



3.50
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| 合計 | 6件 |
時を同じくして、3人の若者が7年前にタイムスリップ。
決して出会うはずのない殺人犯から”私はやってない”と聞かされて…。
結構面白かった。
だいたいタイムスリップ物でタイムスリップしてきたことを
告白しても相手が驚かないのは自分もしてきたパターンが多いが・・。
大隈さんも殺しているのではなく実は止めようとしている?
ちょっと緩い流れ。男2人も頼りなさそう。
でも元乃木坂の人が思ったよりうまいのでしばらく観たい。
タイムスリップものだ〜(笑)
こども店長、子供の頃から好きです。可愛かったよね。
この手のやつはいつも思うんだけど、タイムスリップした事実を一つ一つ自覚していく過程がジワジワ不気味で好きです。戦国自衛隊とかね(笑)
ドキュメンタリー監督 琥太郎くんは、何故か人の嘘を見抜けちゃう感じ?これは主人公の一貫した特性なんだとすれば、汐梨ちゃんはやってないのかしら。
でも今の所はシチューに薬を盛ってコテージを抜け出す汐梨さんなので、まだまだ分からんのかな。
とりあえず次も見てみます。面白くなるといいなあ。
タイムスリップものは何だかんだ好きなので。
う〜んいまいち面白くない。そもそも唐田えりかが主人公の友人でも恋人でもない時点で何の感情移入も出来ない。
与田ちゃんや復活の唐田さん目当てに見てみたが
最初はベタだなあと普通に見てたがだんだんと面白くなってきた。
次回も楽しみだ。
ミコトという名もある二重人格者でしたというのは勘弁ね。
前回の身代金同様この枠は面白いですね
二話も楽しみです
男女5人の教師を殺害した罪で大隈汐梨死刑囚(唐田えりか)の刑が執行された日、坂部琥太郎(加藤清史郎)ら3人は、事件のあった町をドキュメンタリー映画撮影のために訪れていた…。
昨年の「ちょっとだけエスパー」今年の「未来のムスコ」に引き続きのタイムリープ物。若干、またかの気分。
今回は7年前に起きた事件の真相(犯人は本当に大隈汐里なのか)がメイン。
事件そのものを無かったことにする(歴史を改竄する)事は出来ませんからね。
彼女は多重人格者なのか、共犯者なのか、それとも真犯人を知っているだけなのか。
確かに、事件発生後の7年間で死刑が確定し執行されるって珍しい気もしますしね。
第二の殺人は、たまたま月島凜(与田祐希)の恩師だったから現場に向かえたけど、今後は手詰まりなんじゃ…。
様子見かな。
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