



3.30
| 5 | 2件 | ||
| 4 | 2件 | ||
| 3 | 4件 | ||
| 2 | 1件 | ||
| 1 | 1件 | ||
| 合計 | 10件 |
| 読み | ときすでにおすし | |
| 放送局 | TBS | |
| クール | 2026年4月期 | |
| 期間 | 2026-04-07 ~ | |
| 時間帯 | 火曜日 22:00 | |
| 出演 |
戸惑いながらも「自分のため」に飛び込んだのは、おスシを学ぶ“鮨アカデミー”。
個性的な仲間たちとの出会いに刺激を受けながら前向きに生きる、人生応援ドラマ。
永作さん、加賀まりこみたいなりましたね。
久しぶりに見たからびっくり。
ドラマは寿司アカデミーに行くみたい。
元々見る予定やったから見始めたけど、
予想以上に良くて見てよかった!
みんなの成長も見届けれるし、テンポも良かったから
楽しみ^_^
有働由美子さんがとても生き生きとしていました。女優開眼ですか。
更年期と卒母が重なった待山みなとさん。そんなに感傷的になるかなぁ笑笑 母親とったらなんにも残らないイヤイヤ母親は一生母親よ、取れやしないは。でも子供は一人で大きくなったみたいな顔して巣立ってくそれでイイのでは?
誰かの為にとか綺麗な言葉のようだけど見返りを求め縛り付ける月夜の魔女の呪文でしょ(笑) 可愛い可愛い息子ちゃんボクチャンスマホの待ち受けは息子ちゃん。たった一人の我が子をたった一人で育てたんだって自意識しかないからそ~うなるのでは? 誰のものでもなく自分の人生で自分の子として向かい合った命。尽くしたのは、自分がその子の親を譲れなかったから。子育ては自分の為にした。空の巣症候群?何言ってんの達成感に包まれてくださいな(笑) だいたい、鳥の親は雛が巣立ったら次の子育てでしょ感傷的に空の巣眺める暇もなく。人間は生涯に一度しか子育てしないから親の気持ちは鳥と同じじゃないと思いますよ(笑)
雛が(子が)親を思う気持ちは鳥も人間も同じと言えるかも知れないけど。
待山みなとさんには共感はないが行く末に興味は持った。
さっさと大江戸センセーとイイ感じになって、人生第二章見つけてくださいな(笑)
TBSのZ枠、親世代イジリ枠にならないで欲しいなと思います。
チョコを手渡すシーン。
「煮詰まったときは、糖分を。」
「煮詰まる」は、「議論が十分にされ、結論に近づく」という意味で、よく「行き詰まる」と間違われて使われます。
誤用として有名なこの言葉を、脚本家も監督も、スタッフもわかっていて使っている、ということでしょうか?
永作博美さん、松山ケンイチさんは、この誤用を知っていて脚本通りに「よく使われる表現として」このセリフを言っているのか、知識はなく知らないで言っているのか、どちらなのでしょう?
初回は星3です。
人生ちょっとしたきっかけで変わることがありますね。
これを見るだけでも、少しは寿司作りを学べます。
有働由美子さんは本気で女優になるのでしょうか。
個人的につかみはオッケーって感じでした、しかしこの女優いくつになっても可愛いね
松山さんの引力で見たけど、有働さんの自然な演技にびっくり。
でも、そもそも、すしアカデミーとか全く興味ないから、この先の進展にも期待ゼロ。
すしだけに、関根勤さんの小ネタが随所に出てたけど、つまらなかった。
1話で離脱します。
松ケンはどんな役やってもやっぱり良いですね〜。
が、話は今後の展開も何となく予想つきそうでつまらなかった。
TBSのドラマは割と好きだけど、この時間帯だけはどうも相性悪い。
夫を事故で亡くして以来、女手一つで一人息子の渚(中沢元気)を育ててきた待山みなと(永作博美)50歳。
渚の就職が決まり三島の研修所へと見送った後、親友の磯田泉美(有働由美子)から思いがけない相談を受ける…。
3ヶ月の鮨セミナーで80万円ですかぁ。行政が運営するようなカルチャースクールに通うのとは訳が違いますよね。
軽い気持ちで始めたことを恥じ、クーリングオフの項目(8日目までの退会なら全額返金)に揺らいだのも分からなくもない。
年金受給までまだまだ遠いし、(総菜の厨房とか)スーパーでの仕事のステップアップ(昇給)なのかなとも思ったんですけどね。
担当講師の大江戸(松山ケンイチ)が学長(関根勤)と交わした「お・す・し」の約束って何だろう。退会を阻止したのも、約束に関係するとか。
カリキュラムはリアルだし、これから受講してみたいと考えている人にとっては予習にもなりそう。
主人公、のんびりしてる。スーパーの正社員って、あんなにのんびり勤務できるのか?朝ものんびり、帰りも早い。夫の死後、女手一つで息子を育てたって設定だけど、悲壮感がないのがいいのかな?
2026-04-09 09:16:18さま
担当講師の大江戸(松山ケンイチ)が学長(関根勤)と交わした「お・す・し」の約束って何だろう・・・について。
私、子どもが自分の身を守るため学校で教える「いかのおすし」を思い出しました。
・「いか」ない
・「の」らない
・「お」おごえを出す
・「す」ぐにげる
・「し」らせる
このパターンで、過去に何かあって講師になるにあたって約束させられたことは??
思いついたら、またカキコミます!
キャストを見てこりゃ、見るしかないだろうとあらすじ追うと人生応援ドラマだって。趣味じゃない。まるで君はひとりじゃないとか夢は叶うとか安っぽいJポップみたいで恥ずかしい。開始5分で空の巣症候群の説明まで入り、さあテーマはこれですよと余白も何もあったもんじゃない。オマケに寿司の握り方なんて興味ないしどうしもんだろうかと考えたよ。何故ならやはり永作とマツケンは良いからだ。
ところで時すでにおすしってカルテット以来だけど恐れ入谷の鬼子母神みたいなもんで昔からあるのかな?まあ、どうでも良いですしおすし。これはネット用語らしい。
来週以降、見るのを忘れる可能性はある。その時はその時。
木皿いずみさんの「スイカ」というドラマで、小林聡美さん演ずる主人公のモトコを、市川実日子さん演ずるユカが「一言で云うと、煮詰まった人っす」と手紙に書くシーンがあって、ピッタリと思った。
これは、自分の価値観にはまってしまって、自分がよかれと思ったことでニッチもサッチも立ち行かなくなって、お尻に火が点くと同時に焦燥感に囚われているような状態。
とてもじゃないけど、機は熟したとか議論を尽くしたとか細工は流流仕上げをごろうじろと言える状態ではない。
煮詰まったではなく、煮詰めたなら、そういう意味合いを感じられる。
それに、言葉は時の流れで変遷する。
役不足とか気の置けないのように、正しい意味で使ってない人の方が多くなってしまって、それじゃあ元の意味が正しいと言い切れなくなった言葉も多い。
少なくとも、このドラマで使われた、煮詰まった、という言葉が誤用と断定するのは間違いだと思う。
文脈によって、イメージできることが相反するものにできる、面白い表現だと思う。
とフォローしましたが、このドラマ自体は、全然面白くありません。
スポンサーリンク




