



3.90
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| 4 | 79件 | ||
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| 合計 | 656件 |
高岡早紀さん登場で話はエロコミカルにシフトして
一気に白けた。
華ちゃんのシーンが無ければ★1つでリタイアしたくなった。
今季一番のドラマと思っていたけど制作者に怒りすら覚える。
子供がダメだったのは残念だった。
お互いの気持ちのすれ違いや
徳蔵さんの考えが全て裏目に出たり
兄の病気が深刻になり
来週からの展開が楽しみです。
黒木華、すごい、天才!
俊子の言葉が本心じゃないことぐらい、誰だって分かるよ。
う~ん、確かにラストの黒木さんは相変わらず演技も素晴らしいけれど、いつも同じパターンで黒木さんの演技に頼りすぎてるように思ってしまう。相手を思ってあえて身を引くのもいいけれど、やっぱり本当に好きなら一緒にいたいって思うのではないかな。あの話の流れでは食堂屋を一緒にするのが自信がないように感じてしまう。
それに、食堂屋に勤めててもそれほど悪いこととは思えない。蛾次郎さんの店の感じが面白かったから、ああゆう下町的な所に森下さんの良さがでてると思う。このドラマの主人公は実在の特別な人だからドラマにもなるしスゴイ経験をしてる人だけど、多分、結局はお兄さんの意思経由でフランスに修行するのだろうな、というのは何だかなあ。
毎回篤蔵に腹がたち今回も俊子さんを泣かせ許せません。
早くまともな人間になって欲しいです。
俊子さんの涙でかろうじてよかった。
しかし、篤蔵がもう破天荒すぎて苛立ちになる。
そして佐藤さんの演技がやはり周りがよすぎるからかいまいち。
予想どおり柄本さん、桐谷健太さんシーンが減って残念。 4話がよすぎた。パリに行くのか。トントン拍子ですね。
できれば、桐谷健太さん柄本祐さんまた見せ場があればね。もうちょっと観たかった。
高岡早紀さんのキャラ嫌だ。
今回は黒木さんねおかげで観れた。下り坂になるかもね。
予想外に3人がよかったのでこのドラマは好きだったのですが、大好きにまでは慣れませんでした。
でも毎回は見ます。
柄本祐さんもっと観たかった。
今日も激動でしたね。
バンザイ軒という町の食堂では華族会館とは違って料理も店の切り盛りも任され、みるみる自信がついて生き生きしていた篤蔵。
ところが俊子の流産で事態は一転。
俊子の父から改めて離縁を申し渡され、今回は俊子も同意と言う。
篤蔵は自分の店を持つから離縁はしないでくれと言い、妹たちもジュテ蔵(笑)についていけと応援してくれるけど、俊子は才能ある篤蔵を小さな夢で終わらせてはならないとまたまた身を引いたんですね。ああ、いじらしい。顧みられずに待つ身はつらかった、もっと大事にしてほしかった、と抑えていた本音をぶちまけ、自分にはもう関わるなと言い放つシーンは圧巻でした。でもそれと同時に、いやそれ以上に、自分が篤蔵の足枷になってはいけない、篤蔵には大きな夢に羽ばたいてほしいというのが一番の願いだったんですね。自分をカタツムリの殻に例えた俊子の気持ちには、篤蔵の子を流してしまったという負い目もあったのだろうな、と思うとますます悲しいです。黒木さん、本当に素晴らしい。
そして「大丈夫なんですか、兄やん?」と篤蔵に心配されて微笑みかけるお兄さんの優しい表情。
黒木さんと鈴木亮平さんにはほんと毎回泣かされます。
まあ、今のところ篤蔵は俊子に言われた通りの身勝手で考えなしのどうしようもない男だけど、不思議と佐藤さんが演じるとどこか憎めない。佐藤さん、十分好演していると思います。
それにしてもテンポよく進みながらも一時間の放送時間内に何回も心を揺さぶる見せ場がある、このドラマはやはり脚本が素晴らしいのだなと思います。
毎週とても楽しみです。
町の食堂屋を低く見てるところがちょっとね・・・
篤蔵にも同情する点もあるけど、最後俊子に思いっきり言い返したとこが、まだまだガキだねぇ。
やっぱこの主人公好きになれないわぁ。
とは言え、内容は面白いから来週も見ますけど。
いよいよ出来の良いお兄ちゃん、死んじゃうのかな(T_T)
ジュテ蔵って・・・。
店はうち等(妹達)が継ぐから、お姉ちゃんは好きな人と一緒になって。
そう言われても、宇佐美さんの「彼には真心があります」の言葉が頭から離れない俊子。
本当に飽きっぽい性格なら、修行に耐え切れずに自分のところに戻ってくるはず。
それも良し。
でも、本当に料理の道に目覚めたのなら、一流になってほしい。
場末の洋食屋で満足して欲しくない。
そんな俊子の「脳内ポイズンベリー」が出した答は今まで言えなかった本心をさらけ出すこと。
流産後の体なのに、雪の降る夜なのに、究極の選択を突きつける俊子の覚悟が思いっきり伝わってくる名シーン。
なのに、何の事だかさっぱり分らず、呆然とする篤蔵。
心の支えをなくし、彼の迷走が始まります。
堺さんの時のが本当に良かったので、どうしても比較してしまう。
主役の演技力の差は仕方ないにしても、ストーリーも、
だいぶイマドキ受けするようにアレンジされているのがやや残念。
時代設定も明治~大正の頃のように見えない。今っぽい。
脇の役者さんは、みんなすごくいい味を出しているだけに勿体ない。
周りの人を巻き込み、傷つけ、不幸にしてまでも叶えたい想いのために突っ走る男。
こんなどうしようもないクズ男でも、そのひたむきさについ応援したくなるような男を
佐藤くん、もっと頑張って演じて欲しい。
今のところ、かなりムカつくだけで応援する気持ちが起きないのは
なんかどこか「軽い」からだろうか?
でも、そういえば堺さん演じる篤蔵は、すごく純粋な男だったけど、
堺さんのドラマ見てから原作を後から読んだら、篤蔵が、かなりあざといというか
狡猾な面があり、イメージ違ってガッカリしたのを覚えている。
ということは、佐藤版篤蔵は原作に近いのかな?
ナレーション替えるのは来週からにしてほしかった。
声かわったから別れるなと予想出来てしまった。
黒木華さん出なくなったら寂しい。
俊子は架空らしいが無かったら引っ張るものがなくて飽きたかもしれない。
黒木さんの俊子、柄本さんの辰吉が好きです。黒木さんまで場面少なくなったら観る気にならなくなる。違うドラマでは真逆の性格もうまいらしいですね。
できれば黒木さん柄本さん桐谷健太さんはそのままにしてほしい。高岡早紀さんのキャラクターが本気でいやです。
主人公の性格と、佐藤健の演技がずっと受け付けなかったけど、今回は割りと面白かったかなぁ。食堂屋で働く主人公が自分が作った料理をお客さんが美味しそうに食べている姿を見て顔を綻ばすところとか、懸命に働く姿は好感が持てた。
俊子の子供のくだりは悲しかった、俊子が自分の気持ちを押し殺し篤蔵を突き放すシーンが切なくて胸が痛かった。
篤蔵のクズっぷりは、相変わらず不快だけど俊子に突き放され、心の支えを失った彼が最後食堂屋の女将の誘惑に負けてしまうシーンはリアルで良かったと思う。高岡早紀さんは妖艶な役がハマる。まぁ、こういう魔性の女が嫌いという意見には同感ですけど。私は嫌いじゃないかな。昔、高岡さん主演の昼ドラでも、恋に生きる身勝手(一途)な女の役を演じていたのを思い出した。昼ドラ好きだった。
今回何度もお守りのアップがあったね。
俊子のお守りの鈴が短気な篤蔵を諫める鈴になるのかな。
しっかり伏線はってる。
>時代設定も明治~大正の頃のように見えない。今っぽい。
そうかな。明治37年と言えばたかだか110年前。
言葉使いや手紙の文面、使っている道具、服装、物価こそ違えど、根本的なところはそう差が無いんじゃないかな。
人を思う気持ちとか、目標に向かって突き進む気持ちは、むしろ現代よりもピュアで眩しいくらい。
ドライで、打算的な人がほとんど出てこないので、「今っぽさ」はあまり感じられません。
>佐藤版篤蔵は原作に近いのかな?
原作をお読みになったのならお分かりと思いますが、かなりマイルドに仕立て直しています。
原作には俊子との別れのシーンなんてのはありません。
兄の病状を聞いていったん帰省するものの、死産したことを後から聞かされて顔を合わせずらくなり、そのまま東京に帰ってしまいます。
もともとの原作がフィクションですから、この辺は脚本家がキャラ設定する上で改変したものと思われます。
とにかく、(あくまでも)原作上の篤蔵は女性に対しては横柄で、自分の意の通りに動かないと機嫌が悪いのですが、別れたり死別すると途端に未練がましく情けなくなります(フランスでも、再婚後でも)。
そのまま忠実に描いたら、非難殺到しかねませんね。
とても応援する気にはなれない主人公・・・
奥さんの描き方も女とはこうあるべきという押し付けがつらい。
愛のない主人公で愛がいっぱいの物語はつくれない
どうしても篤蔵が好きになれない。今回はひどい。
ドラマとしてはよくできているが。
あんな自己中糞野郎が主人公のドラマは見ていて吐き気がする。
今回は特に酷かった。
先週までは話に引き込まれて見いっていたのに、今回は話が入ってこず、気がつけば離縁の話が出ていた。やっぱり華族会館のみんながいないと成立しないのかな。お兄さんも降りしきる雪の中篤蔵を探している場合ではないのに。少し重くなってきた。変に誘惑するのはやめてほしい。生々しくて嫌になる。
今週の第5話「おさな夫婦の結末」も、よく分からない「夢」の恐ろしさが、迷いの無い筆致で見事に描かれていた。「宇佐美さんのような料理人ならまだしも、場末の食堂の亭主なんて、いくらウチでも嫌です。」男の性格を察して、ぬるま湯は本意ではなかろうとする女の自己犠牲の台詞であったが、実際に「夢」を追うにはあまりに近視眼的な、行き当りばったりの幼い男をつかまえて、随分高い理想を押し付けたものである。「夢追い人」も凄まじいが、「夢追い人を追い立てる人」もまた一種の狂気を有している。その黒木華の集中力の高い、訴える台詞の本心が篤蔵に伝わらなかったのは、センチメンタルで感動的な伴奏音楽に酔って、彼女の言葉にしっかり耳を傾けていなかったからかもしれない。
内気で、器量もそこそこの孤独な娘が、たまたま夫婦になってしまった調子の良い男に「夢」を見る。「身を立て、名を上げ、やよ励めよ」の時代である。「夢(=立身出世の志?)」を捨てては、人間は骨抜きになるらしい。確かに、ぬるま湯に帰って行った主人公は、刹那的な快楽を擬人化したような高岡早紀に食い殺されそうになっている。「夢」は、追えば人に犠牲を強い、追わねば骨抜きになる、ということか。せめて、主人公が西洋料理の中に何を見出してここまで手放せずにいるのかが理解できれば、その犠牲の意味も分かるのだが…。
黒木さんのかたつむりの殻に自分を例えたシーンに泣きました。私が母親役だったら「あんたって子は…」とアドリブ入れて泣いて抱きしめるな〜(泣) 娘がいじらしくて。
杉本さんの目に涙ためての怒り演技よかった。父親の気持ちをすごく表現してた。やるせない。
田辺の回想シーン。あれだけのカットでもやっぱり伊藤さんの存在感はヤバい。雰囲気作るのやっぱりこの人もすごい。
佐藤さん悪くないんだけど、もう少し自然な感じでやってほしいな。どなたかもおっしゃってたけれどワキの役者さんたちが素晴らしいので少しずつ差が生まれてる。リアクションちょっと大袈裟かな。
美食追求の現代と違って、庶民は腹を満たすだけのあの時代、
料理人の地位なんて下の下、ヤクザだったのでしょう。
そんな馬鹿息子を理解できる人間はほとんどいない。
本人も、まだわかっていないのかも、まだ完全なガキ!!。
退路を絶たれた馬鹿息子、あとは突撃しかない。
俊子は再び登場すると思う、いや、させるべきだ!!。
ラスト嫌でした。あんなシーンいる?
ついつい、黒木華さんが演じる控え目で可憐な俊子に感情移入してしまいます。
なので、またしても俊子を泣かした篤蔵に腹が立ちます。
今回の、かたつむりの殻と篤蔵の捨て台詞は悲しかった・・・
俊子の気持ちを察することができず、親にお金を無心する未熟さ!
お父さんじゃないけど、いつか変わってくれるのでは…と思って見続けてきたのにがっかり。
さらに、ラストの女将とのシーンは個人的にがっかりでした。
いつまでも成長しないこのどうしようもない主人公を、やっぱり好きになれません。
人間いい面ばかりではないし、綺麗ごとばかり言っていられない場面もあるとは思いますが、もう少し篤蔵を魅力的な主人公にしても良かったんじゃないかなぁ?と思ってしまいます。
周りの人たちが素敵な人が多すぎるので、尚更そう感じてしまいます。
主人公が嫌だ。このドラマ黒木俊子がいてこそだね。素晴らしい女優さんだ。
JINもそうだったけど大袈裟な演出がいやです。ちなみに半沢もそういった理由で嫌いでした。東芝劇場はお涙頂戴が多くて嫌いです。韓国ドラマ好きの日本人にはあってるのではないでしょうか?
なんか好きにはなれない。やっぱり4話までよすぎたのかな。もうパリとか行くのか(笑)どんだけはやいんだよ。
もしかしたら見なくなるかもね。
大げさには同意。いいドラマかなぁ。個人的にはまったくあんな主人公はどうなんかな。共感できないどころかイライラ(笑)辰吉と宇佐美さん観たかった。
俊子さんと桐谷健太さんしかみるとこなし。
残念だな。
黒木華さんの演技に貰い泣きしました。
素晴らしかったです。
難を言えば、ナレーションの時の声が低すぎて疲れるということ。
年を取ってから回想している設定なのでしょうか?
普通の華さんの愛らしい声のほうが良かったと思います。
破天荒だけど憎めない主人公のはずなのに、好感が持てなくて残念です。
佐藤健の演技力は期待しているのですが、今回は役作りが失敗だった感じです。
私は好きです。
ドラマの主人公なんて魅力的に描かれて当然なのに、このダメダメさ。
脚本家も、主人公が俊子を泣かせて視聴者に嫌われるのをわかってて描いているのだろうし、ダメさ加減を思いっきり演じている佐藤健もいいです。
主人公をやたらアゲアゲのドラマよりずっといい。
この先、料理人として立派に成功するのはわかっているのだし、主人公の成長が楽しみです。
別れを告げて去っていく俊子に篤蔵が捨てぜりふを吐くシーンには、そこまでやるか~と脚本家をリスペクトしたいくらいでした。
クオリティーの高さは見ての通り。
今期のドラマのラインナップを見ても、WOWOWのドラマやNHKの64(ロクヨン)と肩を並べるくらいの出来栄え。
なんと言っても森下脚本の完成度の高さは特筆すべき。
演出家も俳優陣も台本通りに動けば良いだけなので、迷いが見られない。
まぁ、他の民放局の制作能力を考えると当然なんだけどね。
いやぁ〜今回も俊子に泣かされましたわ。
こんなに夫の将来を願って自分から身を引く女がいるでしょうか。
カタツムリの殻に見立てた演出も秀逸でした。
ヒーローになるには、とことん落としてやるってところもいい。
落ちればあとはあげるだけ。そこにパリを絡めていくんでしょうね。
そしてお兄やん。死ぬな〜!!(号泣)
篤蔵め、やっと妻の実家に顔を出したのに、ちゃんと謝るかと思えばつぶやくように「すいません」と言っただけ。おまけに自分をたててくれる妻に思いやりの無い言葉を吐き、挙句に罵声を浴びせかける。
宇佐美さんの本音を知っても、兄からの手紙を読んでも、この男の心には届いていなかったとしか思えん。
父親に勘当を言い渡され雪の中に放り出されたのには多少は溜飲が下がったが、まだまだ足りない。
何て言うか、主人公にもっと罰・苦痛を与える脚本にして欲しい。
私は☆5つですけど、上の方のコメントにはすべて同意します。
篤蔵め、もっと罰を受けて、俊子をはじめ家族や周囲の人の気持ちがわかる大人になってほしい。
作りはうまいが段々面白くなくなった。
私は安易でも面白いのが好きだ。
それにだれか書いていたかもしれないが、なんか思うがみんな演技は、役者一本なんだからうまくて当然だろう。
佐藤さんの演技は浮いている。
今まで5話まで観てきたが。そんなに面白いのか?が思っていた。あくまでドラマとしてだが。
うまい上質だが私はあわないのかもしれない、
佐藤さんは、以前のビターブラッドもそうでしたが、コミカル的な演技が少々苦手なのかな?と思いました。ビターブラッドの方は申し訳ないけど1話で切ってしまいましたが、こちらはストーリーが好きなので今期一番楽しみにしています。
これからパリに渡って修行し、偉くなっていくと演技ももう少し重厚感が出てくるかもしれないし、そこは楽しみにしています。
俊子は心を鬼にして篤蔵に毒づき、離縁に持ち込もうとしたが、それは自己犠牲なのだろうか?
そうではない気がする。あれは、男の愛情を確認した女の「矜持」なのだと思う。
俊子にしてみれば、自分と夫婦でい続けようとする篤蔵の気持ちが心の底から嬉しかったからこそ、篤蔵の愛情に付けこみ定食屋の女房におさまることが許せなかったのではないかと思う。とてつもない可能性を秘めた篤蔵の未来を自分のために方向転換させてしまうなんて、自分の心の奥底に芽生えた美しいものを裏切ることになってしまうから。
でも「矜持」を貫くための決断は苦しい。外見とは裏腹に激しい情熱を秘めた芯の強い俊子だからこそ、それが出来たんだろうなあ。
女性には「本音」と「本音の本音」があると思う。
結婚して間もなく篤蔵に出て行かれたことが悲しく、腹立たしかったのは俊子の「本音」。自分が流産して地獄を味わっていた時に消息不明になってしまった篤蔵を恨む気持ちがあったのも「本音」。
でも、俊子の「本音の本音」は、篤蔵が与えた苦しみの10倍以上のときめきや喜びや生きがいを篤蔵によって自分の中に見出し、篤蔵と一緒なら不幸も幸せの内、という思いにあったと思う。
篤蔵に毒づく俊子は、「本音」だけを吐き出して、「本音の本音」を語ることはしなかったから余計グロテスクな衝撃を相手に与えてしまった。鬼の顔なんか、愛する男に見せたくなかっただろうに。
こんなに愛されながら、篤蔵め、俊子を離縁してパリに行くのか!
俊子に捨てられたと被害者ぶって、本当にしょうもない奴だ!
パリで修行を積んで、一人前のシェフになったなら、是非、俊子と再婚して欲しいなあ。
毎回、楽しみにしています。丁寧に作ってあるし、内容も深いし、それぞれのキャストに魅力があって引き込まれます。
最近のドラマでダントツだと思います。
同時に俳優の皆さんの意気込みも感じられ、いろんな俳優さんのファンになりました。
ねー、俊子さん!
いつまで経っても自分の幸せを考えられない女の子!
常にすきなひとの夢を優先しちゃう…
どうしてあんな篤蔵がいいの、もっといい人他にもいるわよ!と言いたいけど
初恋だったのかなぁ…
でも妹たちが応援していたように
ああいう時代だからこそ、そこまで想える相手に出会えたことは幸せなのでしょうか。
とにかく泣きました。
黒木華と鈴木亮平の演技は素晴らしい。
主人公の破天荒ぶりも良い。
だけど音楽を異常に大きく流して感動を無理やりあおる演出。
あれで全て台無しになる。
JINと同じ手法。
あれで感動出来なくなる。
嫌いじゃないがそこまでいいとは思えない。
うーんやはり佐藤健さんが上手いとは思えない。音楽が大きいのは私も気になる。黒木華、柄本祐は上手いのにどうしても駄目。黒木さんともうあんまりないだろうが柄本さんが観たいし。一応主人公がどうなるかは気になるが、
毎回観たいとは思えない。
完成度高いドラマ。
天皇の料理番まで階段を上り詰める、まさに威風堂々の曲がピッタリ。
どの人も各々いい味出して、素晴らしく仕上がってる。
我が身を振り返る時間にもなってる。
あらすじ読んだら桐谷健太さんと柄本佑さん今回はシーンなしかな。
寂しい。このドラマで良いと再認識できたから。柄本佑さんは他のドラマあるしね。
彼らはレギュラーなんだから毎回それなりに観たいな。
柄本さん他のドラマ終わってた。失礼。
桐谷健太、和みキャラで大好きになった。舌足らずな口調もかえってキャラが立っていいな。
主人公がどうしても好きになれない。設定上だけじゃなく佐藤健さんの役作りにも問題があるんじゃないかな?ビターブラッド(今回と質も内容も全く違いますが)の時もおもったけど、大げさ演技がどうも苦手です。全体的には見やすいです。さすが仁スタッフだな、という印象です。
ドラマも主役も最高です。
今後もますます楽しみです!
佐藤健がいい味だしてる
わ、なんか総集編やってるじゃん!
今夜の視聴率を更に稼ごうとしているなっ!
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