



4.04
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秀吉は中々頭下げにこない昌幸をちょっと
イジメてやろうと思ったかな。
四面楚歌の昌幸はもう頭を下げざるをえないか。
そうまでして長澤まさみの出番作らないといけないのか。辟易。
本気で、面白すぎる・笑
放映はじまる30分前から、わくわく準備している。
放映中は、ほぼ正座状態・笑 今週は、茶々が「悲しむのはやめたんです」が、胸にしみた。
明るさだけではなく、闇を抱えた人物像が立体的に浮かび上がった。来週が待ちきれない。秀吉vs昌幸も見たい。
毎回45分があっという間。秀吉は笑顔の裏で食わせ物でもあり残酷な人でもあり...この後の暴走ぶりが恐ろしい。
脇の人たちの会話もテンポよくて引き込まれてしまう。
この後、信繁はどのように説得するのでしょう。茶々様を利用するのかな?来週が待ち遠しい。
真田丸には印象的な場面、台詞が毎回あります。
今回は大蔵郷局が茶々の事を「茶々様は悲しむことをやめた」と源次郎に言っていました。
悲しむことをやめた茶々。それは茶々が愛した者を失ってきた辛さを散々味わった結果の事。そしてただただ無邪気に振る舞う事でしか精神を保てない。そんな茶々を源次郎はどう感じたのでしょうか。近づいて気に入られては秀吉の嫉妬をかい命が危うくなる。でも真田の窮地を救える突破口を茶々に見つけたようなラストは来週が楽しみでなりません。
そしてもうひとつ印象的だったのが秀長が秀吉一族の事を「出世に気持ちがついていっていない」と源次郎に話す場面と台詞でした。秀長の聡明さ、冷静さを感じ、また大坂城内のおどろおどろしさがどこから来ているのかを感じました。
源次郎を通じて伏魔殿のような大坂城を体感したような気持ちになった今回。でもこんなものじゃない恐ろしさも予感されて、もうますます『真田丸』にはまりそうな私です。
茶々様って今までは長女っぽくてキツイ感じが多かったけど妙に明るい茶々様だね。こういう茶々様あってもいいかも。悲しむのをやめたという事になっているみたいだけどそう思って見るとあの無邪気さや笑顔もなんだか胸の痛む思いがするよ。
昌幸の「えらい事になったー!」が面白かった。
石田三成はみんなに好かれない雰囲気がすでに出ているね。
堺さんの演技がいつの間にか引き締まってきた。うめを失い大坂へ来た頃から本来の堺さんらしい少し大人になった源次郎になってきた。
大谷刑部もいいな。家康の秀吉に従うふりも見たいし、これからの見どころ満載を想像して楽しみで仕方がない。
ただ、きりが、、大目に見てるけどどうさせたいのか。
きりは上田に帰れば良かったのに!帰って梅の子供を育てたらいいのに…
これだけ信繁に嫌われているのに「帰りません!信繁様の傍に居たいのです!」なんて
あの時代侍女の立場で言えるのか(笑)??どう間違って側室になるのだろうか??
あまり想像もしたくないけど(失笑!)
長澤の演技も酷く大袈裟で観てるこっちが恥ずかしくなる。。
でも、文句言っても変わらなそうだから馬鹿馬鹿しくなって来たよ。。。
もう、きりの事など“如何でもよい”とスルーして見てる人は
多いと確信している!!
なんか違う。茶々が違う。全体的に軽い。
堺さんは悪くない。
この世界を楽しめばいいのだろうけど、違和感が
どんどん増してくる。
有働さんのナレーションや音楽まで軽く聞こえてきた・・。
父上の出番現象で主役が主役になりきれて良かった。
ウザかったきりちゃんですが言い放題やり放題がいっそスッキリで清々しく癖になる。
あのキャラ無しでは物足りなさを感じてしまいそう。
女優陣がウザ過ぎ。
でも、面白い。
きりの人物像、すごく好きです。溌剌としていて可愛い。顔がまん丸で出てくると明るい気持ちになる。
屈託ない少年時代から数々の場を潜り抜け身も心も成長し、さらに最愛の人を失ったことが源次郎に陰影を与えて、見所ある武士の雰囲気になってきました。
梅、出版業界に移ってよかったよ
室賀返り討ちと第1次上田合戦を台無しにした、きりと梅に失望し、大坂編に期待をしなかったが、予想に反し面白い。
茶々も最初はありえないと思ったが、「悲しむのはやめた」で俄然興味が湧いてきた。秘めた復讐心のもと秀吉を手玉にとっている最中かな。
信繁が秀吉の馬廻り衆だった記録があるそうで、三谷さんは時代考証専門家のアイデアを巧く取り入れているような気がする。
こうなると、信幸の妻こうの行く末が気になる。信幸が後日稲姫を妻にするのはナレで予告済み。こうのドラマ上の設定を知らないが、昌幸は武藤姓だったときがあること、こうは真田名物のおどりを咄嗟に踊れたことなどからすると、こうに関わる切ないエピがあるかもです。
毎回楽しく見ています。
大泉さんの、ああ見えて実は実直な面を
全国に知らしめてくれてありがとう、ですが。
女性陣の描き方ね。
どうして素敵な女優たちが
揃いも揃って若作りさせられて
無邪気でアホな感じに描かれてるのかしら。
長いスパンだから、というのなら
実年齢も若い女優に、
大人の演技をさせたらどうだろう。
茶々の無邪気さが、ただの無邪気さではなく悲しむ事をやめたゆえのものというのが胸を締め付けられました。
茶々の振る舞いの軽さの中に茶々の心の闇を感じるようになるのはこれからなのかも。
きりの存在はますます謎です。ただ源次郎信繁に一番近い場で彼を見つづけ源次郎信繁を愛した女性なのでしょうね。私はきりにはもうイライラしなくなりました。歴史の大局にうざく関わると正直苛立ちますが今のところそうではないかなと。きりなりの源次郎への愛を感じていじらしく感じるくらいです(笑)
花燃ゆは見ていないのでわかりませんが、妖艶な感じやしっかり者や意思の強い女性などはもうどの大河でもやり尽くした感がある。
ですからたまにはこういうのも新鮮でいいし何よりこの大河に合っている。
今までの大河ドラマで 一番好き!
だめだこりゃ〜〜〜〜〜
中身無さすぎで加藤チャンぺ!
大坂編面白いですよ。
でも心震えるような面白さ、というのとは訳が違うなあ。
後年、そんなドラマがあったねというような記憶に残らない目先だけの面白さという感じ。
大河ドラマなど「本格」から離れたものは時代劇ファンから批判されやすい。が、考えてみると時代劇とはもともと絵空事であるのだから、本来どんな素っ頓狂な作風であっても文句を言われる筋合いはない。 実際この真田丸などは、日本人に大人気の戦国武将ものでありながら合戦シーンは殆どなし、それどころかカリカチュアされた有名武将たちがコントのような掛け合いを繰り広げる場面まであるなど、相当アバンギャルドな時代劇である。ん、、、この感じ、、、映画「清須会議」と同じじゃんwww
吉田羊に13歳の役は無理すぎると思う。
面白いよね~~
こういう戦国時代の描き方はいままでになかったから
凄く新鮮!
きりちゃんも戦国の女らしく、自由で奔放でいいと思うけどね。
江戸時代の儒教思想に縛られ、女三従の教えに頭を押さえつけられた女性たちと、一緒にしてはいけない。
たしかに女たちは人質として他家へ嫁いで行ったりしたけど、
彼女たちは自分の中にしっかりした、使命感があったといわれる。
梅ちゃんも、自分の実家の集落のために必死になって戦場を行ったり来たりして死んだ。あの時代の女たちは過酷な運命の中で、
自分というものをしっかり持って、生き抜いていたと思う。
茶々も悲しむのはやめたのだ・・・ニッコリ笑って自分の運命を
前向きに受け入れて生きているのだ!
いいねーーーいいねーーー頑張れ戦国の女たち
男たちもみんなすごく魅力的。
おもしろくて目が離せないよ。
13歳〜!下手すると30サバ読み
ほんと中身なくて空っぽ。
戦国を舞台にしてしかも、戦国武将でも一二を争う人気の高い幸村を題材した大河ドラマで17%前後とは。
流石、三谷幸喜。大河ドラマ始まって以来の喜劇だけある。
長澤まさみ
綺麗な顔しているけど、、、
もう少し真面目に
役作りした方がいいよ
戦国時代に
こんなにもふっくらとした若い娘はいないぞ
表情、喋り方も相変わらずワンパターン
民放の主役で大絶賛されている
黒木華を少しは見習え!!
今日も楽しみです。どんな顔したドラマでも、興味深い面白いものは大歓迎。
現代語を使うし、ゆるくコメディだし、展開も簡単。
だから今までの大河で一番庶民向けというか見やすいというか
簡単だと思います。だから視聴率が悪くはないんじゃないかな。
ストーリー展開とかセリフとか、いちいちギャグをはさむところとか
全体的に漫画っぽいですね。
なんだかんだ言って面白いよ。見続けると思う。
きりのことばかり言ってる人、相当しつこいね。見るとこそこじゃない。
初期は感動したけど、最近一切ないな。
大阪になっても一応おもしろいよ。でも、徳川との戦いまでのほうがワクワクしたんだけどね。あんだけ熱っぽく源二郎を褒めていた上杉が、真田から手を引いたあたりから面白味が半減した気がする。
カーチャン・・・
やっぱり45分間があっという間。面白い。
真田家、源次郎目線のドラマだっていうことが改めて納得する大河だ。
久しぶりのまつの出現。記憶が戻るといいな。
ほんと面白い。家康と秀吉の駆け引き最高ですね。
秀吉を始め家族が百姓時代の三河弁で話すのがなんとも微笑ましい一方で、
なんとしても家康を上洛させようと策をめぐらす秀吉。
母親を人質にしてまでしてようやく上洛させたら
実は小心者で家康との対面が怖いという!
信繁を介して前日にひそかに対面し一芝居打つよう頼むなんて
思いもよらぬ展開にびっくりしました。
さすが三谷さん。三谷ワールド全開ですね。
互いの見えぬ腹を探り合いながら意気投合する二人
小日向さんと内野さんの演技が絶妙です。
また知恵者で常に冷静ながら仲間からつい反感を買って浮いてしまう
三成役の山本さんもいいですね。
誰からも愛されてしまうお前は何者だ、と信繁に言ったときは
ちょっと寂しげな表情がうかがえて人間味を感じました。
ストーリー展開も登場人物のキャラ造形も一癖ある三谷脚本大好きです。
ほんと面白いです。
長澤まさみ、ふとった??
出演者豪華だから見るけど、はまるほどじゃないかな\(^o^)/
思わず笑ってしまう大河ドラマ。今週もわかりやすく面白かった!
今回も何回大笑いしたことか 笑
清水みっちゃんだよね、旭姫
最高〜〜
大泉さんもやっぱりうまいなぁ
役者さんが上手い人ばかりなんで安心して見てられます
ストーリー展開もいいですね
来週も楽しみです
相も変わらず茶々やきりがひどすぎる。
ついに途中で消した。
これを大河とは呼びたくない。
堺さんだから決まった時から楽しみにしていたのに、三谷幸喜の大河の私物化。ムカつく。
荒唐無稽な戦国ホームコメディなんか見ても仕方ない。
回が進むにつれてドンドンつまらなくなっている。
やはり信繁にも昌幸の悪知恵がうつってしまったのか、
自分を守るためにきりとイイ仲と言って、
そうとも気づかないきりがウキウキしてるのが面白かったな。
茶々が嫉妬深い人だったら危ないけどw
三成と吉継の毒舌とフォローのやりとりもまたよかった。
ただ秀吉の妹のあさひはもうちょっと普通のキャラでよかったかな
個人的に、三谷脚本は嫌いだ。
今回、大河と三谷脚本との相性をどう見るかなのだが。
結構、好き嫌いがハッキリしている様だ。
自分は、意外に
このコメディ大河に嵌ってしまっている。
今回のタイトル『再会』
なんとも印象的な再会を3つ。
源次郎と姉まつ(今のところはふじとなっているがまつと話し方も同じだしただの他人の空似ではないし、あの藤のかんざしは見覚えがあるような…)
源次郎と家康(秀吉がまさか自分に仲立ちを頼むとは源次郎も驚くよなあと)家康と秀吉のやり取りに目を丸くしつつも芝居を上手くやるに は丹田……と出雲の阿国の言葉を引用しちゃう源次郎 がずるいというより機転のきく賢さを感じた。
そして家康が上洛を決意するきっかけともなった秀吉の母なかと秀吉の妹旭の再会。素朴で温かい母親なかと、家康の正室になってから感情をなくしたかのような旭が母親なかに再会し抱きあい号泣する姿に私も涙。この再会場面は視聴者を泣かせようとはなっていないのになんでだろう、涙が…。
源次郎への文を書く源三郎の声をラストのシーンにかぶせるとは、源次郎と源三郎、それぞれの今いる場所で必死なのが伝わった。次回は父昌幸も含めこの兄弟も再会か?楽しみだ。
登場人物たち みんな 生き生きしてカッコいい!
面白いから見続けているけど、あり得ないと思うことが多々。三谷脚本がコミカルで型破りなので、それに演出も合わせているようだけど、やりすぎ。あり得そうなものに仕上げてほしい。
おもしろすぎる。感情移入させられて、特に泣かそうとしているところではないだろうシーンで涙ぐんだりしちゃう。今回は、秀吉のお母さんをめぐるあれこれ。優しくて強い、普通の庶民の「母ちゃん」。秀吉が頂点に立ったことは、このあたたかい家族にとって幸せではなかったんだろうな~とか、いろいろ。
実際の戦国時代を知らないし、だからこそ、いわゆる「偉人」「英雄」から離れた、臆病だったり卑怯だったりする等身大の人物像が、えらく良い。彼らの野望や残酷さが、より身近にひりひりと感じられるから~。臨場感があるよ。かっこいい大河だ。
台詞があまりに軽すぎるのは少々気になるけど、ドラマ自体はかなり面白い。
主人公と一緒にいろいろ体感できるような感じ。
大泉洋の立場も、ジワジワと見ている側に伝わってくる。
芝居が難しくなっているぞと言う内野聖陽に笑えた。
こういうところは三谷さんらしい。
秀吉と家康の前夜会談は、過去2回くらい見た気がするけど、やはりドラマによって全然雰囲気が違ってて興味深い。
三谷さんのを見ていると「そんな簡単にいくか~?」と首をかしげる部分はあるけど、ドラマとしては面白いので、ま、いっか~となる。
別に歴史の教科書を読みたいわけじゃないので。
こういうドラマで興味をもって、本当のところはどうだったんだろう?と、お勉強を始める小中学生がいてもいいんじゃないかなあ。
そして、あら~違うかったのね~という発見があると、それはそれで更に興味をそそられるのではないだろうかと、私は思う。
キャスティングで笑い取るのやめたら?
有名脚本家なんだから
見てるほうが恥ずかしいわ
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