



3.67
| 5 | 846件 | ||
| 4 | 132件 | ||
| 3 | 55件 | ||
| 2 | 104件 | ||
| 1 | 358件 | ||
| 合計 | 1495件 |
10話は事件の概要やドラマを通じて伝えたいことが明確でとても綺麗にまとまっていたと思います。
ようやく深山の感情の欠片が零れ落ち、初めて深山の口から語られる思い、今までそれを避けていたからこそ説得力を持たせることができたのではないでしょうか。
続編がぜひとも見たいドラマではありますが、このまま綺麗な形で完結されているのもいいと思います。
高視聴率って何だろうという問題提起をしたドラマではないか?
他のレビューでもそうだが所属が同一G のOさんと違って演技が上手くてとか人気があってとかというのが感想なのだろうか?
視聴率的にはそのOさんよりかなり高い上にここでは熱狂的な99.9ファンが存在するようだからこの景気が中々よくならないご時世だけにDVDの売上へも多大な貢献をするのだろうなと考えたらとてもいいドラマなんだろう。但し自分には99.9のタイトルと中身が乖離しすぎていて残念な内容だった。
いつ発売か把握してないが売上が凄いとニュースになるのを待とうと思う。
毎回面白かったです。終わってしまったんですね、、、スペシャル希望。
いや〜見応え満点の最終話でした。
特にラスト検事正と深山のシーン。
深山の深い哀しみや憎しみなど様々な感情が初めて表面化された貴重なシーン…深山の眼光の演技がすべてを表していて鳥肌ものでした。
終わってしまうのが本当に惜しいドラマです。
3か月間有難うございました!
どうもやっぱり入り込めなかったな。中丸君だったね。
私は苦手だった。なぜかは分からん。
裏が…いや松潤は好きだよ。
なんか、見終わってみて、何も残らなかったドラマだった。
それもそのはず、難事件なんてどこにも存在せず、監督の趣味を押し付けるだけの真剣身のない内容だったんだから。
片桐さんが好きで見ていただけの私は、このドラマに出たことで片桐さんがメジャーなバラエティー番組にたくさん出られたことがすごく嬉しくて、そこだけは感謝しています。
あ、あと香川さんの全力の演技も素晴らしかったな。
それだけ。
続編あるのでしょうか
主役が上手じゃない
気分悪い ニヤニヤ顏のギャグで家族全員引いた 内容も
映画だったらお金絶対出さないから 次回はスペシャルぐらいで
それにしても 主役が脚本書き直すって 驚いた
それなら脇の名優をメインでいけば 無風の評判もロケットくらいにな
る。
日曜劇場のプライドを取り戻したドラマに次回期待します
私は松本潤さん、はまり役だったように思う。一見 つかみどころのない しかし 揺るぎないおもいを持つ 、どこか飄々とした主人公を 肩に力を入れず いい感じに演じていたと思う。
来週からこのドラマがみられないのは さみしい。
酔ってしまった
カメラワーク最後まで改善してくれませんでしたね
私のような年代の方も多く見ていると思われるのに視聴者への配慮が足りないと思う
松本くんは、このドラマの主演をしてはたして良かったのだろうか?
ニタニタする顔、魅力に欠ける性格。
もう少し演技力があれば、その主人公の欠点をも魅力とすることもできただろうに。
今の彼には無理に思える
昔見たスマイルや24時間テレビのドラマからだいぶ月日が経つけど、全く進歩がないね
それどころか、年齢を重ねた方が酷くなったと思えるくらい。
最終回ということもあり、視聴率は多分いいでしょう
でも、見ている人が多ければ多いほど、他の共演者達との演技力の差を皆が知ることとなり、松本くんの次の仕事は遠ざかると思えてならない
今の彼の演技の幅だとこれが限界だったのか
最終回感動しました!
本当に面白いドラマは
見ている人の心を動かしますね
久しぶりに続編がみたいと思える作品に出会いました。
カメラワークは残念ながら高齢者には見づらく
見る人を選んでしまうのかもしれませんが
(我が家の祖母は84才で見づらいとのこと)
私をはじめ他の家族は全く気にならず楽しめました。その点は高齢者には残念でしたね。
コネタも程よくはさみつつ
終始シリアスな展開で
榮倉奈々さん演じる立花弁護士と
検察官との丸川検事とのシーンは
こみ上げてくるものがありました。
素敵なドラマをありがとうございました。
次回作期待しています。
父親の事件と酷似している石川の事件に触れ、徐々に露わになっていく深山の心の闇が丁寧に描かれていることによってラストの大友との対峙にリアリティが出ていたのではないでしょうか。
あの深山の悲痛な表情にグッときました。
また、コミカルな要素が抑えられたことによってこの話がいかに99.9の核になっているのかが窺い知れました。
法廷での深山の言葉は弁論というよりも視聴者へ投げかけているものだと思います。
最後の最後で考えさせられました。
実際の弁護士さんにも評価されているようで素人目線では見れないところも多々あったなと思いました。
感動しましたね。深山の背負ってきたものの深さは言葉では言い表すことが出来ないね。
本当に素晴らしいドラマだった。
ありがとうございました
松潤いいよ。
正直苦手だったけど見直した。
香川さんとの掛け合いもっと見たい。
香川さん、松潤といると爽やかに見えて好きになった。
面白かった。
Sp希望です。
続編要望はそれみてから。
なんか嵐ってグループの一部ファンは演技力って言葉が大好きだよね。
しかも結構井の中の蛙的な感じでね。
それがどんなに独りよがりでも、空回りでも、最悪ドラマの根本を破壊していても関係ない。
なんですか?エンギリョクって。
ごめんなさい。ここに書く事じゃないね。
うーん
不満を言いながらも最終回まで観てしまったのは
このドラマに魅力があったからなのでしょうね
ストーリーに無理があるのを言うのは、今更感ありますけど、なんとかならなかったのかなー
検察側を無能に描いて主人公達を優秀だとするのは、やめてほしい手法です
最後までつまらんギャグにうんざり ┐('~`;)┌
松潤だけでもお腹いっぱいなのに、またもやジャニーズ登場。
その上、TKO木下まで(TBSって木下好っきやね~w)
評価どおりドラマとしてはふつうっす。
何でこれ程度の脚本で、この枠で豪華に大きく見せようとしたんだか、不思議です。
やっぱり脚本がつまらないと何やってもダメだな、って思いました。
ジャニーズドラマでいつも見られる演技力 へのこだわり。
やっぱり誰よりも応援する人たちが、本業が役者ではないと思っているからことさら何か確固たるものを求めたくて演技力なるものにこだわってる様に感じる。
でも褒める事でかえってアイドルという事を強調させてしまっているように見えるけど…。
はっきり言ってひどいと思う演技の方もいらっしゃるけど、残りのアイドルはどれもフツー。別にとりたててけなす程でもないし褒める程でもないでもないような。
99.9という数字が日本の警察の優秀さを示すと共に、その数字の実態がどういうものかということを示したドラマで良い。
99.9が何を示すかと言えば、検察が出してきた結果を誰も疑わないから強引に犯人に決めつけてしまうということ。
99.9というタイトルから連想されるトリックが巧妙に隠されている難事件と先入観を持たれやすいが、最終回にこのドラマの柱であり最も基本である冤罪を分かりやすく持ってくることでこのドラマのテーマが非常に明確になった。
これを最後に強調したからこそ最後の深山の台詞が生きる。
しかし個人的には、テーマなり小ネタなりカメラワークなりこだわりを最初から最後まで一貫した姿勢を見せたことが最も良い点と感じる。
本当になぜこんなに視聴率がよいのか。これが今期の謎の一番。
もはや日曜のこの時間はサザエさんや朝ドラ視聴率と変わらないのではないかと思う。この時間にお父さんお母さんが家に居ないことも珍しく、子供たちも出かけてる事は無い唯一の時間。そこを明確に狙えばとりあえずは視聴率は取れる。この後の「ゆとりですが・・」も意外に視聴率はいいし。結局はそれだけなのでは?
そもそもこんな出がらし脚本になんの価値も無いでしょ。松本潤の演技もありきたりでつまらない。榮倉は無難な人材として選ばれただけだし。香川はお父さんを引き付けるだけの存在だし。
裏の芦田愛菜がコケた理由は堀北旦那がお父さんに嫌われているのと、シャーロットがお母さんに好かれてない、芦田自身がお子様に嫌われているという三重苦をわざわざ持ってきたからだ。それぞれはそれぞれの好かれる年代があるのにわざわざこの家族団らんの時間にぶつけたフジの頭の悪さだけの理由だとすればTBSは頭良すぎ。これも気に入らないという事で。視聴率マジックだね。ドラマとしては火曜サスペンス並。
圧巻の法廷シーンや大友検事正とのシーン、悲しみや怒りを表情と眼力で見事に表現していて引き込まれました。かと思ったらおちゃめな深山さんもいて役者としての松本潤をがっつり堪能させてもらいました。DVDを楽しみに待ちます!
毎週日曜日が楽しみで楽しみで仕方なかったです。視聴率が物語っていますが、今期一番のドラマでした。次の学園物も楽しみにしています。素敵なドラマをありがとうございました。
なんかまだ「主役が脚本を“書き換えている”」的な書き込みがあって残念です。
もうそれが事実のように批判されちゃって。
けっこうあちこちのドラマで「みんなで意見出しあって」とか、「やってく内にこれはどう?って話になって」みたいなエピソードって聞こえてきますよね。
それと同じことなのに。
最終回、よかったです。
0.1%を追及する推理ドラマじゃなく、そこにも人がいる、冤罪をなくす努力をすべき0.1%(うまく言えませんね)
所長や深山の言葉が全てを語ってくれました。
お父さんの冤罪を晴らすのが目的かな?とも思っていたのですが、25年前の事件ですし、深山が今まで放置していたはずもなく…
そこはもう、真犯人が別件で捕まりでもしない限り難しいのでしょうね。
それがわかっているから、深山は“事実のみ”をこれからも追及していくのだろうな、と思います。
事実とは、ひとつしかなく簡単な事なのに、人間のエゴに犯され、どれだけ尊いのかを身につまされました。。。
冤罪がなくなる事を祈るばかりです。
松潤、良かったよ〜!
最終回が一番良かった。普通は一番つまらなくなるのに。
迫真の演技が見れました。
大声出して怒りを表すのではなく目がスゴイね。
髪の多い人になってた青木さん、確かに髪が気になってた。ボーダーの時はそんなでもなかったのに、だいぶ抑えてたのかな。
静岡の現場立ち入り禁止テープ警視庁でしたが小ネタ?間違え?
良くないね…この人…周りを要塞みたいに固めないと演技できない…間違っても自分の力!なんて勘違いしないといいな…自分を主張するのも大事なことだけど、何事も謙虚でないとねー…特に若いうちは
私には無理だったなー深山のキャラは…
弁護士もののドラマを好んでみていたり、トリックチームの作るドラマを見てきたからかデジャブなネタも多かったですが
チームワークのよいキャスト陣だったなと思いました。
ダジャレに関しては演出の木村さんのごり押しだったのと、最後まで貫いたことと、香川さんまで感染させていたので、途中で慣れてきました。
ただ日9のクオリティかと言われると疑問。
骨太ドラマ枠のイメージを緩く崩壊させようとしての演出だったんだなとは思うんですけどね。
小ネタもいつもながらって感じですが、木村さんだとちょっとクドクなりすぎる面もあって…
探すのは楽しいんですが、そっちに集中してしまうとドラマに置いていかれて…
他のドラマネタを入れ込んだりはお手のものですよね。
トリックだとそれでも大丈夫だったんですけど、弁護士ものだとやっぱりキツい。
セットやモブの使い方はさすがです。
毎回本筋ではない部分で油断が出来ないので、そこも面白かったんですが検事側の粗さが残念でした。
警察、検事ドラマの影響で過大評価している自分がいるからなんですが…
そこに気付けたのは収穫でした。
最終回の深山の、裁判は終わっても起訴されたということを背負ってこれから生きていかなければならないというようなセリフは最終回らしく、ドラマが締まったように思いました。
自分の父親を陥れた真犯人を探すというようなありきたりさではなく、置かれた境遇を踏まえた上で自分のなすべきことをしようという姿勢が爽やかでした。
それにしても香川さんの佇まいはスゴいですね。
着ているものもありますが、弁護士です!と言うだけで弁護士に見えます。チーム佐田のメンバーは見ていて飽きないので、またこのメンバーを見たいと思いました。
最終回、わりと落ち着いた感じの話で、良かったです。
最後の法廷内での深山の演説?は、このドラマの主題ということですね。
ひとつだけ疑問符。
犯人とされた人の生い立ちを聞くのが、深山の特徴みたいに描かれていたけど、刑事事件なら普通のことのように思う。こういう生い立ちだから、抒情酌量してほしいって、弁護士はよく使いそうな手だけどなぁ。
最終回、最高に面白かったし、感動しました。
深山が法廷で投げ掛けた言葉がこのドラマの伝えたかったことなのでしょう。冤罪のことなど色々考えさせられました。
最後、大友と対峙した時に初めて深山の感情が出てきて、あの目の演技にゾクっとしました。
最後までチームワークの良さと良い作品を作りたいという熱意が伝わってくる素晴らしいドラマでした。
ぜひ、続編を希望します。
なんだかんだ割と見てましたが、検察にちょっと無理があるのは変わらないんですね。
続編を踏まえてということですか。
真山のお父さんの冤罪事件の真犯人が検察のあの人だったら本当に逆転裁判まんまになりそう
深山のお父さん、どっかで見たことあると思ったら
ふかわりょうって似てないですか?
高視聴率にひかれて見始めましたが、おかしな点が目に付き、ギャグも受けつけず、主演の方のキャラも苦手でした、すみません・・
深山のお父さん役の方は、有名なバレエダンサーですよ。
ベジャールのバレエ団に在籍してた、現代バレエの方です。
9話まではコミカルな場面も多かったし感動するところなんてなかったんですけど、最終話の法廷シーンから大友との対峙までの流れは心打たれました。
特に弁論のところは実際に起こり得ることだろうし考えさせられるところも多く、まさかこのドラマが最後の最後に真面目なシーンを放り込んでくるとは思いませんでした。
ずっとコミカル要素多めできたからこそ真面目な部分に不意を突かれたというか。
伏線もすべては回収しきれてないというかあえて残してるようにも取れますし、これは続編の可能性が見えてきますね。
良かったです。最後は感動しました。
昨日はあれからもう一度見て、寝られなくて寝不足です。
技術や美術さんも素晴らしい仕事されたし、面白いドラマでした。
続編見たいです。ありがとうございました。
最高のドラマかと思いました。
これほど見やすくて楽しいドラマって無かったと思います。
家族で団らん過ごせましたし、私も父ですが、父親としての石川の気持ち、深山の思いが交差し、今私が冤罪で拘置され妻が何らかの理由で行方不明になってしまたら、幼い息子のことを不憫で心配で悔しくて、人間不信になります。
そして無念でならないでしょう。
幼い深山がその後の人生の闇の中巨大な壁を乗り越えて、弁護士にまでなった。
彼に拍手を送りたいし、尊敬の念を持ちたいです。
家族を持ってるものには特に響く内容でした。
大友検事正との場面も迫力があり、深山の被害者としても気持ちが初めて表現され、感動しました。
余韻が残って最後は涙が出ました。
最近も自白強制や冤罪ニュースありますし、誰しも冤罪になる可能性があります。
色々考えさせられたドラマでした。
続編で再審請求までいって冤罪をはらして、殺人犯の息子という殻から出してあげて欲しい。
最終回、最高でした。 本当に、検察(と警察)の横暴は許せません。
続きが観たいので、続編を強く希望します。(ただし小芝居はいらない)。
面白かったし、最後は深くて感動しました。
松本潤さん、最後の大友とのシーンの感情作って、そこから逆算した演技プランしたのだと個人的には思いました。
社会派ではありましたが、どこかアクのあるコメディーの感じはどこか、昔のTBSの重鎮である、久世光彦さんのテイストに通じるものを感じました。
依頼人・被疑者は家族が絡んだ事件なので毎回深山の表情に情感が出て考えさせられた。
事務所のメンバーは家族のいない深山にとって、家族のような存在に徐々になってきましたね。
人情味にもあふれて素晴らしかったです。
もう佐田と深山は父と子のような相棒で、相変わらず深山に最後まで振りまわされてましたが、お互い憎めないどころか信頼し合ってる部分が途中から見えてきて微笑ましかったです。
仇に宣戦布告したのだから続編希望します。
最後深山の真の姿が垣間見えて、かなり感動しました。
辛くなったら、緩めてというMA技術も凄いと思いました。
全体的に完成度が高く適度に解かり易く楽しめました。
関西はまたまた数字更新して最高視聴率で終了。右肩上がりでした。
大友は検事長になれなかったけれど、斑目は弁護士協会会長決定かな。
続編は絶対にあると思うし見たいですね。
最終回はこのドラマが言いたいメッセージにフォーカスした展開で、
これまでどおり小ネタやギャグをちりばめながら
ラストの法廷シーンと大友VS深山の対峙シーンに集約された回でした。
とくに、大友VS深山でのシーンに目を奪われた。
これまで飄々としていた深山大翔の感情が初めて青い炎のように
表に溢れたシーン。あの目の力にしびれました。
事実と真実(正義)。
普遍的なテーマはしっかりとセリフとして示してくれて、
そこもストレートでよかったと思う。
大友との闘いの始まりという気もして、是非続篇に期待したい。
終わっちゃったね~、こんな面白いドラマ久しぶりだった。不思議ちゃんの松本潤の感情があらわになったときの静かなすごみには圧倒された。法廷で陪審員に冤罪の話をするところともまた表情がガラリと変わって、深山というキャラクターの深部までも見事に作り上げていると思った。名優香川照之との掛け合いは息もぴったりでしっかり香川さんが受けとめてるなあと感じられた。キャストすべてに魅力がありいつまで見ていたいと思わせられるドラマだった。
殺人事件でここまでふざけていいの?!って感じるところが何箇所かあって…。特には弁護士事務所の人達の事務所でのシーンで。松潤がギャグを言って笑ってる顔が怖過ぎる。この人のお父さんならほんとは殺人犯かも?!と思ってしまうくらい狂気の表情でした。今度はサイコパス役とかやったらいいんじゃないかと。美形だから美貌のサイコパス…昔、三上博史がやった、女と男の二重人格みたいな。
最終話は凄かったよ。続編が見たいです。
演出家はやりたいだろうけど、抑えた演出で松本さん、目の力が素晴らしかった。やはり目は事実を語りますね。
石川の父親との場面、お茶を飲んで「普通においしい」って言うのですが、これは2つの意味があり、深山は味には厳しく料理が好きというのは潔白と描かれてきました。
おいしいお茶を飲む家族には悪人はいないと言う意味。
もう一つは家族のいない深山には父親の入れるお茶は家族の味で、
石川の父親に自分の父親を重ねて郷愁の味だった。
全体的に10話だったけど、間接演出が素晴らしかったし、1話から観て良かったと思いました。
ありがとうございました。
>料理が好きというのは潔白と描かれてきました。
純粋な質問ですが、そういう描写ってどんな場面でしたっけ?
ひどい出来の脚本だった。
最後の法廷での深山の弁舌も適当にそれっぽくて密度のなさにがっくり。
子供向け大人向け関係なく、
どっかで聞いたことある言葉を並べ立てただけの深山の主張の台詞に、最後の盛り上がりがこれか、これで締めるの、冗談でしょう?!と思いました。
ラストの飛行機がファーストクラスだとかパン/ホットケーキとかのしみったれたくだりにも、もっと他にあると思うし。
とにかくこの脚本家はセンスない。
この中途半端な脚本に乗っかってくしかない中で、香川さんのけん引力と集中力はすごいと思いますし、ほかのメンバーの最後まで楽しげにやり通すというのも、えらい、巷のサラリーマンとこういうところでのふんばりって同じだなと思いました。
最終話、良かったです。
深山の事実へのこだわりが、Request.10のストーリーの中に入れこまれていて回収されたのが単純に上手いなって思った。
事件と同じ物証があったものの、アリバイを証言する人が見つかったが、そこで終わらなかったという苦々しい過去。
最後奥田さんとの場面は見応えがあり、松本さんの怒りを抑えた表情に圧倒されました。
続編期待したい。
新しい感覚のドラマで、MA、リズム感、絶妙なアンサンブル、脚本のクレシェンドを最後に持ってくるあたり、どれをとっても最高水準だったと思います。
タイなどのアセアン以外のアメリカや台湾、中国も決まって外国で今後放映多くなりそう。
松本さんスマイルというドラマで、冤罪の上、殺人で死刑判決を受けたが、中井貴一さん扮する弁護士の努力で無罪判決されて少ない懲役で出たという役を演じているので、感慨深いドラマとなりました。
単純に面白かったです。
キャラクターそれぞれが魅力的で、まだまだ観ていたかったです。続編期待してます。
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