3.62
5 68件
4 35件
3 12件
2 13件
1 30件
合計 158
読み ひかるきみへ
放送局 NHK総合
クール 2024年1月期
期間 2024-01-07 ~
時間帯 日曜日 20:00
出演
主人公は紫式部。 平安時代に、千年の時を超えるベストセラー『源氏物語』を書き上げた女性。 彼女は藤原道長への思い、そして秘めた情熱とたぐいまれな想像力で、 光源氏=光る君のストーリーを紡いでゆく。 変わりゆく世を、変わらぬ愛を胸に懸命に生きた女性の...全て表示
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2024-02-13 23:10:06
名前有り

史実に詳しい人にはイマイチ以下のドラマかもしれないが、史実に詳しくない私にとっては、現代風で分かり易く痛快なところもあって面白いドラマ。また、平安社会のほんの一部しか描かれていないと思う(貨幣、産業、京以外の土地などの話が無い)が、かえってそれが煩わしさが無く見ていて楽である。そう言う史実に合致していないところもある娯楽ドラマとして楽しんでいる。
藤原家や天皇の系図は「光る君へ」で画像検索すれば幾つか得られる。拡大鏡が必要だが、それをプリントアウトして活用している。因みに私は、左大臣源雅信(益岡徹)のキャラが好きである。

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2024-02-13 23:52:00
名前無し

歴女のハシクレですが この大河ドラマ大好きですよ。頭が柔軟なら こうでなければという歴史通もおりませんね。

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2024-02-14 00:31:19
名前無し

同じような大河ばかりでは飽きてしまうので、たまにはこのような大河もよろしいですね。

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2024-02-14 01:50:59
名前無し

弓や刀や鉄砲で戦う戦国時代とは違い、戦(いくさ)がないこの時代は教養や知略を駆使しての権力争いが面白い。藤原道隆が対抗勢力の懐柔に備えた漢詩の会が華やかだった。藤原公任の和歌にまひろが感想を述べると透かさず異論を唱える者がいた。それはききょう(清少納言)だった。これからライバルになる二人の才女の初顔合わせにワクワクしてきました。そして道長の和歌はまひろへの愛が秘められてあることが分かりうっとりするまひろが印象に残りました。まひろと道長が心深く通じ合うときめきのシーンでした。更にまひろの自宅に送った道長の和歌にもまひろへの愛の覚悟が表れて感銘しました。

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2024-02-14 13:59:35
名前無し

去年も感じたのですが、史実には変えていいことと、いけないことがあると思います。
そして史実を変えて面白くなってるなら、まだいいが、
史実に忠実ならもっと魅力的で重厚なドラマになったろうにと思うと、非常に勿体ない。
やはり低視聴率には、それなりに理由があると思いますよ。

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2024-02-14 14:06:38
名前無し

よし子とは何だったのか。
最初は縛られるシーンで次は寝たきりのシーンで終わっちゃった。
今回は各々の漢詩を読み上げるとこが良かったですねえ。

2024-02-14 15:53:18
名前無し

私は歴女ではないが、平安時代フリークではある。
しかし、そんなことは関係ない。一番問題だと思うのは、史実改竄以前に、脚本家が、歴史知らずで歴史の勉強を全然していないことだ。
こんなこといやしくも平安時代を扱おうとするプロなら知っていて当然、という常識すら踏襲していない。こういう、脚本家が怠け者で自分の好き勝手をやらかす歴史物は、今までの長い視聴経験から言って、十中八九、駄作になる。歴史へのリスペクトがないからだ。まともに見る者は、表面ではなく、その精神を探っている。
いいドラマは、まず些細な脇から固める。その土台の上でこそ、作者は物語を創造し展開し、見る者はそれに酔うことができる。
土台自体がいいかげんで危うい建物は、いずれ崩れていく。

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2024-02-14 17:03:31
名前無し

徐々におもしろくなった。

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2024-02-14 21:30:07
名前無し

ファーストサマーウイカさんの清少納言が理想の清少納言だった。あのノリ・あの抑揚・あの「私が私が」調で枕草子の第一段全部読み上げて欲しい(笑)

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2024-02-15 00:39:51
名前無し

いつまでたっても面白くならない。

    いいね!(3)
2024-02-15 07:08:56
名前無し

つまらない大河
感動しろと言っても

無理、無理、無理、無理!。

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2024-02-15 08:16:07
名前無し

なんか、出来の悪い月9みたい。

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2024-02-15 09:22:31
名前無し

二人の才女って式部と少納言のことより、詮子と貴子のほうに見えた。
道長の矢が直秀に刺さったけど今後の話に影響ありそうですね。

2024-02-15 09:51:39
名前有り

>2024-02-14 15:53:18さん
「光る君へ」の製作には多くの方が関与されている(時代考証:倉本一宏教授など)ようですが、それらの方々からの脚本家への助言は無いのでしょうか?
また、半数以上の方々がこのドラマに☆5ないし☆4の評価を与えています。歴史ドラマに対するあなたの感性が一般的とは言えないかもしれません。
※個人に対する誹謗中傷は見苦しい。

2024-02-15 11:34:00
名前無し

私は第三者ですが、ドラマの感想を誹謗中傷というほうが見苦しいですよ。
いろんな感想があっていいはずです。視聴率が悪いのは事実ですし。

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2024-02-15 19:12:27
名前無し

いえいえ Xでもそうですが 感想と中傷の区別がつかない人間がいるのですよね。
常識以前の問題なので 好きなように書けばよろしいかと思います。仕分けることは可能ですのでさらけ出してみてください。
どこでも 足りない人は必ず 誹謗中傷ではなく感想だと書かれますね。数値もですね。

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2024-02-15 20:05:24
名前無し

どちらがより斜陽化しているかを月9と競い合っているようだ。

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2024-02-15 21:13:49
名前無し

戦乱はないけど、このドラマの展開も面白いと思って観てます。
何が面白いかは、人それぞれ。

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2024-02-16 00:28:06
名前有り

いろんな感想があってかまいませんが、ここには感想以外も書かれます。
脚本家は、
・歴史を知らない
・歴史の勉強を全然していない
・怠け者で自分の好き勝手をやらかす
といった表現は、果たしてドラマの感想と言えるでしょうか? 実際に、そのような情報を入手しているのでしょうか? このドラマがどのように作られているのかご存じなのでしょうか?
推測であれば、推測らしく書くべきです。

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2024-02-16 03:49:46
名前無し

そんな事までいちいち気になっていたら、ここには参加できませんよ。

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2024-02-17 11:59:19
名前無し

まひろの変身ぶりは今後の楽しみとして。ウィカ様の声、残念。まひろを明らかに敵視しているようで。居並ぶ道隆、高階貴子御夫妻、斉信、行成、公任、道長らも引いたであろう。
謙虚さ、場をわきまえた気遣いが無い。

道隆夫妻が宮廷サロンをどう広げていくのか?
nhk発表済み。ネタバレではないと思う。この夫妻の子どもが伊周(三浦翔平さん)、隆家(流星源)、定子(高畑充希さん)。今後も素敵なサロンは続けられそうで嬉しいです。

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2024-02-17 13:58:37
名前無し

前作よりええんとちゃうかな?

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2024-02-17 21:41:25
名前無し

歴史の勉強をしてなくても、歴史が苦手だったとしても良いと思います。ドラマは劇です。NHKの言う大河についてはお調べください。
大切なことは出演者達が演じる一人一人の心情を感じたりおかしいと思ったりすることじゃないでしょうか。登場人物の気持ちに寄り添って感じられればいいよね。登場人物のここが気になるとか、この人のこの行為は反対だなどの反対意見もいいかと。
月9ドラマ、土ドラマ、木ドラマ、、、同じく見ています。
今は藤原家と道長世代の貴族それぞれの素敵さに目が離せません。直秀、道兼のいく末、切なそうで気になります。

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2024-02-18 12:53:27
名前無し

  ちはやぶる想う気持ちを抑えるも
      抑えきれないまひろ道長

まひろ道長パートは今のところ月9みたいけど、道長がそれらしくなり、いいね。結ばれなかった時、吉高由里子のあの泣き声を聞くのか、やれやれ!若いっていいね。出会いはそこらにいっぱい。ああ、戻りたい、あの頃に。
今夜は道長公任達による打毬と予告で。キュンキュンしながら見ます。公任様ファンです。

2024-02-18 15:27:42
名前無し

ああすれば こうすれば なにが雑だと出来もしない素人が脚本や演出を批判できるのは 人生が凪 平凡の証しです♨️ 滑稽コッコーです

スタートを切った光君へ エンジンが熱くなってきましたネ

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2024-02-18 20:50:08

平安時代のお話というのは、余り馴染みがないので、同じような名前の人の多さも含めて、ちょっと取っ付き難いかも知れないですよね。しかし、このドラマは、メインの登場人物を追っ掛けて観ているだけでも、非常におもしろいと思います。特に、まひろと道長のスリリングな恋愛関係の展開は、凄くズキズキ・ワクワクしてくるんですね!!

※因みに、あの「 源氏物語 」では、400人以上の登場人物が出てきますので、それに比べれば、このドラマの登場人物の数は、まだまだ序の口ではないかと・・・!!

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2024-02-18 21:14:34
名前無し

若い男衆の素晴らしい上半身裸姿が見られて良かった。
雨に濡れた裸体は色気ムンムンクラクラでハッピー😆💕✨
大河ドラマはたまにこういうサプライズがあるからうれしいな。

それにしても黒木華ちゃんの愛猫の小麻呂ちゃんが心配だよー。
雨に濡れてブルブルふるえていてとても可哀相だよー。
ちゃんとオウチに帰れたのかしら。
次回、刮目ですじゃニャー😹😸(=゚ω゚=)!

2024-02-18 22:24:51
名前無し

歴代の紫式部やった人みたら吉高にはあわない

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2024-02-18 22:45:12
はやぶさ

高校の古文を思い出しました

お隠れになる、身罷る、検非違使…
「をかし」と「あはれ」があるのかと思いきや、「おかしきこと」でしたね
好きなのに忘れようと、右大臣家を馬鹿にするような話を書いたり、打毱の招待を無視しようと決めたのに居ても立ってもいられずに出掛けていったり、無理に道長を見ないようにしたり…そんなまひろの揺れる心がよく分かりました

実資さんは小右記の作者でしたか
偉い人なのに家では散々な言われよう…と、日記には書いておこう…昔、トローチのCMでありましたね
帝も「だって…」なんて言うんですね

打毱も遣唐使のおかげで日本に伝わったのか、正倉院に道具類が所蔵されていそうですね

平安時代は呪詛や怨霊等が普通にあって、偉い方々も震えて眠れないこともあったのでしょう

腕の矢傷を見せた意図は何か、彼を信頼していた道長の驚きの表情
続きが気になります、まさか一網打尽?

2024-02-18 22:45:13
名前無し

良いですね。
毎回面白く見てます。

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2024-02-18 23:44:22
名前無し

平安の行事や儀式を忠実に再現というのはいいが、
根幹となるストーリーに惹きつけられるものが足りないし
イケメンの裸で女性視聴者を釣ろうという魂胆も感心しない。
ここ数年で、すっかり大河も変わってしまったな。

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2024-02-19 00:26:42
名前無し

大盤振る舞い
平安男裸祭り!。

2024-02-19 11:16:33
名前無し

「間者でいてくださいませ」
酒吹き出したわ
最高!

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2024-02-19 12:21:59
名前無し

タイトルにある平安時代における「おかしきもの」について調べてみました。「理知的に好奇心や興味を感じる情趣や視覚聴覚などで興味深く捉えた美」でした。私はfunnyではなくinterestingだと捉えました。
兼家のおかしきもの、道長達若い貴族達の感じるおかしきもの、姫達のそれ、まひろ、絵師、直秀、実資それぞれの感じる「おかしきもの」が描かれていて良かったです。
宮中と庶民とでは凄い差がありました。庶民は「おかしきもの」よりも日々の暮らしが大切だったでしょう。
打毬シーンは圧巻でした。左手で手綱捌き、身体を傾けて右手で打毬を打ち上げる、かなりハードなスポーツだと感じました。馬の筋肉の動きまで捉えていて良かったです。よしこの兄斉信金田の好演、道長との築きあげそうな友情とまひろへの想いの間で揺れる直秀が良かったです。

次回「招かれざる客」もタイトルからして惹かれます。

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2024-02-19 15:51:14
名前無し

この大河「光る君へ」のキヤストが発表された時に一番危惧したのが、安倍晴明と清少納言だった。
どうしても自分のイメージとは違うから❓と大疑問に感じていて、違うだろうと残念がっていた。

しかし、初回から登場した、ユースケ・サンタマリアさんの安倍晴明を見たら、胡散臭くい策士じみたオッサン呪術師ぶりがなかなか良かった。実際の史実の安倍晴明はひょっとするとあんな感じだったかもね。
そんなわけで、このユースケ安倍晴明はありで案外適役。もう大納得でしたわ。

さて、最大の問題は清少納言。ファーストサマーウイカさんは、バラエティで見てると、なんかスナックのヤンキー姉ちゃんのイメージがあり、知性的でもなく❓❓だった。ただ様々なドラマで彼女の芝居を見ていて、うまく化けられる結構侮れない演技派女優だとは評価はしてました。はたして、うまく演じられるだろうか?大丈夫かいなと思っていた。
しかし先週、登場したウイカ清少納言をを見たらもう◎でそんな疑問は大解消!
大いにアリではないですか!

今もイルイル、こんな頭が良く才走った小生意気な美人なお嬢様娘。
関西なら芦屋や帝塚山、東京なら渋谷区や目黒区に、こんな高学歴お嬢様達はいそうですよな。
そう、このウイカ清少納言は、まさに橋本治氏の「桃尻語訳枕草子」の作者の清少納言そのものだったのである!
なんかそれがすごく嬉しかった。この清少納言は最高!

そんなわけで、この大河「光る君へ」の配役はなかなか絶妙なキャステイングになっていると思う。今の所はミスキャストは無しだろう。

特に個人的に一番のベストキャストだと思うのは源倫子役の黒木華ちゃんだ。道長の黒幕的存在であり、みんなから慕われた平安のゴッドマザーの倫子は、よほどの演技力が必要だ。だから彼女で大正解。最後まで登場する彼女は主役の一人でもあるのだから。

ちなみに主役の吉高由里子さんの紫式部は同じく橋本治氏の「窯変源氏物語」の作者の紫式部だと思う。
多分、脚本家の大石静さんは橋本治氏の著作をかなり参考にしたのでは。そう思う。
私のような橋本治ファンはみんなこの大河を面白く楽しんでいるのではないだろうか。

そう、「光る君へ」の才女二人は実は橋本治氏の清少納言と紫式部なのである。私は、そう思っている。

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2024-02-19 23:12:13
名前無し

毎熊さんかっこいい。
弓矢の下りだとて、上半身の映像うざい。
わたなべ君ドタキャンはだめだよ

2024-02-19 23:20:27
名前無し

ペルシャ打毬が様々な国を跨いでアレンジ等が加わりつつも東西に分布して、東の島国日本では打毬へ、西の島国イギリスではポロになっていくのはなかなか面白いですね。

2024-02-20 00:03:22
名前無し

「イーイー」って、平安時代のショッカーか。

2024-02-20 01:34:01
名前無し

去年より面白いです!1年間楽しめそう!

2024-02-20 11:33:08
名前無し

打毬後、お着替え中の公任たちのやりとりが「いとみにくし」だった。
まひろは、自分を貶め、女子を見下す会話など盗み聞きしなければよかったのに…
道長は話しの中心にはいなかったが、否定もしなかった。彼からの恋文を燃やすまひろに失意が表れていた。
でもこれが、紫式部の歳の差婚への布石ならば、上手い脚本だと感じられた。

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2024-02-20 13:22:29
名前無し

平安時代の打球はイギリスでのポロを思い出しました。日本もこんな昔からカッコいいスポーツをしていたのですね。あの男性俳優陣はかなり乗馬の訓練をして撮影に臨んだのだろうなあ。素敵でした。やはり、これまでにない大河で新鮮で楽しんでいます。まひろと道長の恋の行方もドキドキしながら観てます。まひろは道長からの恋文を焼いてましたが、別に道長はあのメンバーの中で何も発言してないのに。勿体ない。

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2024-02-20 16:40:20
名前無し

打毬、平安時代より昔の奈良時代にも大流行していたのですが、打毬に夢中になるあまり若者が平城京の警備をおろそかにしたりしたんですよね。

2024-02-20 17:25:35
名前無し

兼家をも悪夢に陥らせる安倍晴明、ユースケサンタマリアの怪演を期待する。
まひろ道長よりも、今の段階では、兼家、道隆、道兼それぞれの個性光る場面が面白い。
普通見られない宮廷サロンの一端が見られて良かった。漢詩の会、姫達の貝合わせ、若い貴族の打毬、若者の「おかしきもの」を魅せてくれた。特に、打毬シーンは画像処理無しであろう。馬の筋肉までも波打って良かった、良かった!豊烈神社始め、打毬を行事として催されている神社も幾つか残っている。
次回の招かれざる客、道兼か、直秀か、はたまた…。予告の見せ方が上手い。

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2024-02-21 00:00:58
名前無し

物語を無理なく丁寧に積み重ねて面白かった。花山天皇の女御忯子の死によりその裏で陰謀が蠢き、実は散楽の直秀は盗賊で盗んだ物は貧しい人たちに与えていた。その中でまひろは愛しい人へのモヤモヤの気晴らしに散楽の台本を書いて評判になり将来作家になる才能を見せた。藤原道長や藤原公任や藤原斉信や直秀たちも憂さ晴らしに打球を楽しむ、それを観に来たまひろや倫子やキキョウたちの男子を見る視線が熱かった。夕立の雨宿りの屋敷で道長たちは源氏物語の『雨夜の品定め』の如く女性談義が始まり、たまたま傍で彼らの話を聞いたまひろは顔色を変えてその場を離れたが、彼らの話の中に嫁選びとして家柄が話題になったことがまひろを不愉快にさせたのか、またその後道長の手紙を焼いたのは身分違いの道長を諦めるためだったのか、どちらもいずれ明かされると思うが、この出来事がこの先まひろと道長の愛に影響を及ぼすかもしれない。

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2024-02-21 08:30:55
名前無し

 貴族のスポーツというと蹴鞠しか思い浮かばなかったが、打球もしていたのが意外だった。打球をするシーンや観覧するシーンは以前見た中国ドラマに似ていたが、日本の貴族のお姫様たちあんなに顔をさらして良かったんだろうかと、ちょっと疑問に思った。
 今回は「雨夜の品定め」 源氏物語の有名シーンをうまく挟むなあと毎回感心してる。

2024-02-21 10:09:50
名前無し

中高生の頃の運動会を思い出しました。

2024-02-21 12:02:44
名前無し

倫子様は公任様がお気に召されたようです。
公任様と結ばれるか、兼家が勧めた道長と結ばれるか。いずれにせよ、いいなあ!
勇ましい打毬シーンの前の実資の蹴鞠できないシーンが対象的でした。お笑い界からの金田、秋山竜次の演技が役者にうまく溶け込んでいる。
出演者順、公任役の町田啓太さんよりも秋山竜次さんの方が早い⁉︎

2024-02-21 14:17:04
名前無し

何年ぶりかで大河ドラマ観てます。最近の大河はうわさには聞いていたけど、確かにセリフも今風の言葉でわかりやすい。内容も史実をヒョイと面白おかしく変えてる。おかげさまで大変面白く観てます。 でも、これでこれからのNHK大河にふさわしい所作やキチンとした時代の言葉つがいが話せる若い役者さんが育つのかな? 楽しく面白く視聴してもらえたらいいなら民放の娯楽時代劇でいい。 しっかりと歴史を把握して多少難しくても時代の重みを伝えるのもNHK大河ドラマだと思っていました、、、 そう思いながら、軽くてわかりやすい時代劇の大河ドラマを観てる自分も情け無い😅

2024-02-21 14:39:31
名前無し

打毬って騎馬ホッケーみたいですね。
見守る姫様達の姿が圧巻だった。
最後は女子へのサービスタイムが始まったのかと思ったら
ここで腕の怪我フラグがきたのね。

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2024-02-21 20:15:46
名前有り

打毬シーンは、一部の毬をCGで描いていると思ったのですが・・・? 片手で馬をコントロールするのはかなり難しく、役者さん達皆頑張ったなぁと思いました。
女に対する男達の身勝手な考えを聞き、まひろはかなりの衝撃を受けたと思われます。ただ、それが将来の源氏物語制作の役に立っているのでしょう。
今回、左大臣源雅信と同様に、まひろの父藤原為時も好きになりました。

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