



3.20
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| 合計 | 55件 |
当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。
貰ったお菓子?食べずにしまおうとして、相手がどうしたの?って聞いて、『娘に持って帰りたい』となり、『じゃあこれをお食べ』ってな展開が良かったかもしれない。食っちゃったよって感じ…。
今日一気に10話まで見たけどあんまり話題になってないのもわかるな
地味だし暗いし
あんなに群馬時代刻む必要あったかなっていう
風車が風で飛んだり、人との出会いを雑に描いていると感じます。
ところどころ抜けて見ているんだけど、話自体は悪く無いと感じているので、もう少し丁寧に描いてくれたらなぁ。
ひったくりに遭いそうな所を助けられたとか、あるでしょうに。
お母様の時と同じでも構わない。
この後の話の展開が密だから時間が足りないとでもいうなら別だけど…。
やはりご家老の娘、素直でいい😊開化の東京、いろいろモノ珍しい、見知らぬ西洋カブレのおじさんから「これどうぞ」食べ物だし遠慮なんかしない。初めての美味しさにビックリ😮ハシタナイと恥ずかしがるどころか、娘のために「それ(全部)くださらない?」ときたもんだ。ははは、まさにマンガ、アニメだけど、いいよ、こういうの!😁 教会に戻って(菓子を)娘に与えて娘が喜ぶ、そんなつまらないシーンはいらない。
ヒロインによるヒロインへの暴力は、朝ドラ史上初めてではないか?しかも、教会内暴力。変なところで斬新的にならなくていいから、ごくありきたりに話を紡いでほしい。
13.3%
鼻緒が切れた。縁起が悪い。ん?チョコレートもらい、「訪ねてきなさい」と名刺もらった。灯がともった。こりゃあ縁起がいいぞ。脚本家の民間信仰への挑戦かな?
なおみのビンタは、自分が幼いころの味わった想いをたまきがしていて居たたまれなくなってやっちまったものだ。内心は捨てられることなくてホッとしただろう。りんもなおみも表現の仕方が下手くそだ。ただし、まだ人生駆け出しの2人だからそのような設定にしているのがわかる。
「文明が開化したお名前」「双六の眼から外れた人も生きていけるように変えてください」「女の双六のあがりが奥様だけではない」こんなセリフの一つを取っても、良質なドラマと感じられる。
人との出会いをどうするか?いろんな人たちが、あーだこーだ、考えてきたんだろうなあ🤔。昔々、数寄屋橋での出会いとすれちがいがあった、と聞いた。
まあ、出会いは何でもアリなのだ。風車が風に吹かれてあんなに飛んでいくことはないけれど、まして出会う相手の足下に落ちるとはね。😁しかしながら、良いソサエティになるように、そのための歯車のひとつになろう、なんていう生真面目なモチーフだ、風車くらい飛ばしたいところに飛ばしてもバチは当たらない!😉
まことのウサギ長者かの
環ちゃんは母親が帰って来ないなんてまったく思っちゃいない。リンの帰りがちょっと遅いからって泣いたりして直美を困らせたりしてない・・はず🙄
直美は自分(の母親が帰ってこず)捨てられた時の心細さを環ちゃんが味わっていたはずだと思い込んだのだ。そんな感情がほとばしっただけ。ヒロインの暴力がどうのというのは的外れというもの。
病気や怪我で助けが必要な(弱い立場の)者に手をさしのべる。このドラマは、こういう思考が「親に捨てられた子どものような最弱な存在がない社会・より良いソサエティを目指す」といった大それたテーマに近づくのかな。
先週もそうだったが金曜だけ面白いから困る。
捨てるに捨てられない。
コレラでオヤジが苦しむシーンなんか必要だったのか
どうせ朝ドラでウンコするわけにいかないし
りんが貰ったチョコレート🍫、美味しそうだった 😋
年配の演技派の紳士(名前忘れた、) の登場はこれからの展開 楽しみではあります ★ 多部捨松と関係、多分あるのでしょう。
りんは紳士との話に花が咲き環のお迎えが大幅に遅れてしまったが、忘れてなくてよかった (^.^;
でも直美にはピシャリとやられてしまいましたね…
甘やかさない脚本がなかなかいいと思ったが、黒田夫が血まなこで追いかけてくるのでしょうか… 心配よ💧
毎回朝ドラを楽しみにしているが、ここまでがっかりな朝ドラは初めてです。
ずっとダイジェストを観ているようで訳が分からないです。
いやはや、安定の13%台になっちゃいましたね!😁看護の世界にとどまらず、より良きソサエティを目指すなんて、なんて素晴らしい、大それた、理想主義的、心暖まるテーマだこと!🙂
大筋に影響しない些末なことは省略し、物語はすごくわかりやすく展開している。ヒロインふたりも良さげだし、占い師もグ~👍️、牧師も好人物、その他もなかなかいいよ、新登場の瑞穂屋の旦那もいい味出してるし、今までのところ、私は気に入って見ている。
全体的なセンスは人物がモダンというか、開化の時代だしね😉、明るい、はっきりしてる、しぐさ、人々の有りよう、セリフ、たしかに何となくアニメっぽく感じる。人によるけどね、(私的には)それがいい感じだが。
あの意味ありげ?大きな西洋白ウサギ人形、ウサギと聞けば・見れば、ふしぎの国のアリスを連想するが、あれは何?🙄
掛け離れ過ぎた境遇のWヒロインを結んだ先週と今週は殆どダイジェストの様でした…更に土曜まとめ回を観るとコレで充分だったと実感してます。看護師の道を目指すには来週、再来週ぐらいまでかかりそーですが、二人が東京で一線上に交えて来たので見易くなりそうです♡
カラ元気でもいいから明るいシーンも挟んでほしい。りん父が亡くなってからはずっとどよーんと耐える辛い暗い…
嫌な姑や横柄旦那のじとじといじめるシーンいらないよ。
この分だと看護婦vs医者もじっとり描かれそうでやだな。直美は医者をひっぱたくのだろうか?患者になら余裕で手をあげそうだが。
今のところ男性キャラはいつもヒロインのためのいい人とかいやな人というステレオタイプの役回りみたいなのも不満。
りんうさぎの店で働く週いる?
捨松さんのメイドの方がいーなー。
分かりやすく不快感が無いので見易い。
朝はこういう作風のドラマが個人的には好き。朝ドラあるあるも端折ったりもあっても構わない。ヒロインを嫌いにならなければ見続けられるから。
リンはすでにシングルマザーの道を歩み出してる。直美はこれから軍人と結婚し子を成しシングルマザーに。夫は早々と病死か?日清戦争で戦死か?🤔 どちらにしろ、朝ドラ定番のヒロインとそのパートナーのお話ではない。朝ドラとしては数少ない展開かな。
今も昔もシングルマザー(ファザー)はいるし、離別の原因も(今も昔も同じで)いろいろだ。各々その時々の情況・暮らし、いろいろあらあな、暗いの明るいってもんじゃないね。
さて、リンは物分かりの良い開化紳士の店で働けそう。直美にも春が来る。お話は明るくなりますよ。😁
ヒロイン二人の話が
どちらもダイジェストみたいになってるのがもったいないね。
早く合流して二人で動いてほしいね。
風薫る、明治という激動の時代、境遇のまったく違う2人が廻り合い共通?の目的に向かう。自らの幸せはどこにあるか?幸せはソサエティにある。ソサエティとはシステムと人々だ。そのあたりも描かれてきたし、この先も描かれねばならない。
テーマがはっきりしている、いいテーマだ。むだな説明・描写がなくすっきりしている、さらに、脚本・演出が優れているので、話の流れ展開がわかりやすい。
朝ドラというのは、主役がナニゴトかを求めて、ナニモノかになろうと、努力する様を描くのも。その過程に、苦難・困難・イジワル・イジメがある、暗い辛い悲しい情けないことがいっぱいの話なのだ。
だから、そんなイヤな辛い目に遭っている主役を応援したくなると言う(人もいる)のだろう。ああ、それなのに、暗い話はイヤだ、もっと明るい話題を多くしろと言われても…、ねえ。
いま明治20年(1887年)頃かな?
リン(&直美)のモデルはこの頃に看護学校に入っているようだ。それに合わせると、そろそろ(5年?ぶりに)リンは捨松と再会しなくてはならない。直美はまだシングルマザーになってないし。このあたり、どう展開させるのかなあ、乞うご期待…。🙄
だけど、メアリーはいなくなっちゃうし、直美は軍人と結婚して教会を出ちゃうかな?リンはどこか(瑞穂屋?)居場所を見つけて教会を出ちゃうかな?教会・牧師がお役ご免になっちゃうと寂しいな。
時代背景、ヒロインや登場人物たちの情況・立ち位置、それぞれがどう生きているか、わかりやすい。
ヒロイン2人はたまたま同じ学校で2年?学んだだけ。それまでは特別な関係はない。卒業後はむろん別々の人生を歩み、看護師としてのキャリアも違うはずだ、時は流れ、接近・交わることもあるのだろう。バディという言葉が活きるのは学校時代、時は流れ、2人が接近・交わって、何ごとか成そうという時だ。いままで描かれてきたように、あくまでも、バックグラウンドがまったく違う、リン、直美、それぞれの人生が別々に描かれる。 👍
こんなにオモシロイ・良くできた朝ドラは初めてだ・・なんて言わない。😁
視聴率13%台、ふるわないけど、ここまで(私的には)なかなかいいよ、オモシロイ。まだ2週め。 これからどうなっていくかな?🙄
ここまでのリンと直美の人生、いたってシンプル、何が・どこがわからないのか、それこそ、まったくわからない。
りんが、見ず知らずの直美や卯三郎に対して警戒なのか遠慮なのか最初は木で鼻をくくったような態度なのに、ほんの少しのやり取りで突然距離縮めるどころか子守り押し付けたり嫁ぎ先の世話頼んだりするのは、それ程切羽詰まってるということかもしれないが。
若いから、世間ずれしてないからというよりも、そもそも、人を、「使うもの」と認識してるように感じる。
代々御家老の家の娘、が幼少期にどんな生活だったかわからないが、御一新の頃に父が家老を辞めているなら、使用人に囲まれ何をするにも人を使っていたような育ちでは無かったのでは、と思う。農家をしていた家でも、女中がいたでも無し。
それなのに、初めて会った人物を、コイツはコレに使えると見なすと親しくなるも打ち解けるも無しに「使う」。頼るということと全く違う。こういう人物、いる。
そういう人物としてりんを表したくて描いてる脚本なら、かえって立派だが。
また、仕事を探しても見つけられなかったからと、身分詐称したり逆に嫁ぎ先から逃げてきた事情を押し出したりしてる事自体がどうなのか、のうえに「明日までに嫁ぎ先を」とは。そこで変な家に連れて行かれたり怪しい所に売り飛ばされたりするリスクは考えないのか、という以上に、結婚すれば何とかなる、を繰り返してどうなる。「また失敗した」繰り返したいだけか。流行語狙いか。
嫁ぎ先の火事から実家に逃げ帰った時、ハッとして「また失敗した」と言ったのは、逃げ出した事が「失敗」なのかと思った。思いあまって逃げ出したが、家に着き母の顔を見て、とんでもないことをしてしまった、婚家に戻らなければ、という「失敗」かと。
なのに「また失敗した」後に続けて「奥様やめます」? それなら、家に着き母の顔を見てハッと「失敗した」でなく「私は失敗していたのです」ではないのか。たった今、結婚が失敗と気づいたのか。
しかも、それでまた「明日までに嫁ぎ先を」「年が離れていても後妻でも…酒癖が悪い人でなければ」次は博打狂いならどうするのだ。
モチーフの大関和さんは、夫に妾がいるのが許せなかったそうだが、そこはモチーフなのでどっちでもいい。ただ、「失敗した」=「奥様」だったなら、少し人に言われたくらいで名も知らぬ紳士に嫁ぎ先の世話を頼むこととの整合性が無い。職探しも、何日も何日も、場所も職種も変えて探し回ったわけでなく、叔父の家を出るまでに行く当てを確保したいだけのようだ。
子連れで職探しは大変、ということはわかる。環のために安定した生活を、ということもわかる。それが「嫁ぎ先を」となると発想の飛躍というより思考の貧困。新たな婚家で環がどんな目に遭うかわかったもんじゃないのに。
結局「奥様」になりさえすれば安泰というところから抜け出していないうえに、庇護してもらうもの、養ってもらうものという女としての甘えも感じる。時代が時代なので仕方はないが、男ならば「婿入り先を見つけてください」とはならない。武士の時代から長男以外の婿入り先には苦労し、士族になればなおさら引き取り手の無い男が職を得られなければ、物乞いか死かという状況。
地方よりもずっと職も機会もある東京で、「奥様」。それこそ戸籍はどうするのだ。私生児でない環は婚家に所有権があるのでは。
教会に育った捨て子の直美がたったあれだけの収入で家賃の発生する長屋住まいをしているのも驚くが、これだけ生活感も信憑性も無い設定も珍しい。
かなり昔だが「地下鉄の電車はどこからいれたの? それを考えてると一晩中眠れなくなるの」なんていう『地下鉄漫才』が一世を風靡した。
地下鉄電車の件、巷からは「ああだ・こうだ」と回答(怪答)が寄せられ、会社からは正解が発表され一件落着したとか。めでたし。😁
地下鉄はさておいて、ほんと、世の中には、いったいなぜ・どうして? 腑に落ちない、なんていろいろある。「下手の考え休むに似たり」と言うが「人間は考える葦である」とも言うし、夜も眠れなくなってしまう!😵
「人間万事塞翁が馬」と言うし、くよくよ考え過ぎてもしかたなし、かな。😉
世の中の有り様に・他者の言動にあれこれ思い言う。自分は世の中をどれだけ知っているかな?どこで誰の子として生まれ、どのように育ってきたかな?良いとか悪いとか、あり得るとかあり得ないとか(残念ながら)自分の貧弱な経験値によって判断・評価することになるが、しかたのないことだ。😁
とびっきりの食材用意して、上等の料理こさえようとしてるんだけど、調理手順も調理方法も味付けも盛り付けもことごとく間違ってる感。
せっかく新鮮で面白そうな題材なのに。すべてに中途半端。
朝ドラで好評な作品って児童文学みたいな、悪く言えば甘々の作品でしょ
中途半端に「世の中そんなに甘くないよ」をやると最悪「純と愛」みたいになっちゃうんじゃないの
いろいろ言われるのは苦労のさせ方がヘタクソなんですよ
最終的に成功すれば過程はリセットされるわけじゃないです
リンと瑞穂屋主人とのやりとりは面白かったね。😉こういう、いかにも(朝)ドラマ的「ちょっとない出会い」はいいね!こうでなくちゃね! 👍
(家老の娘として育った)リンは(やはり?)目から鼻に抜ける・気の利いた娘ではないようだ。😁こういう娘が日本のナイチンゲールと言われる人になるとは!
いやいや、こういう人だからなれた、なってしまったのかもしれない?リン像、直美像、脚本家の創る世界がどう写るかは見る者の好みしだいだ。
りんの嫁ぎ先は旦那もその母親も学がないらしく、りんにチクチク嫌みを言っていたけど、あれだけ成り上がろうとしたらよっぽどの才覚があるのかな。
読み書きにも疎くて帳簿や荷受けの取引書面の手続きも整理も自分でできないんなら、事務方すべて使用人任せ。帳簿ごまかされても店の金チョロまかされても気づけなそうなのに、りんに対する態度や婚礼の席での様子を見る限りは人望も信用もありそうにないけど。
招待客たったあれっぽっちで、その客も意味不明の双子自慢だし。
飛脚上がりで運送業成り上がって「小包」すら読めないなんて、それでもしっかりした番頭さんや使用人がいるんだろうか。女中さんの働きぶりや反応見てても、従業員満足度高いようにも思えないけど。
暗い、陰気、端折りすぎ、低視聴率も納得です。
明日からは挽回してほしいです。
リンちゃん、見ず知らずのおじさんだよ、そりゃないよ! って、むろん、わかってるよ、ドラマだよ、みんなそう思って見てるよ、むろん、脚本家も大サービスで創ってる。はははと笑ってアクセプト、グ~⤴️と言うもよし、Oh No!とReject、Too Bad⤵️と言うもよし。
目端が利く、機転が利く、抜け目がない、気が利く、視野が広い、先が読める、上手く立ち回れる、リンちゃんのキャラクター、これらはまったくない。だからこそ他人(弱い立場の人)のために一生懸命になってしまう。いつの間にか、日本のナイチンゲールなんて言われるようになっちゃいました。
直美はリンとはちがう。小さい頃から世間の冷たい風にあたってきた。じゃあリンとは正反対か?そうでもあるまい。こんな材料(2人)をどう描き分けるかな?🙄
ほんとに、同じ材料を使っても、日本、中華、韓国、タイ、フランス、イタリア、いろいろある。辛いの好き?嫌い?料理の種類も色々、料理の好みは、何が美味い・何が不味いは、人によりさまざま、しかたないかな。😁
リンと瑞穂屋のご主人との偶然の出会いはちょっとお洒落な感じがして私は良かったな。チョコだって食べてみなくちゃ子供が食べていいものかどうか分からないから、リンがまず食べみたのは分かる。
直美はストレートだから、リンにビンタまでくらわしちゃったけどまあ直美の境遇を考えたら仕方ないかな。
この2人が出会ってこの先の物語に期待。
爽やかになる季節。興味深い時代とテーマ。かなり期待していたが。
北村さん父上はとてもよかった。今後に繋がりそうな台詞もきちんとあった。亡くなる最期の言葉がスカーレットと同じで、しかし状況は全く違っていて、どちらもよくてまた泣いた。凄い役者だ。
もっと登場していてほしかった。
りんの娘があんなに大きくなっても旦那の態度は結婚式のまんまみたいで、そんなことある?と随分旦那の描写の扱いが雑に思えた。
何のためにりんを嫁にしたのか?親方には学がないけど商いをあそこまで大きくし手腕があるなら、学のある嫁が来たなら怖いもの無しではないのか?描かれ方が酒癖の悪いろくでなしのみで、なんだか腑に落ちない。呑んでない時はきちんとした人なのか、そうでないのか、そこをもう少し丁寧に描いてくれないと、りんの生活の全体像も見えず、逃げ出す背景が見えない。
ところでりんの婚家で「奥様、奥様」と言っていた女中が旦那の妾だったのでしょうか?
りんは家に火をつけて子供と逃げた嫁ということになっているのでは?
なんとなくリズムが良いというより雑な印象を受けました。
(自分が)オカシイ・腑に落ちない・気に入らないと思うコトや人についてはあれもこれも「その思い」を表明したい衝動がわく、それが人情というものかもね。それでもまだワケワカランというところは(自分が)好きなように想像すればいい・するしかないな。視聴率は13%ほどで低いが、その原因が暗い・説明不足のせいなのか・他に理由があるのかわからないが、個人的には暗くもないし、説明不足とも思わない。あれこれ腑に落ちない・不満だと表明したいことも(今のところ)ない。まずまず面白く見ている。
視聴者離れとか視聴率低いとか、ネットニュースに出ていて、え?そうなの?です。
いいのよ、あたしは毎日楽しみに待って楽しく観てるから。
なので早く明日にならないかなぁ、と思いながら大河を待ってる今。
ナオミは鹿鳴館へ潜り込んで捨松に会うのだろうな。どんなコネで潜り込む。ドレスはどうした?ダンスはできるのか?夫となる?軍人との出会いは鹿鳴館の前か後か?いろいろとハテ?🙄があるぞ。朝ドラならではの、それアリ!的展開が希望です😁なんちゃって。子連れのリンは鹿鳴館どころではないね。ぶじ瑞穂屋に就職できるかな? 3週は盛りだくさんかもね。🙂
環が持っていた風車が風で舞い、直美の足元にかさりと落ちて それを
彼女が拾い環に差し出した。
街中のふとした何気ない出逢いが二人の女子の運命を翻弄する。
偶然親子で教会に泊めてもらうことになり、直美との距離はぐんぐん
近づいていく。
先週の予告では直美が貴婦人風の黄色いドレスを着て街中でよろめくシーンがあった。
りんも直美を見かけ、ドレス姿にびっくりしていた。
さて、どういったきっかけでナースへの道に進んで行くのか。
りんは子供を抱えてどんな風に勉学に励むのか、考えたらワクワクする。 と、その前に捨松女史との絡みも興味津々!
閑話休題「偉人の年収」より
ナイチンゲール(1820~1910)のこと。
リンやナオミと違い父は富豪で生涯お金の苦労はなかった。クリミア戦争(1854~1856)に従軍。ペリーが浦賀にやって来たのが1853年。
看護師としての実務はクリミア戦争従軍を含めて3年間。以後は生涯執筆を続け論文・書籍は150におよぶとか。
個人的には、あれとか、これとか、ほんと、どうでもいい、気にならない、物語のその後に何の影響もないことなのに、と思うけど、そこが気になって気になってという人もいる。ほんと、びっくり、人それぞれ、ちがうものだな~。
視聴率低いのも納得
前作よりは良い。
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