



4.24
| 5 | 345件 | ||
| 4 | 61件 | ||
| 3 | 36件 | ||
| 2 | 16件 | ||
| 1 | 51件 | ||
| 合計 | 509件 |
障害児の子育ての現実を知る自分は、今回あまり感動できなかった。確かに無事に赤ちゃんが産まれたことは感動すべきところなんだろうけど。
NICUにいる間は、24時間看護だから良い。我が子に会いに来て、かわいい、頑張ってる!という感情もある。でも退院したら、もう親の生活は全て一変します。下屋先生の「ご夫婦の絆は強いから大丈夫」発言には、げんなり。いくら研修医でも、考えが甘ちゃんすぎる。
「話はよいけど、つまらない」という感想がいくつかありましたが、私も同意です。1話目は面白く感じたけど、だんだんつまらなくなってきた。特に今回はすごく1時間長かったです。
今週も良かった。泣けましたね。山口紗弥加さんの登場も嬉しい限り。今期のドラマでは偽装の夫婦と双璧でNo.1です。
保育器の未熟児ちゃんの姿は過去ドラマの若者たちで見て超号泣した記憶があるんだけど、やっぱり泣けちゃう。命が頑張る姿に感動するのはもう理屈じゃ無いもの。
ドラマの両親はある意味覚悟を持って出産できたからまだいいと思った。後の地獄、というご意見があるようですが、地獄ばかりじゃないですよ。覚悟を持って命を育てることに喜びもあるし、何より自分が成長できるんです。そういう子を授かったお母さんにエールを送りたい。
うちの子はもう22歳。いろーんなことがあった22年間でした。うちは覚悟という心の準備無しに出産しお先真っ暗になった口です。でも、産まれてくれてありがとうを言いたい。辛かったのは娘が障がい児だったことよりも、学校に行くようになって周囲の理解や協力が得られず悲しい想いをしたことでしたね。
この回を見るの勇気がいったけれど、しっかり見ましたよ。自分の人生からも娘の人生からも逃げたくなかったから。ちょっと辛い部分もあったけれど、感動できました。丁寧に描写してくださり本当に制作の方々や俳優さんたちにお礼が言いたい。ありがとうございました!
私はこのドラマは親子の絆を取り戻すドラマだとずっと思っています。多くの方に見てもらいたいな。
綾野さんは本当に原作から抜け出したよう。こうのとり先生の人生が憑依してる感じ。ご自分でもそんな感覚でいるんじゃないかな。吉田さんもゴーカイな感じがそっくり。松岡さんは原作より華があってキュート。山口紗弥加さんの役どころ、原作にあったっけ?? 彼女のためのキャラかな。
来週はいよいよこうのとり先生の出自がちょっと明かされるような映像ありましたね。楽しみです。
実際に障がい児をお持ちのお母さん、わが子のすべてを受け止めてさぞご苦労されたことも多々あったでしょう。それでも前向きな明るい感想を書かれて、涙があふれます。生まれた時はみな同じでも、背負うものが違ってくるのが育児ですね。一生懸命育てても言葉を通わせる事ができなくなり、息子はいなくなりました。それでも命の選択は親が唯一できる覚悟なのですね。あなたは望まれて産まれてきた、それはいつまでも変わらないよとわが子には届けたい言葉ですね。
ながら観じゃわからない地味だけどじんとくるドラマだよ。
セリフのないところで表情だけで伝わる何かがあるよね。
とくにサクラ先生と四宮先生の関係性。
よくある善悪とか出世欲とかライバルなんかじゃなく
患者と家族、赤ちゃんを思うがゆえの方針の違いはあれど
言葉をかわさなくてもお互いに戦友としていろんな想いを共有しあってる感じ。
サクラ先生が四宮先生が見にきているのに気づいて
ちょっとだけ薄く笑うところの二人が良い。
二人とも可愛過ぎ!
今回の話は、素直に感動出来なかった。それは私に障害児の姉妹がいるから。親は覚悟を持ってどんな子供でも育てようって思えるけど兄弟にそんな覚悟はできないから。親が面倒見れなくなったら兄弟が親代わりだからね。
あ、でもこれはドラマだからね。ドラマとしては、面白いと思いました。
今回はかなり難しいお話しでしたね。
私があのお母さんの立場なら勇気をもった
決断ができただろうか。
育てていく力があっただろうか。
色々考えてしまいました。
研修医のお母さんもあかちゃんも助けたいです
あの言葉は医者として言ってもいい言葉だったのか。答えはないかもしれないけど考えてしまいました。
田中だいちくんがあのご夫婦の元で幸せに育って欲しい。その気持ちだけは確かなものです。
今週は難しくて気持ちが揺れるので星は入れることができません。
綾野さんが医者役❗ってことでも見始めたドラマだけど、毎回よかった~と感動して終わります
スーパーでない普通の医者、綾野さんを全面に押し出す訳でもなく・・・
ただ、ドラマなので理想的なセリフを選んでるんだろうなとは思いますが
それでもいい、このドラマを見て優しい気持ちや初心を思いだそうとか前向きにやっていこうという思いになれるのなら
たとえ重度の障害の子供でも産みたいと希望する夫婦の選択に他人事ながら涙した。
無事育って欲しい。
最後になるだろうから。どうしてもこの展開に納得できない。
子どもがいないからとかもあるかも知れないが。
父親と母親の迫真の演技には泣けるかもしれないが。
最後にゲストが好きだったので見ました。
上書いた者ですが疲れちゃった。やはり批判するもんじゃないね。
綾野剛好きだからずるずる見たがコウノドリ先生には馴染んできた。
ただ脚本が綺麗事にしか思えない。
松岡さんも頑張って。
好きなドラマです。
星をつける内容ではない気がします。
それほどまでに、今回の内容はとても重く心が打たれました。小さすぎる命、思ってた以上に小さすぎて正直びっくりしました。
夫婦の決断に正しいも正しくないも、ないとおもいます。
旦那様がすごく支えてくれてて素敵な関係でしたね。
赤ちゃんが指を握ってくれた瞬間、涙が止まりませんでした。赤ちゃんの生命力の強さには本当に感動しました。そして、母親は命懸け。出産できて当たり前、と思ってる人には是非見て欲しいですね。
子どもがいない。今の状況とこの内容があっていないのが響かない要因だと思う。
正直みんなが見て考えさせられるような内容ではないのかな。狭い範囲しか受けないと思う。
和田正人お疲れさま。
電源オフになったので別に端末から。
このドラマどうしても気に入らない。見ないだろうが。
金10にこんなつまらない話しないで。
綾野剛はこれから先はよくやらないと失敗すると思う。
胡散臭い笑顔が。
クレーマーだね。見たらイライラするから。嫌いになるかも朝ドラの影響で叩かれてる方いるけど綾野剛やっぱり苦手。今まではまり役であたっただけ。
大森南朋も自粛しろとか言ってる方いたが、あれはまだまし。今橋先生で割りきればいい。
下町ロケットにいると浮かずにすんだのにね。
陳腐すぎる。
こんなに書いてしまった。
もう今度こそ投稿しません。
ファンのみなさんすみません。
同じような体験をした。ベット上動けず、音光全て遮断の入院生活。週数はもっと行ってたけど1000グラムで出産。
ベットではあと何日持ちこたえるか、産んだ後の子が抱えるリスク。そんなことをぐるぐる考える日々。
産まれてもふくよかな子供の姿は無く、雛鳥のようにか弱くどす黒いからだ。。
多分生産期に産まれたお母さん、周りの家族は皆赤ちゃん可愛い~だと思うけど、超とか極低出生の子供を見て可愛い~はなかなか出てこないんじゃないかな。だから今回のお父さんお母さんの抱える葛藤はリアルだった。
妊娠したからといって必ずしも無事に出産を迎えられるとは限らない。妊娠トラブルを色々紹介してくれるドラマを見て一人でも自分と同じことにならないでほしいと願う。
幸い障害無く育っているが、それも運なんだろうなと思う。妊娠は嬉しいが怖い。
同じような体験をした。ベット上動けず、音光全て遮断の入院生活。週数はもっと行ってたけど1000グラムで出産。
ベットではあと何日持ちこたえるか、産んだ後の子が抱えるリスク。そんなことをぐるぐる考える日々。
産まれてもふくよかな子供の姿は無く、雛鳥のようにか弱くどす黒いからだ。。
無事10か月で産まれたお母さん、周りの家族は皆赤ちゃん可愛い~だと思うけど、超とか極低出生の子供を見て可愛い~はなかなか出てこないんじゃないかな。だから今回のお父さんお母さんの抱える葛藤はリアルだった。
妊娠したからといって必ずしも無事に出産を迎えられるとは限らない。妊娠トラブルを色々紹介してくれるドラマを見て一人でも自分と同じことにならないでほしいと願う。
幸い障害無く育っているが、それも運なんだろうなと思う。妊娠は嬉しいが怖い。
素敵なエピソードですね。凄いですね。本気でこのドラマが好きな方なんですね。
いつか良さが分かるようになりたい。
ま反対の死やら高齢化社会、遺産には興味あるんですが…。さようなら。君
サクラ先生が赤ちゃんを取り上げる時の「おめでとう」が好き。
生まれたこと、生きていることを全肯定してくれる。
不安の中で出産したお母さんにも一番嬉しい言葉。
子育ては自分育てというけど思い通りにいかないと
ついついイライラしてしまう。
生きることに苦痛を感じるときもあるけど
それも生きてるからこそなんだよね。
理想の子育てなんてない。生きてるだけでありがたい。
そういう原点に立ち戻らせてくれる。
この作品に会えて良かったな。
「安全なお産が当たり前」と考え、やたらと「二人目は?早くしないと一人っ子はかわいそうでしょ!」という姑に見せてやりたいドラマです。というよりは、お産・子育てを軽く考えてる人すべてに見て頂きたい。
綾野さんの、今までとは違う雰囲気の演技が素晴らしいです。正直、そんなにすごい役者さんだと思ってなかった。でもこのドラマで、本当に良い役者さんだと思いました。
あの研修医はちょっとウザいですが、大森さんや吉田さんや救命の先生など脇も良い役者さんが揃ってます。
ですがですが・・・、面白くないんです・・・。見てて退屈になります。お産の良い面も厳しい面もきちんと描いて、良作です。評価が高いのも頷けます。でも見ててつまらなくなってしまいました。ドラマはもう見ませんが、原作は読んでみたいです。
正直毎週 お産シーンはしんどくなってきました。
でもいいドラマだとは思うから録画して、
気持ちに余裕がある時に見ようと思います。
当事者でなければ解らないこと、当事者だからこそ共有したいことってありますよね。本当は思った以上に重いテーマなのに、サクラ先生は笑顔で安心をくれます。ひとつとして同じ妊娠も出産もありません。陣痛の痛みは次の子をまた産めるように忘れることができる、そんなことを聞いたことがあります。産まれることが奇跡ならやっぱりありがとうって、言ってしまうのは親だからかもしれません。
毎回ストーリーはあんまりおもしろくない気がします。役者はうまい人が多く、良作だと思うので残念です。綾野剛は、他の人が話してる時も慈愛に満ちた表情をしていてすごいと思いました。
いつも一時間があっと言う間です。
綾野剛さんはじめ皆さんいい演技で、毎週手にあせかきながら見ています。
これからもずっとシリーズ化してほしいドラマです。
やっぱりこの脚本家の方空飛ぶ広報室の方だったんだね。
だからかぁ。つまらんく感じたの。ここでは評価いいけど、私にはつまらないドラマでしたから。
綾野剛は映画か過去作品で楽しみます、
間違えてた八重の桜か。
どちらにしても好きではなかったので。綾野剛犀川の方が何倍もいい。
サイレーンを綾野剛にしてほしかったぐらいだから。
さようなら。
このドラマを見て我が子が元気に産まれてきてくれたのは、本当に奇跡なんだと思った。
スペアブリスタイルで演じてほしかったが無理か
「コウ・・・・・・・・・・・・・・・・・ノドリです」
羊が、そう出るなら板谷オプションもアリか
昨日「ワイルドライフ」っていう番組でコウノトリを見て、
なんで鴻鳥先生があのような髪型なのかようやくわかりました
コウノトリの巣の形なんだw
私には子どもはいないんですけど、毎週見てます。漫画も大好きです。
私自身は分娩室でなく病院の階段で生まれたそうなので、先週の放送見ながら「あー、あんな感じのドタバタ劇があったのかなあ」なんて想像してました。
月並みな言い方ですけども、命が生まれるって、すごいことなんだなと思いながら。
他局で見たいといったがやっぱり綾野剛でもいいかと思った。
このテーマに興味があればとても面白いだろう。綾野剛は刑事とかすきなんだが(笑)
最後にさようなら。
👈小さくても大きな命。出産までの道のりが長く大変だということを知ってもらいたい。産んで当たり前じゃないくらい大変な10ヶ月だということ。
今一番のお気に入りドラマです。
綾野剛さん大ファンになっちゃいました。
うーん、やっぱりお産を経験してるかしてないかって、結構大きいのかな?
感動して毎回泣いてるけど、感動させよう、命の重さを教えようというあざとさが見え隠れしている気がするのと、自分には少し重いかな。
題材が好むか好まざるかって結構大切。
こういうのを感動しないと言ってしまうには、やっぱり常識人としての背徳感も感じてしまう。
でも、綾野剛の演技は良いと思います。
分からないんですよ。感動したのは1話のみ。
母親の気持ちが分からない。多分リアルに話すと分かりあえないでしょう。
やっぱり感動できないから人間味がないとは失礼だし感にさわる。
だから書いても無駄だからのつまらないの切り捨てが多いのかな。批判しにくいのをわざとしているようで好きになれない。私は否定派。こんな陳腐な1話解決は感動できない。
みんな書くきなくしたんでしょう。だったら見るな、産婦人科の話なのになぜみたのなど。
2話は小栗旬4話は和田正人でもってたと思う。
この欄が一番ねちねちだね。
気に入らないところかなりあるよ。
まず本当に赤ちゃんが芝居に付き合わせれるところ。
あんなに妊婦にソーシャルワーカーの江口さんが親切にするはずがない。
どれだけ子育てが大変なものか分かっていない。
フィクションとはいえかなりイライラした。感動さ世態だけで内容はうすい。
現実どれだけ子育てが大変か分かってない。
下町ロケットより魅力ないし、内容でかなりイライラする。
やはりドラマだなと思える最低だと。見たなかではいちばん嫌い。星マイナスだね。
最低。綾野剛じゃなきゃゲストに誰がでても観ない。大森南朋だけは可哀想でしたがあとは同情のよしなし。
和田正人が旦那役で出演したからみたが今後誰かゲストでも観ない。
家族で話はしたが親もありえないと。かなり嫌気がしたと。
苦労したからこそ腹が立つのだろうね。
朝がきたはかなり好きな母親より。
ごちそうさんで和田さんも好きだったからみたらしい。虫酸が走るまで言っていた。
かなり議論にはなりました。
面白ーい、楽しい、スカッとする的なドラマで逆にモヤつく自分。
観た人の99%が泣いたー。とか言う映画でさっぱり泣けない自分。
ひそかに人間終わったかって思ってたけど
この作品では気がつくと涙があふれていた。
下屋先生とサクラ先生の会話が良かった。
命の現場ではなくても迷うことも後悔することもある。
やめてしまうか次に繋げるか。
様々なお産の現場をみせながら研修医の成長も描く。
最後にサクラ先生も出発点では同じだったことを
小松さんに語らせるあたりが好きだなこのドラマ。
金曜の夜この作品をじっくり観ていろいろ考えてみる。
うん、今週も良かった。
無理だね。泣けない。
いい医者に出会ったことがないから、
こんな医者いないよ。とどこか冷めた自分が
突っ込みを入れている。
連ドラにされるとひつこいね。
来週の内容、予告で見た。
綾野剛はよくなったが内容がね。金八先生再放送で見た時を思い出した。
題材はすごくいいのに1話で終わらそうとするからあまりひかれないのかな。
現実の中学生の方々は感動するんだろうか…。
何かにくりそつなんだよね。テーマが重いのに葛藤やら人間の本質的なものがないからかな。
下町ロケットにも言えるがそれは。
何を言っているか意味不明かもしれませんが。
ぐりとぐらの四宮先生の話だけでもドラマは作れそうだし。
コウノドリ先生の過去だけでも作れそうだし。
研修医の話だけでも作れそうだし。
せっかく敵がいない医療ドラマなのに残念。優しい雰囲気で重いテーマなんかなぁ。分からない。
綾野剛だからここまで考えたんだがね。好きな俳優である。
サクラ先生のお父さんは誰なんだろう?
原作にも出てこないので非常に気になってる。
こんな自分は少数派?笑
上の投稿した者ですが気に入らないとかの文章が感情的になりすぎてたね。
ごめん。気楽に見たらいいかな。
コウノドリに書くのはやめにしたかったが。案外はまってるのかも。
でも嫌いは失礼。誤字もあるしね。
また。
自分も出産前の2ヵ月間、お腹の子の発育不全で入院して、
切迫流産とか、多胎児妊娠とかの妊婦さんと同室だったので
普通に何の問題もなく、出産できるとは限らないってことを見てきたので、
このドラマには感情移入してみてます。
でも、実際の産科医は、もっとドライだったけどね。
コウノドリ先生みたいな温かい先生ばかりだったら、
不安を抱えて出産に臨む妊婦さんも気持ちが軽くなるのにな~。
小さな命を前にして親が下す決断に模範解答はない。
その通り。生むだけじゃない、育てることも含むからね〜。
でも、生まれる前にこれだけの覚悟ができたこの父親はあっぱれだわ。
ちょっとセリフにもあったし、四ノ宮が見ている子供もいるけど、NICUに入った子供を見捨てる親も実際にいるから。
NICUに入らなかった子供でも、障害や病気を持った子供を育てる意欲なくしていく親だってたくさんいる。
育てている親だって(私がその一人)、挫折の連続の只中だから。
子供を生むってことだけじゃない、育てていく、親になっていくということの重さを突きつけてくるドラマ。優しい雰囲気のなかだから、シリアス度の重みは抑えられているけれどね。
それにしても産婦人科医についてこれだけ正面から描いてくるドラマってあったっけ?それだけでも、少子日本には意味あることだよ。
このドラマで、出産がいかに大変なことなのかを再確認しています。
あれだけの思いをして産んだ、または産まれてきたのだから、大切に育てたいし、命を大事にしたいと改めて思わされました。
産む、産まない選択なんて、かつてはドラマでスルーしていたと思うのですが、そんな苦渋の決断を敢えて表現しているところも凄いです。
今クールで毎回観ているドラマ3本のうちの1つです。
因みに他2つは、無痛~と下町ロケットです。
やっと1,2話と見ました。
内容はすごく良かったです。現実的ではない等意見はいろいろとあるみたいですが、希望を描けないドラマはドラマではない気がするので、その部分では肯定的に見てるかもしれません。
でも、1話冒頭の松岡さんの鴻鳥先生に言われて押えてる場面や赤ちゃんを取り出すシーン等感動的で緊迫感のある場面がわざとらしく見えて残念に思います。
全員に変な一体感があって、その意気込みや空気感でかっこつけみたいなものを感じます。
鴻鳥先生の普段おっとりしている性格もそういう場面で口調が変わる緊迫感みたいなものを感じるので、じゃあなんで普段からわざとらしいゆっくりとした話し方してるんだろうっていう、キャラクターの部分が作られていない気がして脚本とかの展開だけで見せるドラマになってると感じるし、誰目線で見ればいいかを考えると、誰とでも上手く接しられてナレーションもしてる松岡さん目線で見るのが正解だと思うんですが、小言を言っているような印象で物語に溶け込めていない気がしてなんかわずらわしく感じられるし、今のところ毎話ゲストさんの目線で見るのが一番安心できる見方なんじゃないかなって思いました。
そういう意味では2話は患者さん目線で見れたドラマになっていたと思います。
ゲスト出演である小栗さんがいちばん落ち着いていて、このドラマが人間ドラマでもあるということが分かりました。
このドラマを見てると「ブラックジャックによろしく」を思い出してしまうのですが、このドラマこそ平井さん主題歌だと合っているのかなぁと思いました。
miwaさんの主題歌はじめはあわないと思ってたけど
良いね。うっかり外出先で聞くと泣きそうになる。
清塚さんの劇伴のピアノ曲も毎回アレンジが違ってて良い。
ライブハウスのケンちゃんが清塚さんだと知らなくて
新手のオネエ芸人かと思ってた。失礼でしたね。
ごみんなさい。でもケンちゃん好きデス。
生命誕生には感動するけど...それだけかな。
素晴らしいとか泣くとかまでにはならない。
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