



2.54
| 5 | 1件 | ||
| 4 | 2件 | ||
| 3 | 2件 | ||
| 2 | 6件 | ||
| 1 | 2件 | ||
| 合計 | 13件 |
彼らが残した”声なき痕跡”を辿りながら、法医学専門チーム「MJ」が数々の難事件に挑む。
ちょっとガリレオっぽいところもあって中々面白かった。次回以降も期待出来そうです。
あ!
確かに!ガリレオっぽい設定といえばそうかも。
でもディーンさんのやわらかい雰囲気が山口さんのトゲトゲしさを中和して、瀧内さんの頼りない感じまでも包括してすごく心地よい謎解きでした。
刑事ドラマ?法医学ドラマ?だけど、謎解きより人間模様の方に力点がおかれている感じもよかったです。
びっくりするくらい1時間があっという間にすぎて、絶対継続視聴しようと思います!
先進国に比べ死因不明率の高い現状を打破すべく、厚労省肝いりのMEJ(メディカル・イグザミナー・ジャパン)が発足し、アメリカから法医学者の水沢真澄(ディーン・フジオカ)が招聘されて…。
厚労省キャリアながら、警察官でないので捜査権は無く、医師免許を持ってないので何も手出しできない「MEJ」のセンター長・桐生麻帆(瀧内公美)目線がドラマを窮屈にさせている最大の原因。
また、複数の法医学者がチームには居るようだけど、ほぼ水沢と桐生の二人だけで動いているのに違和感。
まぁ今後はそれぞれの専門分野知識が役立つんだろうけどね。
河川敷現場をブルーシート等で囲うわけでもなく、矛盾点(溺死とは無関係な痕跡の理由)の解明に意外性があるわけでもない。
なんか期待外れ。
同時刻放送の日テレドラマを録画し、こちらをリアルタイムで視聴。(私の場合、ゆっくり楽しみたい番組を録画し、見逃しても…と思ってしまった番組はリアルタイム)
ま、今どき本当に見たければ、TVerもあるのですが、TVerで追いかけるほどのドラマはなかなかなし。
気に入った点は、
①ディーンさんが予想してた感じではなくホンワカしていた。
②滝内さんの家での様子(こんな官僚の描かれ方ってあった?)
(ま、本当の官僚はこんなにヒマではないです)
③山口沙弥加さんの刑事。職務の縄張り争いについては描かれることが多いが、山口さんの演技はギリギリ嫌じゃない感じになっているところがよい。
おディーンがキャラ変ですね。ソフトな役柄って久し振りな気がします。そして瀧内さん美人ですねー。好きです。
内容は…、うーんどうなんだろなこれな。
責任者の瀧内さんの家。
テーブルでビール飲む彼との会話が一切無いので、彼こそ瀧内さんのLoved oneかな、とそればかりが気になる初回。
一応次も見ます。
瀧内公美がソファに倒れ込む場面が一番の見せ場だった。
直後の早口セリフも良かったが本筋ではその面白キャラが一切出てこない。
ディーンもまるで面白みのないキャラ。せめて「推しの王子様」くらいのポジティブなメリハリがほしい。
ストーリーはたるい。水増しして話を引っ張って1話を成立させた感がハンパない。真相に辿り着いたらしいのにあと20分近くもあるから別の事件をブッキングさせるハイブリッド展開かと思ったら真相説明のシーンがあまりに長すぎただけ。ひとつのシーンでお涙頂戴場面とそれを引き立てる感傷的なBGMを何度も流さないでほしい。
脚本は最近流行りのチームライター制らしいが掴みが肝心の第1話でこれではとてもチーム内でブラッシュアップしたとは思えない。
「水深40cmで溺死」が物理的な謎だったはずが、足を滑らせるに至るまでの過程解明が核心ではサブタイ詐欺と言わざるを得ない。
瀧内公美の面白シーンだけまとめて見たい(笑)
瀧内公美さんと山口沙弥加さんだけは良かった笑
まず、ストーリーが面白くない、納得できない
そこにきて、ディーンフジオカさんの発言や行動のルーティンが中途半端で、真相にたどり着くまでの緊迫感、解決後の爽快感が無い
もっと、あくが強い演出が良かったと思う
ガリレオもどきの数独も寒い
さんざんこすられ続けている検視もの。またかという感じ。
実際、これまでいろんな捜査ドラマでやられてきたことを、ただ
焼き直しているだけに見えてしまった。
ライターズルーム形式で、何人も脚本家を集めてこんなものしか作れないのは流石にやばい。視聴継続するかは二話を観て判断。
この手のドラマの良し悪しは主役の魅力がどうかに尽きる。ディーンの欠点は目の演技ができないから鑑定シーンやっても視聴者に感情が伝わらないこと。NHKの五代友厚の役で売れた後からズッとそう。今、大河や朝ドラは演出の質が落ちたがその他のドラマは逆にすごく良いものが増えている。演出が相手が若手でも目や表情の演技を引き出しているからだと思うが、こういうの見て勉強して欲しい。
敢えてそうしているのだろうが登場人物の説明なさすぎ。
ディーンと瀧内さんと山口さんの三人しか分からなかった。
話も死因究明で残された人を救うヒューマンミステリーと言ったところなのだろうが、アンナチュラルや遺留捜査の足元にも及ばない。
タイトルから恋愛物と思いパスするところだった。
法医学物というのだろうか、星3.5くらい?最後の説明が冗長気味。ディーンさんでなかったら見なかったかも。
わちゃわちゃしてうるさい新人刑事がいなくて落ち着いてたのはよかった。
CSIみたいなのかと思ってたら人情強めだった。山口紗弥加ちゃんの役柄が過剰に好戦的で煩く苦痛な序盤だったが、なんとか見たら後半と宝くじのオチ、タイトル回収は悪くなかった。森口さん得意のキャラクターで演じる母のビンタと握った手は彼に向け息子へ向け己へ向けた心情だったのかも。あーすれば良かった、しなければ良かった…後悔先に立たず。順番がちがう親は辛い。
人は死ぬ。100人1000人誰かに憎まれ疎まれ透明にされたかも知れない、でも確実にこの世に存在したたった1人誰かのLOVED ONE。優しくて切ない言葉だね。
継続微妙ラインだけど何一ついいところが無いというわけでもないかな。
ウーン瀧内さんのファンだから見たけど…
組織の説明とかしないでいきなり話に入っただけ「ボーダレス」よりはマシか程度
なんか日本人には聞きなれない用語?を持ってきて
ドラマタイトルにすることが多いけど
今回のこれはどうなのだろう
ちょっと聞き馴れ無さ過ぎて違和感あるけど
これから続くすべての検視案件が
誰かに愛されていた人、大切にされていた人
という視点で描かれ続けるならタイトルには納得
それでも、この第一話はいまいちだった
とてもすり鉢状には見えない池で
反響音に驚いて足を滑らせて落水して溺死とか
そんな池の端ギリギリまで近づいて立ってること自体も
含めて、うーん。。です。
山口沙也加演じる刑事もお約束過ぎ
いずれディーンフジオカに理解を示し始めるか
イヤミを言いながらも受け入れるようになるか
でしょ?としか見えないw
ここでの評判はあまり良くないけど自分は好きだなこのドラマ。謎解きみたいな要素もあるし、最後はちょっとウルッとさせられる。今回は八木君の熱演が中々良かった。
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