



3.50
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| 合計 | 2696件 |
今回の朝ドラはいいね!
びっくりぽんや♪
お姉ちゃんとの別れとのシーンそして半年後のあさへの父の「帰って来るなよ」で一言で目頭が熱くなり涙してしまった。
三味線新次郎はんはのんきやな〜。あさショック!
来週より波乱万丈、お姉ちゃんが心配だ。
あさの子役生き生きして面白かった
大人のヒロインまだぎこちなさはあるけど
これからに期待!
脇役も常連だけどさすが皆上手い
歌も朝から元気になれる良い曲だと思います
うん、今日もごく自然な流れ♪
花婿が式の日を忘れてた?
大丈夫。その程度では驚きません。
何しろ前作で免疫がつきましたから、
そんじょそこらのことではね。
「白無垢の 紙飛行機が 揺れながら 今飛び立たん 大坂の空」
あさちゃん、とても綺麗でした。
波瑠さん、台詞が増えると途端に台詞回しや表情造りのヘタさがばれちゃいますね。
宮崎あおいさんだけでなく、他のキャストさんがみな演技が上手なので
常に一人だけ浮いてしまって残念です。
何と言ってもヒロインなのですからもっと頑張ってください。
画面が綺麗なだけではどうしようもない。それだけで満足する人はいるんだろうけどね。まずは話の辻褄が合うようにしましょうよ。
うるうるうる(;_;)
うるうるうる(;_;)
泣けた
最後は(笑)でしたな。
あさの白無垢のとき
「なんやのそれ」
の声が、いままでのブリッコ声じゃなくて
波瑠の本来の声だったなぁ
だんだん変わっていくのが楽しみだ
しかし、はつは来週大変なことになってる。
あぁ目が離せません
波留ちゃんとあおいちゃんの白無垢姿を
見れただけで余は満足じゃ。
話もまあ悪くはない
はつの白無垢は楚楚とした美しさがあり、さすがの白蛇さんも頬が緩んでいましたね。
子供の頃はおもろいええやっやったんどすか。それが本質と期待します。
あさの白無垢は・・・申し訳ないけどキツネの嫁入りかと思ってしまった。
はつを追いかける時、今日くらいは・・・と母親は言ってましたが、いつも相撲取ったり、バタバタドタドタしてて今更?です。
新次郎が婚礼を忘れる、予想していた通り、いかにものベタさで興ざめ。
来週の予告編で、山本さん扮する土方を10年ぶりに見て、感慨深かったです。山本節の土方、やっぱりいいなぁ♪
つまらない
二人の花嫁姿が良かった。波瑠さんは、バッチリお化粧すると迫力のある美人さんになるね。普段幼いイメージだっただけに、今日の麗しい姿がより際立った。卵から羽化して、突然大人の女性に変身した感じ。今日の花嫁姿のために、この一週間大袈裟に子どもっぽい演技をしていたのかな、と思ってしまう。鮮やかでした。眼福でした。
はつの哀しくて綺麗な旅立ちも良かった。影になっている場所から日向に出て、一瞬はつの姿が白く輝いたのが印象的だった。あさの目から見るはつは、いつもこんな風に輝いていたんじゃないかな。
そして、泣きながら追いすがるあさに背を向けて一転、厳しい覚悟の顔になるはつ。それと同時に橋をくぐる舟。舟とはつは陽の光を失い、暗い影に覆われる。美しい風景とはつの心情や境遇が重なる素晴らしいシーンだった。光り輝く少女時代を抜け、闇へと向かって行く。それがよく表れていた。
でも、白無垢姿で鏡に向かうはつに、惣兵衛は見入ってたね(笑)。綺麗過ぎてびっくりしたのかな?惣兵衛は実は、はつを好き説に希望が持てる1シーン。今は別に好きじゃなくても、これから好きになる可能性は高いね。
今日も面白かった。
見ていていい気持ちになるとか応援したくなるって理屈じゃない。
一生懸命自分の人生を生きている人達が愛おしいな。
新次郎さんほんと優しいですね。
あさから文で頼まれた通り惣兵衛に会ってそれとなく探りを入れてくれて、少なくとも子供の頃はおもろいええ奴やったから、それを信じてお姉ちゃんを励ましてあげてって。
ほんと、いい人。
でもそんな新次郎が「死ぬならわてが死ねばよかったんや」なんてふと寂しげに言う。両親の期待に応える出来のいい兄を愛し尊敬しつつも内心は複雑な想いも抱いていたんでしょう。
そんなの聞いたら、あさでなくても放っておけませんよね。「あなたはとても優しいお方。そこだけは誰にも負けません。お兄さんの分もちゃんと生きてください」って思わず口を突いて出た励ましの言葉に新次郎への募る想いが感じられてほっこりしました。
いい夫婦になりそうだなぁ、この二人……と思ったのに半年後
まさかの新次郎、祝言の日取りを忘れて紅葉狩り! しかも色っぽい三味線のお師匠さんと小唄なんて口ずさんでのんびりと!
あさちゃんでなくても、びっくりぽんです(笑)
今日は娘二人を嫁に出す両親の心情に切なくなり、また女中と二人手漕ぎ船で嫁いでいくはつの前途に不安を感じたりと
完全に感動ムードだったのに最後に大笑い。楽しかったです。
来週もいろいろありそうで楽しみ。
少女まんがみたいと言われる「あさが来た」ですが、そうなると第一印象が良い新次郎さんよりも、第一印象が悪い惣次郎さんの方が素敵な旦那さまになりそうですね。
はつは強かな女性というイメージが既にあるのであまり心配はしてません。姑さんには苦労しそうですが、そこは惣次郎さんに期待してます(物騒な意味ではありません)。逆にあさは新次郎さんの奔放さには苦労しそうです。
来週も楽しみです。
はつが船に乗って行くシーン 涙が出てしまいました。あさもはつも応援したくなりました。
はつが凛として舟にのってる姿にうるっとくるが
おねえちゃん〜と泣くあさで涙が引っ込む。
ハルさんの上辺をなぞった演技がいいシーンを台無しにする。
今週は、この物語の趣旨がわかった。
とことん、ハツとあさを対比させたい。
そのためには、むりくりな脚本にすると思った。
綺麗な着物も今日までかな。
あの三味線のお師匠さんが美しかった。
そこが今日の1番ポイントでした(笑)
はつはお舟で嫁入りしてあさは白無垢で歩いて嫁ぐということは、それぞれのお家との位置関係からかな。
でもはつが追いかけてくるあさに背を向け、新しい生活へ馴染もうとする意気込みは表情を見なくとも自然に伝わりました。それと白蛇はんが意外とはつを気に入っているようなので、いつかは心を開くんじゃないかと淡い期待を抱いています。
一方あさの白無垢姿がとても似合っていたのはびっくりポン!
お父はんが思わず声を詰まらせたのも頷けます。
感動の連続の後で、やっぱり新次郎がやらかしている。このボンボンはいい人そうだけれど、実は遊び人らしいと薄々感じられるシーンでした。
来週も楽しみです。いよいよ萬田母の登場かしらん。
白蛇さん、表情が緩んだ感じで男前に見えた!
何の気なしに見始めましたが、笑えて泣けてハマってしまいました。朝ドラは気持ちよく一日がスタートできる作品がよいと思うので、このドラマはこれでよいと思います。
大袈裟過ぎるコント的な部分をもうちょい控えめに、うるうるくる部分を丁寧に表現してもらえれば、あまちゃんに匹敵するドラマになれるかも!?期待。
波瑠さんの白無垢姿とっても綺麗でした!
ご両親の二人の娘への深い愛も感じました。
母親役の寺島しのぶさんの温かな優しさが心地良い!
大阪に嫁いでからの「あさ」の活躍がとっても楽しみになりました!
大阪や京都の時代背景のコンピュータグラフィックスがすごくおもしろい
軽くないよこの朝ドラ楽しみです
本筋ではふゆがあさに付いていって
新次郎の妾になるらしいんだけど
朝ドラでははつについていく。
舟にふゆが乗ってるのは遠目にも分かるから
あまり、ストーリーに関係ないのなら
アップにする必要が無いように思えるんだけど、グッとアップになったんでこれから先、ふゆが何かに絡んでくるのかな?
そんな伏線らしきものがいくつもあったように感じる一週間なんだよなぁ。
おしとやかで花嫁として完璧な今井家の姉はつと、親の期待に応えて立派に商売の後を継ぐ加野屋の兄。
ともに優等生ながら、はつは嫁ぎ先に難があって幸薄そうな気配があり加野屋の兄は労咳で若死にする。
片や妹のあさはお転婆で自己主張が強く、加野屋の新次郎も気は優しいが商いの才はなく道楽三昧。ともに一種の落ちこぼれだが時代の縛りから自由な発想を持ち性格は明るい。
なんかものすごくわかりやすい対比ですが、実にベタですね。
そして新次郎と対比される惣兵衛は支配的な母親のもとマザコン気味で心に闇がある。
これまた実にありきたりな悪者設定。
なんだかんだ安心して見ていられる朝ドラではありますが
いわゆる王道でやはり定型的な設定描写が目立ちます。
そこにたまにコント演出や現実離れした歴史上の人物の登場などでスパイスを利かせているようですが、それがなにか外れていてピンとこない。
今のところヒロイン以外の役者陣の達者な演技で魅せてはいるけれどイマイチ面白みに欠けます。
王道=ありきたり。いくら史実をもとにした話でもこれではいずれ飽きたり退屈に思うのではないかと心配です。
史実を捻じ曲げる奇抜な展開はいやですがもう少し新奇さも感じさせるドラマにしてほしいです。
CG使ってるんだ?わからなかったよw
でもそれならもみじ狩りの時は紅葉にしてもらいたかったなぁ。
まわりが緑だらけだったからちょっときになっちゃったよ(笑)
なんではつは前日に一人で船で大阪に行って、あさは両親と一緒なんでしょう?
まあ、あさは一人で先に行かせるには、友近さんが付いていても不安だというのもわかる気もしますが
白無垢着ていたので、あさも船で大阪に行ったのでしょうね。そのシーンが見たかったな。
萬田姑が、やはりはつをいじめている。白蛇さんが助けてくれるといいなあ。
今日の回は、感動しました。あさが新次郎さんを率直に褒めた時の、新次郎さん、お父さんの顔が何とも言えない感じで良いシーンでした。
山本耕史さんが出演で楽しみにしてたら、もう予告で登場。なにか場違い感を感じたのは私だけでしょうか
五代さんといい、突然登場でヒロインと絡ませるのがしっくりこない。
本筋の話しは既視感満載で面白みにかける。
朝ドラももうネタがつきたのかな。
なんて思いながら惰性でみています。
山王寺屋さんはお嫁入りにもあれこれ意見してきそうですものね。
大阪で自分の目の届くところでできちんと支度をさせて婚礼させたかったのでしょうか。加野屋への競争意識?
本来加野屋に嫁ぐはずだったはつ。白蛇さんの母親は許嫁が今井家の長女じゃないことがずっと不満だったのでしょうね。あさのお転婆ぶりをいいことに許嫁交換を申し出てしてやったりといった感じでしょうか。プライドの高さがうかがえます。
あさが白無垢で忠興と向かい合う最後のシーン。
「さっさと行け!」の後
アップになったあさの表情がすごいよかった。
升さんもものすごくよかったけど波瑠もよかったなぁ。
よく波瑠の演技がどうのと書いてあるけど
いつもそうかなぁ?と思ってしまう。
その後、婚家に着いて小走りに走り寄るあさの笑顔もかわいかったなぁ。
波瑠は気になる女優さんだったけど、こんなに笑顔のかわいい演技をしてくれるとはおもっていなかったんで
毎朝見るのが楽しみでしょうがいよw。
この朝ドラの先のことは知らないけど、あさに手紙を不自然な形で渡しておいて五代があさに今後しつこく関わるような話にはしないでほしいな。
あさと五代の史実での関係なんて知らないよ。
あまり大事な場面ではないからサラッと済ませたのか…
それにしても姉の嫁入りシーン、もう少しちゃんと見たかった。
主役でははいから仕方ないか。
週の最後で半年後…にしなくてもいいのに。
今のところはまだ。
すっかり白蛇さんに夢中です!
子どものころはおもろいええやつだったという安心させるセリフをいれたあとに、嫁入り時の小さい微笑みを見せられたら、そりゃはまります。
あの小さな笑いが、自分より弱い立場の人間が来た!これからいたぶってやる!というものでないことを祈るのみです(笑)
しかしそこから半年飛んで、予告では姑さんにやられまくってそうなお姉ちゃんが心配・・・って、すっかり姉夫婦の方に気持ちを持ってかれてしまっています。
あさと新次郎さんも可愛らしくて好きですけどね。
今作はこちらのレビューは読み応えがあるな。賛否両方の感想にどちらもなるほどと感心し、勉強にもなる。多くの人を満足させるのは難しいことなんだなと思う。制作のプロたちがたぶん一生懸命作っているのだろうが、おかしなところも出てきてしまうのはなぜなんだろと不思議だ。前作と比べてどうこうという感想はそろそろやめてほしいね、意味がないから。
お決まりの「泣けました」の小合唱。
どこにそんな要素があるのか全く判らん単なる島流し。
お姉ちゃんと追いかける姿から、1週間程度は延期した半年間を描くのかと思ったら実質10分程度でお嫁入り。
何故だか両親まで付いてきて、今度は最初から白無垢姿というちんぷんかんぷん。
結局大阪のあの二人は何しに来たのかもよう判らんし、わざわざ今後を暗示させる、この脚本家独特の幼稚な「伏線」張り。
今井にしても、分家であるからこそ気軽に嫁に出したのに、新次郎が当主になるという事には全く不安を見せない無頓着。
物語としては相変わらず滅茶苦茶でその場限りのぶつ切り物語。
波瑠さんて目が大きいのね。きらきらした目から一所懸命な気持ちがつたわってきます。お姉ちゃん大好き、新次郎さんを慕う気持ち。つられてあさちゃんと一緒に泣いたり笑ったり驚いたりしてしまいます。
とうとうお嫁入りして来週からまた色々ありそうですね。
楽しみです。
涙腺の強弱は人それぞれだから泣く時は泣いてしまう。比較的ひとりで観ている時は弱くなりますね。へんな話と思っていてもそういう場面では自然にね。年齢とかその時の自分の状況とかにもよる。
新次郎が婚礼を忘れるとか無理があるでしょう。
家の者達が明日のその話をしないわけがない。
無理くり感ある演出や出来事ばかりしていたんでは
物語がチ―プになるし、話に入り込めなくなるのでやめて欲しいですね。
なんか思っていたより残念なドラマな気がします。
泣けるって大事な要素だと。
共感の究極の形。
あさが来たは笑えるし泣けるいいドラマだと思います。
来週も楽しみです。
そうですよね。分家のはずだったとこを本家に嫁つがせる親の葛藤やそれをはねのけるあさの前向きさを今日は描いてお嫁入りかななんて思っていたから、肩透かしもいいところ。
この時代の本家と分家では大きく人生かわるし、
あさにはそのことを伝えるシーンがないのが不自然だな。大事な部分をすっ飛ばす脚本だ。
感想に対する感想はここではご法度なので、よそでやってもらえますか。
自分のご贔屓のドラマに目尻が下がるのは自然なことで、おかしいことでもなんでもありません。
かくいう私も、このドラマはお気に入り。
眼福とおっしゃる方がいらっしゃるけど、ほんとにその通りと思います。
他には優しい、かわいい、快い、楽しい、いろいろなポジティブな感情に満たされています。
でも、ただ盲目的に偏愛している、というのとはわけが違う。
なんというか、底の部分でこのドラマには信頼感、揺るぎなさへの安心感というようなものがある。
それがどこから来るのかは、いままでの優れたレビューの分析ですでに言われている通り。
このドラマは、そうした分析にも耐える芯を持っています。少なくともこの2週間を見る限り。
なにこれ。
本筋がボロボロだな。
早期の許嫁の選定というのはまさしく自分の家を「守る」という事でもある。
この場合の自分とは「今井家」だろう。
縁戚になる事により商売上の結び付きを強固にし、自家の商売繁盛に結びつけるという。
当然花嫁修業だって変わってくるし、誰かも言っていたように今井にしてみれば新次郎でいいのだろうか、ともなるはずだが何もない。
好き合って結婚するでもなくお家の結婚と何度も強調し、さらに何故生れながらに結婚相手が決まっているのかと疑問を持たせながら、その結婚相手の立場やお家の事情が変わった事には全くの無頓着。
なんだこれ、と思う程の低レベルな物語。
今日もまぁまぁでした。
久しぶりにはまれる朝ドラです、良かった❗
でも来週の予告で、はつが倉に閉じ込められる場面がありましたよね。意地悪な内容には何故だかみんな食い付いてきがちですよね!?
京都ほど出番は無いのかなと思いますが、はつが主役を食ってしまうかも…
特別なことをしなくても存在感がありありですから、宮崎あおいさんは。
でも一視聴者としては面白ければいいかな!
まれも脚本家にしろ女優にしろ、ふと立ち止まって省みれば「あれ、おかしい」と気付いたはず。
が、それをやらずにずるずるとやり続けた事であんなものになってしまった。
今度は視聴者がふと立ち止まりこのドラマを冷静に省みる番だという事だね。
そして大阪が制作してきた前2作の歴史というのも全く同じ経過を辿っているという事実もね。
新次郎が婚礼を忘れるとか無理があるでしょう。
そうなんですよ。(笑)
無理があるから、なにか違う別のものがあるんだろう?
なんて推理して、わくわくしちゃうんですよね。
三味線のお師匠さんがまた美人さんでなんかありそうでしょう。
おもしろいなぁ。どうなるんだろ?
個人的ですが、私は今週の話は全然泣けるとこなんてなかったです。ドラマを見てきた経験上、感動できるようなものはなかったです。
父による、女に見えるからの帰ってくるな発言。
兄は優しゅうて優しゅうてという新次郎に、新次郎さんは優しい優しい優しいお人と答える。
母親を殺したいという惣兵衛のことを、難儀だけど子供の頃はええ奴だったと教えてあげて、そして祝言でほんのり笑うところを見せる。
こういう誰かに対する思いやりをちゃんと見せてるところがいい。
史実や時代考証も大事かもしれないけど、それ以上に人間味を見せてくれる方がドラマとして見るかいがあるものだし。
ただ、びっくりぽんははやらないと思うし、下手な笑いは入れないでほしい。度を越した悪ふざけさえしなければ、この先も期待できそうなので。
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