



3.33
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| 合計 | 39件 |
当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。
いくらなんでも、実家での娘時代→奥様になる→子どもが生まれる→子どもが読み書きする、の流れが省略し過ぎではありませんか?
「ばけばけ」は、意味のない不要な日常の描写(と私が感じた)シーンが多過ぎましたが、今回は展開が早過ぎます。
視聴者のほとんどが「えっ、もう?」と思ったはずです。
メインが「看護師(婦?)になる2人が出会ってから」というのはわかります。
でも、父親との関係、幼馴染との交流、奥さまになってからの苦労、どれももう少し丁寧な描写がほしかったです。
リンは家老の娘からお金目当ての結婚をせざるを得ない境遇に落ちたし、ヒロインの資格十分だが、リンより(むしろ)ナオミの方がよるドラマチックで適任だ。ナオミも(ほんと)は幕臣の娘だったそうだが。そこいらあたり脚本家は(むろん)あれこれ考えてダブルヒロイン(バディ)にした。どちらがメインかは観る者が決めることだ。
ナオミの英語の発音が良すぎると言うより、むしろ日本人教師に習えない時代・境遇の人の方がネイティブに近くなるだろう。しかし、あんなに上手く(英語で)悪態をつけるかな?😁いやいや、あのアメリカ人女性からちゃんと悪態言葉も習ったんだな、きっと!👍
日本の家屋は火災が多い。炎が燃え広がろうとしているとき、りんは大声で「家事、火事です」と叫ばなかったのか。娘を女中にあずけ、台所の水、井戸水、防火用水などで障子に燃え移る火を消さなかったのか?
明治時代、教会で保護された女、子供は英語を教えてもらえなかった。西洋の刺繍、編み物などを習い、ハンカチに刺繍をしたり、マフラーやセーターを編んだりしていた。これらは在日欧米人に高値で売れた。教会で育てられた10代の女の子は立派な働き手だ。
マッチ作業所を辞め、伝道師同士の会話を聞き、うる覚えの英語など役に立たない。それでもアメリカに行きたいとフラフラしているナオミ。ナオミのキャラは失敗だね。
捨松もミスキャスト。山川咲は会津藩筆頭家老の娘、官費女子留学生として覚悟と責任を背負っていた。とても軽い捨松にがっかり。
さて、これから、脚本家は、リン、直美、その他の人たちにどんなキャラクターを与えるかな~?そのうち(より詳しく)わかってくるでしょう。ボチボチと楽しんで見ていこうっと。🙂
吉江牧師の英語はイマイチのようだ。いっぽう、直美はゴッドの教えはともかく、英語には一所懸命、メアリーのおかげでずいぶん上手になったもんだ。東京へ出たリンは英語を習いに直美の教会へ来るかな? 🙄
捨松なんておもしろい、みょうな名前だが庶民受けするのでは。大山巌、華族の奥様、アメリカ帰りのハイカラさんだけど、気さくな人で良かったね。
ばけばけは時の流れが遅すぎたがこっちは早すぎるなw
いやぁ〜、りんの夫があんなにクズだとは思わなんだ。
妻には素っ気なくあたり、少しの学でも目の敵にする最低野郎……
そのくせマザコンときてる。
これではりんも三行半突きつけるのは当たり前。
一方直美は一見負けん気が強そうには見えるが、罵声を浴びせるのは相手が理解出来ない英語… しかしまあ英語が話せる強みでもあるし、
これからりんと環とどう関わってくるのか目が離せない。
今日もミセスの歌声に耳を傾け、いい気分になりました ♬
このままだと火事の原因がりんにされそう
脚本家は吉澤智子さんというそうな。
ふたりヒロインの他にも興味深い・ユニークな人物が登場している。お話はこれからだ。どんな吉澤ワールドを見せてくれるか楽しみだ。まずはドンドンと叩くのは誰か? 凡人が思いつくのは元主人の娘(リン)を心配した元家来なのだが。🙄
主題歌、いいのだが、歌声がクリアータイプでないので、ギターがCodeを刻む音に喰われたようでチト聞き取りにくい。
リンのモデルは上京後に(商いのために)英語を学んだようだ。直美のモデルはどこでどのように学んだか?だが英語ができた。明治二十年代、看護学を学ぶにはまだ英語が必要だったのね。ふたりが学んだ英語と看護学、なんと幸運な偶然だ。面白く描いてくれるだろう。アインシュタインが幸運について言った。「全ての出来事には意味がある」という意味で偶然はないと。
なんと火事だ!夫のバカさにぶちギレて逃げ帰ってきた娘に「負け戦は長引かせてはいけない」と東京の叔父の住所を持たせ直ぐにでも東京へ行きなさいと急き立てる母。ただのお姫様育ちではなかった。で、どうなる?戸を叩いた者と東京へ向かうか?🤔
「その火を飛び越して来い!」では無かったのだな
りんは家に火をつけてコドモを連れて逃げたコトになっちゃうんだろうな…そしてハショッてハショッて東京に到着ッ!まぁどうせ後で亀吉が追って来るんでしょうネwwまぁとりあえずりんと直美が出会って焦点が定まって来て良かった、良かった!です♡
ヒロインの眉毛が気になって話が入ってこないよ。
いったいいつから面白くなるのやら。😓
ついに直美と出逢いましたね〜。りんは子連れだしちょっとほっとした。直美は少しぶっきらぼうですが、教会での炊き出しを誘ってくれた ⛪️ 根は思い遣りがある。。
りんの娘 3歳くらいかな? 可愛らしいですね 👧
他のご意見にもある様に、りん役見上愛ちゃんの眉毛のメイク ちと濃くて太すぎるかしら (^.^;
最初の頃、りんと虎太朗は思いあっていたようだったが、それぞれの想いは多少ずれていたのかな?
虎太朗の方が強い想い。
その気持ち隠して、りんを助けてくれた虎太朗に涙。母上も虎太朗もせっかく東京へ行けるようにしてくれたのに頼れないおじさん宅だった。
何でもトントン拍子にいかないのがよろしい。
あの働かせてくださいと入った所の女将さんはもしかして宮澤エマさんかしら?
そうなら嬉しい🥀
昨日の視聴率13.1%で、おむすび並みに下がってしまいました。
2人が出会ったので盛り上げて欲しいです。
あんな酷い旦那さんから逃げられて良かった、、と思うしかないかな。
2人が出会ってこれからですね。
視聴率は良くないけれど、私的には普通に見られる朝ドラで良かった。
チカ(和)が子どもを連れて婚家を出る(離婚する)にあたって、あれこれ(話し合いが)あったろうがいちいち描くのも面倒だしどうでもいい(些末な)ことだ。
旦那が火事を起こしたからといって逃げ帰ることもないし不自然ではあるが、(脚本家は)離婚に際してのアレコレ、いっさい省略してリン(と子ども)を東京に行かせてしまうことにしたのだな。物語の展開にまったく関わらないしオッケーじゃないかな。
台詞がなんとも…「船代もったいないから歩いてきたけど」説明。入り口でもなくずっと街中入ってから「東京だ」説明。独り言説明で済ませるのすごくつまんない。
ここまで総集編かダイジェストですか、ぐらいの展開でしかないから、せっかくの主役2人の出会いにも何の感慨も始まり感もない。
リンのモデルと夫との関係がどうだったかわからないが、ドラマではリンの学と家柄に対するコンプレックスと酒乱による度重なる愚行虐待乱行、ついに火を出してしまった。我と我が子の身の危険も感じる、我慢忍耐の限界となり子どもを連れて逃げ帰る。離婚の手続き云々など些末なこと(この先の人生に何の関係もないし)描いても意味はない。了解、OKです!👍️
SNSでは、上坂樹里さん、朝ドラヒロイン史上最高の美人と騒がれていますが、そのためか、どうもストーリーがいまひとつ入ってこない。
初恋?の幼馴染とふるさとへの今生の別れ場面になぜか笑顔でWヒロイン出会いがそう盛り上がってないのがどうなんだろ?
2人のヒロインは覇気がない(演者さんでなくて本のせいだと思う)これからも壁や衝突と名をつけて自省シーンが多くありませんように。
捨松さんがムード変えるキャラかと思っていたがグチこぼす…今あるのは家が金持ちだからでしょうが。心の中はどうあれヒロイン達に「落ち込んでるヒマはないのよ!」とハッパかける立ち位置かと。
直美はともかくりんは子役時代あってもよかったと思う。幸せな家族の時間と、ふだんおっとりだけどいざとなると芯の強いところが見られてもよかった。コレラから出会いまでは土曜日モードでも…
前3作のヒロインたち、可愛い・美形なんだろうが印象に残らない、風薫るの見上愛は可愛いし存在感がある。ブギウギの趣里、虎に翼の沙莉、この二人も可愛いし愛嬌があるし存在感がある。バディの上坂樹里、整った美人だが(今のところ)それだけみたいな。こういう私的印象というのはまったく根拠のないものだけど。😁
視聴率は今のところ下がり傾向。目指すものは看護師、当時はパイオニアかもしれないが、看護師では身近すぎる、というか、イメージが出来上がっていて、看護学校でのイジメ、医師から下に見られる看護師、そんなあれこれ、新鮮味がない・地味すぎるかな?メアリーが「あなたは何がしたい?何ができるのか? This is my life」と言ってた。ふたりともこれからだね。
直美、きれいな卵形、左右対称の整った顔立ち、こういう美形・美人はなかなかむずかしい。世間の悪意から身を守って生きてきた、今のところ可愛げのない役どころだが、ニコッとしたら、どんな感じになるかな?😉
直美役の人
初めて見たときは、おむすびに出てきたあの感じ悪い女…
なめとんか で大嫌いになったあの女優かと思ったが、全然違う人だと知って安心した。
やっとヒロイン同士巡りあって良かったでござるよ。
こんなに時間を端折るドラマってあるんですね。早送り⏩で見ている感じ。そこらの小娘を連れて来て芝居をさせるが、演技力ない。だから自然と端折ってごまかすんでしょう。
ああ虎太郎と結婚してれば…それでは話にならないか。
父上が亡くなってから暗い話ばかりだな。
生まれ・境遇、出会うまでのあれも・これも描けばいいってもんじゃない、淡い恋心は淡く終わるのだし、あれ以上ダメ亭主と姑を描いてどうする、あれもこれも必要かつ十分に描いた、リンと直美の紹介は終了。
リンと直美の出会い、ほんとは看護学校なのだろう、看護への道も捨松がキッカケではないのだろうが、ふたりが入学するまでの年月を(脚本家は)時代を描きつつ、いかに豊かに膨らませて見せてくれるかな。🙄
街角でのリンと直美の出会い、わずかな会話と表情、(当たり前だが)ふたりの置かれた情況・心境が伝わるいい場面じゃないか。リンが教会へ出入りするようになってもメアリーはインドへ行ってしまうし英語は習えないな。🙄
そうそう、おむすびの平均視聴率が13.1%だった。風薫る、個人的には、今のところ、まずまずだけど・・
展開早いね〜。
祝言からもう子供が大きくなって‥‥それから嫁ぎ先が火事になり、実家に歩いて逃げる‥で、東京へ逃げる。
小さい舟に乗り、あっと言う間に東京へ、子連れでなんとかなるもんかしら?懐もさみしいハズなのに。
放火の疑いでもかけられなきゃいいけど、子供にこだわる亭主なら、一悶着あるかな?まだ。
りんが訪ねた店の女将さんは松井佳子さんです。
大河や朝ドラで結構見かけるベテラン女優です 😉
りんが栃木の、、あれは鬼怒川かな、、虎太郎に舟を出してもらい、夜の川を下って行ったが(虎太郎の手の振り方が物を投げてる様な手の振り方だったが、) 途中渓流もあるでしょうに、水しぶきや雨とかも、よく下って来れたし親子で着物も濡れなかったのかちょっとびっくり。転覆したらまあドラマにならないし、舟はどのあたりで降りたのか、東京寄りの埼玉あたりか、とても気になった。
しかし見上愛ちゃんの演技、大袈裟なところがなくて好きです。
私は不快感も無いし、主題歌も爽やかで、ヒロインは応援したくなるしで気にいってます。
そう、ヒロインの演技が大袈裟過ぎないところも好き。半年間楽しませてね。
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