



4.11
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| 合計 | 503件 |
家の前で翼をくださいの
合唱感動しました。
素晴らしいです。
来週は城田さんと神田さんの歌声聞けるのですね。楽しみにしています。
高畑さんの校長先生がとてもかっこいいですね。ドラマも締まる気がします。
今週は「翼をください」が聞けました。
綺麗な歌声に感動しました。
合唱っていいなと、思いました。
ストーリーも色々動いてきました。
今期一番楽しみなドラマです。
ベタな学園ドラマかなと思ったら、ビックリ!
主人公の女優さんの愛くるしい雰囲気と強い眼差しに心をわしづかみにされました。
さらに合唱の美しさに感激!
今夢中のドラマです。
一つの目標に向かってみんなで一緒になって達成しようする最近では珍しい、青春ドラマの王道を行っている。歌やハーモニーの素晴らしさや、青春の熱さを思い出させてくれて、2回とも泣けた。最近の学園物は陰湿な虐めや、カースト制(これにも少し出てくるが)など反吐が出るようなものばかりが多かったが、やはり爽やかな友情や情熱や涙、夢中になって部活や趣味をやっていた時代を感じさせてくれるドラマがあっても良い。生徒のキャストは初めて見る顔ぶれだが、青春ドラマは子役あがり以外は、20代が演じるよりも全て新人が正解だろう。やはり耳に馴染んだ曲は思わず口ずさんでしまう。
二話になったら多少整理されるかなと思ったけど、説明回の続きでした。そして今は仲間の結束自体がメインなので、正直まだ「合唱である必要が薄い」。その合唱自体も、あっと言うほど上手い訳ではない。でもこのドラマの一番の見どころは、そこじゃないんだよね。
「いつ決断するか」そして「いかにして仲間を救うか」なんじゃないかと思う。
祐の家の前でジャンプを決めた真琴はカッコ良かった。目をキッと見据えて、口をへの字に曲げて。彼女のキャラクターは最後まで一貫してブレないのだろう。そこがとても気持ちいい。
芳根さんは能年ちゃんに確かに似てるね。鼻筋が通ったところも、ナレーションの声も。少し違うのは、年ちゃんはいまだ将来未知数。だけど芳根さんはあの歳で、三十年後宮崎美子さんのようなベテランになってそうな感じが、今からする。派手さはなくても、確かな演技で人の心をつかんでゆく、そんな感じかな。将来がちょっと楽しみになりました。
サブタイトル「誰にだって必ず居場所はある!」僕が思い出したのは夜のせんせいでした。
確か「いくつになっても人生はやり直せる!?」。大倉孝二さん演ずる漫画家のタマゴ。彼の努力の果ての号泣で、夜学のクラスは一気に団結した(僕も泣いた)。この枠のよいところが沢山詰まっていそうで展開が楽しみ。高畑校長、真琴をあまりイジメないでよ。
…やっと見つけた相関図にはしっかり「見守る」と書いてあるので、とりあえず安心です。
翼をくださいに真面目に感動した。
ストーリーも演出も地味、だけど今の若者たちを飾り気無く、同じ視線の高さで見詰め一緒に問題に取り組む姿勢を観ていて強く感じる。何だろう、若い俳優たち全ての人の良さなのか、主人公の人柄なのか、それともコーラスの持つ魅力と力なのか、いやその全てなのか。
歌の感動と同じ位のドラマの感動に出逢えることを願って、来週も観ます。
主役の女の子がピュアで一生懸命で可愛い。演技が上手で惹きつけられます^^
タイトルからして視聴率ヤバそう…って、どんなもんかなーと興味半分で観たのですが、ハマりました;
これだけ高評価なんですから、視聴率もどんどん伸びていってほしいですねぇ。
これからも楽しみにしてます♪
前回同様合唱を含む終盤はとても素晴らしい。
でもそれ至る前半が今回もイマイチ。
学園モノの定番いじめ役がいて、いじめに屈せず仲間を増やしていくという流れはすでに何度もドラマでやっているんだけど、とても新鮮に感じます。
主人公があまりにもまっすぐ。彼女の声に柔らかさがあるので、必死に声を張り上げてもうるさく感じない、それどころか、心を打たれます。彼女のお父さんとお母さんも離婚という危機に落ちっているけれど、どこかまだ想いあってる様子に希望がありそう。
高畑さん演じる校長先生がとても素敵。前期で鬼母をやった人とは思えない。
妹役の子とお父さんのやりとりも面白くて笑って見てます。
合唱はとても素敵で涙が出てくるくらいただただ感動して聞いています。
こんなに素敵なドラマ、いじめだけでなく、いろんなことで悩んでる子供達に少しでも元気を与えてくれるのでは?自分のやりたいことがあるというのは、人を強くする。多くの人に見て欲しいドラマです。
良いドラマですね。
毎回どんな歌が聴けるのか楽しみになってきたよ。
どうせ宮崎君の前で真琴が歌ってあとから合唱部の子が加わるんでしょ?
で、宮崎君が出てきて「僕も歌うよ」とかなんとかいうんでしょ??
・・・って全部見えてるのにどうしてこんなに感動するのか。
全く奇をてらわないのに、次も見たいし何度も録画を見返したい。
奇跡的なドラマです。
10時から、「・・合唱部」11時から「民・・」という、楽しい2時間コースができて、3ヶ月間は嬉しい金曜日になりそうです。
1年から不登校なのになぜ2年のクラスになるのか
ちょっと疑問だったけど
今回の話もすごくよかった。
イジメの主犯の少女
父親のホームレスに金をせびられるるし
母親と継父は押し付けがましいし
弟はいじわるそうだし
色々あるのね。
神田さやかさんの演技力が・・・
でも来週は歌う場面もあるようだからそれは楽しみ。
ホームレスを探しに公園に行ったシーンでモニタリングのハリセンボン幽霊が映り込みしてたよね!笑
ドラマの流れは定番の学園ドラマって感じだけど夏休み期間だからこんなもんだよね〜って感じで。
終わった頃には文化祭シーズンで合唱が流行るのを夢見てやってるのかな?
ここの評価を見て二回目から見たけどたしかに良かった。主演の子は初見だけど表情豊かでいいね。セリフ回しや、手足を含めた体の使い方など、まだまだ拙い部分はあるけど、その分伸びシロもありそう。デビュー当時のミムラさんを思い出したよ。彼女もミムラさんのように大化けするかも。
しかし、「翼をください」は反則でしょ。話し読めてても泣いてまうやろ~
芳根京子はいい。これぞ東京の子っぽくていい。東京の子は変に飾らないから素朴なんだよ田舎の子。だから田舎の子の役が出来るんだ。土屋太鳳も堀北真希も東京の子。だから素朴なんだよね。
いずれは朝ドラにも出るんだろうな。
苛めの主犯格が今後どれくらい絡んでくるのか、気になるところではあります。主役の両親を知っている校長先生がまだいるということは私立校なんですね。ごめんなさい、先が見えるようでいちいち頷く自分がいるようで今一感動できませんでした。
私立か公立かは分からないけど
公立でもありえますよ。
私の小学校の担任だった先生が、校長として
母校に赴任されてきましたから。
良かった。 素直に感動したかも。
感動するドラマです。
清々しい。
子供にも安心して観せられる。
歌を歌う、このドラマのテーマでしょうが、歌う場面はいつも感動。
脚本、演出が大変上手で一時間が飽きない。
城田くんが良いね。演技が。
いまどき出席を取る高校なんてあるんでしょうか?
一目見れば誰がいないかはすぐに分かるんじゃないですか。
出演している女の子も男の子も可愛い子ばかり。
その分には見ていて気持ちがいいんだけど、絶賛されるほどの内容?
朝日新聞でも絶賛していたけど。
何か違和感がある・・・
ベタ?、王道?、・・・何と言われようと心地善ければ楽し!。
サスペンスの犯人探しじゃ無いんだから、ひねりは少な目が良。
「翼をください」は反則でしょうが、喜んで許しましょう。
なんとなくついていたテレビを見ました。
確かに、ベタです。でもウォーターボーイズの頃10代のだった、妻夫木くんカッコイイ~でみてましたが、親になりこういう青春モノをみるとなんだかとてもキラキラして見えて新鮮な気分でした。
主役の女の子の真っ直ぐな感じがとても好感が持てます。良いと思う。
これ9時台ではダメだったんだろうか?
ホントにいいドラマ!!!
実直で爽やかな主人公が合唱部を立て直すという
ベタな話とわかっちゃいるけど引き込まれます。
もっと早い時間の放送で全国の子供たちに観てほしかった。
今期最高に感動できるドラマだと思います。
芳根京子は「探偵の探偵」ではストーカーに殺された妹として出演してるが、あちらはフツーの役でちょい役。フジというのは逸材を見抜けない体質なんだね。人気が出てからおんぶにだっこしか考えてない。そういう意味でこの子を主役に抜擢したTBSはさすがといえばさすが。
色んな設定が入っていますね
入れすぎてると思いましたけど
これが良いのかもしれませんね
私は気になってしまって…ツッコミを入れながら見れば楽しめるかも
ここで高評価だったので二話目から観ました。
一話みてなかったことをすっごく後悔。
番宣からは全く興味をもてなかったもので・・。
でも、主役の子、すっごくキュートなのに一話予告のアップの顔がかわいく写ってなくて、視聴率に響いたんじゃぁ?と残念に思いました。
しかし、翼をください。は鳥肌もので、泣いてしまってた。毎週唄声を聴けるだけでも観る価値アリですね。
次週は沙也加の歌声が聴けそうで楽しみ♪
でもね、城田先生の時に誰かが自殺してるみたいな表現ありましたよね。だから顧問も辞めてキャバクラ通いしてるみたいな、そんなエピいらないんじゃないの。仲間が一人増えていく度にいろんなエピを入れてくるんじゃない?引きこもりの生徒の話も根本は解決してないし、それは必要ない事なの?
The earth needs harmony.
OPに掲げられている通り、人間関係の不協和音を歌で浄化していこうよ、というのがこのドラマのメッセージなんだろうな。今のところ、ここぞという見せ場で歌っているけれど、私としたら、もっと歌え!もっとハモれ!と言いたい。高校時代の合唱部の先輩たちは、いつでもどこでもその身ひとつで集まって、ハレルヤばかり歌っていた。合唱部の部歌みたいなものがあればもっと楽しくなると思う。
合唱=ひな壇に全員が横一列で突っ立って歌うっていう平凡な定番を壊して、主演が歌い始めたら走り寄るようにして歌声が集まっていくという構成にしたアレンジがよかったなー。ミュージカルみたいにもっと自由な歌い方を見せて欲しいですね。次回は、生徒諸君ばかりでなく、デュエットを披露しそうな、合唱部顧問&副顧問(今更ながらこのキャスティングは素晴らしい)に期待。
ベタで単純なストーリーだが、続きを早く見たいと思う青春ドラマ。
某局の初回視聴率が話題の、王道青春ドラマ?とは違い、見ていて気持ちいい。
出演者が魅力的なのと、唄うことで人を惹きつける演出、それを見て視聴者も惹きつけられ、いつの間にか主人公を応援している。
「翼をください」やっぱりいい曲ですね。ハーモニーもとても美しい。歌のうまい人が素で歌うのではなく役を演じながら歌うのって大変そうですね。でもその苦労、ちゃんとこちらにも伝わっていますよ。歌のシーンでは自然と涙が込み上げてきますもの。
毎回違う歌が聴けるのかな?楽しみです。
今期観たいと思ってたドラマがみんなハズレの中、
興味を一番もてなかったこのドラマがダントツ一番おもしろい。
周りの誰も見ていないので面白さが口コミで広がっていけばいいけど。
合唱以外なにもない。
金曜日の夜以来毎日「翼をください」を口ずさんでいます。
こうなるだろうとわかっているのに、クライマックスの合唱シーンでは、やはり胸がいっぱいになります。
歌の力、すごいですね。
主演の芳根さん、どこかで見たと思ったら、花子とアンの連子様の娘役だった人なのね。
子役といい、クラスメイトといい、朝ドラキャストがあちこちに。
朝ドラはブレイク必至の役者の宝庫ってほんとだわ。
私は朝ドラ見ていなかったので、芳根さんは初めてこのドラマで知りました。素朴だけど、芯の強い感じ、この主人公役にピッタリですね。
私も、2話を見て以降、翼を下さいを口づさんでしまいます。歌が好きな人には、歌のシーンは特に心に響くんだと思います。
高杉くんは今昼ドラで主役でがんばってますよね、合唱部に加わるみたいなので楽しみです。
ヒロインをはじめ、キャストが地味だったので初回見逃してしまったけど、ここの評価はホントに参考になる。視聴率よりも確実だと思うな。ちなみに美女と男子も素晴らしい評価だったのでオンデマンドで見たらハマッてしまい、13話一気に見たし。表参道は早めに気付いて良かった。主演も悪くないし、高畑さん、堀内さん、平泉さんらのキャストもいいね。あとふたり(だったっけ?)合唱部員は集まるのか、毎回違う名曲のコーラスが聞けそうなのもあわせて楽しみ満載だ。
「学校のカイダン」と「輝けユーフォニアム」をミックス
した感じかな?と思ったけれども…期待よりもずっと面白い。
顧問の鈴木 谷 夏目 など…皆かかえていることがあって、
これからどういう形で向き合っていくのか、楽しみだ。
同じような感想を持ってる方がいて嬉しい♪
私も、美女と男子にはまってて、次にこのドラマにはまったもので^^
裏強かったが視聴率少し上がったよ。
あんまり熱くしないで、『天使にラブソング』風にもっと素直に合唱部が成長する姿を描いて欲しい。
スクールカーストも主人公の女の子の独り相撲もいらない。
敵は外にいるんだよね。
引きこもりの彼の泣き顔に声に、胸がぎゅーっとなりました。
怖いことですよね。たった一人の思惑により、こんなに辛い状況に人を落としてしまう。
有明先生のエピであろう自殺事件など、誰も解決できなかったしやり方も分からなかったことを、真っ直ぐな気持ちを持ってあたる真琴が救っていく。彼女に嫌味も何もないからこそ、見ていて感動する。
真琴のお祖母さんは原田知世。なぜなんだろう?
役名と出演者名のテロップに一軍って書いてあるんだよね。今回はカーストがなかったけれど、まだ先につながる話だから早く消えてほしいね。合唱で感動させてるのにどこか陰湿なものが残ってる。決して合唱だけで解決出来ないテーマがある、信じてるだけじゃ根本的な問題も何も解決していない。引きこもりから抜け出した子の疑いは晴れていない。
今回だけは、アンチはいいんじゃないか?
元気と勇気がもらえて最高のドラマ
ドラマの本筋とは関係ないですが
香川さんと校長先生と中庭で話していたけど
盗みの犯人とされたまま引きこもっている生徒が実は無実ということを教師が把握していないのは、どうなの、校長のんきに笑っているけど。。
と余計なことですが思いました。
あくまで主人公の合唱で救わせたいんだろうけど。
合唱の事を本当に細やかに描こうとすれば、色々ドラマになることはあると思います。
例えば、合唱部のメンバーを募る話、そのメンバーが一人前になってゆく話、メンバーのパートを決める話、合唱曲を選ぶ話、学外コンクールの話、その他私には分かりませんが、合唱に必要な物事って色々あるんじゃないかと思います。
1クールのドラマの10回とか11回というのは、長いようで、案外短いものです。
1軍とか、2軍とか、圏外とか、イケメン男子生徒との恋バナとか、キャバクラ狂いの顧問とかに時間を割いていたらあっという間に最終回になってしまいます。
CD割るとか、泥水バケツとか、窃盗事件の濡れ衣とか、殆ど犯罪レベルのあからさまな敵視みたいなものを入れて、主人公にいらない苦難を与えるのは、作り手自体が歌のと力を信じていないんじゃないかと思います。
こういうのは、視聴者が飽きてしまうとか、視聴者を信用していないのかと思ってしまいます。
リアリティがあればいいというものでもないけれど、現実として合唱部を復活させるにあたっての苦難は、周囲の無表情な「無関心」というものでしょう。それを出すと、ファンタジーではない、生々しさが出てくるのでしょうが、その無関心の壁を乗り越える事にこそ、リアルな歌の力を魅せられるのだと思います。
またまた、セレブは内実は不幸でなきゃだめとでも言いたげな、吉本美憂の家庭問題が出てきましたが、正直、合唱に集中させてよと思います。
主人公はがやたらと洞察力があり、何につけても最後は正しく、落ち込んでもポンポンとジャンプすれば復活するという、主人公特権だらけの、いわば、スーパーヒロインというのも、感心できません。
青春ものにスーパーヒーローやヒロインはいらないと思います。時に間違い、時に挫折し、時に屈折し、でもそれから立ち上がって成長するのが青春ドラマの主人公だと思うのです。
最後に素晴らしい合唱を、「納得して」聞けるために、つまり、何か知らんけど、終盤になったらいつのまにか上手くなってたといいうことではなく、ちゃんと段階を踏んで、合唱メンバーの技量も意識も成長したことを感じさせることで、同じ合唱でも、感動の度合は全く違ってくると思います。
「限界集落株式会社」の脚本家ということで期待しましたが、私にはこのドラマは全くの期待外れです。青春の爽やかさなんて感じられません。
めんどくさい。私の意見は王道学園ドラマです。
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