



2.57
| 5 | 366件 | ||
| 4 | 236件 | ||
| 3 | 196件 | ||
| 2 | 207件 | ||
| 1 | 759件 | ||
| 合計 | 1764件 |
セールストークとレビューの混同はしたくないなと、本日は思う。
いきなり吉二郎が戦場に行くから、人物が動くときに感情的すぎるって
いうか、そのことが脈略なくすぐに行動しているような気がする。
いきなり戦場行くのは・・・悔やむのが見えているように思われて。
なんだか吉二郎さん、いきなりで可哀想って気持ちになって来た。
まさかのそんだけで終わりか展開。
戊辰戦争から150年。
踏みにじられた哀しみは勝者の耳には届くまい。
必要のない対談とかで時間潰してるヒマがあったら
もうちょっとちゃんと描いてよ。
こんなんだったら何故西南戦争にいたるのかも
痴話喧嘩もどきにされそうでゾッとするわ。
退屈。いつも途中で寝そうになる。
起こった出来事を時系列順に並べているだけで、ドラマ性が希薄。ヒストリア見てる方が面白い。
鈴木亮平のビジュアルも、だんだん魅力がなくなってきて、画面を見てるだけで疲れる。
なぜ西郷が英雄視されているのかまったく分からない。
相変わらずろくでもない脚本ではあるが、今回の西郷が堰を切ったように号泣するシーンだけはぐっときた。
勝海舟が「よぅ!西郷どん」って声をかけたら、西郷どんは「あ、カツどん!」って答えるパロディーを、いつかやってほしいなぁ〜
内村光良なら、作ってしまいそう(笑)
西郷どんと言うより、アホどん。
西田敏行のナレーションが、ほぼ全編通して流れてくる。
いかにこのドラマがナレーションに頼っているかが分かる。
感想を書き込んでおられる皆様のご不満はよく分かります。
幕末、維新は、やはり『翔ぶが如く』が秀逸です。
幕府側からの視点で描いた『徳川慶喜』は、水戸藩と幕閣の対立に苦悩する慶喜、オランダ留学を終えた西週に学び、西洋式の国家を構築しようとした慶喜、変わり身の早い公家達、英仏公使の思惑などが描かれていて、面白かったです。
『八重の桜』の前半は、京都守護職を引き受けた松平容保の天子様、公方様への忠誠心、そして会津若松城に籠城、降参へと、感動的に描かれています。そればかりではなく、禁門の変の時、鷹司邸に逃げた久坂玄瑞が自害する場面も涙を誘われました。
『新選組』は、新選組の成立過程、京都見回り組、京都所司代、京都守護職の立ち位置が、よく分かり、土方歳三、斉藤一の剣術士としてのすさまじい生き方の中にも友情が光りました。
以上の4作は、YouTubeで観ることができます。お時間に余裕のある方は、ぜひご覧下さい。それぞれの作品に綿密なストーリーがあり、命をかけて欧米列強国から日本を守った日本男児の知力と行動力、彼らを影で支えた女性たちの芯の強さが、どういうものであったかお分りいただけると思います。
残念ながら「西郷どん」は、ストーリー性がなく、俳優さんにも敬意がなく、芯の強い女性もなく、新しい発見もなく、「傷だらけの維新」も、西郷は新政府へのビジョンも持っていないようです。ないないずくしでは、視聴者は退屈で不満がふくらみます。
来年、再来年の大河ドラマに期待します。
次回予告を見ると、ナレーションの西田敏行が実際に登場するよう。あの感じだと菊次郎の可能性が高いが、西田の年齢を考えれば明治も末期以降で無いと合わない。いきなり飛んでしまうのだろうか。
振り返ってみると、島の人が虐げられていたという話に、相当な力が注がれていた「西郷さん」。オープニングでも、常に島の歌が響いているし。
もしかしたら、島の話に大きくクローズアップすることが何より重要で、他の話は消化試合的に製作されていたんじゃないのかなと思えてしまう。
為政者は悪、民は被害者、という構図が繰り返し強調されて、幕末の偉人達がサゲられているのも、そのためのような。
このページにくると西郷どん批判ばっかりなので相当人気がないのかと思ってたところ、別のページにいってみたら絶賛コメントばかりだったので、要するにこのページはブツブツ言いたい人が集まるページであることがわかった。 今回は一番盛り上がった吉之助の号泣シーンに巨人菅野のニュース速報、あれでNHKの常識レベルがわかって完全に興ざめ。 あれは本当にヒドイ。
今回はなんとなくよかったのでは、と大河ドラマ初心者を誤魔化せたのは、ほぼ翔ぶが如くをそのままなぞっただけの、翔ぶが如くのリメイク版だったから。
基礎知識不足からの原因で、やることなすこと裏目に出ている本作は、今回名作翔ぶが如くのリメイク版に徹した方が無難に収まるという皮肉な結果を実証した。
それにしても、西郷が帰郷すると言って席を後にした後の大久保の高笑いは、何を意味しているのか。
もはやドラマとして崩壊させてしまった跡地に佇む制作陣の、慚愧に堪えない泣き笑いのようにも聞こえた。
ブツブツ言いたいのは歴史好きには、本編が退屈なのだと思います。
前に面白く見ている人を吊るし上げていると、書かれていたが
自分もアニマル目線と書いたら突っ込みが入っていたので
褒めたからではなくて、退屈しのぎで絡んでいると取る方が正しいと。
「いじられる」というヤツでは なかろうか?
普通のレビューにも笑わせようとちゃちゃを入れる人が多いです。
楽しんでいる方は堂々とその面白さを書いたら良いと思う。
自分も前 朝ドラで面白さを表現するのに苦労しましたから
多数派(実はここには派は無いと思います)に負けてはいけません。
頑張ってください!
視聴率を見れば明らか。
巨額の税金と受信料の投入はさておき、荒唐無稽なエピソードの唐突な挿入、伏線なく支離滅裂なストーリーの展開、それぞれが信義や大義を持って生き抜いた日本史と偉人への冒涜では。
徳川家も苦情入れるべき
録画見たところ。ここぞという時に又ニュース速報が。地震とかならわかるけど他のニュースなら1分でもずらせないのかな。龍馬伝の時を思い出した。
最終章のメインビジュアルが凄い
本物の様
現政権におもねるために作った大河。
NHKが権力にすり寄って。
ご機嫌とりに大河使わないで。
もしそうなら、こんな大河史に残る黒歴史の劣悪ドラマとして作らないでしょう。
チラッと地図が写りましたけど、東北のほうの戦のこと、かなり省略されてしまった様子。弟さんの顛末も大切だと思いますが、そちらのことも、もっと知りたかったです。
なんだかわからないうちに、明治元年と出て、大久保さんが大笑いを初めて、何が起きたのかよくわかりませんでした。
え、え、戊辰戦争、今回で終わりだったの?
大事な出来事を飛ばし過ぎてない?会津とか庄内藩とか函館は?(キツネにつままれた気分とはこの事です)
現政権におもねって?作られた「花燃ゆ」も「西郷どん」も
史実を歪めてまで主役を持ち上げるだけの緩いホームドラマ的
展開がメインで、戦やテロ行為や流血シーンを嫌う現代の視聴者に
向けて、なるべくソフトに作成したところ、逆にそっぽを向かれる
という愚行を繰り返していますね…
でも、西郷の史実に残る非常さや残酷さを描きながら、面白く
描く力量がそもそも脚本家に無かったのが一番の敗因でしょう
薩摩なんてどう思われてもいいんだろうな。
長州さえ持ち上げられれば。
個人的には長州藩で好きな藩士もいるんだけど、つまらない。
NHKの胡麻すり大河は嫌い。
うろ覚えの記憶で、どこか間違ってたら申し訳ないんだけど。
三谷の「新選組!」が放送されてたときに、よりによって国会かなんかで、「あんなテロリスト集団を主役にして、あんなドラマをNHKが放送して、云々」という非難が出たことがあった。
それに対する答弁が、「あの時期には、体制側から見れば薩長の方がテロリストだったので。勝てば官軍だから」というものだったと思う。
その答弁が正しいんだけど、このドラマは「あの時代には薩長が反体制側だった」という認識をなくそうと努力しているように見える。
>長州さえ持ち上げられれば。
>「あの時代には薩長が反体制側だった」という認識をなくそうと努力しているように見える。
そりゃ現政権があれですから…作った方いくら貰ったんでしょうね
戦場行ったことないから行ってみたいと言って行ったら、
死んでしまったという何とも情けない話になってしまった。
会津戦争も完全スルーでビックリぽんだわ。
会津の扱いホント酷いよねこのドラマw
ニュース速報とともに号泣する吉之助。
彼がヤクルトファンに見えました
なぜ急に吉二郎回に・・そこに力を入れて会津藩をスルーとは・・
この作者はただ奄美編をやりたかっただけか
島津久光も全然出ないな・・西郷家もいつまでもボロだしいつまでも変な爺さんが居候。
そしてあっという間に明治政府樹立。
私達が政府ですって誰が決める?天皇か。
大久保の高笑いがわからん。
弟二人に同じような場面があったので、西郷さんは身内の大事より統制を重ん
じるのは感じとれた。でも大将であの場面で当たり前のような気もする。
江戸無血開城での勝と西郷の会談も両者の緊迫した瀬戸際のような迫力、説得力
が?。薩長同盟の時のほうが緊迫していた。
西郷さんは大事を成し遂げた人であるのは分かっているけど、ドラマの中では、
個人的に何かもどかしいまま進んでいく。終わりない戦いに挑む西郷さんの
セリフ・・・ナレーションで終わった。セリフとストーリが合ってない?
ドラマの良いところを見つけないままを避けたいところ、ドラマ一新となる
ような望みをもって明治新政府編に期待。
維新で泣く、よく考えれば無理くりな話だ、そんな事を100年後に想定して当事者達はやってない、w
そして、西郷隆盛という、歴史に生まれた歴史の男のファンタジー、それがテレビドラマの限界であり、その程度のエンタメを楽しむ余裕が求められる作品です、
めちゃくちゃな政争、戦争話より、
薩摩にいる女性達見てるほうが楽しいですね
この程度のエンタメなら大河ドラマとして制作する必要ないですね。
土曜時代劇ぐらいのエンタメだね。
次回から昭和初期まで生きた菊次郎さんの回想ドラマになるらしいから、「奄美と鹿児島」というタイトルなんかどうかな。
確かにこの内容では、大河ドラマの価値がない
残念
次回から昭和初期まで生きた西郷菊次郎の回想
↑これが本当なら、さらにテキトーな展開になるのでは。ダメ教師が「んじゃ、あと時間足りんから、試験に出るとこだけゆっとくぞー!」みたいな(笑)
かたや、お涙頂戴みたいなシーンはてんこ盛りで(笑)
桜庭ななみさん目当てだけで見る大河ドラマ。すんごいつまらないけど、桜庭ななみさんが出ているので満点
つまらない。原作もつまらなかったし、脚本もつまらない。
歴史小説、歴史ドラマ書く人たちじゃなかったんじゃないのかな。
大河篤姫がとてもおもしろかったので、何が違うんだろうと比較したくなるので見ています。
菊次郎について調べた
なるほど~じゃもう見なくていいかと思った
西南戦争もあっという間に終わる予感大。
歴史秘話の「橋本左内と由利公正」を見て、こっちやったほうが良かったような気がした。福井県が現在も全国テストで上位になってたり社長輩出率上位だったりするのはこれかと思った。
現政権がやたら「明治維新150年」と言う割に浸透せず、頼みの大河もふるわず「平成最後の・・」のほうが一般化して安心した、政権に扇動されずに割と冷静な日本人。
または歴史に興味がない人が多いためとも思われる。あちゃ~。
ここの戊辰戦争は一体誰と戦ってたんだろ
西郷さんたち
キャストの皆さん良い演技してるのになぁ…。
こんな脚本にも全力で演じているのがもったいないけど、そこは皆さんさすがにプロですね。
このキャストの方達の熱量に最高の脚本が合わされば良い大河になったんでしょうけど…、
このドラマを見てるとつくづくドラマは脚本が命だと思い知らされます。
あと9回?何をグダグダ描くんだろ
もう撮影終わってるんで、手の施し様はないんだけどね
なんだかこれでは西郷さんがただの短気でろくに知恵も無く人を和ませるのはウナギ取りしか脳が無くて一生身の丈にあった生活してればよかったのに都会でちょっと褒められちゃったから自分は大人物ではないかとカン違いしたあげく暴走して自滅していったアホにしか見えない
菊次郎……ペンキ屋さんの話になるのか。もう何があっても驚かない。
泣いたり笑ったり、わめいたり怒鳴ったりするだけ。一体いつまでこんな大河見せられるのでしょう?
ひたすら雑、そして時間稼ぎ。
戊辰戦争がこれだけ?
会津についても全く触れないし。
盛り上がりもなくて、あっさり下野。
毎回、眠気を誘うので、録画視聴もやめる。
次回は一応見るけどその後はやめるかも。
戊辰戦争飛ばしすぎ
松平容保の無念
戊辰戦争、別に戦闘シーンを見たいわけじゃなく、世の中の動きとしてドラマに盛り込んでほしかった。
波紋が広がっていったり、何らかの影響を受ける人がいたり、多角的にドラマのストーリーに絡めることはできなかったのだろうか。
西郷さんの弟さんの見せ場に終始して、天下国家の出来事は補足説明的にインスタグラムみたいに並べるだけだから、ホームドラマの域から出られないんだと思う。
スポンサーリンク





