しかしテンポが速い、
もっとリンの栃木時代を
描くと思いきや
もう東京に行ってしまった。
これまでの朝ドラは
東京行くまで一ヶ月かけて
描くのに早すぎて
気持ちがついて行けず。
これらは狙いで
これから本格的に
看護師の物語が
始まるなら期待する。
りんは子供が生まれた時、亀吉に「名前は?」と聞いて「好きにつけていい」と言われ「さみしい」と涙をながした。
直美は生まれた時から「名前がない」と名前のある環をうらやましく思う。
このふたりは育ちも性格も違うけれど、名前に対しては共通の思いがありますね。
話しがどんどん進むだけで自分の気持ちが入って行かない。ヒロイン2人は何をしたいというわけではないので今の所、感情移入も出来ずにいる。
さすがに、市中引き回しの上打ち首ということにはならないだろうが、放火は大罪。逃げちゃったから、犯人扱いが続くと辛い。
おっちょこちょい、おっちょこちょい、と
歌っている場合か、子供をほったらかしにして
知らないおじさんからチョコ貰って
喜んでいるんじゃない。甘~い。
捨松役の多部未華子ちゃんは
あさイチのプレミアムトークに
出ていたが、早くも退場ですか?。
今度は捨松にクローズアップした。
りんを描き直美も描く
今作は3人もヒロインがいるのか。
嘘の涙で炊き出しの野菜を調達して
捨松を嘘で同情を誘い鹿鳴館にも
潜入できた。
前作でいえば、本音と建て前で
やさしい嘘か。
公共放送の歌番組でミセスが
朝ドラ『風薫る』の主題歌
『風と町』を歌っていたが、
最初は大したことが無かったが、
回を追うごとにいい歌になって来た。
これはスルメ曲だ。
「風、薫る」前回視聴率14・2%
面白くなって来たし視聴率も上がって来たし
期待してきた。
前回の視聴率13・6%
前々回の14.2%から
大きく下げた。上がる兆しが
見えたのに残念。このままでは
豊臣兄弟の視聴率に負けてしまうよ
京都の小学生の事件でワイドショーに視聴率が取られたんでしょう。
今朝見た朝ドラ風薫るで
会津戦争で焼け出された
幼い捨松が見知らぬ女性に
冷たいおむすびを
恵んでもらったとき
チンしてほしいと言うのか
期待してしまった(笑)。
捨松のサンキューが
前作のばけばけの
ヒロイントキの
センキヨを思い出した。
会津戦争で焼け出された
幼い捨松が見知らぬ
女性から貰ったおむすびを
食べる場面が2024年度後期の
朝ドラおむすびでヒロイン米田結が
阪神淡路大震災の避難所で
ボランティアの女性から貰った
おむすびを食べる場面を思い出した。
今作の朝ドラは過去の朝ドラを
オマージュしているのか。
せっかく栃木が舞台になったのに、栃木の美味しいものとか観光名所など全く分からないドラマ
でも、栃木の那須は御用邸もあるし、高原とか温泉で有名な観光地だ。栃木の美味しいものは、おむすびの時にとちおとめという苺が出て来た。
お土産屋さんにはレモン牛乳関連のお菓子とか、佐野ラーメンとか宇都宮餃子とか思い出す。
で、風、薫るの三浦貴大さんは、やはり上手い俳優さんだと演じた悪役を見て分かった。
直美の恋人役の藤原季節さんは、「まぐたら屋のマリア」で知ったが、数年前に放送した「海が見える理髪店」の最後に出て来た青年役だった。
時代背景が前作と被りマイナス
要因になったかもしれないが、
いよいよトレンドナースの話しに
なってドラマがギュッとつまり
面白くなって来た。
視聴率も14・4%に上昇。
捨松演じる多部未華子さんの
ルー大柴を超えた
英語まじりの日本語に
嵌っています。
りんも直美も早く
ツレンドナースになってほいい。
環が、「かか」というたびに、元ブラジル代表選手のカカを思い出してしまうのは私だけではないと思う。カカ、栃木SCに来てくれないかな?
多部未華子さんが演じる本作の
キーパソンの捨松が今回出なかったのが
寂しかった。視聴率低空飛行とネガキャン
されているが、捨松の存在により
本作がまだ捨てたものではないと感じた。
前作は何も起こらな何気ない日常を描いたようだが
今作は真逆で何かが起こり何かに悩むストーリー展開で
攻めていると思う。
風、薫る面白いですか?
ご都合で進んでいるから心が動かず、私は大して面白みを感じないけど、本スレは絶賛派が主流。
ばけばけの時は、ヒロインが明るくて好きだったし面白いと書いてるのは自分だけだったような疎外感がありました。このサイトの人たちとは感性が違うかもしれないと思ってます。
↑
今のところつまんないです。
このサイトの朝ドラの本スレは考えが偏りすぎているから参考ににならないよ。
知恵袋の風、薫るの感想のほうがおもしろいです。
今回は感動した。
環を育ててナースになると
夫に宣言したりんの
覚悟に共感しました。
姑も実はいい人で良かった。
りんが単独主役でも良かったかも。
りん遂に母を説得して
トレンドナースになる決意をして
覚悟を決め再び東京へ
そこに現れた直美は
なんと髪を切っていた。
あの時代女性が髪を切るのは
相当な覚悟があってこそ
遂に二人はそれぞれの思いを込めて
ナースの志しを決めて進むのか
いよいよこのドラマの本題に
入って面白くなりそうだ。
捨松さんの、まだ日本語が上手くない頃を田部さんが見事に演じています。徳富蘆花の小説でひどい目に合いましたが、どうかその無念を晴らしていただきたいと思います。
捨松扮する多部未華子さんが出て来てから
ドラマが締まって来た。前作で言えば
国王級のイケメンか、英語まじりに
喋るのも共通してる。
ドラマのカンフル剤として期待して見る。
でも死なないでほしい(笑)。
捨松扮する多部未華子さんが出ない回は
視聴率が下がるような気がした。
もっと多部未華子さんを出してほしい
あの微妙な発音で話す英語が
たまらん。
風、薫るは少女漫画の域を出ていないように思う。
一口で言うと人物に深みが感じられない。
捨松さんは前妻の子ども3人、自分で産んだ子が3人もいる。親としても多くの苦労があっただろうが、ドラマではお人形さんのような感じ。
私は凄く面白い。Wヒロイン楽しい。
正反対のキャラだけど、だからこそ興味深い。
これからだね。
テンポが速い早すぎる
もうりんと直美は
トレンドナースの道へ
無駄がなくて見やすくて面白い。
ひよっこの寮生活みたいだな。あの時は水着詐欺にあってさんざんだった。この作品では海水浴をちゃんとやってほしい。
東京で女子たちが寮で共同生活。
何かひよっこのラジオ工場の
寮生活を彷彿せた
こういう設定ではメガネをかけた
田舎っぺの女子が出てくのが定番だが
今作はメガネをかけた田舎っぺの
青天目澄子みたいのはいないのか。
髪の毛を切った直美はトレンドナースに人生をかけるための覚悟があったのだろう。当時女性が髪を切るのは相当な覚悟があったと思われる。明治維新で断髪は男性にだけ許されたが、女性は髪を切ると女らしさが失うからと、女性だけ断髪は禁止されていたそうだから、女性が髪を切るということは大変だったと思いました。
みんなぶつかり合った後、仲良くなれるといいですね。そしたらみんなで海水浴だ。明治時代のしましまの水着を再現してほしいです。直美さん、なんでも似合いそう。
前回の視聴率14・5%、微上げ。
りんと直美がナースの道へと
歩むストーリーになってきて
まとまって来た。少し類型だが
学び舎に集う女子の面々も個性的だ。
このまま上昇して前作の15%台まで
行ってほしい。
ネットの情報だが明治維新男性は断髪が許されたが、まだまだ男尊女卑の時代、女性が髪を切るのは女らしさが損なうとして女性は国の方針で髪を切れなかったらしい。そのころ直美は髪まで切って相当な覚悟で臨んでいたと思う。その心意気はなぜか、一昨年の朝ドラ虎に翼で髪を切って男装して今で言えばジェンダーレスで世の中の理不尽と戦った山田よねを彷彿出せた。直美はりんにとって山田よねみたいに大切な存在になるのか。
直美なまいきだ。世の中には、断髪する毛量のない人だっているんだぞ。それでも、寮の裏で野良猫を飼って、世話して微笑んでいる直美が観たい。
互に張り合うリンと直美だが、やがて互いのわだかまりが解けて
最高はバディとして互いに人の命を救うお手伝いができるナースに
生長していく過程を見守りたい。
なぜリンの母親が働きに出て妹が子守をするの?
なぜ英語を知らない女子に英語の本をいきなり読ませるのか?
朝からバトルを見たくないのだけど、週末いっきに和解するのか?
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