



3.53
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| 合計 | 17件 |
当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。
女性の冒険物語と聞くと
明治初期、初めてアメリカへ渡った津田梅子とや大山捨松を思い出す。他に三名、全部で五人の若い女の子が海を渡った。このドラマには大山捨松が登場するそうな。津田梅子はどうかな。出る杭は打たれる。打たれてもメゲナイ女性の物語は気持ちがいい。
コロナを思い出すコレラ
朝から見るにはつらすぎるから視聴率は低い
つかみに失敗してるようだ
しかもラストサムライ父が4日目で死す
展開早過ぎ 朝ドラ受けに困る3人
とと姉ちゃんのととは2週間生きていた
でも、この先の2人の生き方が気になる
あっさりコレラで父ちゃん死にました。しかしなんでこんなに退屈なドラマなんだ。ミスグリの主題歌も何のひねりもない。
こりゃ半年地獄だよ。
祭りを見に行って感染したのかな?
一人で看病するりんと村に入れなくてやきもきする母上と妹。
一人で看とったりんの悲しさはいかばかりだろうか。
ヒロイン二人みたいなものだから、展開が早いのは仕方ないかもだが、やはり人が亡くなるのは見ていて辛い。
りん母上妹のこれからを思って今日は泣いてしまった。
東京作が典型的で大阪作が革新的なのかどうか知らないけれど、おむすび&ばけばけは大阪作とのこと。東京作の風薫るは典型的なヒロインのお話、異色作・意欲作「おむすび・ばけばけ」が好みな人にはウケナイのかも?🙄
おむすび(私的には)=そう思わないだろう、あり得ない言動にヘキエキ、気持ちの悪いドラマだった。ばけばけ(最初は)=チャレンジングなところを評価していたが、そのムリヤリさに呆れて、うんざりしてしまった。
風薫る=典型的な物語だが明治に始まり、大正から昭和へ、ヒロインたちの波乱万丈な人生を晩年まで描き内容豊かなものになりそうだ。
初回視聴率14.9%、2回14.2%
3回14.0%。下がり続けている
朝ドラとして低空飛行どころか
危険水域。風、薫らず。
父上、とても苦しそうで気の毒でした。りんも看病したいけどなかなか出来ないもどかしさを見上愛がとても上手に演じていました。
無駄な笑いや余計な所作がないので大変見やすいです。
予告でりんが娘を連れて上京しましたが、気になるのがりんの夫、一体誰なんだろう。
明日が気になる良き朝ドラが帰って来ました 😉
夢のような素晴らしい作品です。ありがたくて涙が出ます。
文句を言うと、半年間正座をさせられ、目と耳を閉じることを許されず、「ばけばけ」の再放送を視聴させられそうで怖いです。
⤴️ ん、意味不明?🙄
Wヒロイン、りんはともかくナオミは谷崎潤一郎を想起させるけっこう当時としては大胆な名前だったのではないでしょうか。
結婚がひとつのピークのものも好きですが、職業もの、バディものも楽しみですね。
視聴率、かなり低いスタート。
目標達成形はいいけれど、日本初の正規看護師とか、世のため人のためとか、ちょっとお堅い感じかな?🙄 特にドラマチックでもなし、ふつうの朝ドラらしいヒロインだし、テーマだし、まずまずの出だし。いいんじゃない。😉
主題歌はさわやかで可もなく不可もなし、なにしろMrs. GREEN APPLEだもんな。
お父さん亡くなったの?「暖かい、また間違えた」と言ってたから無事なのかと思った。
亡くなってすぐは暖かいけど。
(某サイト閉鎖されたから来てみた)
納屋に閉じこもった父上のそばで看病ができなかったから、リンは「間違えた」と言ったのだろうか?折り鶴を投げ込んだり、歌を歌ったりするしかできなかった甘っちょろい自分を悔いているのかなあ?
看護の道を目指す第一歩だろうが、セリフが聞き取りづらく観ていてわからないことが多い。
獅子にかまれたのにコレラにかかってしまい、母上は獅子を恨めしそうに見ていたということはわかった。
ナオミさんは子どもの頃から教会という孤児院暮らしのよう。もう17~18才だろうし仕事は院内でやってるアレだけ?そろそろ彼女の日常が明らかになってくるかな。
リンちゃんが歌っていた歌は
「猫じゃ猫じゃ」 です!
猫じゃむらいということかな。😿
ミセスの歌はあまり興味なかったけど、今作オープニングはなかなか爽やかな素敵な曲だと思います。
またミセスはメンバーがグループ以外個々の活動が顕著で飛ぶ鳥を落とす勢いで、凄いですね。
主題歌、歌える様になりたいな ♪
ダブルヒロインも他のキャストさんたちも演技派揃いで毎朝の視聴に張り合いが出てきます 👍
北村一輝氏の早々の退場はとても残念ではありますが、、、、、、
冗談抜きでつまらない。
ヒロインにも魅力を感じない。
Wヒロイン、りんはともかくナオミは谷崎潤一郎を想起させるけっこう当時としては大胆な名前だったのではないでしょうか。
結婚がひとつのピークのものも好きですが、職業もの、バディものも楽しみですね。
2026-04-02 18:31:50名前無し
Wヒロイン、りんはともかくナオミは谷崎潤一郎を想起させるけっこう当時としては大胆な名前だったのではないでしょうか。
結婚がひとつのピークのものも好きですが、職業もの、バディものも楽しみですね。
2026-04-03 08:10:56名前無し
Wヒロイン、りんはともかくナオミは谷崎潤一郎を想起させるけっこう当時としては大胆な名前だったのではないでしょうか。
結婚がひとつのピークのものも好きですが、職業もの、バディものも楽しみですね。
ありゃりゃ、
ダブルヒロイン ならぬ ダブルポスト、
Oh My Gosh! 時にはありますね!😉
明治15年の那須塩原。かつては藩の家老だった一ノ瀬信右衛門(北村一輝)だったが、維新前に肩書を捨て、今では鍬を振るう毎日。
そんな父の姿を見て育ったりん(見上愛)と安(早坂美海)の姉妹は、自らの生き方を考えるようになって…。
栃木から遠く離れた東京。全く接点のないもう一人の主人公 大家直美(上坂樹里)の近況を挟みながら物語は進む。
文明開化と貧富の差。容赦のないコレラの蔓延。縁談と破談。そして思いがけない出会いと、第一週から盛沢山。
コレラの感染源はやっぱ水かな(水道の普及はもっと後)とか、怖がる様は最近見た景色だなとか、りんは信右衛門の頑固さを引き継いだのかなとか、行間が楽しい。
結婚舞踏会で踊る帰国子女の捨松に多部未華子。端役のはずないと思ってたらやっぱりね。
今現在も大大変だがドラマの時代も大大変。明治維新(1868年)、日清日露戦争、大正デモクラシーなんて言うが、大韓帝国併合、第一次大戦に参戦、日中戦争(15年戦争)始まる、太平洋戦争開始、敗戦(1945年)、ここで日本の戦争は終わるが、その後もあちこちで。😔
いつの世もそうだが恵まれる者と恵まれざる者がいる。リンの母(でさえ)も御一新を恨んで御一新アゲインなんて言ってる。そんなリンの境遇でさえナオミにしたら妬ましいものだろうが。いつまでもあると思うな親と金だが。
風薫るは(こんな時代に)世のため人のため挫けず健気に生きるヒロインを描くという生真面目なドラマだ。軽~いタッチの大山巌・捨松夫婦、(私の好きな)研ナオコ演じる占い師の真風(マジかよ~😁)の登場、いい塩梅じゃないか!🙂教会の牧師もいいキャラクターだし、結婚式にはツインのお笑いコンビも出る、よく考えられてるね!👍️
らんまんも植物オタクの話、キホン生真面目な話だが、明るいヒロイン妻など、いろいろ笑える楽しいキャラクターを配しいいバランスだった。
今日は朝も昼も見られなくて、でも有料サービスは使わないよ。
だから後で粗筋読んでくるけど、4日間面白く、切なく、悲しく、そして負けるな!りん!と毎日楽しめました。
りんさん役の人の声がとても綺麗で好みです。
波瑠さんに似てるかと思った顔も今はそんなに感じない。
あと安ちゃんの顔もちょっと覚えづらいが、不快人物誰もいないのは大きな収穫。
月曜日からも凄く楽しみ、これしかないが月並みな言葉の、凄く楽しみです!
ドラマとして楽しめるのは凄く大事なこと、私には。
こりゃダメだ、と思っていたが急に面白くなってきた。
来週も見ます。
多部ちゃん、相変わらず可愛らしい。
大山捨松の役だったか‥、看護学校設立ならば、のちのちも時々出てくれるとありがたい。
ヒロインが二人とも色白過ぎんのが気になった。
裕福でもなく、農作業やったりしてるから貴婦人とおんなじ肌の色ってのはないかな。
研ナオコはわかる。若い役者の名前と顔はほとんどわからない。見上愛はわかる「光る君へ」に出ていたから。
朝ドラらしさ満載で私はとても満足。
朝から見るには王道のこういう作品が好み。
ヒロインに感情移入出来る作品はやはり面白く感じるし、何より素直に応援出来るって素敵。
半年間楽しみに見せて貰いますね。
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