



1.45
| 5 | 0件 | ||
| 4 | 0件 | ||
| 3 | 1件 | ||
| 2 | 3件 | ||
| 1 | 7件 | ||
| 合計 | 11件 |
捜査本部、取調室、留置施設、そして災害派遣支援物資輸送車といった複数の役割を持ったトラックを駆って、事件現場へと爆走します。
こんなタイトルの刑事もの、あったような…。
沢村一樹とか小栗旬とか波留とか、出てきそうな気がする…。
特殊車両もの…流行っているんだろうか…。
視聴者から今クール一番に干されるドラマ
一番星ならぬ
一番干し。
人が多い。ユウカとタオはどちらかでいいと思う。
よくあるテレ朝の刑事物。
踊る大捜査線の君塚良一脚本ということで期待して観てみたがつまらないにも程がある。開始5分で駄作臭がプンプンしたが最後まで観てもその評価が変わることはなかった。
俳優陣や矢沢永吉の無駄遣いなど言いたいことは山ほどあるが、一言で言えばテレ朝ドラマの悪いところを全部詰め込んだようなドラマ。
次回からながら見するかどうかも迷うレベルだ。
捜査カーの無理矢理感がすごい。狭い道ばかりの日本ではこんな車はかえって邪魔になる。格好ばかりで面白くはない。けれん味を出したいのはわかるが駄作になるような。
かっこいい土屋太鳳に期待した。
事件物としてはつまらなかった。
警察関係の登場人物がガチャガチャと多過ぎますね。
井ノ原が額にしわ寄せて出てくる時点でもう駄目。
はちゃめちゃなストーリーだし、応援したいキャストもいない。
ハッキリ言ってテレ朝のドラマはつまらない。
見逃したが、これ程の評価ならラッキーと言えそう
港区の赤羽橋署管轄内と、文京区の駒込中央署管轄内で立て続けに強盗事件が発生。
トクリュウ犯罪と思われ、警察庁関東管区警察局に属する、移動捜査課こと「一番星」への出動命令が下って…。
まるで「東京MER」の警察バージョン。手術室を備えたMERと違い、会議室だけの大型トラックってなんか無駄なような気が。
広域捜査なら警察庁内でのリモート会議で良さそう。今回活躍したのも二番星(取り調べ専用車両)だしね。
メカじいこと緑川(北大路欣也)のヒント(ノイズを聞き分けろ)も今一つだし、犯人の陥落(恩人との再会)も予定調和的。
「特捜9」や「緊急取調室」に継ぐような新シリーズをと考えたのかもしれないけど、将来性(発展性)は未知数。
ドラマの初回は、どうしても人物や組織の描写が大げさになりがちだが、さすがに太鳳さんの態度とセリフはダメだし、井ノ原さんのような振る舞いもどうかと思う。
現実にも管轄の縄張りや昇進争いがあるのは想像できるが、あんなにあからさまな態度をしたり、セリフを言うことはないだろう。
特に我慢出来なったのは、佐藤勝利さんの演技。
一昔前は、アイドルのドラマや映画に出演するとき下手さが目立ったが、最近はあまり気になることはなかった。
正直、久しぶりに「下手…」って思った。
昨夜始まった3本の中では一番面白く観ました。
蕾ちゃんがガーリーなのでお姉さん二人が強く見えるという狙いがウケました。
土屋太鳳さんは小柄ながら体幹ブレない力強い走りっぷりが女の子走りの妖精派出所の箸より重いもの持ったことなさげな色白婦人警官より数段強そうでした(笑)
観るのは走る救命室東京MERのパクリのような走る捜査本部車両ではなく警視庁VS警察庁ってとこで、そこは脚本家君塚良一氏の腕が光ります。まあ、東京MERも当初は都知事VS厚労相を打ち出していたけど途中から主題が曖昧になって喜多見カタルシスドラマになっていたけど、こちらは警視庁VS警察庁を上手く皮肉って面白く仕上げてくれるのではと、その連続性に期待が深まった一話目でした。
物語の方は、正しく育てられた育てられなかったは言い訳に過ぎないということが謳われていてリアルであった。5歳年上の茂さんはあの青年に折檻していた男を実父に持つ、けれど盗みに入った犯人に心寄せられる強い大人に育っていた。
現実にはこういう人の方が多い。
正しい大人に巡り合えなかった正しく育てられなかったそれは言い訳に過ぎないと二人の生き方は物語っていた。
土屋太鳳の肩で風切る様な歩き方がなんだかわざとらしいし、相手を見る時 斜に構えたり、台詞回しもオラついてたり、、、、ああいった演出の指示なのか…… 優香くらいに自然にできないものか、、、、
あと菅田将暉の弟の菅生新樹さん、翔一役を好演してました。
朝ドラおむすびの時の陽太とは別人みたい。ゲスト出演は惜しいな。
凄いデコトラ。まるでバラエティーみたいな会話。20時台のドラマかと思った。
どっかのコメディー漫画が原作?と思ったら、「脚本 君塚良一」のクレジットを見て納得。一周回って楽しく見られるか、一昔前のドラマみたいで白けるか、どちらか。
犯人の生育環境、佐藤勝利が僕も同じだったと言うけど、出来すぎストーリー。
あまり感情移入出来なかったのは、佐藤勝利の演技力の問題というより、話の持っていき方がイマイチのように感じた。
母親自身に息子のことを語らせて、酷い母という印象付けでもあれば、もう少し感情移入出来たかも。
土屋太鳳は、少し大人っぽくなったせいもあるのか、割に好印象。
今までは演技が下手なイメージがあったけど、悪くない。
彼女は、明るくて良い子の役より、性格が悪くて毒舌を吐いてるぐらいの役の方が女優としての印象がいい。
井ノ原快彦と佐藤勝利。佐藤勝利が井ノ原快彦のバーターなのか、井ノ原快彦が佐藤勝利のバーターなのか、どっちなんだろう。
主演か脇かでは佐藤勝利の方が重要度が高い役だろうけど、この局のこの枠では井ノ原快彦の方が重要度が高い気がして、2人を眺めながらキャスティングの経緯を考えてしまった。
菅生新樹、こういう役は新鮮。演技に幅が出てきて嬉しい。
途中から彼の演技目当てで見ていた。
もうちょっと、彼の話に深みがあったら良かったなぁ。
土屋太鳳の演技が力みすぎ
強がる態度に嫌悪感
勝利君と優香が出てるから観たいけど
次週はどうしよう
うーん、概ね皆さんのレビューに納得しており、これが君塚の脚本だったのかとガッカリ
させられた
まず、関東近郊の所轄署が広域移動捜査隊を毛嫌いする設定は、何とかならないものかなと思ってしまった
各所轄署と連携してる様子もなく、結局は広域移動捜査隊が独自に捜査したって感じで目新しさが全然なかった
それに、欣也さんと田中幸太朗の無駄遣い
例えば、欣也さんは年齢もあってあれだけど、幸太朗あたりを実は関東管区警察局広域捜査調整部(本当は広域調整部らしいですけど、ドラマなので・・)の実証試験の担当っていうていで、各所轄署の署長が渋々でも捜査協力しましょうの流れがあると、ドラマの幅も少しは広がるのかなと思いました
TOKYO MERのようにメカが登場するので
ちょっと楽しみにしていたのですが
しかも一号車、二号車という複数構成
わくわく♪
ところがいざドラマを見てみたら
液晶画面と会議テーブルがあるだけの一号車と
取り調べ用個室があるだけの「緊急取調室」w
うーん
期待と違うw
しかも外観デザインに統一性もなく、二つ名が
「一番星」
それならもう少し警光灯を工夫してキラキラさせて欲しかったw
ストーリーもなんか中途半端にコメディで
あいもつかさず警察同士のいがみ合い
事件の真相を知る流れもひねりひとつない
正直、、期待外れ
あとはミニカーが発売されるかどうかw
発売されても買うかどうか怪しいが
つまらなかったの一言です。
日曜劇場新ドラマ「GIFT」の予告の最初、堤真一さん演じる大学教授が黒板に「一番星」と書いていた。
お互いの関係者が「うっ!」ってなったはず!
スポンサーリンク





