



3.38
| 5 | 1428件 | ||
| 4 | 124件 | ||
| 3 | 62件 | ||
| 2 | 111件 | ||
| 1 | 931件 | ||
| 合計 | 2656件 |
(月〜金)昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而と、歌手としても活躍したその妻・古関金子をモデルに、昭和という激動の時代の中で人々の心に寄り添う数々の曲を生み出した作曲家とその妻の波乱万丈の生涯の物語。
楽しいか楽しくないかで意見を言っているわけではありません。
ドラマの質の問題としてどうなのかということです。
楽しみかたは自分なりにいろいろとやっています。
書かれていない部分を楽しめればよしとするなら、最初の設定だけ提示してもらえれば十分だし、もっと言えば一から全部創作するという楽しみかたもあります。
エールはドラマとしての質も高いと思います。
人間の陰の部分もちゃんと描いています。
特に成長してからの浩二と裕一の溝の描写は今まで
あんまり描かれたことのない部分だっただけに興味深く見ていました。
>鉄男は「かあちゃん」と言っていたし、彼女も善治に向かって「あんた」と言っていましたよ。祖母って、ジョークでしょうか。
善治が「かあちゃん」と言っていたので、子供鉄男も祖母のことを「かあちゃん」と呼んでいた。よくある話。
おばあちゃんが実子に対して「あんた」も普通の会話。
私の家でも、祖母をお母さん、母をママとずうっと呼んでいました。
「かあちゃん」というよびかけのこと、初めて聞くお話ですが
なるほどと思いました。
こどものことを「あんた」は普通に使っています。
>鈴木と元踊り子の結婚と離婚
志津がとみだったこと
鶴亀の詐欺事件
などは、無理して入れる必要があったのか疑問です。
良作エールならではの厳しい指摘ですね。
スカーレットなら、その作品そのものが必要があったのか疑問です。
>善治が「かあちゃん」と言っていたので、子供鉄男も祖母のことを「かあちゃん」と呼んでいた。よくある話。
鉄男の大切な家族が夜逃げで山中にいた状態以降、霧のように消えてしまっていいのだろうか。
今でも御夫婦で、「お母さん」、「お父さん」と呼び合うことは多いですよね。子供目線で家族を成立させていました。
笑い話で、「おおい、お母さん」と呼ぶ旦那さんに、「私はあなたを産んだ覚えがありません」というのもありますね。
人間の陰の部分を描くとき時々画面が青くなって本当に
「ハゲタカ」みたいになるので、そんなシーンを見るのが楽しみです。
何が必要で何が必要で無かったか、ドラマの質がどうこうなんて其々の主観でしかないので良いと言う人もダメだと言う人もいるでしょうね。
私は今のエールの魅せ方で満足。とても良い作品だと思っています。
それに子役編は録画で繰り返し見ていましたけれど、やはり何度見てもいいですね。
ババア、ばーちゃん、ばーばと呼ばれるのが正直嫌だったので、私は孫たちに〇〇子さんと呼ばせていましたが、最近は〇〇子と呼び捨てにされ、どうしたものかと思いますが、まあどうでもいいや。
まあどうでもいい話なんですが、こだわりたい人もいるみたいなので…
鉄男は、裕一との会話で、「かあちゃんや弟の面倒を見なければならない」と言っていました。
祖母を話題にしていたのでしょうか。
祖母でも母でもいい、夜逃げ後に家族がどうなったのか、今は無事に暮らせているのか、その後東京に出てきた鉄男が全く気にしていないという脚本には失望しています。
人間の陰の部分を描いているからいいのではなくて、説得力をもって描けているかどうかが問われます。
他の作品と比べてましかどうかとか、朝ドラとしてはいい方だとか、そういうことは、エールの評価とは全く関係ないと思います。
他人がどのように感じ、評価しようと良いんじゃないですか。誰の評価が正しいとか決められることでは無いと思いますので。
ご自身が失望されるのはご自由ですが。
私も、今のエールが大好きです!細かいところとか気にならないくらい楽しいです。
子役の頃はこんなにはまると思ってなかったので録画とかなくて、今回久しぶりに見て、やっぱりおもしろいなあと思いました。
でも私は、大人になってからの裕一たちの方が好きだな。鉄男も、こんな可哀想な子供のまま大人になってなくてよかった。ドラマが終わってからスピンオフができるなら、私は鉄男を書いてほしいです。その時は鉄男と希穂子さんの恋物語を書いた脚本家さんにお願いしたいです。あのエピソード大好きでした。優しいお話にしてほしいです。
勝手にスピンオフも勝手にエール書き直しも自分で
楽しむ分にはいいんじゃないかと思います。
あくまで自分で楽しむだけでとどめて置けば。
いい作品だからの波紋でしょう。
>全くその通りで、批判されるのも自由な訳です。
絶賛したい人は自分の中で自由に絶賛してればいいので、批判を「言いがかり」「難癖」「スカーレットよりまし」とかいちいち反応する必要ないのです。
そうですよね。肯定派に
『最低と比べて「どうだ、ましだろう」とどや顔で言われても困りますね。』
『当たり前のことを大絶賛されてもね。』
などとといちいち反応する必要もないです。以上
そりゃ 悪の権化◯◯◯の悪影響ですね。
とにかく難癖批判に星操作、やりたい放題されてちゃ温厚な朝ドラファンも
批判投稿は◯◯◯のなりすまし? 同類? て思えてしまうでしょう。
細かい所が気にならないなんて、批判する方に嫌味を書かずに、良いところを沢山書いてください。それぞれの感じ方の違いは読んでいて面白いです。
紺碧の空の成功で気分が上がった裕一が鉄男を東京に呼んで、一緒にヒット曲を作ろうと誘う。
鉄男は「家族を養うためにも今は安定した収入のある職を捨てられない」というようなことを言って断る。
このとき「家族」とは、両親や弟のことを指していると私は思った。
しかしそれは「未来の家族」、希穂子と作る家族のことだった。あるいは希穂子の病気の父も含んでいたのかもしれない。
そして、希穂子との恋が終わると、鉄男は福島に別れを告げて上京してくる。彼の「家族」は山の中で消えてしまったのか。この辺から分からなくなった。
もちろん、鉄男に連絡を取る一方で、実家に連絡を取るようすもなく「福島行進曲」のレコードを送ったようすもなく、そのくせ「福島のことを忘れた日は一度もない」と言える裕一のことも、よく分からない。
よいところたくさん書かれてますよ。細かいところが気になるから書いてる人もいれば、気にならない人もいるという話でしょう。
>細かい所が気にならないなんて、批判する方に嫌味を書かずに、良いところを沢山書いてください
絶賛している人に対して
『朝ドラ視聴は何作目でしょうか笑』などと嫌みを書かれていますけどね。
18:11:18さん
全く仰るとおりです。
鉄男が裕一に謝ろうと、橋の近くの道で待っているときの表情、本当に素敵でした。筋の通ったまっすぐな性格、自分から非を認める前の張りつめた感情が、よく分かりました。
その後の橋の上の二人を遠景から映すアングルからのアップショットにも魅了されました。裕一の無邪気な笑顔に対して、陰の残る微笑を返す鉄男。ただならぬ子役だと思いました。
私は最近、批判的なことを主に投稿しています。
でもそれはファンだからです、ということの表明のために、感銘した場面を書きます。エール、いくらでも誉めるところのある素敵なドラマです。
>気に障ってて我慢ならないですか。私はごく自然な思いだと共感しましたけれど。
ただの言い返しでしかないですよね。
こちらはそういうことを一々書くところじゃないです。
鈴木さんの結婚エピ、無理して入れる必要はあったのか、というご意見もありますが、私は川俣銀行の人たちは全員エピを入れてほしかったと思っています。その頃まだそこまでおもしろくなかったんですが、川俣銀行の四人衆が楽しくて、脱落せずにすみました。できれば支店長にも何かエピほしかったです。こういう人もいるということで。議論するつもりはありませんので。
>絶賛している人に対して
『朝ドラ視聴は何作目でしょうか笑』などと嫌みを書かれていますけどね。
相手がやるから仕返しが正当だと言う理屈は間違ってますね。
絶賛がこんな素晴らしい朝ドラは見たことがない、と言う趣旨だから書かれたんでしょう。悔しいんですか。
これ以上やり合うと煽り行為で削除対象になりますからやめてください。
私はこの作品にはまりました。
単純に面白いのです。
この『面白い』は、コメディーの部分だけではなく、物語の流れ、映像美等、細かいところまで見ていて飽きないのです。
オープニングの裕一さんと音さんのように、明るく、イキイキとした、このドラマに、人の影の部分は要らないと感じます。
朝のドラマにピッタリなドラマで、1日を元気にさせてくれます。
18:37:50さん
議論するつもりはないと仰っているのにごめんなさい。でも、議論のつもりではないので、よかったら読んでください。
私も川俣銀行の4人が大好きだったので、全員のエピソードがあるなら楽しく見たと思います。ご意見に賛成します。
「鈴木エピソードは不要では」と書いたのは私ですが、それは描かれ方が「いやな感じ」だったからです。あの踊り子さんを「あれぐらいがちょうどいい」と言い、(それは照れ隠しだったのかもしれませんが)、その後、結婚に至るわけですが、裕一が帰郷したときには「逃げられた」と言ってみんなが笑っている。いわばネタにされているように感じました。そんなふうに雑に触れるぐらいなら取り上げる必要のないエピソードだと思ったのです。
支店長も松尾も、彼らの人間性を尊重した愛情深い脚本でなら、じっくり楽しみたいと思います。
昌子さんは父子の絆を結び直す素敵なお嫁さんになっていて嬉しいことでした。でも、「4バツ」にする必然は感じられず、これもネタに思えました。
人の陰の部分もけっこういっぱい描いてるドラマだと思う。
要らないといっても現実にあるんだけど。
日曜日はエールの放送が無いので何だか元気が出ない。
朝の15分という短い時間だけれど、今の私には元気を貰える大切な時間になっています。
明日からは音のエピですね。主人公だけではなく、ヒロインもというのが嬉しい。
18:52:41 訂正します
松尾→松坂
4バツ→3バツ
4✖も「あれぐらいちょうどいい」もこういう砕け方好きです。
「家ついていっていいですか」で出てくる
思いがけない一般人の独白みたいですから
明日から音が主人公。音の小生意気さは朝ドラヒロインって感じで私は好きw楽しみです。
ここで人の投稿に絡む人って、元の投稿をきちんと読んでいないんじゃないか。
…としか思えない絡みが多くてうんざり。
銀行の先輩たちの描き方のトゲトゲしさというか、ヤナ感じに描いてるのは、作者の目線そのものなんだと思う。
ハゲタカしさというかw
晶子先輩の接吻レッスンは橋本聖子さんへのオマージュだろう。1964年生まれだしw
朝ドラのブラックさも投稿のブラックさも好きですよ。
慇懃無礼よりずっと好ましい。
丁寧な言葉だからだと言って人の気分を害しないわけではないものですし。
ギリギリのところで止めるセンスは必要ですが・・・
エールが注目を集めているからこそ皆さんいろいろ言いたくなるのでしょう。
銀行楽しかったけどなー。そんなに嫌味だったかな?「まんぷく」っぽかったけど。
22:05:51ですが、銀行のメンバーたちがアホっほく描かれ過ぎてて、そこに作者の銀行へのトゲトゲしい目線というか、イヤな目線を感じるんですね。
上の文章では説明不足でしたm(_ _)m。
アホっぽいのは銀行に限らず、喜多一の三郎もでしょう。ついでに言うとコロンブスの廿日市も。
林宏司さんは大まかなあらすじしか提供しておらず、土屋制作統括のマイペースのスローライフの賛歌のようなものを受けますが。
いい俳優さん達がコント要員になってるのが残念。
森山直太朗だけは良い。
前作と違って、子役時代が良く出来た朝ドラですから音ちゃんの回も楽しませて貰いますわ。
音ちゃんのユリキスとか不快シーンは無い朝ドラだから安心して見てられる (๑˃̵ᴗ˂̵)
前作と違って?
前作の子役も良かったと思う。
子役さん達ありがとう。
音は合唱団に飛び入り参加だったのか?
この頃から図々しかったんだな。
音ちゃんのキャラ設定が、子役のときから明確で良く出来ていますわ。
子役の皆さん、キラキラしてます(^^♪
とても子供らしくて、無邪気でキュート。
「昔話、おじいさんばかり…」って思うのも笑ってしまう。
お父さんの暖かく語り掛ける姿も印象的。
映像的にも目が吸い寄せられてしまいますし、
音ちゃんの日々が生き生きと描かれていて、子供目線で
見た世界、ストーリーもおもしろいです。
お父さんが音にどんな役でも応援するよ…みたいなことを言ったのを、前回、放送時、子供が見ていて「おじいさん役じゃ、やっぱり応援できないよね?」とつぶやいていましたが、親の立場で見ると、お父さんの言葉通り「応援する!」なんですよ〜。
セリフなんて、たった一言でもいいんです。
女の子が頑張っておじいさんに扮しているなんて、健気じゃないですか。お父さんの優しい言葉にすごく共感しました。
窪田さんが、森山さんに演技指導したといってるけど、もう抜かれている。歌の上手い人って演技も上手いんだよね。
今は再放送の子供編ですね。「エール」は子供編から良かったです。再視聴なので、おおよそのストーリーはわかりますが、何回観ても大好きな朝ドラです。コロナ渦の中、撮影大変だと思いますが、皆さま、お身体気をつけて、最後まで無事に終わりますことをお祈りしております。
お父さんの横顔、光がふんわりと当たって、柔らかい表情。先のストーリーを知っているから、なんとも切ない心持ちで見ました。
音の心の中に、このお父さんの言葉や笑顔は、いつまでも残っているんじゃないでしょうか。
後々、お父さんの幻が現れて、音の幸せな結婚を祝福してくれたりするのも、アリだと思います。
学芸会で自分が主役になりたがる音に嫌な気分になりました。自己チューの性格はこの頃から大人になるまでずっとなおらないんですね。
スポンサーリンク





