



2.96
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| 合計 | 1601件 |
いえいえ、私は大阪ですが千代ちゃんは苦手でしたよ。あんな酷い河内弁に生意気なキャラは受けいれられませんでした。
可哀相な境遇云々で、ああいう言葉遣いや態度、行動も許されていたみたいですが私は違うと思ってます。
可愛いなんて思ったことないですし、ああいうキャラでなくても良かったんじゃないかと残念です。
嫌われないように、批判されないように、今までの失敗から学んで作ってるんだろうけど、そのせいでみーんな無個性やね。だからおもしろくないんよ。
千代ちゃん、けなげでがんばり屋のいい子ちゃん。口が悪いのは育ちのせいだし。口調が普通になったら従来の朝ドラ主人公。感動をどうぞの脚本にのせて。おもんない。
なんか篠原涼子さんが苦手かも。
これからもずっと出るのかな⁉︎
内容的には先週より良かったと思います。
しかし子役千代ちゃんの振る舞いには最後まで馴れませんでした。
一平の子役の子は男前で良かった。
おかみさんは、どうせデレると思っていたので想定内の結末だった。朝ドラよりBS時代劇で放送した方が良いのでは?
次週から普通のつまらない朝ドラになりそうだ(笑)。
良かった。
千代ちゃんが戻ってから皆急に優しくなって。
字を教えてもらえるようになったし。
大人になったみつえちゃんは思ってたほど美人でもなかった?
花ちゃんは時代劇が似合う。
今日で最終回でも良かったよ。
いよいよ杉咲花ちゃんの、おちょやんの始まりですね。
ああいう時代のこういう芝居の成り立ちだとか、毎日見ていく楽しみが増えました。
ヨシヲ君はどんな少年になってるか心配事だけど。
父と継母は、、、、
どうでもいいか。
想定内のドラマでしかなくてツマラナイ。
最後のコント風味の登場シーンもスベってただけ。
無理くり笑わせようとするのって寒いだけなんで、いらないわ〜
さすが半沢直樹の脚本家だけあって、土下座が必須アイテムなんだな。誰がやっても見ていて気持ちのいいものではない。
あら、、、ちょっとよくわからなかったんですけど、結局、千代の生い立ちが不幸だからみんなほだされて、岡安においてもらえるようになったってことでいいのかな?お家さんが乞食に銭を与えてたところがあったので、それと同じで貧乏人の千代に同情しただけに見えました。二週間もあったのだから、岡安の人々ともそれぞれ深いエピソードがあればよかったですね。
水落ちしたおじさんが頭をぷるぷるさせるシーンだけは何度見ても笑える
エールの時も感じたけど、週6日から5日になったことで、週のエピのまとめ方が強引になってしまう感じがする。
昨日の終わりからの話が続かない気がしたけど。
千代を送り返す役目の兄さんの話から、千代のお使い云々に間違いがあり、千代を探すことになったんか?と思ったが、千代の身の上話しなど最初
から店側はわかっていたんでは?
父親失踪が追加されて慈悲の心が皆に出たのかな?
なんかよくわからんが花ちゃんは可愛いからドラマは楽しみ。
岡安のみんなが千代に同情する気持ちはわかるが、
ごりょんさんが千代を許して正式に採用することを決めるまでの動機や、
千代自身、帰る家はもうないことを分かったうえで岡安を出たし、同情されるのが嫌な性格なのに、土下座してここにおいてくださいになるまでが唐突過ぎる感じがした。そこの描写が弱いと思う。
内容はともかく千代役の毎田暖乃ちゃんの渾身の長台詞の演技にもらい泣きしました。序盤は子役の演技だけで他に惹かれるものはありませんでした。
千代ちゃんが晴れて岡安の一員として認められて毎田暖乃ちゃんから杉咲花さんにどのように代わるのか期待していたら布団から名倉潤さんが出てきたり自転車に乗っていたのは千代ではなく女将の娘だったり川に落ちたのは海原はるか師匠だったり朝ドラあるあるで笑わして杉咲花ちゃんの登場で奇をてらって受けようとしましたが、返って白けました。今作はお笑いがことごとく滑っています。本作のスタッフはお笑いのセンスがないように思われます。これからもこの先もこのやり方だと先が思いやられる、無理して滑るなら普通がまし。
すごい感情表現。
間違いなく人の心を揺さぶる本物の芝居。
女将さんに叱られ雨の中を家なき子になった可哀そうな千代ちゃんに同情して視聴率18.0%を記録した。
序盤のスタートが上手くいかず伸び悩み。
最初の一週間(特に前半)は、どうなることやら、「これは早々に脱落加かも~」と思ったけど、家を出るときの「うちがあんたらを捨てたんや!」のセリフに心をわしづかみにされての今週。
一週間を通して涙あり笑いありで面白かったです。特に今日は海原はるか師匠の水落ちで大笑いし、おちょやんの「ここに置いたってください!もうここしかあらへんのです!」の涙の土下座シーンにこちらも涙腺崩壊。子供に土下座させることに否定的な意見の方もいると思いますが、今日のシーンは自然で、わたしには素直に胸に迫ってきました。
来週から杉咲花さんのおちょやんに期待しています!
あちゃー、今日は重要な位置付けになる日だったのにねえ。
「エール」だと裕一の運動会での初めてのエールとか鉄男との悲しい別れとか、「なつぞら」だと泰樹オンジとのアイスクリームエピ、「スカーレット」でも草間さんとのエピとかあったのにね。
誰との深い関わりもなく、千代が身の上話したらみんな泣いて解決しちゃった。
芝居そのものはおもしろかった。本職の人にお願いしてるんだろうね。それがいいと思う。でも今のところドラマは負けてる感じ。
あっさり皆んなが見方して、丸く収まって良かったね、ハイハイって感じ。
安易としか言いようがない。
「涙あり、笑いあり」というこの物語の最初の口上から、私は、1週目は「涙」、2週目は「笑い」をメインに描くのかと思ったが、そんな簡単な図式ではなかった。
1週目の千代の子供時代は「礼儀を知らない言動」ぶりに見えながら、別れ際での先生への挨拶や、燐家の喧嘩友達への礼などに垣間見えた「人恋しさ」の心情とその時の何とも言えないこの子役さんの表情に、この作品の優しい「救い」の筆致を感じた。
考えてみれば、父も栗子も、そして弟さえも、普通の社会基準からは、「悲惨」としか言えない状況や関係を、この千代の目線で、それを人間の「泣き笑い」の心に翻訳して「救い」をもたらしていると思う。
「うちが、アンタらを捨てたんや」と憎まれ口のタンカを切ったものの、自分が犠牲になり得られた筈の家庭の幸せは、千代の心の支え、プライドであった筈だが、その家族は離散していた。自分が犠牲になったという判断が無駄だった。その咎(とが)は相手の問題なのだが、良心の呵責というものは、自分の後悔となってしまう。
良心の呵責とは、自分を苛(さいな)むことでしか、やりきれない。「救い」はしばし人を救っても自分を救わないものなのだろう。
人を憎むより、自分を憎んでしまう千代は、誰も、恐らく栗子ですらも憎めやしない、弟の幸せを通じて栗子の幸せですら望んでいたように思う。
そんなところに重ね合わせるような天海の息子・一平の不幸。この子は、堀に「石」を投げ込むという不条理な表現で自分を苛(さいな)むが、それに千代の「羨ましい」という切実な心理を重ねあわせるのは、この脚本の複雑で見事な構成力だと思う。
「岩をを山頂に押し上げ、しかし、その瞬間岩は山頂から転げ落ち、また、岩を押し上げることを繰り返す」という人生の不条理を表現した神話があるそうだが、この堀に投げる石は、そんな二人の人生のやりきれなさを暗示している。今後、この二人は、やるせない思いを、何度となく、堀に投げ込むのだろう。
併せて、忘れてはならないのは、千代が興味を示した「人形の家」という女の自立の演劇で、この状況をバネに生きてゆくであろう千代の暗喩(あんゆ)と思われる。
だから、今日の芝居の別れた家族の「菊松、達者でな」とは、「千代、たっしゃでな」という意味に違いない(そして一平も)。
「12-09 22:21:36」のさくらさんの『じんわりするところもあれば、クスッと笑えるところもある』という投稿を見た時、言いえて妙だと思った。
2週目の、台所の排水口の米粒、屋根を駆けるフンドシ等、材の取り方はアカラサマではあるが、これは、子供時代という童話の材に違いなく、これが3週目から、「涙あり、笑いあり」の、大人の人間喜劇としてどう展開・変貌してゆくのか、1か月ぐらいまではまだわからない。楽しみにまた、意地悪い視点も忘れずに、見てゆきたいと思う。
そうして、2週間、千代役の毎田暖乃さんは、本当に名優でした。今日は、ティッシュ持参の視聴だった。(6日目で評価入力できないが、間違いなく★5)
ハナさん役の宮田圭子さんいいですね。柔らかくて温かい雰囲気、、いつまでもお若くてステキな女優さんです。杉咲花さんも来週からですね。
今朝の最後のご登場の仕方をもう少し考えてあげて欲しかったです。何故でしょ?笑わすことだけをお考えの演出ですよね。大阪の笑い?
チビ千代ちゃんお疲れさまでした。
2週間目はかなり見応えがありました。
この先期待出来そうですね。
私も大阪で、しかも富田林市在住でおますけど、チビ千代ちゃんは苦手でおました
お笑いは劇中喜劇に任せたらエエのに。
うん、よかったよかった。
芝居小屋の大人たちのニコニコ顔。
千代はここに居場所を見つけたんだね。
おそらく、モデルの方は、実際に親に捨てられて苦労された人でしょう。
スカーレットもそうだったけど、昔に一代をなした人は、生い立ちや私生活で辛酸をなめた人が多かった。
でも、ほっとする居場所があり、彼/彼女を認めてくれる人たちがいる。それがどれほど彼らの生涯の力になってるかということがつくづくわかる。
来週からの千代ちゃんの物語がどう展開していくか、楽しみにしてます。
お家さんがつくづくいい。
雨の中の千代とお家さんのシーン。心にしみました。
なんか唐突感しかなかったです。さあここは感動して下さいねって。そこまでの話の持って行き方が下手くそでいまいち。結果ありきの作り方って感じで、ああそう来るよねと、もうわっていましたからとしか思いませんでした。
舞台劇も面白かった。この脚本もなかなか。
あれは、よしもと新喜劇の元とも違うのかな?
唄う前の部分を朝も昼も見逃した。
千代ちゃん、良かったなぁ。
改めてまた雇ってもらえたなら尚頑張ってきちんとしたおちょやんになったんやね。
がんばりや、応援してるで。
今日は、笑って泣いての回だった。
チビ千代ちゃんの千秋楽として良かったんじゃないかな。
二週間お疲れさま、うまかったよ毎田暖乃ちゃん、それから、中須翔真くん
(しかし最近の子の名前は打ちにくい 笑)
杉咲花ちゃん、
とと姉ちゃん時代より綺麗で可愛くなったなぁ。
前作では見なかった土曜日も、しっかり観るよ~。
毎田さんお疲れ様。もうしばらく暖乃ちゃんでもいっこうにダンないと思いました。
星田さんも上手いのだけど、「カ-ネーション」の糸ちゃんとの絡みが印象強すぎて
まだまだこんなもんじゃないと思います。
1週目はビミョーだったが
今週はよかったな。
ようやく杉咲花ちゃん出てくるけど
子役の千代ちゃん見れなくなるの寂しいー
わろてんかと時期かぶるのかな
わかなちゃんと桃李はこの頃何を
朝ドラの名物といえばヒロインの水没、
杉咲花ちゃんの代わりに海原はるか師匠が
やってくれて良かった。
これで安心して見られる(笑)。
あのお家さん、宮田圭子さんと言われるんですね。
いいですね、慈愛に満ちたなまざしと、びしっと言うときは言う厳しさ(でもあくまでも物腰はやわらかい)
ああいう脇をしっかり支える人に出会えるのも、いいドラマの楽しみ。
あーそうか!朝ドラ名物水没。すっかり忘れてた。しばらくなかった?
子役の子が上手い。
千代も一平もセリフだけじゃなく、目で演技ができる子役で将来が楽しみ。
乞食という言葉を久々に聞いて、こういう死語もちゃんと入れてくれてて、
時代考証もちゃんとしてるのがいいね。
綺麗事ばかりのお花畑朝ドラが嫌いで途中離脱することがあるけど、この作品は最後まで完走できそう。
来週から大人編になるけど、このクオリティでいって欲しいな。
期待に応えて次週から普通のお花見展開の朝ドラになります(笑)。
宮田圭子さんは晩年の浪花千栄子さんに似てるので、早く亡くなっていただいて千代の晩年も演じてほしい。ホーローの看板にもなってほしい。うつ病治療薬の、「(心が)折れないん軟膏」かなんかがいいな。
八年も奉公して、竹ぼうきの持ち方も知らないなんて。
でもこれも朝ドラあるあるで、前にも誰か批判されていました。
注意する人いないの?
チビ千代の顔からすると、大人千代は二階堂ふみさんがぴったり。
2作連続ヒロインで、まったく違う性格を演技できそうです。
脚本をはじめ久々に腕のいいドラマ班が戻って来たという感じだ。
久しぶりにテレビの前に座って朝ドラを見ようかという気になった。
朝ドラは多くの場合、子ども時代はロケも多用して面白く見られるが、主人公が大きくなってからスタジオにこもって撮影するようになると失速するという傾向がある。
それから、演出家や脚本家が複数いて、それが変わると出来もがらりと違うということも起こる。
今作は、最後まで今のクオリティを保ったまま走り切ってもらいたいたい。
でき得れば、NHKのレベルの高い単発~短期集中の時代ドラマが半年間続いた、という感じになってくれたら最高。
でも、そこまではいかなくても、いいドラマに出会えた、という感動のうちに終わってくれることを期待してます。
竹ぼうき界の大スターと呼ばれている、れれれのおじさんでさえ、竹ぼうきの使い方を批判されています。左右の握り手が近すぎるようです。
何か、つまらない朝が始まっちゃったなという悲しさでいっぱい。
少しも笑えないし、無理くりな嘘くさい感動ありがとうございますって感じ。
やっと大阪制作らしい面白さが戻ってきた感じです。
ここ数年どうしちゃったんだろうと思ってましたから。
全く何のせいだったんでしょうねえ。
本当に普通に作れば普通に面白い。まだわかりませんが、今のところ近年の大阪局の中ではかなり良い出来です。
一部の人が東京局製作を目の敵にしているので、ここも対立しているみたいな投稿が多くて、そのせいでエールカテ含めて不当な評価もあり残念です。
そこで、エールファンの私としては、今のところ普通の評価。特に可もなく不可もなく。
と、なるところですが、千代子役の演技の素晴らしさに星二つプラス。星五つ!(一週間たたないので評価つけられないけど)
しかし、今日も、残り三分のおちゃらけには不快でした。
折角の千代子役、篠原さんの表情、おばあさんの優しさ等、素晴らしい出来でしたが、私にはくどい笑いに耐性が無いみたいです。
でも、全体を通しては力作と感じます。エールに引き続き期待できます。
千代子役、お疲れさまでした。素晴らしい演技力でした。この二週間、あなたのドラマでした。見事な主役です。
小松政夫さん、亡くなられたんだね。さびしい。
天国で、伊東四朗さんとまたギャグやってほしい。
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