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再放送で再視聴。
たけし、うちの茶の間の場面では白髪だけど寄席の場面になると茶髪だね。
弟子の五りんが自分のファミリーヒストリーを調べているらしいので徐々に明かされていく繋がりが楽しみ。
今回は五りんのお母さんが戦前にあの足袋屋で働いていたことが分かった。
あ~あ、今日もくだらない時間が過ぎそうだな
特に昭和35年の志ん生編、神木隆之介はファンなのにあんなつまらない役が気の毒でならない
褒めるとするなら40歳前の中村勘九郎が若い青年役に合わせて違和感なく演技してるのは上手いとは思う
ビートたけしは徳川家重の役しかできない。
面白いと思った。
今日の常識が明日の非常識になる
ふたつの時代の比較と現在の平成31年の自分の常識
スポーツは進化の途中なんだな。
スポーツ史考証が二人も付いているのだから、金栗や嘉納治五郎ら、そちらの方面は充実した内容になるだろう。
問題は脚本家の個人的趣味でやってる志ん生編。昭和35年はそろそろボロが出そうな雰囲気だ。
紀行
アスリートの出演はこれから楽しみ。
分かりにくくて疲れます。
ちょっとガチャガチャしてる感じ。わかりにくいし。大河ドラマって、そんなに必死になって見ないから。
四三さんの話は好きだけど、浅草とか、落語家の話はイマイチ。
油抜きの苦労話、赤い毛布かぶってるのとかは、笑えるし、応援したくなるし、普通におもしろかったけど。
あんまり、いろいろ入れないで、すっきりさせたほうがずっとよくなると思う。
初回から毎回羽田で予選会やってないか?
毎回デジャブみてるみたい。狐につままれてるのかな
10人マラソンエントリーなのに13人落伍?
毎回どんちゃん騒ぎ
ふざけた寸劇を大河で何かやるな!
だんだん面白くなってきた。
来週が楽しみになりました。
テンション高すぎる場面が多くて、見るのに体力が要るようなドラマだな。
体調の悪い時には見たくないな。
フガフガ落語家いい加減辞めさせろ!
森山未來のナレがとても良い。細身のイメージと違い、
意外と声が太く聴きやすい。
ビートたけしさんの部分は必要でしょうか?
何言ってるのかわからないのに落語家の役なんておかしいと思います。
なんか見ていると、たけしの志ん生、
今までのクドカン脚本の性質からして
最終回あたりに死ぬような感じがする。
シーンが目まぐるしいけど飽きずに楽しめる!
1話でラッシュで見せたシーンの裏をあとからやって答え合わせをするのはクドカンあるある。
森山未來くんはほんとに声も話し方も良い。だからこそ50年後にたけしにはならんだろうとそこが残念ですが…
せっかくのマラソンの実況をアナウンサーだけにすればいいのにヘタなビートたけしの落語でいちいちおっとっととつっかえてしまう。
二番目に名前が出るスヤは最後にちょっと出てきただけだった。たけしのシーンを減らしてもっと出すべきでは?
マラソンの予選会、落語家のナレが入るたびにイラッとなる。
ろれつが回らず何言ってるのか身構えて聞くため話の流れが中断する。滑舌よく上手い落語で進めてくれたらきっと面白かっただろうに。中村勘九郎さんの金栗四三はとても良い。足袋屋の親父や故郷の綾瀬さん演じるスエさんとの今後が気になるし、勘九郎さんが良いだけに昭和の場面が邪魔。たけしさんがミスキャストすぎて小泉今日子や神木隆之介まで要らないんでは?と思う。
マラソンの模様をカメラを並走させて撮影するのは「ひよっこ」の奥茨城の聖火リレーのパクリか。いや、最初は偶然と思ったのだが「かなぐりではありません。かなくりです」と言う場面を二度も持て来て、どう見ても「ひよっこ」の実探しの美代子の警察での「いばらぎではありません。いばらきです。ちゃんと名前があります」と言う有名な場面が否が応にも思い出されてしまう。
ついでに言えば武骨なピエール滝の足袋屋の主人は「とと姉ちゃん」のパクリか。
たけしの志ん生の場面が回を追うに従い増えてきてるような気がするんだが。今日も高座で酔っぱらって同じことを二度言い寝てしまうたけしの志ん生。何でこんな場面を入れるんだ(史実にしても演出としては失格)。
せっかくの金栗のいい場面が台無しになるんだよ。
もうちょっと様子を見てみるけれどね。
面白かったけどな。
長いマラソン場面を上手に見せていた。
ん~感動せんなあ。何が足りないのか、それは落ちついた会話だよ。
見たくもないマラソンシーンを延々と続け、世界記録でワーワー騒ぎ、ようやく足袋屋でしんみりとした会話が聴けるかと思ったらピエール瀧が怒鳴り、それ以外でもみんな声を張り上げ、ギャースカギャースカ。こんな「べらぼうめ口調」に似せた会話ばかり聴かされても、嫌気がさすだけ。
たけしが出ても出なくても同じ。このドラマの根本がきらいだ。
こんな誰も知らないし興味ない主人公で
クドカンはよく頑張ってると思う。
たけしが著しくクオリティ落としてる。
全く演じる気もないし志ん生さん泣いてるよ。
おれ、マラソンや駅伝が大好きなので
今日の放送は楽しめた。
一番つまらない回。
NHK朝ドラひよっこの奥茨城村の聖火リレーの方が,準備段階から盛り上げたいと言う熱意と素直な気持ちが,伝わって来たし、当日も村人全体が街をあげて自然体で,昭和のふるさとの〜街並みを駆け抜ける選手始め,奥茨城村の人々の,盛り上がっている姿と,素晴らしい大自然に景色,質の高いBGMと共に,しっかり服装から言葉使いが,再現表現されていて,真面目に取り組む姿勢,素直に泣けたし,心の奥底から,応援したいと思えたし,感動出来たし,しっかり感情移入出来たよ‼️
結果がどうなるか分かってるマラソン大会、盛り上がらない。しかも晴れてたり雨だったりなんだこりゃ?金はかけてるけどこういうとこ雑だね。
志ん生ほんと邪魔、他にナレーションいてるんだから黙っとれ。
今日の回で唯一評価出来るのは男の裸があまり出てこなかった事だけ。
クドカンはあまちゃんでもパクリばっかりだったからな、大河になってもその悪い癖は治らんよ
嘉納治五郎に四三が抱きかかえられるシーンは、ポロポロと泣いてしまいました。汗と血と涙って感じですね。
森山未來のナレーション以外や以外良いです たけしさんはやはりダメと思います 落語無理 四三の青春とオリンピックをもっと時間使って下さいな まあ視聴続行 家族は皆くそ面白くない と言ってます。 貴女は何で毎回欠かさず見てるのか?説明してだと 知るか❗
やっぱ大河では安っぽいよ…内容が飛び飛びで…いだてんは東京オリンピックを盛り上げる為に作られたなら、視聴率が倍取れる朝ドラ向きだった。朝ドラなら毎朝半年間、今の倍1000万人〜2000万人以上の視聴者が毎朝見れたのにね。ひよっこの宗男おじさんこと峯田さん頑張れ!
落語家さんっていうのは、年齢を重ねても、ご病気がちでも、もうちょっと、はっきりとした物言いをなさるんじゃないでしょうか。
歌丸師匠のような、ご病気を患っておられた落語家さんでも、言葉はそれは明瞭で、聞き応えがあったと思います。
もごもご話される方もあるでしょうが、肝心なところはズバッとおっしゃったはずで、そうでなきゃ、話が入って来ません。
今回の落語のシーンは、やっぱり、物語を残念ながら、つまんなくしてしまってるんじゃないでしょうか。
大河枠では観たくないです。朝ドラでも良いけれど、ながら見ではますます訳わからなくなりそうなので2時間☓4話完結のスペシャルとかで良かった様な気がします。
ユニークなマラソンコースの地図、グラフィックスでわかりやすく図示したりしたのは、楽しくて工夫されているなーと思った。
そこを走って行くランナーの姿、驚くほど近い距離感の近隣の人々、四三の激走、古き良き時代のマラソン事始め、こういうシーンはとても良かったと思う。
先生の腕に抱きとめられて、子供の頃、父親がついた嘘を本当にしたという喜びも伝わってきた。
それなのに、昭和の落語家さんが度々、挟まれて、寄席の桟敷席の人が映って、聞き取りにくい落語のようなナレーションが入るから、中断されてガッカリ。
若い頃の落語家さんの話も中途半端。どんな関係があるのかわからない。
クドカン脚本はスロースターターです。回を追うごとにハマって行きます。それ故に初回にハマれなくて視聴者を逃してしまい視聴率が振るわないのが残念でありますが、個人的にはようやくクドカンマジックにハマって来ました。
今回の日本最初のオリンピック選考会の一つマラソン大会が面白かった。最初は知識も経験も乏しく試行錯誤で失敗を重ねながら理想の形にして行く先人たちの苦心と努力の結晶が今の日本のスポーツの発展に繋がることだと実感しました。
戦国武将の大河も良いが、日本のスポーツ界に名を遺した人物達のスポーツ歴史大河ドラマとして斬新で面白いと思いました。
昨日の視聴率はとうとう10.2%。
絶賛されてる「透明なゆりかご」「トクサツガガガ」のようにドラマ10でやるべき作品だったね。
長編どらまなので、出だしは少し分かりづらかったのですが、だんだん物語が展開してきてどんどんおもしろくなってきました。たけしさんの賛否が時々ありますが、出ているだけで存在感があり、さすがだと思います。これだけの高視聴率なのになんくせがつくのは逆に言えば、大河ドラマの期待値の高さや歴史がすごいものだと思いました。
いだてん面白く見ていますし、これからも見続けるつもりですが
一つ、気になる演出があって引っ掛かっています。
私は先を知らずにストーリーを楽しみたいタイプなので
ドラマ内や最後の紀行で、「旗を持って歩いているのは三島弥彦」
とか、「旗の下から足がのぞいているのが金栗です」といった
先のネタバレをバンバン入れられるのが正直、興ざめです。
あんなに運動能力が高いのに家族反対でスポーツを諦めかけて
いるような三島が、どうやってオリンピック大会出場に漕ぎつけ
たのか、金栗も無事にオリンピックに参加できたのか等々
先に説明せずに、話の中で徐々に明らかにしてもらう方が好みです。
前半がベルリンオリンピック競泳金メダルの前畑秀子、後半が東京オリンピックマラソン銅メダルで直後に自殺に追い込まれた円谷幸吉の話なら大河らしく重厚で良かった。自殺でもバッドエンドではなくスポーツは国家の威信を背負って戦うもの(ベルリンオリンピックがまさにそう)だけではなく本来は楽しむもの。
これは前々回に紀行で青学の駅伝の原晋監督の談話まで出してメッセージがあった。今を生きるアスリートへの問いかけにもなる。
近年では「オリンピックで競泳を楽しみたい」と言う千葉すずに怒り狂い批判されたフジヤマのトビウオの古橋廣之進のエピも描かれれば興味深かった。
それでも、金栗と美川とのやり取りはなかなか愉快で面白い。
それを最後にたけしが思いっきりぶち壊す。このパターンの繰り返し。
今まで知らない人の方が多かったに違いない金栗を主役にして10%なら上々だろう。大河ドラマ以外なら製作スタッフが胸を張れる数字だ。あえて知名度の低い人物を主人公に据えた以上、それくらいのことは覚悟の上だったはず。知名度の高い人物が主役の大河ドラマと言うと、どうしても戦国か幕末に偏ってしまい、同じような人物ばかり使われることになる。信長、秀吉、家康、大石内蔵助のいずれかを主役にすれば確実に視聴率は取れるだろうが、そんな大河ドラマはもう見飽きている。
視聴率10%ちょっとでこのまま済めばいいけどね。「花燃ゆ」等の低視聴率の他作品も今くらいはまだ14%くらいはあったからね。
一桁も時間の問題じゃないのか。
朝ドラと大河と紅白は内容が良ければそれでいいというスタンスを放送局はとってない。「直虎」は制作統括が交代したし「八重の桜」も脚本家が一時交代した。「勝海舟」は倉本聰はクビ。
戦国幕末が見飽きたなら、板垣退助、大隈重信、福沢諭吉、伊藤博文と言った明治の偉人伝にすれば良かっただけの話。
板垣退助、大隈重信、福沢諭吉、伊藤博文
だと、堅苦しい人物ばかりでどれもおもしろくない
話になりそうですね。良くて野口英世かな。
金栗四三と阿部サダヲがやる人物に志ん生のほうが、
私には未知の人物なのでまだ興味がわくかな。
今回の大河は、従来と違い未知な部分がいいですね。
野口英世って実在の人物は金儲けに抜け目なく、ウィキにはないが「光は東方より」と言う40年くらい前のドラマでは冗談を解せない偏屈変人で白人のアメリカ人の妻に暴力を振るう人物として、仲代達矢が演じていた。
大河って一見堅苦しい人物を人間味豊かに脚色して身近に感じるよう描くもの。だから皆が面白く見てきた歴史がある。
「いだてん」では、たけしの志ん生を見て実在の志ん生まで嫌いになった。
伊藤博文みたいなエロおやじを主人公にしたら放送が出来ない。
野口英世みたいに金銭感覚が無くて善意で貸してくれた金を遊興に使い果たした人物は大河ドラマにはふさわしくない。紙幣の肖像に使われたのは皮肉としか言いようがない。
行ったり来たりで相変わらずイライラする
こういう仕事の進め方の人は現実いるけれど、周りはハラハラするんだよね。説明があればいいけれど、概して自分の中でだけストーリーが出来ていて、自分だけが気持ちいいという。
会話ができればいいけれど、ドラマは一歩通行。ダメだねえ。
このまま視聴率が取れなかったら、最悪脚本家が交代なんてことになるのかな?勘九郎さんがいい味を出してるか、応援して見てますけど心配。
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