



3.99
| 5 | 117件 | ||
| 4 | 60件 | ||
| 3 | 25件 | ||
| 2 | 10件 | ||
| 1 | 25件 | ||
| 合計 | 237件 |
彼女と共に改革の荒波に漕ぎだした漁師たちの奇跡の実話をモデルに、
ヒットメーカー・森下佳子のオリジナル脚本で紡ぐ、爽快リアル・サクセスストーリー
昨日の17時45分の意見は違う。
こういう人のせいで日本は衰退する。
間違いない。
半沢みたいなドラマじゃなくて本当良かった。
○BS的なドラマは嫌いですわ。
性格悪い人間が増えて衰退な日本人
彼方の国はばんざーいですよ。
密かに日本を○っとる気でしょう。
怖い怖い❗
日本のファーストペンギン沢山現れて欲しいね。
人情を重んじる日本の文化は廃れて欲しくないです。
人を蹴落としてみたいな彼方の国の文化を真似ないで
欲しいね。
まあ平和裏に解決したとはいえそんな甘くないよね。
個人的には嫌がらせしてた奴らを晒して袋だたきにしてくれたほうが
スッキリ~だったんだけど。
>このドラマそのものが旧態日本じゃん。
>笑顔と努力でガンバロウだけでスキルはゼロ。
従来のやり方は…。漁師は魚を捕って(養殖して)漁協に出荷するだけ→一部は地元業者に競り落としてもらうが、ある程度のまとまった量は大きな市場に出荷する→仲買人に買い付けてもらい値段が付く→漁協が手数料を取った残りを漁師に分配する。
しかし、このやり方の欠点は、魚を捕ってから寿司屋やレストランの手に渡るまでに数日掛かってしまい、どうしても鮮度が落ちてしまう上、中間マージンが掛かるので、漁師の取り分は半分程度になってしまう。もしも長所があるとしたら、漁師は魚を捕る(養殖する)ことだけに専念すればいい点ぐらいかな。
ではどうするか。必要だったのはスキルのアップデートではなく、”アイデア”。
釣ったその場で血抜きをし(生け絞めし)注文された魚だけをクール便で即日発送する。
結果、シェフや板前は市場に出かける手間が省けるうえに考えられない程鮮度の良い魚が手に入る。
経費は梱包&輸送費のみなので、漁師は市場に出すよりも高い収入が得られる。
誰もが思いつきそうで誰もやったことのないシステムを、魚のことも漁のことも流通システムも知らない一人の女性が発案し、反対を押し切って実行したことがまさにコロンブスの卵。
笑顔と努力だけでは成しえなかったはずです。
かっけぇよ、のどか社長。
最後は私達が勝つから。
だって私達は間違っていないから。
だからよそ見せずに前だけを向いて歩いて行こう。
かっこよすぎる!
よくある、敵を打ち負かして土下座させて溜飲を下げる。
後味悪いなぁって思ってたんよ。
自分たちが正しいと確信するなら周りがなんと言おうが思おうが気にせず自分たちの信じた道を真っ直ぐ進んで行く。
かっこいいけど現実にはなかなか出来ない。
やろうとすれどもお金や人間関係で挫折する。妥協する。長いものに巻かれる。
のどか社長、でれぇかっけぇよ!
それと、永沢君、帰ってくるのまっちょるけぇの。
10年後のスッ君の横に永沢君と祐介先生がいることを信じてる。
あらら、笑顔と努力と頑張ろうがダメ扱いされちゃつたよ。
あのねー、これは今でも営業の基本なんだけどね。それないと営業がうまくいかないよ。コミュニケーションスキルはこれから派生するんだからさ。
スキル、スキルというけど、これも実は立派なスキルなんだよ。そしてこの3つがちゃんと持ってる人間は実はそうそういなくて、いたらそいつはスゴイスキルの持ち主。
プレゼンや分析、予測、計算能力なんかは教科書があり、資格は試験でとれる。これらは勉強で学べるスキルだな。
しかし、笑顔、努力、頑張ろうは人それぞれ違うので自分で学び方を見つけて能力を獲得しないとダメ。つまり、笑顔の獲得方法、努力のうまいやり方、効果ある頑張り方だな。それにはいかにそれを学ぶかの勉強のやり方を見つける能力がまず必要。そしてみんな努力して獲得する。そういう奴は勉強のやり方がわかるから、資格はホイホイ取るし、プレゼンやらの能力も自然に高くなる。それでそんな奴が優秀な営業マンになるわけなのね。
私は定年退職したが元営業部の課長で、そんな優秀な営業マン達をたくさん見てきたから自信を持って言える。みんな、笑顔、努力、頑張る連中だった。そして、だいたい転職するか起業者になっていった。私は勉強のやり方のスキルがかけてるのとしがらみで会社に居続けた課長止まりだったけど。
笑顔、努力、頑張ろうは馬鹿にしちゃダメよ。資格や技術スキルを磨いても、それないと出世も成功もしないからね。
ちなみに奈緒ちゃんは優秀な営業マンだね。彼女の営業スキルと立案企画計画実行能力と不屈の信念と意志力はスゴイです。しかし、その彼女に全権を任せて働かせている、堤真一さんがもっと優秀。
そう、優秀な人間が生きるも死ぬも実はトップしだいなんですわ!
確かに、笑顔と努力でガンバロウだけでスキルがゼロ、という文章は変だ。
笑顔と努力でガンバロウとモチベーションを上げ、仲間やチームの力を発揮させるのは、大変重要なスキルだから。
壁にぶつかり、傷つきながらも前に出る生き方が羨ましい。
今期は面白いドラマがたくさんあるが、お涙頂戴モノが多くて嫌になる。
特に障がい者と健常者の恋や、やたら医者が泣くものなどがそれだ。
このドラマも毎回のように奈緒が涙で瞳を濡らしているが、戦う人のそれだから嫌にならない。
今回、告発も可能だっただろうが、お魚ボックスが成功すれば、漁師は儲かる商売となり、数が増える。
数が増えればやがて漁協もそこから利益を得ようと歩み寄るはずだ。
良い妥協点だと思った。
>営業に回った?それってなんもしてない。このドラマは、なにを言いたいのかさっぱりわからない。
とは、この人こそ何を見てるのだろう。
流通の革新だし、当時スマホやネットをいち早く利用した直販の先駆け。それだけではなく、売り先を見直す、他が扱わない隙間(捨てていた魚)を扱う、そして顧客の要求をこまめに聞く仕組みで満足度を高める。
そういうところが全てドラマに出できていた。
言葉にすると簡単だが、実際にそれらをやることがいかに困難なことか、仕事をしている人ならわかると思う。いい刺激になるドラマだ。
>ダメな奴はダメ。性格良くてもダメ。頑張りますより実力を付けろよってこと
「ちむどんどん」スタッフのことを言うのはお控えください。
組合長も結局は中ボスレベルの存在なのか。
自分の利益しか考えない国の人相手になるのかな。
頑張れ社長、支えろ子分たち
現在ののどか達のモデルは「船団丸」って会社を立ち上げて日本各地の浜に船団を持っている。
一話で片岡さんの悩みは片岡さんだけの悩みじゃなく全国の漁港の抱える悩みだって言ってたのはその伏線なのだろう。
おそらくドラマでもその様子が描かれるのだろう。
次回のジャンヌ・ダルクはその始まりなのかもしれない。
↑早速覗いてみましたが、個人で買うには少し値が張りますね。
やはり業者の人が利用するのでしょう。
Tシャツのデザインをもっと格好良くしてくれたら買うのにな。
大漁旗の柄があれば嬉しい。
↑値段は高いですけど(1.5kg〜2.0kgが12,000円ぐらい)、捕れたその船の上で血抜きして丁寧に梱包された高級な魚と思えばたまの贅沢に頼んでみたいかな。
配役ミスだと思います。
6話も面白かった。51分間、笑って泣けてずっと引き込まれた。
ちょっとやそっとのことでは諦めないで、先頭に立って皆んなを鼓舞する和佳社長に元気をもらっている。
大好きな志田未来さんも役立っているし、彼女がいてくれるので社長も安心できると思う。
今回は大好きな足立梨花さんまで登場してくれたし。
ただ、漁師の人たちを戯画化しすぎているのはずっと気になっている。荒っぽくてぞんざいなのはわかるけど、言動があまりにも幼稚では。
テレビ出演で注文が殺到してるけど、今の人材では対応できそうになくて次回が心配。
醍醐味も何もない、物珍しさや興味本位でしか扱えない題材なら最初からドラマ化するなと言いたいですね。
奈緒!
凄く面白いんだけど、漁師達がバカ過ぎてイライラする。
あそこまでバカな設定にしなくてもいいのにと思うのですよ。
面白いですね。彼女は漁協のトップに上り詰めるのかな。
ところで、昔の漁協や農協は本当に酷かったみたいですね。
奈緒ちゃんがカッコいいですね。
公式の予告に妊婦体験ジャケットを着けた永沢君のフォトが上がってた。
よかった。まだまだ関わりそう。
のどかのピンチに駆けつけてくれるのかな。
これはどこまで本当なの?
本当に議員が針を仕込んで、サンシをあんな目に合わせたの?本当ならあり得んわ。
選挙の時には協力を呼び掛けて、当選したら先生と呼ばれ(他に功績があるのかもしれないけど)、得た強力な力は既得権益を守る為に使う。守らなきゃいけない権利や権力もあるのかもしれないけど、昔ながらのやり方を変えた方が良いこともあると思う。
前回も船員の母親が足を痛めた。一足遅ければ死んでいたかも。今回だって、命に関わることだ。網代は1000万。真相が明るみに出て、網代と慰謝料をあの議員に払って欲しい。泉谷さん、憎たらしかった。好演。
構造はアトムと全く同じ
勝つと分かってても理不尽な障壁がしんどい
片岡が毎回アホすぎるしモデル怒らないのかな?
抵抗勢力の嫌がらせの話ばかりが続きますね。
もっと6次産業化に焦点を当ててもらいたいです。
6次産業化は、漁業に限らず、農業、林業などの
全ての一次産業にとって重要な課題です。
漁協内のいざこざが社会的な事件にまで発展した。
泉谷のおっさんのやることえげつない。
ここまでやって組合長以下はどっちに付くんだ?
来週はのどかの反撃だ!
俳句名人もこっちに付いて銅像建てろ。
残った大卒はもしかして裕介のパートナーとか。
こちらも嫌がらせの回でした。
自分達を守る為なら手段は選ばずですね。
見ていて思う事は立ち向かえるエネルギーが残っているのならどんなに不利で前途多難でも勝算ありですね。パンドラの箱の最後に残ったものは希望でしたがどん底でも何とかしてやろうと前向きな思いがあれば未来はかわるのかもしれない。
成功を思うくらいしかできませんが頑張ってほしいと思います。
なんとなくチャンネルを合わせると
喧嘩する漁師さん達のシーンなんですよね
事実を元にしたドラマですが
ここまで酷いことになってたのかなと
現実はもっと酷くてドラマはマイルドにしてましたって事もあるでしょうけど
いくら実話ベースだと言っても、再現ドラマを作ってるわけじゃないんだから、この位のデフォルメはノープロブレム。
つか、デフォルメすることで、対立点や問題点、ブレークスルーのきっかけや達成感を分かりやすく共有することが可能になる。
実話なんだけど、実話とは似ても似つかぬ物語だと私は理解しています。
農水省の官僚から語られた、当時の旧態依然とした漁業界の問題点。
それは、魚が沢山獲れて、消費者が沢山買ってくれた時代に出来たシステムの歪み。
一度手に入れた権益を手放すってことは、最初からやり直すってことと同じで、変わりたくない人がいるのも分からなくはない。
一度便利さを味わうと、不便な時代に戻りたくないのと一緒。
で、身動きが取れなくなってから気付いて、愕然とするんですよね。あの時、あーしていれば良かったと。
議員さんにしてみれば、漁業関係者は選挙の時の有力な支持者。
彼らが困っているなら、何とかしようと短絡的に考えたとしても不思議ではない。
もう少し危機感を持って漁業を勉強していれば、こんな馬鹿なことはしないはずなんですけどねぇ。
あのロープ破断事故は故意か、過失か。
そして、社員がバラバラになり、1000万もの負債を負うことになったさんし船団丸。引っ張るねぇ。
ただ、次週の裏番組はアレなんですよね。やっぱ録画かなぁ…。
7話は今まででいちばん面白くて興奮した。
奈緒さんの好演(人柄なのか演技なのか)のお蔭で雑念無しに51分間ずっと引き込まれていた、特に後半は没頭。
と言いつつ、理不尽さに韓ドラを見ているくらい腹立ったけど。
スカッとするまで一週間も待たなきゃならないなんて。
それまでにもう一度視聴するつもり。
娯楽ドラマとして楽しんでいるので、実話ベースなのに云々というのは全然気にならない。けど、毎回のことながら漁師たちの言動の幼稚さがひっかかる、昔の映画の愚昧な農民像と同じで、見ていてシラケるのです。
人生崖っぷちのシングルマザーの和佳が経営に苦しむ漁師たちと出会い互いに葛藤しながら既成概念の常識を次々改革しながら漁船団を立て直す展開が痛快です。漁協組合長の生ぬるいやり方に満を持して地元の大物有力者が和佳の漁船団に仕掛ける。新人漁師3人の中に仕掛け人がいて漁船に細工をしたらしく大事故になりかけた、責任を巡り漁師たちが仲違いになり次々やめてゆく。残ったのは片岡と和佳と怪しいと思われた新人のひとりの三人だけ、最大の危機に瀕した漁船団が踏ん張り巻き返し大逆転を期待します。
嫌がらせと妨害ばかり。ここも半沢直樹か。日本人はどうしてこういうのが好きなの?昭和から抜け出てないよね。
★★★★★
漁師は常に命懸けの仕事だ。
その命綱を切ったのなら元議員さんはアウトだ。
もし、さんし以外の船団の人が知れば全員さんし側に寝返るだろう。
そうなれば組合長も銅像を建てにこちら側に来る。
次週予告を見るとのどかは一躍世間の注目を集める人になりそうだ。
そうなれば人気が重要な元議員さんは手を引くか掌を反すんじゃないだろうか。
さんし船団の大逆転だ!
漁船が転覆しそうになった時はドキドキしました。これも実話に基づいた事なんでしょうか。だいぶ脚色はされていると思いますが考えたら怖いですね。次回の逆転劇が楽しみです。組合長さん、録音ナイスです。
事務所に不自然に置いてあるあの人形おもちゃに盗聴器入ってるんじゃいの?
となるとスパイなのはあいつということになるが事故の時に3人共乗ってたしなあ。
実は違う人なのかも。次週も楽しみだ。
片岡はホントにイライラする。そろそろ学んで欲しい。
ジャンヌダルク頑張れー
松本さんの応援が心強い❗
片岡さんには少しイラッとするけど、彼には彼なりの思いがちゃんとあるんだよね。
息子、同僚、新人、社長等々、それぞれの人の立場を心配しての行動だと判るから毎度の反抗?にも納得することも多いです。
きっと本当はものすごく優しい人なんだと思います。
今後も社長と良いコンビで活躍するのを期待します。
スカッとしたくて見てます。
7話の終盤、船が転覆しそうになるシーンがよかった。会話劇の多い最近の低予算ドラマの中で頑張ったと思う。ロープが切れそうになる場面、ついにロープが切れてしまう場面、船が傾き始める場面…見せ方が上手かったし俳優陣の表情や動きもよかった。
次々と障害がやってくるけど、ひたすら明るく元気に前に進んでほしい!
嫌がらせの回が続きますね。少しだけゲンナリ…
明るくて前向きな主人公が良いと思う。もっと視聴率が高くても良いのに…
何が驚いたかって、網の修理代に1千万円!
こういうのは国や漁協から補助がないのかな?
漁にも出られないし、これではもう終わりですね。
ホラーで海のモンスターが襲ってきたかのような船のシーン凄かったな。
ラスボスは泉谷さんなのかな。
先生のゲイ設定やっぱいらんかったような
わりとスケールの大きなドラマで驚いている。奈緒はいい仕事を引き受けたね。
このドラマはどうしても成功者(主人公)に対しての
反感が強くなってしまう...
素直に頑張れ!と応援する気には今のところなれない
事件事件の連続だな。
これもやがて大団円となるのだろう。
残念だった点はロープが切れ、船が沈没するかというシーンだ。
ここが今回の見せ場だっただけに、その見せ方の工夫がもっと欲しかった。
金をかけろ、海に数名を落とせというのではなく、小道具等が飛び交うなどの演出で、もっと緊迫感が出せたと思う。
いつものメンバーが演じるだけに「あれ!?笑って良いのか??」と考えてしまった。
吹越さんが演じるタカシが泣いていたのが印象的だった。
板一枚の下は地獄と言われる過酷な仕事をしている漁師さんは滅多なことで弱音を吐かないだろうと思う。
それが、人前で「限界だ」と言って咽び泣いた。
前回は、お母さんも犠牲にしているから、その事も、思いに拍車をかけたのだろう。
サンシの元になっている、もう一人の仲間アツシも去った。
あまりのやり方に、あの憎たらしかった漁協の組合長さえもドン引きらしい。
のるか反るか、ここが正念場。
サクセスストーリーなので、そこは安心して見ていられる。
最後に流れる曲が盛り上げている。
およ?
俺を名指しでディスってる書き込みがあるけど誰だろ?
ばえ〜
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