



3.93
| 5 | 324件 | ||
| 4 | 90件 | ||
| 3 | 33件 | ||
| 2 | 21件 | ||
| 1 | 97件 | ||
| 合計 | 565件 |
食べ物が絡むと俄然拘る春海。
そこがまだまだ可愛い子供らしさを表現してる。こういう微妙な年齢を見事に表現出来てる脚本や構成は素晴らしい。
鏡に映るグレーのスウェット
疲れた笑顔の君はダレだ?
鏡じゃないよ 兄さん ボクだよ
同じグレーの揃いのスウェット
ニート!ニート!夜明けはまだか?
フォーティーズ ニート&サーティーズ ニート
ニート!ニート!晩メシまだか?
面接落ちても 食欲落ちない
(くり返し)
ニートブラザース最高、笑い死にそうだった!笑いすぎてお腹痛かった。
満の恋話が終わって良かったわー。(^◇^;)あれはイマイチだったもん。今回の選挙と賄賂と話しはホントに面白かった!
石橋・原田夫妻は母が昔から好きで私も憧れましたが
このドラマで再認識。幾つになっても素敵。
小池さんはいいと思ってたがそれ以上に
安田さん生田さんがこんなに器用な演技をする役者って
知って 本当よかったです。Nブラザーズの回は大笑い!
くすぐりますね・・、親子の情にも、客商売の妙にも。
私の中では 爪きりを抜いて第一位の巻です。
こういうホームドラマは歓迎だ。キャストがいいよね。
哀愁を帯びた綾子の財布の歌・・
はるみがちゃんと覚えてて
こうじさんははるみを見ながら弾いている
ほんとにサイテーの歌詞なのに 涙が溢れるよね・・
名場面です。お母さんグッジョブ
きっと満のことは最後まで好きにはなれないけれど、それ以上にこのドラマが好き。
私も休日はグレーのスウェット。なんか落ち着くんです。
ニートではありませんが。
あんな楽しそうな春海もめずらしい。
光司さんを「お父さん」って呼ぶ日も近いかな。
いやー笑って泣きました。ニートブラザーズ最高!
岸辺家の話も良かったが、何気に常連さんの話もグっときた。
お店にとって常連客が来なくなるというのは、売上とかよりも大きなことなんだなって思いました。
お客にとっても、居場所がなくなるのはつらい。
牧本さんの「美味いコーヒーが飲みたいんじゃない、いつものコーヒーが飲みたいんだ」が心に残ってます。
>俺の話は長い”と“G線上のあなたと私”は一歩抜き出ていると思う、、、
全く同じ感想を他でも書いていますよね?
感想をコピペ?って 珍しい 。笑
色々な感想があっていいとは思いますが、
個人的には、G線上の〜 とこのドラマでは
比べ物にならないほど こちらの方が 面白いと思うし、
台詞もとても練られていると思う。
それは主役の技量による違いもあるかなと思います。
このドラマは 出演者みんなが役柄を上手く演じているからこそ
何気ない日常だけど 面白い。
なんか突然つまらなくなってきた。
「そろそろ丸く収めよう」という
雰囲気が画面全体に立ち込めている。
昨日から出世払いのメロディが脳内でリピートしてて
時々替え歌になったりしてるよ~
私も 親がどんぶり勘定な人間なので
はち切れそうなお財布から はるみちゃんのように
10円玉くすねたことありま~す
でも素振りでバレちゃった!今なら足りないでしょうね
あ、電子マネーかな!!??
ジングルベルと猫
黒豆と引越し みたいな時期的なお題でも
やってほしいね。
リフォームしたらどうなるのか楽しみですね
エンドレスにず~っと見たいドラマです。
光司さんの至福の日々。ミントのカクテル
美味しそう。夜更かしいいね。
ニート・ブラザーズfeat春海のセッション
実の父娘でも口きいてくれなかったり、
「お父さんとは洗濯別にして」と
言いだす年頃、中学生なのに
仲良く歌えるって幸せ。
しゆっ〰️せっ、しゆっせばらい
炬燵作って、寝そべる満の俯瞰、
光司さんの俯瞰、炬燵はさんでの
二人の俯瞰、いい画だった。
みかんを自由に食べたい歌は、
普段きっちり作り込んでる演出の
なかにアドリブっぽい楽しさが
自然に溶け込んでた。
お母さんが動画撮ってて、
綾子が見てて、春海が何撮ってるのと
止めに来る画、良くある手法なんだけど
つなぎ方が上手い。流れるよう。
センスがあるわ。
片岡が、片岡さんがと名前を連呼してると
思ったら、最後のネームシールなのね。
くどい説明になるところをネームシール
一枚でうまく説明している。
中古屋の「千円にしかならないけど
いいですか」も即物的で場を
センチメンタルにしないでいいね。
ニートセッションとその歌詞にウケた。
でも、そんなにゆとりかましてたらヤバくない?
面白い。女子高生の子、上手いな。
最初はくどくどと、チョーウザイドラマだなと思ったけど、最近はミツルの言うことも一理あるとか、原田さんママ素敵❤️とか、だんだん楽しくなってきた。
お母さんが動画を撮ってたのは良かったね
結局いい家族なんだね〜。
晴海、光司さんが昔みたいにバカな歌を楽しそうに生き生きと歌ってるのを見て嬉しそうだったな。
やっぱり生活の為とは言え、我慢して苦手な仕事をして楽しそうじゃない光司さんに心開けなかったんだろうね。
アイスクリームを買う時さえ「自分でお金出すよ」と言う位距離があったのに「光司さんラジカセ買ってくれるかな」とおねだり出来る程心が開けて良かった。
いいんじゃないの、一家が暮らしに困らないなら。
懐の余裕は心の余裕にも繋がるらしいし。
ニート飼っていられるくらい甲斐性のある女性なんでしょう、
岸辺家の女達は。
経済的に少しくらいキツくなっても、自分がそのぶん頑張ろうと思えるなら、それだけの苦労をしたらいい、耐えられるうちは。
そうして育て上げたゴミだけ残して先立たれても、周囲の人間にも社会にとっても迷惑でしかないですがね。現実だと。
これは基本ゆるーく見る系ドラマ。最後はニート卒業するでしょ、きっと。セリフや、やり取りの面白さが小劇団っぽくて好きな感じ。
光司さんは夢を諦めないで、綾子が養うから、って気持ちに添えるけど
満はいつまでもグダグダ言ってないでサッサと働けよ〜ってなる。
最終的に仕事についても「やっと?」としか思えない人。
好きな事のコーヒーショップ辞めたのは何故?見落としてます?
正確には覚えてませんが、確か一話に
牧本「半年も持てなかったなあ」
房枝「9ヵ月は持ったのよ」
...的な会話がありました。
会話の流れから、満は店が潰れて
傷ついちゃったんだなと解釈してたのですが、
違いますかね?
車屋の諸角さんが「作業服で店に入って怒られたぁ。」って言ってたから
たぶん、こだわりが過ぎて敬遠されて客足が遠のき、経営が立ち行かなくなったのだと、
解釈してます。満らしいけどね。
そうですね。
自ら南米にコーヒー豆を買い付けに行ってたくらいだから。イグアスの滝とかマチュピチュとか行ったのも、その頃なのでは。父親の反対を押し切って大学を辞めてまで自分が理想とする本物のコーヒーを出す店を独立してやったけど、客がほとんどつかず閉店に追い込まれて、でもプライドが高いから実家に帰れずにヒモ暮し。そんな最悪の時にちゃんと和解しないままの父親が亡くなり、脱力感に立ち直れないままふと気付くと6年が経っていた。という構図が周囲の会話から読み解けます。
ポラリスのカウンターに絶対に立たない理由は、全精力を賭けても敗けた自分の不甲斐なさ、また敗けることへの畏れ、初めて気づいた父親の凄さへのリスペクトからだと思います。でもそれも認めたくないから、さらに性格が拗れてしまったのでしょう。
コーヒーショップ辞めた理由、なるほどです。
わかりやずい解釈ありがとうございます(笑)
録画見だけど心に響かないとすぐに消しちゃうので確認できず
そこんところがず〜っとひっかかっていました。
わちゃわちゃ家族トークに乗せられてるうちに読み取れてませんでした。
サザエさん要素も良いんだけどドラマの軸がぼやけて曖昧な感じがしたもので!
ただ単に自分の解釈不足ですかね。
ラジカセを売る?って一瞬どういう事?って思ったけど、なるほど納得。ホント説明台詞が少なくよく練られた話しだと感心します。私にとって「ちかえもん」以来かも。
春海が古いラジカセでラジオを聞いているのを見て、今どきの中学生にしては珍しいと思っていたら、お父さんに買ってもらったラジオだったんだね。でも古いラジカセは処分して光司さんに新しいラジオを買ってもらっていたね。春海の心境の変化はニートブラザースが活躍したおかげかな。
キャラクターそれぞれの設定が
8話に来てもまだまだ掘り下げられて
広がる物語って凄いと思うんだが・・・
今回主役だった光司だけでも
過去売れないバンドマンで~ってだけで
どんだけ広がるんだよって思う。
しかもどのエピソードも不器用なりに
一生懸命だからこそ人間味があって興味深くて面白い。
それが各キャラクターに散りばめられてる。
だからこそ、主人公の満が映える。
一般的な価値観では「ダメ」なニートである一方で
本人は堕落して廃人のような生活をしているわけじゃなく、
自分の生き方を模索しもがている。
まさに「人それぞれ」なのだ。
例えば「ヒモ」にしても、一般的にはダメ人間の象徴だけど
満の解釈は違ったわけだしね(賛否は置いといて)。
そもそもこれだけ饒舌でコミュ力の高い人間なら
こだわりがなければどこにでも適応しそうなものですし。
このキャラクターとエピソードがうまく相乗効果になってる。
こんなほのぼのした作品なのに「人間」を描いた
非常に濃い良作ではないだろうか。
最後まで弾かないんじゃないかと思ってたヤスケンさんがやっとベースを披露したので★ひとつおまけ。
ニートとしてのポテンシャルも満以上だったとは、そりゃ就職ダメでも凹まないわな。
ウチにニート予備軍がいますが、確かにグレーのスウェット着てるーーー(笑)
このドラマは、ずーっとやって欲しい。
アリエールのCM見ると、満ーーーやっと働いたのか!と、思ってしまうほど生田斗真さんニート役上手ですね!
終わってしまうのがこんなに、、、
いつまでもずっと、毎週みていたいドラマはいつ以来だろう
今いちばん楽しみなドラマ。
まるで家族の一員になったように楽しめて大好き。
続編を期待します、ニートから卒業したみつる、題して「俺の話はくどい」
ニートブラザーズはイマイチかな。
今夜も楽しみ
前回、ニートbros with春海に
持っていかれたけど。黄身二つのゆで卵で
優勝だけかと思ったら、最後の落ちへの
持って行き方がセンスあるよね。いいわ
無理のないストーリー展開とセリフ。
よく練られたホームドラマであり、現代版寺内貫太郎
アンチが消えて嬉しく思います
↑ドラマの感想は一言も無し。
煽るような嫌味なコメントだけなら、しないでほしいわ。
自分が煽ってるんだろ。
面白さは★で示してるわ。
あー面白かった。
コタツの『強・弱』設定。実家に行くとお袋が「〇〇はすぐ『弱』にするんだから」を思い出して思わず軽く吹き出したw。
自分から占いに当たりにいく光司さんに笑った。というか、そう分析する満が相変わらず面白い。
かつ丼に三つ葉、雑煮に少しのユズ・・・春海と光司さんに乗っかりますw
バザーの値付けから自分の値付けにもってく・・話しの展開がさすがと思った。
光司さんの、はじめは乗り気でもなかったけど、そこへ身をもっててみることでまた新たな道がちょろちょろできてく的な話・・・これこそ今の満に目から鱗じゃないのかな。
前回が1番好きだったけど、満がニート卒業出来るといいね。
よくまあこんな毎回日常のかいまの面白い話を
次々と見せてくれるもんです
コタツは確かに誇れる日本文化です
昔父の田舎では大き目の掘り炬燵に
いろんな人間が入れ替わりたちかわりあたりにきて
祖母は家事の合間にちょこっと座ってはもういないし
ふと正面にいるのは誰?と思ったら近所のおっちゃん
今では街より早く床暖になってしまい
お互い向かい合って喋ることも(たあいない話)
一緒に御飯食べる機会もなくなりました。
お姉ちゃんが占い師に、満の相談して家のこと忘れたとか
出前なしの据え価格だったラーメン屋の変化とか
どこ切り取っても おかしくて1時間あっちゅうま
息のあった会話の応酬がほんと心地よい
みんな仲がいい。羨ましいぞ。
みつるは部屋も綺麗し、もう早起きできる
ニートだとしてもヒキコモラーではないから
悲壮感がないです。来週 待ち遠しく同時に寂しいね。
あのぶ厚いトンカツは揚げたてで食べたい。
食事した後で相談にのってもいいと思った!
初めて満の味方したくなった(笑)
仕事は毒舌コメンテーターとかがいいんじゃな~い?
ここ10年間で最高のドラマ。
春海より満こそラジオのパーソナリティとかに向いてるんじゃとか思ったり。
私も毒舌コメンテーターとかいいと思う。
明日香さん、お久しぶり。相変わらずお美し!
まだ満のこと気に掛けてくれてたんだ。
商店街でさまざまな仕事を目の当たりにし、
そこにきて「やれ!」のシンプルなメッセージ。
胸に響いたかなぁ。重い腰を上げる時が来たか。
もしかしたら、どこか遠くへ旅にでも出たりして…。
これまで人に頭を下げなかった満がたわいもない会話で発した一言に対し、心から陸に謝ったのは変化の兆しでしょうか。神社の境内を去る時の背中がちょっと淋しげながら頼もしい。そこから誰かのために一所懸命な市井の人々を見て...というシーンにつなげる。ここで「労働って尊い」みたいな道徳臭さを感じると興ざめなんですが、どちらかと言うと一歩踏み出すことで「いつかは来てしまう青春の終り」って感じで沁みじみしてしまいました。贔屓目かな。音楽のテイストも普段と変えてましたね。初冬の空気感と相まって今回はセンチメンタル多めなお話。
そして明日香さん久々の登場。すでに懐かしくて嬉しい。満への二文字のメッセージは何だろう。
「バカ」?まさか「好き」じゃないだろうしな。
おっと…「やれ」って、格好良すぎです。たった二文字で満は考え過ぎなんだよね、君ならできるよって言ってる。
賛否有った恋バナシリーズでしたが、やはりこの人との出逢いも青春の終りを描くなら必要な寄り道だったと思います。これもまた贔屓目かな。ただの良い話で終わらせず占い師さんにオチをつなぐのも上手いというかひねくれてるというか。そしてラーメン屋の「出前はじめました」は世の中は動いているよというメッセージ。ここに向けて前半パートから丁寧に置かれた仕込みネタを回収。職人技です。
明日香はやっぱし満を動かせる数少ない友だね
恋人にはなれなかったけど、討論もできるいい友人になって
出会いは意味がありましたね。
みんな上手くて、誰もが話のメインになれる役作りも安心感アリ。
私も 自分から占いに当たりにいくという表現で吹き出したよ
晴美ちゃんも叔父に似てきて切り返しも口達者だけど子供らしい素直さがまた愛らしい。こんなよく出来たドラマひさびさだった。
最終回は時間枠を2時間くらい広げてよ、TV局さん。
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