



2.47
| 5 | 85件 | ||
| 4 | 53件 | ||
| 3 | 59件 | ||
| 2 | 84件 | ||
| 1 | 197件 | ||
| 合計 | 478件 |
全10話リアルタイムで見た。が、ほとんど30分ぐらいで、見ながら寝てしまってた。それでもがんばって、続きを録画で見た。
振り返ってみると、過去の話の内容を思い出せない。10話もやった?
どうしても蒼井優の芸者を入れたかったあまりに
政治がらみの病院幹部との話という非現実的な構成に。
むしろ利権まみれは芸能界のほうじゃないだろうか。
吉瀬と内田を出さなければいかず
ストーリー展開は散漫に。
欲張って実力派を揃えたものの
信長協奏曲や若者たちの二の舞に。
中園ミホは釣り針だったのか。
蒼井優さんの演技が上手でした!
いいドラマだとは思うけど、堺雅人だったからって感じです。
最後に二人が結ばれてめでたしめでたし、なんて話はプロの脚本家は書くまいと思っていたので、この最終回はある意味予想していたはずなのに、大変ショックを受けた。何故ならこの脚本家はその陳腐な「めでたしめでたし」を回避するため、物語自体を破綻させるという暴挙に出たからだ。
あの記者会見で倫太郎は社会的に抹殺されたのだ。そして彼自身医者であることを放棄したのだ。夢乃を救うために他のすべてを捨てた。それが最終回前話の大前提。だからこそ、そんな男の求愛に夢乃はどう答えるか、というのが山場になるのだ。
それが、「お断りします」って……
最終回はこの夢乃の対応を正当化するのに費やしただけ。あの記者会見の影響は何もなかったことになってるし、倫太郎を復帰させるために理事長まで精神疾患にしてしまうという荒業。大前提を全て覆して「医者に戻れるんだから問題ないでしょ」って、そりゃないわ。
御託並べても、夢乃は「貴方は私には勿体無い人」という拒絶の常套文句を吐いたのだ。自分の為に地獄の門をくぐった男にだ。「先生のために私の気持ちは封印するわ」ってアホか。もうそんなレベルの話ではないだろ。酷すぎて背中に悪寒が走った。
むしろこの話、倫太郎が全てをかなぐり捨てた後の展開のほうが興味深い。名作マンガ「風と木の詩」ばりのドラマがあるような気がする。
だからそれを最終話にもってきた時点で、どう頑張っても始まらないうちに終わっちゃった感は回避できないのかもしれない。
最後までやっぱりつまらない内容だった。主演の堺雅人も何を演らせても堺雅人にしか見えなくて、とても上手いとは思えない…。
始まる前堺さんと中園ミホ 悪夢と書いた覚えがあるが、まあなんと当たってしまいました。
私は初回見たあとはとびとび見になりました。
堺雅人が魅了的でないドラマなんてまあ酷い。
最終回ひどいね。1話飛んだ?と思うほど皆な急に人格変わってるし。それの方が精神疾患なんじゃないのと思っちゃう。
お茶の間もないし、ここで書き込みの方に反応しても大丈夫かな?
『風と木の詩』と聞いてびっくり。確かに倫太郎がすべてなくしてからのドラマというのは興味深いですね。そうか、倫太郎はセルジュでしたか。あきらはジルベーヌと、なるほど。
それだったらあきらと倫太郎の話を中心に、冒頭からがんがんやるしかないですね。面白いですね、見たい。『花子とアン』の蓮子もそんな感じですもんね(あちらはセルジュの両親で『椿姫』になるのかな)
だれもが知っているような中途半端な精神疾患物語より、禁断の愛を乗り越えて(この場合、主治医と患者)怒濤の恋愛劇のがよかったですね。ただ、倫太郎がセルジュをやるには、こころに傷を負いすぎかな、とは思ったけれど、このままDR.をやっていけるのなら平気なのかな。
映像も映画みたいできれいだったし(演出の人は腕がいいんですよね、このドラマ。涙)倫太郎があきらにめちゃくちゃにされるドラマ、映像としても見応えありそう。
昨日タイムリーに『風木』のOVAを見てあまりに出来の良さに涙し、今日の書き込みを見て、世の中って狭いとなんだか嬉しくなりました。OVAの監督・作画は安彦良和さんで、二度びっくりでした。
知らない人にはなんのこっちゃですね。大変失礼しました。『風との詩』のファンでまだOVA見てない方、お勧めです(動画上がってます) このドラマに癒やされた方は、ぜったい『風と木の詩』のコミックを読んではいけません。いや、わたしはそれなりにこのぬるいドラマには癒やされたんですけどね。歳を取ったなあとしみじみと。
ついに終わった。
よかった、よかった、本当によかった、終わって本当によかった。
未曾有の駄作だった。
この二ケ月余り実に苦痛だった。
視る者が精神疾病になってしまった。
大根役者の男も女も大仰な台詞回しと愚昧な演技の羅列だった。
堺の来年がどうなるか。
半沢バブルがはじけ散るかも知れない。
嗚呼、荒野をさすらう羊たちよ、何処へ行く、今宵のねぐらは何処にある・・・
前代未聞の愚作だった。
うん。終わってよかったね 。笑
我慢しながら観てました。最後まで。
もう精神科医を主人公にするのはやめよっか。
いくらなんでもそこまで思うなら見なければいいと思います。
時間もて余してそうで羨ましいですよ。
当初の倫太郎が崩れる予感の一話のテイストが全くなかったのが残念でした。
いい精神科医のままでは夢乃を好きになるのにドラマが少々感じられません。
ま、とびとびでしか見なかったですし、自分の好みに合わなければ最低の評価をつけるようなバカな行為はしたくないのて星はつけません。
夢乃も犯罪同然のこといっぱいしてたような……?結局るり子と遠藤さんはそういう関係になったの?よう分からん。結局るり子がなんでああいうふうになったのかその心の闇を知りたかったのに、深く掘り下げず「お母さんも寂しかったんだよね」とか言われても、え?そうだったの?って感じでピンとこないし、ポカ-ンって感じ。
段々嫌悪感増してきましたね。病院関係者次々に精神疾患にして何がしたかったんだろ?今思えば1話がピ-クだったな。それでも、突っ込みどころ満載だったけど。
で倫太郎が置屋に何かあるって言ってたのは、夢千代のことか?夢千代は小日向のこと好きだったのか?ずっと?ああ、もう何がなんだか分からん。
倫太郎は医師として、愛する人を救いたかった。心の病をもつ人に大切なことは誰かを信頼し愛することだとしたら、ゆめのを救う方法は自分が人間として彼女から信頼され愛されること、倫太郎はそう信じたのでしょう。
ゆめのがプロポーズを断ったのは、倫太郎を心から信頼することができると確信したからでしょう。この先は、この人を信じて治療を受けていけばよいと。
人間は弱いもの。誰かに寄り添ってもらいたいと常に願っている。円さまも、るり子母さんも、最後は寄り添ってくれる人の存在によって光を見出したような?
倫太郎もふくめて人間の悲しくも滑稽な、ちょっと愚かでかわいい姿が、一貫して淡々と行間から伝わってくる、そんなドラマだったように思います。
見るたびにみんな「さびしくて頑張りすぎるんだな」と。
占いの常套句「あなたは一人だと寂しがり屋ですね」と同じで他にないのーと思ってました。
1話で成熟したはずの男性が恋愛という泥沼で人格崩壊寸前まで翻弄され、そこから生還するというドラマだったらすごい、と期待しましたが。また、堺雅人はそういう話であればさぞ、掘り下げて演じたであろうにと残念です。
むしろ、この最終話まで淡々と腐らずに演じたことをねぎらいたい。
最後の講義はよくみんな寝ないね!くらい薄かった。
あそこでせめて自身の患者に恋した自分というテーマで話せばさぞみんな食い付いたと思うけど。
全編通して余貴美子さんが本当に上手かった。
後姿でそっと話を聞いているときですら肩の落とし方耳の傾け方・・。漫画の話が出てたので書いちゃいますがガラスの仮面の北島マヤが後姿だけで他と頭抜ける、みたいな月影先生が右手一つだけで恐怖を感じさせるみたいな(笑)
ここは好みで星つけるところでしょ
それ以外何があるっての
境さんのファンで観てました。
精神治療という題材なので、もともと視聴率を期待するほうが無理なのでは?と思っています。あっさりと重くなりすぎずにまとまっていて、私はこのドラマは好きでした。
私は境さんの役者さんとしてのこだわりを感じられて満足です。
最終回って、そのドラマの集大成、脚本の実力がはっきり出るものだと思うけど、やっぱりお粗末だったと思う。
いつまでたっても、セリフが凡庸というか、つまらないセリフしか出てこないなーという印象は変わらず。
プロポーズから失恋、最後の講義にいたるまで、がっかりしっぱなしだった。
脚本家はここが腕の見せどころ、ここで一挙に花が開いたように、ハッと耳をそばだてる言葉が連続して、結末へと至るはずなのに。
つくづく、古沢さんなど、才能と切れのある脚本家に担当してもらいたかった。医療とただならぬ恋を重ね合わせ、しかも、最後はやはり一介の精神科医に戻るという過程を、どんなに興味深く綴ってくれただろうか
今期は、がっかりするドラマばかり見せられて、かなりフラストレーションがたまっている(笑)
堺さんは、とりあえず、大河に期待。
>1話で成熟したはずの男性が恋愛という泥沼で人格崩壊寸前まで翻弄され、そこから生還するというドラマだったらすごい
そう、全くその通りです。
途中の回でもその流れは感じられたのにある時から全くなくなりました。
はっきりいって方向転換させられたかのような。
ここのサイトも当初は精神科医の重厚な物語を期待していただの、あの堺雅人に似合う上質なストーリーだのばかりで、物語そのものを見ずにイメージでしか書いていない人ばかりでした。
一話で提示したストーリーの方向性があったにも関わらず。
そういう馬鹿な視聴者の意見が多く、方向を修整させられたんじゃないんでしょうかこのドラマは。
そして、内容はともかく、ここでも望まれたような精神科医をメインにしたドラマになりました。
みんなが望んだドラマの結果がこれですよ。
毒にも薬にもなりゃしないドラマになりました。
本当に、半沢だの大河だののイメージを見て、このドラマを見ないで語る連中は迷惑。
役者にとってもイメージを押し付けられる不幸せ。
視聴者に潰されたドラマでした。
↑随分と高圧的ですね。関係者の怨み節かな?
視聴者にドラマの内容を方向転換させる力なんてないよ。力があるのはスポンサー。
ネットのレビューを見て製作側が方向転換したと思ってるのならお門違い。例え見ていたとしても悪口を書きたいだけのレビューはひと目でわかる。製作者だって真に受ける程バカじゃないよ。
精神科医としては、お隣の心がぽきっとねの先生の方がいい先生でした。(笑)
朝ドラじゃないんだから、途中で視聴者の意見で方向転換なんて(笑)
ネットのクチコミを、いまや関係者も演者も気にしている(実際に若手アイドルなどは見ているそうだし、ネット記事にレビューサイトのコメントがちょくちょく引用されている)ことは確かだけど、1クールでちょっとぐらい批判が出たからといって、ドラマのプロットが変わるなんて、非現実的。
このドラマは、私たちが最初考えていたほど、よく練られた深い話ではなかったということだ。
私も、芸者に入れ上げて人生狂わせられる寸前までいって生還し、恋とは愛とは何かを自身が考えようにる、というようなドラマかと思っていたが、そもそも、この脚本家に、そんな深くて複雑で妙味のあるドラマは書けなかった。
あるドラマ評では、この人のドラマの位置づけは「娯楽作品」だそうだ。
確かに、浅くてセンセーショナルで、大向こうをあっと言わせるようなドラマが得意。人気の取れる素材をぶち込んで勝負するタイプだから、今回のようなテーマは、だいたいが無理なのだ。
でも、なんとか見られるようなものにしようと、演出の水田さんも加わり、主演もがんばったけど、結局、全体がぎくしゃくしてしまった。
あらゆる部分のマッチングミスだと思う。
あ、私も思いました。「ぽきっとね」の先生の方が近いじゃん、と。
私も不眠症でかかったことがあるけど、雰囲気とか口にする言葉の記憶が、こっちだよ~と呼んでいた(笑)
中園さんは、花子とアンでもそうだったけど、とにかく、リアル感がないんだよね。
「取材力の中園」と呼ばれているそうだけど、この取材っていうのが、そのリアル現場に行って、実際の仕事とか雰囲気とかを勉強する、ということじゃなくて、どんな要素や素材が「ウケルか」を追究する、ということらしい。
こういう人が、高度職業人の、それも心理を扱うドラマを作るなんて無理。
どうだかね。
普通に考えたら視聴者の意見で動くことは考えられないとして、実際の現場を見ているわけじゃあるまいし。それが普通に感じるのは外側からの普通でしょう。
現実、脚本家を戦犯扱いしている人ばかりだが、少し頭回せば脚本家だけが問題になるわけではないのは当たり前。脚本家が絶対に必要だと考えているエピソードが、監督すらすっ飛ばして編集がつまらないからという理由でカットされることもある。
そんなことも考えられてない書き込みばかりの中を信じると言ってもね。
それと、人の考え方次第でどうにでも書ける恋愛ものと、専門性が高い精神科のドラマじゃ、どう考えても前者の方が楽でしょう。
恋愛の方に行く方が深くて複雑で妙味のあるドラマだから書けなかったなんて説得力がない。
ましてこの脚本家は恋愛ものが得意と聞いているのに。
予告で倫太郎がプロポーズしていたので、なーんだとがっかりしていたが、ちゃんと見たら振られてたので良かった。
あそこで結婚していたらただの恋愛ドラマで終わるとこだった。
水島先生のいじらしさが好きだったので水島先生と希望がつながって私は嬉しかった。
こうやって見ると人間だれでも精神疾患を持ってるような気になってきた。人間てややこしいなあと思った。
残念ながら、最後までみれませんでした。
あまりに、苦痛で、・・。
まあ、患者を薬づけにする医療のドラマは真実味も少ないけどね。
人間ドラマとしても半端でした。良い役者さんが揃い踏みだっただけに残念でなりません。
やはり倫太郎は究極のエクスタシーから解き放たれ
最終回後に視聴者はオーガズムに浸る
もし、それを熟女脚本家ひとりが味わっているなら
ご一緒させてほしかった
私は夢乃に憑依されたままです
映像も役者も良かった。
ただ、ストーリーが最初から最後までしっくりこなかったのは、なんなんだろう。冒頭の羊飼いと、倫太郎が、全くと言っていいほど重ならない。そういう違和感が全話通して最後まで拭えなかった。
夢千代と円能寺の関係や、毒母とアキラ、ヤノスケ(犬)など、部分を切り取って見たら、其処だけは良い場面というのが沢山あったのに。
最終話で高橋一生が、シミュレーションで倫太郎の話を聞いてる時の応対が、とても良かった。こっちの感じを期待していたのかも。
いい終わり方でした。来週から楽しみがなくなりました。続編希望。
薄い内容。
登場人物あちこち恋心?共依存?なのが気に入らない。狭すぎる。
私的には、
最後は余貴美子さんの演技力に持って行かれた感じ。
小日向さんの演技が凄かった!
キャストが超豪華だったのに、このキレのなさ、くすみ、ぱっとしない感はなんだろうか。
堺雅人は頑張っていたがつまらかった。
上に同じ。つまらなかった。
最初から最後までブレずにちゃんと観られました。母親2人を前にアキラ(ゆめの)ちゃんが話すシーン、本当に良かった。
お金をせびってたギャンブル狂母も、弱かっただけで悪人ではなかったんだよね。
とかく相手をギャフンと言わせる解決法しか取らない人間が多い中で、ちゃんとこういう人間も救えたというのが、このドラマで一番の勉強になりましたよ。
まさに、柔よく剛を制す、ですね。
見習わねば!
今期一番のがっかりドラマ。最終回も肩すかし。
若者たちの二の舞とか聞いたが、若者たちより好きではなかった。まったく泣けることもなくただ倫太郎が夢乃に恋して振られたんだよみたいな。
若者たちは言われるように、脚本は破綻していたが熱量があるドラマでそれが空回りしてる感じのドラマだから、嫌いではなかった。
この倫太郎は、最初からなめてかかったような小手先仕事のような脚本で、役者の熱量もあのお母さんのみ(笑)しか感じなかった。
若者たちと並列にされると私としては違和感がある。
良かったと思うけどな
夢乃の役、他にいなかったのかなー
完全にキャストミスでしょ
蒼井優だから見ない!ってコメントよく見るし、視聴率悪かったのも影響してると思うなー。
私生活の男関係乱れまくってる人が演技しても、男の影がチラチラ見えすぎてちょっとねー。悪役じゃないなら、配役するときに、まずは好感度を気にして欲しい
うーん人格崩壊かぁ。使いたくない言葉だが。倫太郎かなりキャラクターおかしかったよ。
もう少しあくの強い話がよかったが。最後は最悪でした。
あと若者たちと共通するのは脚本の無理矢理だね。でも若者たちとはやはり違う。
蒼井優好きだけどね。私生活とか気にしないなぁ。まぁ嫌いな方が多くいるのは驚きです。
蒼井優と高畑淳子の芝居に 毎回 ゲップがでそうだった。
オープニング。羊飼いのクダリがあり、歩きながら白衣を羽織りドアを開ける…そのドアを開けた時の穏やかな顔が、私の堺雅人さんのイメージです♪
最終回、顔が笑ってる!元々こういう顔なんです!みたいな会話が面白かったです。昔実際に堺さんも言われたことがあるそうです。
ドラマ、良かったです。転移って厄介だわね。
駄作
ペラペラな内容に、ひたすら濃いだけの母娘の芝居。
よかっよ。
私も芸能人のプライベ-トはどうでもいいタイプ。その人が好きなのであってその人個人には興味ないというかどうでもいいみたいなね。ちなみに、蒼井優のファンではありませんが。
ドラマはつまんなかったです。
今期はこれだけ完走しました。
前半は、時々エキセントリックな一面も垣間見せてた倫太郎が、後半は聖人君子みたいになっててアレレ?ではあったけど、その方が落ち着いて観られて、始めから聖人君子キャラで行けば良かったのに…と思いました。
倫太郎の穏やかな語り口が心をスーッと鎮めてくれるようなドラマでした。官房長官のカウンセリングシーンが特に良かったです。
ルリコが全然天罰喰らってなかったのが最大にして唯一の不満ですね。
なので星はマイナス1させて頂きます。
冒頭の羊飼いのシーン以外は(笑)好きなドラマでした。
個人的にはやっぱりキャストが好き。
堺さんは「半沢」のイメージが世間的に強いようだけど
私が本来持っていたのはこういう柔和な表情と語り口。
精神科医として表情にも言葉にも説得力が感じられました。
ここでは評判の悪い蒼井さんも好きな女優です。
夢乃とあきらの両人格を見事に演じきって素晴らしかったです。
視聴者に嫌われるほどの名演技だったんでしょう。
それほど深く掘り下げた内容でなくても
様々な精神症状も興味深かった。
個人的には今期かなり楽しめたドラマの一つでした。
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