2.39
5 116件
4 61件
3 68件
2 47件
1 306件
合計 598
読み ばけばけ
放送局 NHK
クール 2025年10月期
期間 2025-09-30 ~ 2026-03-27 最終回
時間帯 月曜日 08:00
出演
小泉セツ&小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)夫妻がモデルの物語。
明治の松江。怪談を愛する夫婦の何気ない日常を描きます。
全 3913 件中(スター付 598 件)3901~3913 件が表示されています。
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2026-04-02 08:49:19
名前無し

ばけばけ思い出の記3
ハンバートハンバートさんの笑ったり転んだりを聴く朝が懐かしい
次の朝ドラ主題歌が入ってこない哀しさ
たわいもない日常がこんなに素晴らしかったなんてと振り返る

夕日の縁側で妻に手を取られて息を引き取るヘブン
何も言わずに涙と表情だけのトキさん
夫婦に余計な話しは要らない
後悔も笑い話もスバラシ思い出

    いいね!(1)
2026-04-02 09:21:14
名前無し

ちょっとはいいシーンがないとね。
若い?妻トキはヘブンに甘えた。いいよ!😉そんなトキが可愛く愛したヘブン。グッド!👍️しかし、このハーンとセツのいい話をダイナシにしてしまった。

2026-04-02 09:59:33
名前無し

火曜日歌こんで朝ドラ主題歌色々していたが、ランバートになった瞬間消したよ。
汚い声は嫌いだ。
目障り耳障りなドラマだった。

2026-04-02 11:23:53
名前無し

汚い声と歌手を罵倒するのは誹謗中傷

2026-04-03 02:57:32
名前無し

山田太一脚本の「日本の面影」に感銘を受けた者です。
あまりの違いに、「ばけばけ」失望しました。
この記事で、納得しました。(原田英語.com)

所有している文庫本「怪談」(ポプラ社文庫1980年)の後書きにて
訳者(山本和夫氏)が、詳しく書いています。長男の小泉一雄氏
にも取材しています。

詳しく書く必要もないですが、私が、失望した箇所。
「怪談」の新聞書評を小泉八雲氏が目にしたとき。
記事英文では、collection of folktales fit chiefly to amuse children
に過ぎないとされていますが、
ドラマ字幕では「子供だましの民話集にすぎない」との訳文、
それを読んだハーンが、心臓を押さえて倒れそうになる。
字幕(子供だまし)はキツイ言い方だし、ショックを受けた彼が倒れるのは変。

また、ハーンの没後、イライザが来日し、Why would he write something so
childish as “KWAIDAN ?"と「怪談」を嘆いた時、(字幕なし)
通訳した彼(丈)は、「どうして子供でも読める民話集を書いたのかと」
と奥さんに説明する。彼女は何で最後に子供向けと嘆いただけだし、
通訳もお座なりで変。史実は、最後の本ではなかったそうですね。

ともに、その後のストーリーに合わせるためだけ。
真実と歴史を土台にしたドラマではないですね。

    いいね!(2)
2026-04-03 12:45:36
名前無し

不快感タップリの残念な朝ドラだった。
何気ない日常というものの捉え方が間違ってたと思う。
主題歌も過去1嫌いだった。

    いいね!(4)
2026-04-04 08:50:55
名前無し

尊重しあわねば

2026-04-04 10:47:06
名前無し

今までとチトちがうな🙄そこをそれを描いて・言わせてやらせてどーする?その先に何があるかな?と見てきたが、やれやれ、けっきょく何もなかった。😵

2026-04-04 17:26:22
名前無し

すぴんおふまとめてみたけどいまいちで残念。

2026-04-04 18:58:32
名前無し

人間の醜い隠したい(隠した方がいい)部分を敢えて見せる。意欲的?な作品、その先に何かあるだろう、と好意的に見続けたが、そこからは何も生まれなかった。司ノ介やフミのよう?に人間なんて反省もせず死んでいく、それでオッケーだが、 トキには過去を全否定させた、可愛そうに。

    いいね!(1)
2026-04-05 08:08:37
名前無し

ばけばけは好き嫌いがハッキリ別れたドラマでしたので、感想も賛否ハッキリ別れるでしょうが、どうぞ傷つけあうことなく互いの感想を尊重しながら続けてください。

2026-04-05 11:11:44
名前無し

>ばけばけは好き嫌いがハッキリ
>別れたドラマでしたので、感想も
>賛否ハッキリ別れるでしょうが、
>どうぞ傷つけあうことなく
>互いの感想を尊重しながら
>続けてください。

……って、あなたは製作者なの?

2026-04-05 12:26:10
名前無し

わたしはとにかく、〝朝ドラヒロイン〟が見たかったのよ。
失敗しても、くじけても立ち上がる。しかも相手の男性や仲間の力や協力を得て欠点を克服したり、成長したり、
そういう普通の朝ドラヒロインが見たかった。
ばけばけはそれを描こうという気がハナから無かったのがもう×✖︎✖️。何の努力も生き甲斐も無い、応援する気力が湧かないヒロインの時点でわたしは駄目。応援しがいの無い主役を見せられ一休どこに見どころを見いだせというのか。
〝何げない日常〟を朝ドラでテーマにしたのがそもそも間違っていたのだ、と思わずにいられない。そんなものより頑張れと応援したくなるヒロインや恋人、家族隣人との愛情、希望、いたわり慈しむ心、他人への思いやりや土地や伝統を大事にする気持ち、好きなものにひたむきな情熱、朝ドラにあったものを返して!!!。

更に、スタッフもヒロインにそれまでの人生を否とさせ終わらすとは何事か。何で禊とか出て来るのよ、良い事がまるで無い…なんなのよこのドラマ、どこまで後ろ向きなのよ…本当最後まで救いが無かったわ。
とにかく無い無い尽くしのドラマ……必要無いのでもう二度と見ない、わたしの人生からリセットさせて頂きます。
見たくないものはテレビを消せばいいと言うけれど視聴料払ってるし、朝ドラ視聴者にだって見たいものを見たい・見たくないものを見たくない言うぐらいの権利があるわ。

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