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>はぁ? ここはドラマを見て感想を書くところ。
賛否歓迎されたサイトですよ。
何の権利があって見るなとか投稿するなとか言ってるの?
そちらこそ批判を見るのが嫌なら、ここに来ないでファンスレだけ見ていたらいいんじゃないですか。
素晴らしい、ドラマの感想でいらっしゃいますね。
杉咲さんの役者魂は、超速セリフをこなした浪花千栄子さんの心根をリスペクトして、あのような表現になっているかと存じます。
去年緊急事態宣言が全国に発令されたとき、杉咲さんは撮影に入って数日しか経っていなかったという記事を読んだ記憶がある。
数カ月の撮影中断を経験して、「おちょやん」の製作班はこのコロナ渦に視聴者に何を訴えたくてドラマを作っているのだろうか。
コロナの時代だからといって内容を変えないといけないわけではないが、表現者は感性が鋭く、多かれ少なかれ時代に影響を受け、時代に影響を与えるものだと思うのだが。
観なけれいい 笑
これが信者の言う同調圧力ってヤツでしょうか?
次々と投稿者に批判封じって事だから、圧力掛けているので
これで正解かしら。
そう、またほっしゃんの俺が俺がが始まった…って週の頭からげんなりしちゃった。既視感がすごい。
えっ、どうなっちゃうの!?ワクワク!って一切しない。あーなんかどうせまた最終的に千代上げなんだな。としか思えない。
なんでどいつもこいつも3年経つのに成長を感じさせないんだろう。座長の家で朝まで飲んだくれるぐらい仲良くなった。千代の髪型が変わった。で?っていうカンジ。
どうせなら劇団に新しいメンバーが入ってその人がすごい人気になってみんな切磋琢磨してるよ!とか、千代はがならずに優しい口調で、でも厳しく一平を起こすよとか、みつえは三つ子が生まれて肝っ玉母ちゃんになってるよとか、岡安は新しい商売始めたよとか…なんかそういうのないかなあ!?
視聴者に不快感を与えようがどうしようが構わない作り手と役者さん。
なるほどそれでこんな自己中ヒロインなわけね。喚こうが何しようと勝手だけど、こんなに視聴者が離れてしまっても自己満しているおちょやんって、ある意味すごいわぁ。他のドラマには無い不快感が漂うのもそのせいでしょうか。
普通の感覚のある人なら、こんな時期にこんな朝ドラ作らないって極普通に思ってしまう。
素晴らしい、ドラマの感想でいらっしゃいますねとか嫌味を言う信者さん(笑)
こちらこそ素晴らしい感想をありがとう(笑)
シズさんが千代ちゃんにいっていた ” 千代、あんたに取っても、ここは、実家みたいなもんだす。我慢せんと、いつでも、弱音吐きにきたらよろし。ほんでまた、しっかり、ボンのこと、支えて上げなはれ。それが、あんたの選んだ道や!! ” という言葉には、ちょっと心に染みるモノがありましたよね。そして、黒子役の桂吉弥さんが演じていた淀川長治さんのモノマネは、かなり懐かしくて大笑いすることができました。さすがに、その脚本や演出がいいと、これほどまでにおもしろい朝ドラになるんですね!!
どなたかの投稿で、浪花千栄子さんの癖や表情を研究して、
そっくりだとのお話しでしたが、
物まね番組ではないのですから、そのような努力はしていただかなくてもいいです。
むしろ、似せようとして視聴者に不快感を与えているのですから
本末転倒になっています。
演じているのは承知のうえですが、杉咲花さんが嫌いになってきました。
取ってつけたセリフはおちょやんの専売特許ってことだから まあいいけど
さくらが言うと 何だか無性に嘘臭いセリフに思えてしまう笑
千代の叫び声キンキンで不快
ストーリー薄っぺらい
だから人間味を感じず面白くない
何かと同じパターンの繰り返しでまたか、と思う
朝ドラファンをなめてるのかな。
朝ドラってことにあぐらかいてるよね。
打ち切りになることもないし。
これが5月まで続くかと思うと最近は腹立たしい。
本当に不快感だらけの朝ドラですね。よくこれほどまでに不快感を与えられるものだと感心致します。
朝にはもっと爽やかな元気を貰えるドラマを放送して貰いたい、心からそう思います。
別なドラマでも感じたことだが、杉咲花という人は「キンキン声」を出すのが、うまい俳優だと思う。これは声の質も関連しているのだろう。
さらに早口や勝気な性格などのキャラクター性が加わることで、「朝からキッツイなー」という印象が際立ってしまうのは否めない。
賑やかなのは嫌いではないが、これ見てもあまり元気はもらえないし。
できるだけフラットに見ているつもりだが、「短所が長所を駆逐する」ドラマになってしまっているのが残念だ。
今週は千之助と万太郎の対決が描かれますね。チャップリン来日のエピも絡めて、なかなか興味深い週になりそうです。千之助はかなり偏屈な変人らしいけど、そのわりには合間にときおり人間的な弱さをのぞかせる様が、どこか憎めませんね。万太郎との因縁も解き明かされるようで、楽しみにしています。
本当に朝から爽やかで元気もらいたい!
おちょやんのイメージ。
酒、借金、泣き叫び、喧嘩、別れ、偽善
これから浮気、女が加わるんでしょ、きっと。
最悪、、、
千之助のキャラについては、
演じているほっしゃん。さんはこう書いています。
「喜劇界のアドリブ王で、舞台に立つと役が憑依して、
止まらなくなる天才。
劇団仲間に対しても客に対しても愛嬌を振りまくこともない。
自分の舞台や演技に自信があるので、一切媚びない」
という役柄だとか。
その千之助があんなにも万太郎を憎むのは、
過去、二人の間に一体何があったのか、
ずっと気になっていた。
それもようやく今週には分かってくるらしく、
これまでのイライラが解消されそうだ。
毎晩のように劇団員の男たちが家に来て飲み明かし、朝食までご馳走になって帰っていく。千代が苛立つのもわかります。
けれど昔の俳優や監督や物書きの家では、これは必ずしも珍しい話ではなかったとか。往年の美人女優の小山明子さんも大島渚監督と結婚当初、部屋に大勢の俳優やスタッフが入り浸って、連日飲み明かしているさまを見てびっくりしたとか、前に読んだことがあります。
まあ、これが仕事の縁としてつながっていくのでしょうが、酒や食事の支度をする奥さんとしてはたまらないですよね。千代の苛立つ気持ちもわかります。
ところで今週は千之助と万太郎の対決がテーマ。ちょうど世界の喜劇王チャップリンの映画が輸入されて評判になっていた時代です。
その1932年のちょうど「5.15事件」の前日に、チャップリンは初来日。歌舞伎や大相撲を観たり、和食をご馳走になり、特に天ぷらが気に入ったというエピソードがあります。
大山社長は、このチャップリン来日をチャンスとばかりに、鶴亀家庭劇と万太郎一座を競わせようと、ある計画を立てるのですが…。これからが楽しみですね。
ほっしゃんの実力不足は目に余るものがあります。
セリフ棒読みでは、どうしようもありません。
万だって千だって どっちが勝とうがどうでもって普通思われちゃうのを、チャップリンを絡めるとこがあざとい脚本だよな。
あれだけ大騒ぎしての結婚にときめきも何もなかったけど、ドラマがなぜか盛り上がってるのは伝わった。
週明けて月曜日、千代の楽しい新婚生活はいっさい描かれず、夫の酒仲間の世話をして片付けて食事の準備をして夫を待つ。
夫はおりてこない。
夫婦生活を見せる初回はすれ違いからスタート。もうあかんやつや。一気に冷める。
千代は父から愛してもらえず、夫からも愛されず、孤独な人生。
岡安の人らやみつえとかいう女子(母親どころかそもそも人妻に見えない)との会話だけ異様に浮いてる。
朝から楽しめる話ではない。
一平に千代への愛情があるのかもよくわからないからタチが悪い。
千之助がコワイ。
アップになると目を逸らしたくなります。
千代がウルサイ。
喚き散らすとウンザリします。
唐突なお涙頂戴がウザい。
能がないなと呆れます。
このドラマの食卓に上がるものは全部おいしそう。
千代ちゃん夫婦の朝ごはんも贅沢じゃないし、野菜中心だけど、食べてみたくなる。
自分たちももっと野菜を食べなきゃと反省いたしました。
ちゃんとした料理が出てくるドラマはたいていいいのよね。
千之助萬太郎とかどうでもいいんだけど、、、
なんでこの人らが中心にドラマ動くの?またスピンオフ?
千代は喜劇役者じゃないよね?家庭劇の女優さんだと思ってたけど。
元アイドルの女優さんとか流し目の女優さんとかは演技の特技があるみたいだけど、千代はアドリブと棚ぼたでここまできたからアピールするものがないね。
言葉って相手に届かなきゃ意味ないんじゃない?
モデルの浪花千栄子さんが早口だったとしても、杉咲さんの声質声量で関西弁で早口で捲し立てても、何を言っているかわからない。
ドラマはフィクションの世界なんだから、正しい関西弁や早口に無理にこだわらず、演技に集中して聞き取りやすいようにセリフを喋るほうが重要なんじゃないかな。
4年後の2度目のチャップリンの来日には,当時ユナイテッド・アーチスツ社の大阪支社に務めていた淀川長治さんは,神戸港に停泊している客船まで、彼に会いにいったとか。当時から、チャップリンを「私の神様」と敬愛していた淀川さんとしては、当然といえば当然ですが。淀川さんはチャプリンの前に出ると、それまでみたチャップリン映画の事と、自分の受けた感動を熱烈に語り、映画のなかの場面を自ら演じて見せたとか。さすがのチャップリンも大喜びして淀川さんを船室に招き入れ、それから一時間近くも、大いに話が弾んだとのことです。
面白くなりますように、と思って見てきたが
全部モヤモヤするストーリーなんだよね。
これで終わり?みたいなのも多いし
一平の母ちゃんも
フツーーーに男作って出ていっただけだったし
え?そんだけ?
そんな話しならよくあるやつやんー
ってシラケた。
千と万との戦い、面白くなると思うか?
おもえまへん~
チャップリンの名を聞いて懐かしくなった。
バスター・キートンとかハロルド・ロイドとか、トーキー時代のコメディアンって他にもいるけど、なんといってもチャップリンは喜劇の価値を芸術にまで高めた人として、ダントツだよね。
彼の映画は決して古くなることがない。天才ってこういう人のことを言うんだと思うな。
当時の日本の喜劇役者たちも、彼を究極の目標としていた人は多いんじゃないか。一平も以前に、シェイクスピアや歌舞伎をみずから目指す理想の形として発言している。理想や夢は大きいほどいいよね。
こんなドラマにチャップリンなんて出さないで欲しいわ。
汚れちゃう気がする。
いつも語りをしている桂吉弥さんが黒衣の姿で登場して、チャップリンの映像を映しながら、淀川長治さんの口調でチャップリンの解説をしたコーナーは短時間だったけれど面白かった。淀川さんの雰囲気が出ていて懐かしかったなw。
淀川さんは日本におけるチャップリン評論の第一人者と言われたそうだけれど、黒衣の桂吉弥さんは「おちょやん」解説の第一人者として頑張ってほしいなw。
夕は初代天海の正妻の座を放棄して旦那の妾になったのが解せないと言う意見があった。それはそれでいいのだが、私は夕は正妻でなく内縁関係でなかったかと思う。実際に女性を数名周囲に侍らせている初代天海を一平は見ている。一方的にどちらかが悪い訳でもないと私個人は思う。
千代の河内弁で大声でまくし立てる今日のような言動は吉本新喜劇の未知やすえさんのギャグに酷似している。泣き笑いの人情劇の松竹っぽくはない。
一平の優しいお母さんがどういう事情かはわからないけど男作って逃げてたのでしたって後出しされたように、千代の母親も実は千代が理想で良母に仕立て上げてるだけで実はテルヲとお似合いのダメ女だったりして。
おちょやんは、当時の有名な喜劇の舞台と、
ドラマのストーリーを絡み合わせて創られてるので、
二重の楽しみがありますね。
あのマットン婆さん、しみじみしてて本当によかったです。
今週もドラマのなかで、
また何か当時の有名な喜劇作品が誕生するらしいので、
今から楽しみにしています。
ネタバレになるので、
これ以上は書けませんが。
千代は、言葉の荒さとは裏腹に人に対しての愛情があるよな。そういうところが千代の魅力だ。しかし家に引きこもっている高齢者には、その魅力が理解できないのだろう。そしてこのドラマのストーリーは、かなり緻密な構成になっていて、前作の行き当たりばったりのストーリーとは、まったく違う。だから凄く楽しめるんだな。
おちょやん好きって 人を見下したり煽って挑発することに喜びを感じるタイプかも
一般の人達が嫌悪してしまうようなことも 快感に感じたりするのかも
劇団の人を連れてきて夜、ワーワーやって、台本を書いて、千代がバタバタ家事をやって…不満をワーッと言い立てて。
あまりおもしろい話でもないし、いいお話というわけでもないし、結婚してからの暮らしぶりをもうちょっと細やかなエピソードで見たかった。
客寄せの女優たちが居ないとこのままでは勝てそうもないな。
あー今朝もドタバタと喧嘩やいざこざで煩いだけでした。
稚拙な脚本でも役者が頑張ってるのかどうか知らないけど、落ち着いて見られない朝ドラってどうなの??
ドラマは相変わらずしょうもないけど、ここ見てるとおちょやんファンってのもしょうもないやっちゃなぁってな!
近江ちゃn一人でおちょやん全部より楽しかった
昔、名古屋の喫茶店のメニューに、「チャップリン」というのがあった。抹茶味のプリンのようだったが、食べたことはない。「チャップリンを喰う」という、名古屋人の志の高さを感じたものだ。
まずは、千代の着物の色をもっと年相応に落ち着いた色にしたらどうでしょうか。
いつまでも赤い着物はないでしょう嗤
地味になれば、少しは静かになるかもね
このドラマの人気のなさは千代の言葉とは裏腹の自分さえ良ければ良いという腹黒さと大した伏線も無く後出し事後報告の行き当たりばったりの珍密なストーリーと今時子供も大人も男も女もそれに高齢者にも分かりやすく感動出来る朝ドラが好感持てるのに独りよがりの自己満足の誤ったドラマだから凄く楽しめないのだな!!!。
また対決か~
対決 対立 こんなのばっかりでストーリー進めてる
だもの言い争いの場面が多くて怒鳴り声に満ちていて当然
ドラマの印象もぎすぎす
しかもどのエピも勃発から解決まで同じ流れを何度も何度も見せられる
伝家の宝刀千代の説教一つでの解決も全然すっきりしないし尻切れトンボ
対立=本音のぶつかり合い=人間を描いてる
とか思ってこんないがみ合いだらけの脚本書いてるなら引き出し少な過ぎ
それとも半沢後遺症
観てないけど
千代と一平の結婚生活が始まるもまだまだ波乱の展開が気になり
視聴率17.2%を記録した。
前回から大きくダウンした。
やはりNHKの近江友里恵アナウンサー卒業に影響したのか。
なんだよ!
こんなんだったら朝ドラ枠で サヨナラ近江ちゃん特集でもやったら良かったのに
ムロちゃんもいました。
新登場の一福ちゃんが可愛いいし、みつえ、福助、菊のやりとりが、なかなか面白くほのぼの癒やされますので、これからは福富一家物語をやってほしい。
劇団員のゴタゴタはもう飽きました。
>前回から大きくダウンした。
やはりNHKの近江友里恵アナウンサー卒業に影響したのか。
前回は近江アナが卒業回だったから、その恩恵を受けて視聴率が上っただけですよ。
ラッキーでしたね。
なので、またいつもの視聴率に戻っただけ。
だって少しも面白くなってないんだから、上がりようもないかと。
半年間、近江ちゃん物語でよかった。
近江ちゃんが、毎朝絵本を読んでくれるだけでも、17%くらいいきそう。
久し振りに17%の朝ドラ見てるけど、視聴者が少ないから感想が少ないってのをひしひしと感じる。ドラマの中身に対する感想がないのね。普通に好評の朝ドラでもあのシーンがよかった!感動した!ってのが毎日あるわけじゃないけど、誰それのセリフが良かったとかあの動きがかわいかったとかロケが美しかったとか、一つ一つの細かいところに感想があふれるものだけどね。
自分も見てないから中身の感想は書けないな。昨日の出だしの千代のがなり声でチャンネル変えてしまった。そしたら今日も見なかった。こうやって見なくなってく。BS再放送「澪つくし」がクライマックスだから録画してるのを見るかな。
土曜日の昼にやっている新喜劇をずーとドタバタ
見させられているんだとふと思った。
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