4.33
5 3件
4 2件
3 1件
2 0件
1 0件
合計 6
読み ふてきせつにもほどがあるまじめなはなししちゃだめですか
放送局 TBS
クール 2026年1月期
期間 2026-01-04 ~ 2026-01-04
時間帯 日曜日 21:00
出演
あれから約1年・・・
好きな時代に行けるようになった市郎たちが戻ってくる!
帰ってきた! 意識低い系タイムスリップコメディ!!
全 7 件中(スター付 6 件)1~7 件が表示されています。
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2026-01-05 10:34:21
Rire

キヨシがよく頑張ったなと思います。

だって、小川市郎さん渚のことより秋津のことより総理大臣の不倫より娘の純子のことでしょーよ。なに正しい綺麗事言ってんだろと思うわけ。

どの時代にも行けるそんな扉があるなら行くしかないでしょ。
どんな謗りを受けようがお前が行けよ!親父ならって思うわ。
行って取り返して来いよ黄泉の国から娘を!笑笑

キヨシの「分かっているのに諦められない、好きな時代に行けるのに、好きな人だけ諦めろなんてムリムリムリーっ」てのが、この場合正しくなくても尊い愛だと思う。頑張れキヨシ!キヨシは何度でも行くよ。だって、未来はもう変わっているから、キヨシは知ってしまったからだ。そして佐高の未来も変えてしまったし。そもそも1986年の小川市郎がはじめにタイムスリップした時点でタイムパラドックスは起きている小川市郎が来たから渚と秋津は出会ったのだから。渚と秋津は良いけど純子は駄目って方が駄目でしょーよ。井上も小川市郎も鬼じゃないのだから変えることが出来るかも知れないそんなものがあるなら、純子の不慮の事故若過ぎた死を止めたいって思うのが親心よ!知らんけどきっとそう。キヨシは素直にそれに反応したピュアだよね相変わらず。今回全てを知ったキヨシが1995年1月17日をググって純子の未来を知り純子の遺影を見つめる場面は泣けた。それから両親に「何度でも行く」って宣言する場面も。流石男の子!はい、かなりリスキーなジェンダーバイパス?かなんか知らんけど、そうでしょーよと思った。物語なんて、とてもとても個人的なものです。

市郎は駄目親父相変わらず。娘の死より孫のことって順番違うんじゃない?ってこの物語のはじまりからの個人的疑問。そもそもあんた渚と秋津真彦出会わせてタイムパラドックスなんじゃないのそれ?今更ってなるよ(笑)はい、個人的主観によるものです。別に純子一人を救っも日本史は変わらない純子は小川市郎や向坂キヨシにとっては光だけど地球の歴史にとっては大河のほんの小さな一滴だからだ。知らんけど多分そうと思いながら観た(笑)

純子のことばかりが気がかりで最後「キヨシ良くやったーッ」ってなった。

是非、キヨシが純子を救うくだりを劇場版で見せて欲しい。で、渚の下に妹が出来ていてその子とキヨシが出会うといいなぁてのが理想(笑)はい、全て個人的主観によるものです。

次回は劇場で会いましょう。

    いいね!(1)
2026-01-05 10:43:46
名前無し

長文ってステマ工作員?
暇人ですよねー

2026-01-05 12:36:16
名前無し

面白かったぁ~!

そうそう、唐突にミュージカル調になるんだった。
懐かしいなぁ。
日付指定でどの時代にも行けるって、凄いことなんだろうけど、歴史を変えちゃあいけないというジレンマが市郎達を苦しめちゃうんだから罪作りな「ノブ」。
震災の事実を変えられないってことは、受け入れろってことだし、ドーパミン出まくりの性衝動は変えられなくても、相手を入れ替えることはOKなんだね。
ここまでくるとタイムパラドックスなんてどうでもよくなってくるから不思議。

新年早々、大笑いしました。

2026-01-06 16:38:36
名前無し

連ドラ版に比べると時間移動が自由になり
移動する時間も3つになったので構図が若干複雑になり
いうなれば和製版バックトゥザフューチャーのような
作風になっている。
しかし連ドラ版であったような序盤から伏線を貼り
上手に回収していく展開、笑えて泣けるシナリオ
ちょっと考えさせる社会風刺要素などは
健在でありとても楽しめるドラマだと思う。

但し連ドラ版を見てる事を前提として作られてるので
このドラマを初めてと言う人は展開についていけないと思う。

2026-01-06 21:54:25
名前無し

めっちゃわらわせていただきました。
江口のりこさんとのシーンは不適切にもほどがあるでしょと思いながら、正月からギンギラギンでございました。
今後河合優実さんのスタイルの良さを活かすようなドラマを見たい。

2026-01-07 19:08:39
名前無し

全部、ムッチのせい。
知らんけど。

2026-01-07 21:24:36
マイケル・Jの声は一朗太が好き

「ソイヤ!」一世風靡セピアに走ってからの、やっぱり「ムッチで〜す」笑った。
「バンザ〜イ、バンザア〜イ」や「俺は怖いもの知らず」、果ては「愚か者が・・ギンギラギンにならない」再び。めちゃめちゃマッチリスペクトの嵐で笑いました。近藤真彦さんもムッチ先輩が自分がモデルなのを知ってるようで、観ていたらめちゃめちゃ感想聞いてみたい!。
阿部サダヲさんと江口のりこさんの絡みは「あんぱん」視聴後なのでヤムおんちゃんと羽多子さんが・・といけないものを観させられる筈が、俳優さんの完全にギャグへ振り切った悪ノリぶりでこのドラマらしく笑かせてくれました。

今回はバック・トゥ・ザ・フューチャーよりも藤本弘(藤子・F・不二雄)先生色を強く感じましたね。いつでもドアや、9人の小川先生や7人の小川先生が集うところは「ドラえもんだらけ」や「自分会議」みたいで。宮藤官九郎さん、NHKでSF短編ドラマでも観て触発されたかな?。
純子のニャンニャンを止めたい小川先生が「渚っちが生まれない」と苦悶するくだりはTVシリーズでもやったのでちょっとくどいと思いましたが、終了後2年近く経ってるのに相変わらず面白い、全くテンションが落ちないのは凄い!。

心残りは例の「阪神大震災の小川と純子の死」を小川自身が救いに行かず、キヨシが純子を救ったと言う台詞のみで終わった事。更に続編考えてるのかな?。親子ともども助かって未来が変わるのかそれともやはり駄目なのか、そこがはっきりする完結編をぜひ作ってほしいですね。



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