもっとがんばってほしい。
武田信玄の描き方にがっかり。あれはスケベハゲじじいにしか見えない。
歴史上の人物を描くのがへたくそ。良かったのは寿桂尼くらいだ。徳川家康も軽い。
松平健の武田信玄によくに良くにた、一筆書きの掛け軸見たいなのあるよね。あれ、モデルは。誰たったかな?
そっくりだから、ありゃ、わざとだ(-_-;)
あーもう、ますます収拾つかなくなってきたなーー。
前半見て何とかいけるかと思ったけど、こりゃダメだわ。
その後の嘘くささ、チャラさときたら(呆)
疑わしい方久を締め上げる要所で、また龍雲丸がちゃらーんと出てきて幼稚に絡むわ、農民が「徳政令は望まんに!」と今川お下知の前でシュプレヒコールを上げるわ、政次のサービスショットはますます増えて、その場にいもしないのにエア碁で無理やり出張らされ無理やり問題解決のキーマンとしてツンデレ利用され、
直虎は直虎で、わざと家の乗っ取らせを決意する…
(南渓和尚は、この火急の時にも、あいかわらずボンヤリの禅問答をしている)
もう、筋運びがめちゃくちゃ。
思わず口をあんぐり開けてしまった。復旧はたぶん無理ですね、これは。
ひと足お先にBSで見ました。
井伊の危機ですね!!
初期の頃の次郎法師時代の恋愛ドラマ風な回はつまらなかったけれど、最近はどんどんおもしろくなってきました。
方久がオロオロするシーン、囲碁シーン、農民たちのシーン、全部いいですね。
私はこのドラマ、わかり易くよくまとまっていて、めちゃくちゃ楽しめてます。
都合よすぎ。史実もそうなのかな。
関口が怖い
二番煎じの碁のシーンとか失笑
1度目だったら、まだ見れたのに・・・演出の失点だな。
なんとか辻褄あわせをしようと画策しているが、政次違うだろうが。
ちゃんと歴史やってよね、妄想じやなくてさ
政次ばっかり、華をもたせてずるーい。(ノ`△´)ノ
直親は、クズ井戸にいるのに。
いつも、死ぬ所ばっかり、見せられて、何回殺す気か!
直親ファンレター(//∇//) 宛先 井戸
沢山、お待ちしてます。
数回前まで平和だった分、今日みたいな回が余計にハラハラに感じますね。まぁ、自分がバカだからなんですが(笑)
コメントする気にもならない。
やっぱり少しよく見えたのは、寿桂尼の巻だけだったな。
政次、龍雲丸がいる限り、またグダグダガタガタに戻ると思ったら、みごとに思ったとおり。
あの病的に執拗な碁のシーンとか、もうほとんど異常ですね。
どうしようもない。
直親さんも虎松、井伊を頼むと思っているでしょうね。
がんばれ、おとわと!
政次はその道しかないよね。それでいいんだ。きっと!
政次がながく映りすぎてテンポが…高橋一生そろそろ…次の朝ドラに月9忙しいね
「商いに精を出すのも良いが、戦の見通しも立てておろうな?」って、ちょっと前の直虎に言ってやりてぇ。何というブーメラン。
方久のコントいらない。折角のシリアスさが薄れる。龍雲丸が腰の安堵文書取り上げるくだりは、もう見てられない。政次エア碁もういいよ。囲碁をあちこちだしに使いすぎだ。で、農民が徳政令に反対っておかしくないか?民意の支持ありという筋書にしたいのだろうけど。農民は返済がなくなって、あとは物産で良くなってよいことばかりでは?
直虎は常に受け身なのが納得いかない。自分からは動かず、情報が入ってきてから初めて「どうしよう、私のせいで井伊が潰れてしまうー」となって、政次やら龍雲丸に助けてもらって「何とかなったー」って主人公がいる意味あんの?
某感想欄、直親ほめた方、目の前で、今川に謀反の疑いで、抹殺されましたぞ。お気をつけなされ、井伊の衆・・・・・
謀反の疑いをかけられますぞよ・・・
だから、あそこ、感想少ないんだよ・・・・
全体的に好感度高い良い感想だったのに・・・今川は、酷い・・・
こっちは、消さないのにね・・・
今さらこんなことなんですけど、前々から気になって今回言わせてもらうと。
奥山て、父親を政次に殺されてるんですよね、奥山が政次に対して、これっぽっちも憎しみみたいなのがないのがいつも疑問に思ってたので。憎しみどころか、逆に好意を感じるんですが、これは脚本家の意向それとも演出家の意向、それとも俳優さんが下手なの?
今回の内容とは関係のない感想ですいません。
こんなシリアス回で、この支離滅裂さとは。
今まで脳筋という言葉が嫌いだったけど、ほんとに井伊の家臣たちは、頭がないから政の評定もできない人々として、貶められているんですね。
こんな緊急時の国の出処進退ぐらい家臣団と真剣に合議しろ!と盛大に突っ込みました。
本来なら、直虎+家臣団+南渓和尚のタッグで難題を乗り越えていくべくところ(おそらく実際も、女の身の直虎を補佐するためそういうブレーン体制を取ったと思われる)。
それが、家臣を欺きながら大事なことはすべて政次と、一人の時もエア碁をしながらエア政次って一体何なん!?
しかも、相変わらず政次はそんな大したこと言ってない。
異様だわ、この脚本。
あっ、高橋君は好きだよ・・・
直親ファンだけど・・・・
脚本に怒っている・・・・・ 住所 井戸
ここまでのあられもない無理やりな政次の絡ませ方に、失笑しか浮かばない。
直虎を好きな人は他の場所に移動したから、直虎嫌いな人達だけが残ったんで言い争い減って穏やかになったね。
住み分けるのって大事だな。
奥山家は、妹のなつまで、父を殺されたにもかかわらず「義兄を許してやってください」とかなんとか言わされてましたもんね。
しかも、ほんのりと恋心まで抱いて。
しのだけは、最初の頃こそ政次を毛嫌いする様子があったけど、今は忘却のかなた。
南渓など真っ先に、あいつはいいヤツ発言をしたし。
政次自身、奥山殺害後もあっけらかんとして罪を悔いる様子もなかた。
もう不自然の極み。
私も、ものすごい違和感でした。
あの頃から政次の「特別扱い」は始まっていて、ついに、こんなトンデモストーリーに至ってしまった。
来年は歴史なんかにゃ興味ない脚本家だし、
その次はクドカン大河か。
ますます荒れそうですな。
面白かったです。
このチープさが見やすくていい。つっこみを入れながらドラマを楽しんでいます。
深刻な話なのにガンガン笑いを取りに行く。なんだか逞しささえドラマから感じます。踏まれても挫けない生命力みたいなものを。
偏りがあるのは仕方ないところですが。
今回も面白かったです。
大河はこうあるべきという固定観念でみてしまうとツッコミ処は多いのかもしれませんが、
純粋にドラマとしてみれば最高のエンターテイメント作品ではないでしょうか。
個人的には最も楽しめているような気がします。
今から次回が待ち遠しくてたまりません。
面白かった
傑作だろこれ
信者と政次ふぁん以外、純粋に評価していないと思うな。
ほぼほぼ有り得ないでしょ 妄想ファンタジーだから。
政次絶賛のファンやオタの評価をあちこちで見かけるけど
それだけ、彼の退場後の視聴率が恐ろしい事になりそうで
ちょっと嫌な予感がしています…
登場人物に感情移入するのはいいんですが、あまりにも
一人の人物に偏り過ぎると、その人物の有り無しで評価が
ガラッと変わってしまう、もろ刃の剣という危険性も
過去の女性大河でも、花燃ゆでは、前半準主役だった松蔭
が退場した途端に視聴率が低下、八重の桜でも前半の会津
戦争が終わり、容保や夫の川崎尚之助が出なくなった途端
下がっていきました…まあ、政次の保険として龍雲丸や、
成長した直政が控えているのでしょうが…どう転ぶか分かりませんね…
「政次の保険」
確かに(笑)
多くのドラマで主人公は、格好よかったり、共感できるように設定されているので、視聴者の人気も 集まり易い。
脇役でも、見ているそれぞれの人のツボにはまって、人気が出ることも、よくある。
でもこの大河は、特定の人物を好きになるように、初めから道が作られているかのように感じる。
「この人かこの人か、この人がいいでしょ〜?」
「(この3人のうち誰か、または、この3人を)好きになってくださいね」
制作者の「◯◯推し」に、まんまと乗せられてしまっている。
「いいや、ドラマを見て、自分の純粋な邪心で・・・もとい、気持ちで、好きになっている」という反論もあろうが、
まあ、あれだけ、特定の人物を目立たせられてはね・・・。
もちろん、それ以外の人物を好きな人もいるだろう。
それはドラマでは普通にあること。
「◯◯推し」という制作者のあからさまな姿勢が見えるので、
不快すら覚える。
私があまのじゃくなのだろう。
この人を好きになるように決められています。
と言われると、見方を決めないで。と反感を持ってしまう。
狙って作れるなんて凄いと思うけどな。
確かに政次が面白さをひっぱってくれている。
コアなファンがいるのもわかる。
話自体も分かりやすくいいと思います。
でも重厚さはまったくないw
そして主人公の発声がやはり好きになれない。
けれど
そんな大河があってもいいと思います。
そろそろ個人的には見なくなりそうかな。
一区切り終わったらますますつまらなくなりそうだし、、半年よくみたわ
7月30日23時59分49秒さんに 同感です。
政次は奥山親子の人間関係相関図みたいなものが頭に入ってなかったかも。政次は奥山に雑巾をのせてみたり、初めから奥山に対して罪悪感などなく、半分おちょくってるようなところがありました、本当なら、政次と奥山のシーンはもう少し緊張感のある場面でないといけないは筈です。違和感ありありでした。
奥山役のでんでんが、死んでも死にきれないというあの演技が息子、娘に引き継がれてない。でんでんのあの名演技が、意味の無かったものになってる、でんでんが可哀想。
ほんとですね。
そういえば、政次は奥山に対して、ほんとにバカにしてなめた態度を取り続けていた。
あの雑巾など、ユーモアのつもりかもしれないけど、それまでの経緯を考えると、とてもそんな無礼なことはできないはず。
(それにユーモアとしても、品がない。)
奥山は、脚本上では、人がいいけど知恵が回らず、すぐにオタオタする人物として設定されていて、知的にはるかに勝る(という設定の)政次の前では、赤子のように扱われてきたけど、
こういうところを見ても、やはり、全体を見据えず、その場その場で興味を引くことででき上がっている脚本だなあ、と感じます。
戦国の世に政次のような立ち位置というか役割りがあった事が興味深くなってきた。今川と井伊の板挟みというか。恋愛関係の方を目立たせなかったらよかったのにと思う。それにしてもほうきゅうが壊れた。どうした?
別にガンガン笑いを取りにいってはいないと思うけど。
城主就任以後、初めてどシリアスの極みのセクションに突入していて、壮大なこけおどし的BGMがガンガン大音量で(うるさい)、緊張感や不安感をあおりまくってる。
だから、かえってチープに見えるんだけどね。
中身はあいかわらずバラバラで、政次押しが異様に目立ってバランス悪く、大事なところはすっ飛ばして十分語らず。
なのに、ハイ一大事ですよー大変でしょ?すごいでしょ?って効果で煽るから、すごいチグハグ。
要は、脚本と演出と効果が食い違ってる。ここもバラバラ。
いろんなところがバラバラ。
怒濤の展開が始まった。
しかし、ファンタジー満載で萎える。
やっぱり視聴率も怒濤のだだ下がりだなw
視聴率は、さらに下がってどん底状態。
別に視聴熱があるというわけでもなく、一部偏った層以外には完全に見限られた状態。
政次話をねつ造しているから、もう無理やりな展開になっていることと、今まで描写を行ってきたために、周辺諸国の関係性や動きが見えにくく、ものすごくわかりにくい話になってしまっている。
人気の高いドラマを見てると、話はすっきりとわかりやすく、人間は深く描くというのが多いが、これはその逆。
話がわかりにくいくせに、人間の描き方が浅薄。見るべきところがない。
これからも、政次押しを強引に続ける限り、ストーリーは加速度的に矛盾やごり押しばかりが目立ってきて、ますますわかりにくくなり、さらに視聴者が離れていくだろう。
(一部層も、政次退場後、どうなるかわからない。龍雲丸がその保険という声もあるけど、そもそもそんな発想でドラマを作っているから、見放される。)
訂正
描写を行ってきた→描写を怠ってきた
シリアスになったのはよいと思う。だがずっとシリアスを基調にするべきだった。えんえん続いた恋愛胸キュン妄想ドラマで歴史ファンの大半はみ限ったはず。まあ自分みたく我慢して付き合ってるのは除いて。で胸キュン妄想ドラマが好きなファン層は最近のシリアス風が期待ハズレで出ていきつつあると。最近また視聴率が下がり続けているのはそのせいだろう。
「政次の最後が近づいてる」と煽っているわりには、視聴率が伸びるどころか下がっている。
視聴率ただ下がり、そうなるでしょうね。
政次、頭いいでしょう、政次悪ぶってるけどほんとはいい人なのよ、政次は政次は、こんなに政次あげ脚本にしたらアンチでなくても、うんざりして見る気が失せる。
政次の役、魅力でも人気でも1ランク上の役者さんが演じていたら見惚れたかもしれない。 だれだったらよかったのか? 思いつかないんですけど。
高橋さん、個人的には好きな役者なので、ドラマを背負って立たせられているようにみえた昨夜は、観ていてつらいものがありました。 荷がちょっと重いのではないかな、と。
「農民が徳政令に反対っておかしくないか」と書かれた方がいらっしゃいましたが、確かにおかしい。
好意的に見られる方は、「いや、ドラマだから・・・。感動するように作ってるんだよ」というのかもしれないが。
いまどき、「馬鹿野郎!」と殴られても、ふたりとも涙を流しながらも笑顔で夕日を見つめるなんて熱血ドラマが流行らないように、あまりに自分の生活、考え方と違う世界には、素直に感動はできません。
殴られれば痛くて、相手を憎むし、徳政令が発布されれば、嬉しいのです。
これが本音です。
私達に夢を与えてくれるドラマなんだから、何でもありのままに、醜いところは醜く描くばかりでなくてもいいとは思います。
でも「直虎」は、常識的に考えて、こんなことあり得ないという描き方をされているところが多く、嘘っぽく見えるのです。
本当に、小学校の学習発表会の演劇(学芸会)、演じるのは小学生、観客も小学生というレベルのわかり易さ(わざとらしさ)。
最後は舞台の上で、みんなが手をつないで、笑顔で、幕。
ちぐはぐな展開を支離滅裂でつまらないと思う人と、伏線が張り巡らされていておもしろいと思う人。
逆にご都合主義で単純という感想の中にも、それ故につまらないと思う人と、気軽るに見れるからおもしろいと思う人。
同じものを見ても、人によってこんなにも全然違う感想になる。
登場人物や演出に対しても、気持ち悪いって言う人と魅力的だと言う人。
感性の違いってすごい!
私は、おもしろいと思う人の仲間かな〜
暴れん坊将軍は私の中のキングオブ時代劇。
たまに吉宗の恋の話があって、小学生の頃、松平健にキュンキュンしながら見ていた。かなり渋い趣味の小学生だったかも。今はもう、おばさんですが…
今年の武田信玄も松平健にぴったりハマっている。
武田信玄、もっとドラマに出てきてほしーい!
ダークなおやじっぷりがステキだ。
直虎も、暴れん坊将軍と同じ種類の時代劇かな〜
次回予告、政次の退場フラグが立っていた…
高橋ファンというわけではないけれど、早く続きが見たい!目が離せない!
政次退場のプラグが立っていたというレビューを見て、何週間かたつけど、いっこうに視聴率が上がらない。上がるどころか、今週大幅に視聴率を下げた。今回は他に人のせいには出来ないと思う。
ここ数週間の視聴率は、あの花燃ゆより低い!
もはや死に体だな。
私もおばさんです。
『暴れん坊将軍』や『桃太郎侍』『水戸黄門』『遠山の金さん』その他いろいろ、娯楽時代劇は好きでした。
単純な話、ワンパターン、勧善懲悪、決まった結末、一話完結、それが安心できたんですよね。
(昔はこういう娯楽時代劇、多かったですね)
でも、私の場合は、上の方と違って、
『直虎』は大河ではやってほしくなかった。
時代劇なら、どのチャンネルで見ても、どの時間帯で見てもOKというわけではなくて、大河だけは私にとっては聖域だったのです。
大河が他の時代劇より格が上、と言うつもりも、
大河はこうあるべき、と言うつもりもありませんが、
その他の時代劇と同じようなものを、
この時間に見るのは、違和感だらけです。
これも、私個人の感じるところなので、
書かれた通り、人によって違うとは思いますが。
胸キュンは、他のドラマで間に合ってます。という感じです。
このドラマの場合、評価の分かれ目は、「感性の違い」などというのとはまったく違う。
今まで山ほど指摘されてきたとおり、これは不備・不出来の多いドラマなので、
そこに気づく人と気づかない人。
気づいていても、それを見逃せる人(好きな俳優がいるから、好きなシーンがあるから、習慣で見ているのでやめられない、などで)
と見逃せない人
これだけの違いだと思う。
たとえば、先に話題になった「カルテット」というドラマは、そんなに不出来なドラマではなかったが、それこそ感性の違い=あの感覚を受け入れられるかどうかで、評価が真っ二つに分かれ、世間を騒がせた。
このドラマは、そんないいものではない。
その手のドラマなら、もっと世間の話題になってもいいはずだけど、ほとんど無視され、見た人の評価も「真っ二つ」には別れていない。
大部分が「なにこれ?」で無視し、ごく少数残った人たちが、上の何らかの理由で視聴を続けているだけ(私の場合は惰性かな。一度離脱し、今はときどき、収拾したかどうか確認のチラ見。収拾してませんね 笑)
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