



3.22
| 5 | 10件 | ||
| 4 | 18件 | ||
| 3 | 5件 | ||
| 2 | 7件 | ||
| 1 | 10件 | ||
| 合計 | 50件 |
| 読み | ぱんちどらんく・うーまん | |
| 放送局 | 日テレ | |
| クール | 2026年1月期 | |
| 期間 | 2026-01-11 ~ 2026-03-29 | |
| 時間帯 | 日曜日 22:30 |
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終始陰気臭い感じで離脱しようかと思いましたがジェシーという人の演技を初めて見て最後どんな感じになるだろうと興味が湧いたので見続けました。
が、ここに来てHuluへの誘導かよと大変残念です。
続きを課金媒体に引き継ぐ作品は最初に告知することを
義務付けてほしい。
時間の無駄でした。
惰性で毎回見ていました
あの篠原おばさんとイケメンジェシー
(アイドルに興味がないのでどこの人か知らないけど)
がくっつきそうな流れだったので
かなり違和感が強い心持ちで見ていましたが
ここへきて、篠原おばさん一気に覚醒
目的の為なら手段を問わない
言い換えれば
報われるとは思えない秘めた愛でも
愛の為ならブラックな手段でもなんでも使う
ただし、そのために善人を貶めることは
ギリギリせず
悪人(準悪人も含む)は容赦なく道具として使い切り捨てる
この吹っ切れ具合が刺さりました(●´ω`●)
ただ、このままではピエロで終わってしまう藤木直人が
最後の障害になりそうな予感もありますね
ちょっと真面目に目が離せなくなった・・
続きはHuluって!最初に言ってくれたら見なかったよ!最近誘導多くて騙された感じ(泣)これから日テレのドラマは調べてから見るようにしよう(怒)
篠原涼子は嫌いではないが、看守がこんな髪型でいいの?制帽が似合わなすぎる。ブラッシュアップライフの時にも感じたことだが、パイロットの帽子が合わなすぎてまるで七五三のようだった。女性に制帽が合わない人が結構多いんだよね。塀の中の美容室での小林聡美は似合ってたんだけどね。
話を元に戻すがジェシーが屋上から落ちるのを片手で救おうとした場面は思わず吹いてしまった。こんなコントみたいな展開あるのか。
二話目で卒業します。
未決拘禁者の日下怜治(ジェシー)を助手席に乗せ、赤いオープンカーを走らせる刑務官の冬木こずえ(篠原涼子)は、警察の検問に向かってアクセルを踏み…。
氷川拘置所の刑務官らに死刑囚を含む受刑者と裁判前の拘禁者達、怜治が殺したとされる父親(竹財輝之助)とその家族に警察関係と、20人をゆうに超える登場人物を理解するだけで一苦労。
静脈認証セキュリティとは不釣り合いな劣悪な監房に、非人権的な刑務官。
こずえの古い記憶の中に残る怜治との接点。そして謎めいた怜治と死刑囚である教祖(河内大和)の関係。
閉鎖的空間故のしがらみは興味深いが、全体的に陰湿なトーンで満ち、憂鬱な気分で月曜日を迎えなければいけないのはマイナスポイント。
オマケの4点にしようかと思っていたが、残り10分で篠原涼子扮するこずえが自らの行動原理に背いてしまった。
日本のドラマによくある情に流されるパターンだ。
それまではひょっとすると日本版「プリズン・ブレイク」かと期待しただけに残念だった。
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