ネタバレはこのスレの30でしょうが。
何書いてるんだよ。
本スレを蹴落とそうとするのは止めなさい。
ネタバレだと指摘してくれて
ありがとうございます。
失礼しました。
予告で見たことを書きました。
予告を見てない人には迷惑な
話しでしたね。
しかし前作の予告は巧かった。
思わせぶりに一場面だけを見せて
視聴者の想像をかきたてて
煽るのが巧みだった。
木曜日の放送で一ノ瀬信右衛門が亡くなって、私は家族が悲しむ姿があると思っていたのですが、金曜日の放送で妻の美津と妹のやすがまったく悲しんでいなかったので愕然としました。
ここはちゃんと信右衛門が亡くなって悲しむ姿を描きましょうよ、NHKの演出家さんたち。
そうじゃなきゃ「情」というものがなくなってしまいますよ。
コロリ騒ぎも金曜日には無くなっていて、あれは一体何だったんだろうと思いました。
いきなり話を切り捨てて、話題を変えるのは観ていて気持ちのいい物ではないですね。
34さんと同じことを思いました。1人納屋で苦しんで死んでいった父上の心中を思って金曜日を見たら、いきなり鹿鳴館から始まり、コレラがなかったかのように時が過ぎていたので気持ちが追いつかなかったです。
多部未華子さんの山川捨松は存在感があり、女学校をつくるのが夢で、もう一つはと言いかけて、そのままでしたので、その夢が今後のドラマに繋がって行きそうで期待が持てます。
この捨松さんはいろんなドラマに登場していて、82年放送の手塚理美さん主演の朝ドラ「ハイカラさん」に旧姓、山川捨松で登場してることを知りました。
広瀬すずさん主演の津田梅子さんのドラマに登場した捨松さん、2人の友情が描かれていたような?うろ覚えです。
他スレにも書きましたが、30、33のネタバレについて意見します。
来週後半に…と書いてある内容は、金曜土曜の放送後の予告を見ただけではわからない内容です。録画で何度も見てみました。ネタバレ本当にやめてください。
今作はバディもの。二人分の人生が楽しめる、一粒で二度おいしい朝ドラとして面白い。これから二人がどう出会って看護師の志しを共有して生きて行くのか期待します。
話に出てたので予告をじっくり見てしまいました。
りんと直美がいよいよ出会うんでしょうか。
予告の最後、あのまま道端でバッタリ会いそうです。
研ナオコの占い師が言ってた笑い合える人はきっとりんですね。
祝言のようなシーンがありました。りんは結婚する?
虎太郎が叫んでました。身分違いの悲恋?
りんの母は暖かく見守ってるようでしたが。
知らない男の人が仕事のトラブルのようなことを叫んでましたが、あの男の人がりんの結婚相手なんでしょうか。
何気にりんが言う「虎太郎」のイントネーションが好きです。
優しくてふわっとしてるんですよね。
もう一人のヒロイン直美の
境涯が徐々に描かれてドラマが
広がって来た。
リンの人生と共に気になり次回が
楽しみなドラマになりました。
ところで、つぶやきシローは
あれだけなのか、もっと出て
つぶやいてほしかった。
知りたいことを中々描いてくれない。
りんの父が亡くなった翌日の回は時が経って、りんの母が「旦那様が生きてたらこんな縁談は…」と言ってるし、虎太郎の母のコレラも避病院に行って、そこで終わっている。
虎太郎がお医者さん?から言われた「待つしかない」の「待つ」は、治るのを「待つ」ではなくて、亡くなるのを「待つ」という意味だったんだろうかと思ってしまう。
週が開けて今日は、もうりんの祝言が決まってて打ち掛けが飾ってある。
「こんな縁談」、結局は受けたということ?
「一ノ瀬家の娘として嫁に行く」とりんが言い、「私は旦那様と添えて幸せでした。あなたも幸せに」と母が言う良いシーンだったけど、何だか名場面のスライドショーを見てる気がする。
直美の境遇が切なかった。
教会の前に捨てられるのは、当時よくあったことなんだろうか。
教会ならこの子の面倒を見てくれると見越して?
アンタが英語を話せるのは教会に捨てられていたからだと事も無げに言う店の主人。
まぁ確かに、寺の前に捨てられた子供がお寺で育てられたという話はあまり聞かない。
教会は慈善の精神があるから、お寺とはまた違うんだろうけど。(お寺なら、駐在さんに託すような気がする)
直美は店の主人が言うように遊女の望まれない子供だったんだろうか。
でも、遊女なら産む前におろすだろうし、産んで女の子なら、遊女屋の女将がこの子も遊女に、と言ったりして育てる方向にいくような気がして、私は遊女の子ではないと思うんだけど。
(遊女屋で育った子供の話なら割とよく聞く話のような気が)
直美がアメリカに行きたいのは何故?
日本に絶望してるから?
それとも何か目的が?
金曜の回で、りんの母が ”ごく潰し” という言葉を使っていた。
”でれすけ”といい、”ごく潰し” といい、この脚本には、昔よく聞いたような言葉がよく出てくる。
脚本家は吉澤智子さんという方。
1975年7月1日生まれだから、現在50歳。
ご自身はあまり使わない世代だろうに。(←誉めてる)
ところで、「風、薫る」も、「ばけばけ」と同じように、毎回の終わりが静かにフェードアウトしていく方式。
静かにフェードアウトしていく方式は好きだけど、最近の朝ドラの流行り?
リンが早くも子供を産んでしまった。
メインは看護師の草分けになった
Wヒロインの物語だったとしても
展開が早すぎてついて行けない。
ちょっとちょっと。待ってくれ。
りんが縁談を決定したのは捨松と巌の18歳の年の差婚だと思います。縁談のお相手はりんより18歳年上です。
1話の双六のゴールが結婚することだったので、当時の女性は結婚することが1番のしあわせだったのかもしれませんね。
あと、直美のモデルになった人は孤児ではなく裕福な家庭に育ち親もいます。
神は信じない、幸せになれないと全部否定することから入るから、神父が直美を見て泣いていましたよね(笑)このドラマで描かれる直美って現代の人間の考えに近い人物だと思います。
完全に脚本家がつくった創作の人物であって、明治の女性「りん」と令和の女性「直美」のふたりを対比させることによってドラマをおもしろくしようとしているのではないでしょうか。
直美は孤児という理由で自分が悪くなくても偏見をもたれ、真っ先に疑われることに嫌気がさしているのでしょう。その証拠にマッチ工場をクビになってますからね。
日本では自分の居場所がないと考えているのでしょう。あと宣教師のメアリーが身近にいるからアメリカに行きたいと思うようになったのかもです。
「風、薫る」の2人のヒロイン。1人の名前が直美。
本スレを読んでたら、ナオミはヘブライ語で私の喜びという意味だと書いてる人がいて、ヘブライ語?と興味を引かれて調べてみたら、ナオミという名前は、旧約聖書のルツ記に出てくる女性の名前だった。
聖書をよく知らない私なんかは、ナオミと聞くと、谷崎潤一郎の「痴人の愛」のナオミが真っ先に頭に浮かぶような輩で、男性を惑わす色っぽい女性の代名詞ぐらにしか思ってなかったけど、「痴人の愛」のナオミも、ルツ記のナオミが由来なのかもしれない。
「ナオミ」は、聖書に出てくる名前ということで、キリスト教圏の方では、割とよくある名前らしい。
日本の名前かと思っていたけど、外国由来の名前だったんだ。知らなかった。
そう言えば、ナオミ・キャンベルとかもいたなぁと思い出したりして。
それを知ってみると、教会の前に捨てられていた女の赤ちゃんに「ナオミ」と名付けるのは、いかにも教会牧師の名付けの発想。
脚本家、考えたなぁ。very good(^^)d!
それで考えると、もう1人のヒロインの「りん」は、聖書由来の「ナオミ」との対比で、仏壇(仏教)の「りん(鈴)」から考案した名前かもしれない?
りん(鈴)の音は、結構静かに響き渡る。
「一ノ瀬りん」は、りん(鈴)の美しい音(ね)が隅々まで響き渡って、周りに影響を与えるような生き方をする女性、という意味なのかも。
そう言えば、先週の回?だったかで、手紙を届けにきた郵便屋さんのエピで、この長屋はみんな「大家」だと、苗字ぐらいは大盤振る舞い?でみんなが「大家」と付けたと話してる場面があった。
江戸時代の庶民は、苗字を持てなかったけど、身分制度廃止と共に、誰でも苗字を持つことが許された…という話、知ってはいたけど、普段ドラマを見てるときには頭になくて、
今まで苗字を持てなかった庶民が、明治になって、好きに苗字を付け始めたことを描いたドラマは、もしかして「風、薫る」が初めてじゃないだろうか。
少なくとも、私は今まで見たことがない。
今までの時代劇、江戸の庶民に苗字が付いた名前になってるものって、本当になかったっけ?と、記憶を巡らしてしまった。
知恵袋知恵袋。
三浦貴大さんに期待してた。どうやら大酒飲みのクズ夫で妻を愛してもいないような冷たい男の役なのね。リンちゃんかわいそ。
三上愛さんと三浦貴大さんが映画「国宝」に出演してたという。可憐な三上愛さんは何と!芸者の藤駒の役だったのね。
貴大さんは出番が少なくても、お父さんのように二枚目俳優路線ではなくても、個性的な良い演技をする。そして「国宝」をまた見てみたくなる。
ドラマのりんの夫は大酒飲みで酒癖も悪く、僻み根性が酷くて母と共にりんにあたる。
りんのモデル・大関和の夫にはお妾さんがいて、そのお妾さんと別れてくれなかった。
ドラマの方、女性問題も出てくる?と思ったりもしたけど、それはなかった。
ドラマを見ながら、ドラマのような夫と、お妾さんと別れてくれない夫と、どちらの方が、より耐え難いだろうとずっと考えていた。
勿論、どちらも嫌だけど、自分はお妾さんと別れてくれない方が嫌かも。
ドラマの夫の方は、自分には学がない、どうせバカにしてるんだろうというコンプレックスを抱えていて、その自分を卑下する気持ちをどうにか出来ないか?と、自分ならそう思って耐えてしまいそう。
でも、お妾さんと別れてくれない夫は、自分が夫を好きかどうかには全く関係なく、常に自分とお妾さんを比較して苦しんでしまいそう。
何故、ヒロインの夫の設定を変えたのか分からないけど、朝ドラ視聴者は女性が多いから、女性に配慮したんだろうか。
それとも、お妾さん設定にするとお妾さん用の尺が必要になるから設定を変えたんだろうか。
今日の回を見ていたら、りんの夫は母親の言いなり?マザコン?の要素もありそうだった。
夫が自分の母の言いなりになってたり、マザコン的なのも、妻としては耐え難いもの。
お妾さんと別れてくれないのも耐え難いけど、母親じゃ別れを期待出来る訳もなし、今のような核家族の概念もなかった。
りんの夫の設定変更、色々考えてしまった。
直美、捨松の英語に反応して英語で呟いたり言葉を返したりしないか期待したんだけどなぁ。残念。
予定調和だと思ったら嬉しい期待を裏切る展開になってきて面白い。あえて二人を苦しい境涯に追い込んで乗り越えて行く物語はチャレンジングでいいと思いました。まだ早いけど傑作になる予感がしている。
ものの数分で嫁ぎ先の話はおしまいなのですね。旦那とケンカして火がついて火事になり、嫁ぎ先を出るきっかけになるとは都合の良いお話ですね。俗に言う「ご都合主義」なのでしょうか。
奥田家の人たちとの関係性が薄いまま終わってしまった。まあ、嫌な人たちだということはわかったけどね。
美津の「負け戦が長引いてはならない」は士族の家らしい言葉だなあと思う。
あと、直美が捨松に話しかけなかったのはよかったと思います。身分が違いすぎるのにフレンドリーに話しかけるのはなんかなあと感じます。まず着ている身なりが捨松と直美全然違う。
逆に西洋での生活が長かった捨松のほうが直美に対してフレンドリーな行いだったような気がします。
交互に描く二人のヒロインの
ハードな生き方に見る方も
重くのしかかる。
またドラマ展開が早い。
今作こ行間を読まなければ
楽しめないかもしれない。
凛と直美との接点が繋がりそうで
楽しみになって来た。
今日の9話、タイトル回収?みたいな場面があった。
どうしよう? こうしよう! で、風を吹かせ、りんの子供が持っていた風車が直美の足元に落ちる。
なるほど「風」を吹かせて薫らせたのね。みたいな。
で、やっぱり道端でバッタリだったりんと直美💦
よく思うんだけど、子供を連れている女の人は、その子供の存在が自分を救って良い方向に導いてくれることが多い気がする。
その女の人1人だけだと、他人はそこまで気を遣わない…となりやすいところが、子供の存在が、そうはさせない。
今日のりんもそうだった。
子供を育てるのは大変で、苦労も多いけど、その子供が存在してるだけで、他人の見る目や接し方が変わる。
毎日の食事の支度も大変だけど、子供にはきちんと食べさせなきゃと思うと、色々とお金や時間、心に余裕がない中でも、ご飯をどうにかしようとするし、夜はきちんと寝かせようとするし、その子供の為にすることが、自分もご相伴に預かるというか、自分の生活も守ることになる。
子供にしろ、別の何かにしろ、守ろうとする存在があるときに、どうにかこうにか生きていけるのは、その守ろうとする存在が自分を守ってくれるから。自分を導いてくれるから。
守ろうとする存在があるとき、人間は一番強くて逞しくなる。
守るものが何もないとき、人間は一番倒れやすくなる。
直美にも、何か守るものが出来るといいな。
りんが花田りんと名乗ったお店、何のお店かよく分からなかったけど、花を活けていた女将さん、演技がこなれていたので、あれで終わりじゃ無さそう。
虎太郎、やっぱあの玄関ドンドン!は虎太郎だった。
何かそんな気がしたんだよね。
りんのことがずっと頭にある虎太郎。
火事を知ったら、真っ先に動くだろうと思ってた。
りんを船に乗せて、手を振って…
虎太郎、そこで自分の気持ちをぶつけなきゃダメだよ😭
良い人は良い人のままで終わってしまう。
りんの祝言のときも、1人で釣りをしていた。
良い人過ぎる人は、幸せを逃してしまう。
ええい!虎太郎、そこで自分も船に乗ってしまうんだよ!
後先なんか考えなくていいから。
と、思ってはみたけど、虎太郎には弟もいて、一家の生活が…と、そこで気付いた。
虎太郎の父って、まだ生きてるんだよね?
父はどうした、父は。
りんと共に東京へ行くくらい、許してあげなさい。
あ、でも父は、りんが逃げて来たことも知らないのか。
どうしても、虎太郎に感情移入してしまっている。
りんの夫は、りんがいなくなってから、りんの大切さに気付いて密かに後悔するんだと思う。
男の人ってそういうところがある。
いなくなるまでは好き勝手にしてるくせに、いなくなると急に罵倒していた女房を美化し出して後悔する。
いなくなってからじゃもう遅いんだよ。夫も。虎太郎も。
何で、目の前にいる時に繋ぎ止めようとしないんだろうね。
しかしテンポが速い、
もっとリンの栃木時代を
描くと思いきや
もう東京に行ってしまった。
これまでの朝ドラは
東京行くまで一ヶ月かけて
描くのに早すぎて
気持ちがついて行けず。
これらは狙いで
これから本格的に
看護師の物語が
始まるなら期待する。
りんは子供が生まれた時、亀吉に「名前は?」と聞いて「好きにつけていい」と言われ「さみしい」と涙をながした。
直美は生まれた時から「名前がない」と名前のある環をうらやましく思う。
このふたりは育ちも性格も違うけれど、名前に対しては共通の思いがありますね。
話しがどんどん進むだけで自分の気持ちが入って行かない。ヒロイン2人は何をしたいというわけではないので今の所、感情移入も出来ずにいる。
さすがに、市中引き回しの上打ち首ということにはならないだろうが、放火は大罪。逃げちゃったから、犯人扱いが続くと辛い。
おっちょこちょい、おっちょこちょい、と
歌っている場合か、子供をほったらかしにして
知らないおじさんからチョコ貰って
喜んでいるんじゃない。甘~い。
捨松役の多部未華子ちゃんは
あさイチのプレミアムトークに
出ていたが、早くも退場ですか?。
今度は捨松にクローズアップした。
りんを描き直美も描く
今作は3人もヒロインがいるのか。
嘘の涙で炊き出しの野菜を調達して
捨松を嘘で同情を誘い鹿鳴館にも
潜入できた。
前作でいえば、本音と建て前で
やさしい嘘か。
公共放送の歌番組でミセスが
朝ドラ『風薫る』の主題歌
『風と町』を歌っていたが、
最初は大したことが無かったが、
回を追うごとにいい歌になって来た。
これはスルメ曲だ。
「風、薫る」前回視聴率14・2%
面白くなって来たし視聴率も上がって来たし
期待してきた。
前回の視聴率13・6%
前々回の14.2%から
大きく下げた。上がる兆しが
見えたのに残念。このままでは
豊臣兄弟の視聴率に負けてしまうよ
京都の小学生の事件でワイドショーに視聴率が取られたんでしょう。
今朝見た朝ドラ風薫るで
会津戦争で焼け出された
幼い捨松が見知らぬ女性に
冷たいおむすびを
恵んでもらったとき
チンしてほしいと言うのか
期待してしまった(笑)。
捨松のサンキューが
前作のばけばけの
ヒロイントキの
センキヨを思い出した。
会津戦争で焼け出された
幼い捨松が見知らぬ
女性から貰ったおむすびを
食べる場面が2024年度後期の
朝ドラおむすびでヒロイン米田結が
阪神淡路大震災の避難所で
ボランティアの女性から貰った
おむすびを食べる場面を思い出した。
今作の朝ドラは過去の朝ドラを
オマージュしているのか。
せっかく栃木が舞台になったのに、栃木の美味しいものとか観光名所など全く分からないドラマ
でも、栃木の那須は御用邸もあるし、高原とか温泉で有名な観光地だ。栃木の美味しいものは、おむすびの時にとちおとめという苺が出て来た。
お土産屋さんにはレモン牛乳関連のお菓子とか、佐野ラーメンとか宇都宮餃子とか思い出す。
で、風、薫るの三浦貴大さんは、やはり上手い俳優さんだと演じた悪役を見て分かった。
直美の恋人役の藤原季節さんは、「まぐたら屋のマリア」で知ったが、数年前に放送した「海が見える理髪店」の最後に出て来た青年役だった。
時代背景が前作と被りマイナス
要因になったかもしれないが、
いよいよトレンドナースの話しに
なってドラマがギュッとつまり
面白くなって来た。
視聴率も14・4%に上昇。
捨松演じる多部未華子さんの
ルー大柴を超えた
英語まじりの日本語に
嵌っています。
りんも直美も早く
ツレンドナースになってほいい。
環が、「かか」というたびに、元ブラジル代表選手のカカを思い出してしまうのは私だけではないと思う。カカ、栃木SCに来てくれないかな?
多部未華子さんが演じる本作の
キーパソンの捨松が今回出なかったのが
寂しかった。視聴率低空飛行とネガキャン
されているが、捨松の存在により
本作がまだ捨てたものではないと感じた。
前作は何も起こらな何気ない日常を描いたようだが
今作は真逆で何かが起こり何かに悩むストーリー展開で
攻めていると思う。
風、薫る面白いですか?
ご都合で進んでいるから心が動かず、私は大して面白みを感じないけど、本スレは絶賛派が主流。
ばけばけの時は、ヒロインが明るくて好きだったし面白いと書いてるのは自分だけだったような疎外感がありました。このサイトの人たちとは感性が違うかもしれないと思ってます。
↑
今のところつまんないです。
このサイトの朝ドラの本スレは考えが偏りすぎているから参考ににならないよ。
知恵袋の風、薫るの感想のほうがおもしろいです。
今回は感動した。
環を育ててナースになると
夫に宣言したりんの
覚悟に共感しました。
姑も実はいい人で良かった。
りんが単独主役でも良かったかも。
りん遂に母を説得して
トレンドナースになる決意をして
覚悟を決め再び東京へ
そこに現れた直美は
なんと髪を切っていた。
あの時代女性が髪を切るのは
相当な覚悟があってこそ
遂に二人はそれぞれの思いを込めて
ナースの志しを決めて進むのか
いよいよこのドラマの本題に
入って面白くなりそうだ。
捨松さんの、まだ日本語が上手くない頃を田部さんが見事に演じています。徳富蘆花の小説でひどい目に合いましたが、どうかその無念を晴らしていただきたいと思います。
捨松扮する多部未華子さんが出て来てから
ドラマが締まって来た。前作で言えば
国王級のイケメンか、英語まじりに
喋るのも共通してる。
ドラマのカンフル剤として期待して見る。
でも死なないでほしい(笑)。
捨松扮する多部未華子さんが出ない回は
視聴率が下がるような気がした。
もっと多部未華子さんを出してほしい
あの微妙な発音で話す英語が
たまらん。
風、薫るは少女漫画の域を出ていないように思う。
一口で言うと人物に深みが感じられない。
捨松さんは前妻の子ども3人、自分で産んだ子が3人もいる。親としても多くの苦労があっただろうが、ドラマではお人形さんのような感じ。
私は凄く面白い。Wヒロイン楽しい。
正反対のキャラだけど、だからこそ興味深い。
これからだね。
テンポが速い早すぎる
もうりんと直美は
トレンドナースの道へ
無駄がなくて見やすくて面白い。
ひよっこの寮生活みたいだな。あの時は水着詐欺にあってさんざんだった。この作品では海水浴をちゃんとやってほしい。
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