



3.65
| 5 | 229件 | ||
| 4 | 59件 | ||
| 3 | 55件 | ||
| 2 | 35件 | ||
| 1 | 90件 | ||
| 合計 | 468件 |
めっちゃ面白いやん。
やっと堺さんが主役らしくなってきたー!
今までなんでも知ってます、無敵なんですよ状態の阿部寛か主役じゃないの?って感じだったけど、阿部寛を振り回しだしたな。
にしてもニノ、これまでの出演合計時間一分くらい?
桃李くんをいろいろイジるんじゃなくて、あなたこそもっと出てきてー!
未だ、ジャミーンが謎の最重要ポジションにいますね。
しかし、林遣都が年取ったら役所広司て、すごい変貌だぁ~。
ニノと堺さんは兄弟になるの?
謎が謎をよぶ、おもしろすぎてたまらん!
ごっつう壮大で面白い。日本のドラマは行間を読ませるのが多すぎる。
乃木の生い立ちは明らかになりましたが、
別班の諜報員になった経緯はまだ語られていません。
テントの創設者が乃木の父親である事が判明しましたが、
テントがテロを行う目的は何なんでしょうか。
面白い
久々に毎週待ち遠しい
続きが気になるドラマです。
ワクワク!
林遣都さんは、まさか写真だけの出演ではないよね。父親の若い時の過去がそのうち出てくるのかと思うとワクワク。
ニノは何者なのか?兄弟説は私も考えたのだが?
面白かったけど。。。
おもしろいほどにサクサクっと手品の種明かしが続き、乃木の生い立ちや経歴の詐称部分も、あれよあれよと善意の第三者の口から出るわ出るわで露呈され、野崎は意図も簡単に情報をゲットして、テントのマークまでみつけちゃって、爆発現場での落とし物もサクッとみつけてサクッと映解析までやってもらって。
のざきさんは別班確信しちゃったじゃん。
誤送金の計画段階で「乃木ゆうすけ」って日本人の名前をテント幹部とかお父さん(役所)が聞いたり目にしてたらピンくるんじゃないの?
施設に付けられた名前のままなら気づかなかったでわかるけど。
ドラムは日本語が喋れないんじゃなくて、言葉が喋れない⁉️
声が出せない?
それにしても、表情がモノ言う…チャーミングだ。
チンギスが出てくると見ているこちらのテンションが上がる。本気で追いつ追われつしたから互いの実力は百も承知。なんだか野崎さんとの間に友情めいたものを感じる。
とにかく、話が濃いい!
前半は野崎、チンギス、ドラムの散歩が楽しかった。
ところが中盤以降は一気に謎解きとなり、日本とモンゴル、そして時間の壁を超える説明となった為、脳みそが思考停止し寝落ちしたわ。
どうやら事故死したはずの乃木の父がテントのボス、ベキと分かる。
この男がラスボスで、この先は乃木と野崎の共通の敵となる。
二宮の顔を見た途端、もうさっさと終わらせろ思ったが、次回からはテント設営、設立の理由が延々と語られるのだろうな。
考えただけで眠い。
あと2回で終わらせて欲しいぞ!
ちょっと話の展開が雑になってきていませんか。
あと、野崎とチンギスが言葉を交わす際にニヤニヤする必要性は全くないと思う、興ざめだ。二人は互いにいがみ合いながらも根っこの部分ではリスペクトし合っている関係で、最後の最後にフッと笑みを交わすような関係の方が良かったように思う。
それにしても不可解なのは、野崎は何故お国のために活動しているVIVNANTを追い詰めようとしているのだろう。単なる原理主義者なのか、それとも悪党サイドの工作員なのか、それともVIVANTにくっついて悪の総本山を突き止めようとしているのか。
スケールダウンという言葉を全く持ち合わせていないドラマだ。
初回を確認したら
30分過ぎあたりに乃木が足元に何かしていた。
そんな些細な描写があの発砲の伏線だった、、、
言い当てた人凄い。
説明が多すぎるドラマ、下手くそか。
滅茶苦茶今回も面白かった。1話から家族ではまっています。やはり阿部ちゃん堺さん演技が見ていて違いますね。セリフも多いのにまったくブレることなくどんどん引き込まれていく。やはりお金を掛けて演者さんもプロだと見ごたえが違いますね。年一くらいは日9でやってもらいたいです。
私、なんだかチンギスに惚れてしまいましたわ。
見慣れない迫力のある役者さんだからかな。
まあ、このドラマの間だけでしょうけど。
こんなスゲードラマは初めてです。
堺雅人さんの啖呵を切るシーンは半沢直樹を思いだした。
こんなスゲードラマは初めてです。ここまで恥ずかしい展開とは。大いに笑いました。もうこれまでになく幼稚な話し。もはや乃木がショッカーに改造された改造人間でも驚きません。テロリストのリーダーが父親だった?おいおいスターウォーズか。
この前自白剤でペラペラ自白させてたじゃん。なんで今回は脅し?「この方法しか無かったんでね」もう笑いました。もうお腹よじれる~。俺を笑い殺す気か。役所広司の写真が出たとき何処のホームレス?て思ったらもう涙出るくらい笑った。最後の最後で二宮が出て来て急に画面がバラエティーに成ったのかと思ったら息子?へ?安っぽ過ぎない?予算無くなったのかと今度はポカーンとなった。
来週はどれくらい笑えるだろうか。
役所広司と二宮和也の使い方が贅沢すぎる。
役所広司と二宮和也の使い方がダサ過ぎる。
ちょっとやそっとのドラマではないですね。
迫力に圧倒されましたし、今回の進むスピード感が凄かった。
次から次への変化が本当に面白い。
これを地上波で見られるんですもんね。凄いです!
確かにテンポも良く、今までのドラマで記憶にない
ほどのスケール!
面白いとは思いますが、これが名作かと言われると
??ですね。
今後の展開が楽しみです
4話までは面白かったが、5話で乃木の秘密がどんどん明かされていき、もう少し謎を秘めていた方がワクワク感があったのにな‥と残念に思った。役所がテントのトップだとは薄々気づいていたが、乃木の実父だとは思わなかった。これはびっくり仰天した。
ラスボスは役所広司か。
このドラマはギャラだけでどんだけかかってるんだ。
金を掛ければ良いってだけの駄作。駄作というよりは全体的にダサい。家紋がテロリストのマークだって。風林火山か。ダサいダサ過ぎてる。中学生までなら解るけど大人がこれで感激する日本ではダメだね。AKBとか乃木坂に感激してる大人も居るんで同類だな。勝手だけどTVの衰退を感じる作品。終わりの始まりの転換期ではある。
この脚本なら俳優のレベルを落としてもロケ地のレベルを落としても全然面白いと思う。
主役の堺雅人さんの演技は相変わらず素晴らしい。
毎回映画を見てるようだ。
素晴らしいオリジナルの原作です。
1時間のドラマが短く感じます。
日曜日の夜が待ち遠しい。
むむむ子が父に復讐する話かな、今期他のドラマでもそな流れが・・・
まあハムレットは使いでがいい古典ですがね、
ところでテレビドラマって時々そういう内容の被り方するが裏で何かの戦いがあるのかと見つけるたび疑うんです、w
乃木ファミリーを救わず見殺しにした自衛隊か日本政府にラスボスがいるんじゃないかな。年齢からいってやっぱり小日向だ。
とか考えながら見れる楽しいドラマ。
今まで見てきた日本ドラマの中ではかなり面白い。個人的には1998年の「眠れる森」2003年の「白い巨塔」2007年の「ライアーゲーム」2018年の「ホリデイラブ」あたりがとても面白かったわけだが、これらに近づく勢いで面白い。
最初は金ばっかかけてて大袈裟で見づらいテレビドラマだなーと思っていたが、少しずつストーリーの枠組みが見えてきて、毎週が楽しみになってきた。海外ロケ、豪華な役者(ジャニ要らんけど)、TBS、金あるんだねー。話がスケールダウンしないよう、最後まで楽しませてほしい。
いままで見たドラマの中でも最低の部類に入る。もう日本にはドラマは作れないんだと思うだけ。
林遣都は40年前に何故1人でバルカに
行かなかったのかしら
転勤でないのなら
嫁と子供も置いていけばよいのでわ
と思いました
>もう日本にはドラマは作れないんだと思うだけ。
そうかなぁ~むしろ古い壁をブチ抜いて新たなる日本ドラマの夜明けを見る思いなのだが。
新たなるってハリウッドのマネしただけじゃん。それにSFがなぜ古い壁をブチ抜けるのか分からん。それに古いって何?って感じ。トレンディドラマのこと?月9はまだそれだけど。70年代ドラマは超えられてないよね。70年代には海外のチームと共同制作や長期海外ロケのドラマは山ほどあった。でもこんなお粗末な脚本では無かった。
70年代ドラマを評価?いや、日本の映像作品は映画も含めて70年代に入ってから失速し始めた。例えば映画…世界でいまだに評価されているのは実写では黒澤明、小津安二郎、溝口健二の3人だけだよ。つまりカラーになってから駄目になった。
Gメン75とかキーハンターとか赤いシリーズとか大映シリーズとか、あんなオーバーなアクションとゴテゴテの脚本ではとても世界の壁は破れない。とりあえずハリウッドを真似するしかない。もう一度言う。
ハリウッドを真似をするしかない。
ちゃんと真似できてないから駄目なんだよ。分かる?ベースボールと同じなんだよ。ベースボールはしっかり真似から初めて磨いていって最終的には日本独自の「野球」というスポーツを生み出した。だから野球は強い。ビートルズも同じだ。彼らはアメリカの音楽(リズム&ブルース、ロックンロール、カントリー、ジャズ)に憧れ、真似から始めた。コピーしまくった。彼らの「真似」は半端じゃなかった。しっかり真似が出来たからこそオリジナルが底光りする。日本はようやく金をかけないといけないことに気付き、ようやくハリウッドの真似に取り組もうとしている。称えてやれよ、頭もう少し柔らかくしたほうがいいぞ。
堺雅人さんの顔芸が苦手。
シンプルにおもしろい。
金をかけるというのはセットとかCGだけではないです。そもそも日本の役者は出演料が安すぎるんです。それが問題なんです。アメリカ主演俳優のドラマ1話分のギャラ知ってますか?映画ならなおさらですがケタが違います。というよりアメリカの映画やドラマの制作費がバカ高いのは俳優出演料の高ギャラが含まれているからです。日本の役者の大部分は本気で演技をする気などさらさら無いのではないかと思うこともあります。でもこれは役者のせいではありません。日本芸能産業そのものにメスを入れないと。
そりゃ視聴者数が全然違うのに無理でしょ?バカなの?
アメリカは三大ネットワーク以外に全国ネットは無いのよ。つまり日本の何倍もの人口の有料ケーブルやネットTVの聴取料で成り立ってるの。日本の広告料だけで支払われる制作費では費用は出ません。故に長期の撮影も出来ません。数こなすしか無いのよ。それにこの狭い枠の中でも俳優が多過ぎ。アイドルやミュージシャンが俳優までやってる珍しい国なの。つまり安いからそう言うプロ意識の無い連中でも稼げるように成ってるの。ギャラ上げたら中途半端なタレントは出れませんよ。
バカなの?ギャラ上げて中途半端なタレントが出なくなればドラマそのものの質が上がるでしょう。そんなこともわからないなんて、もう一度言うけどバカなの?
バカのなの?その金が払えないって言ってるのに。地上波で払えるのは受信料を取ってるNHKだけだ。金も払わないニートだからわからないだろうがね。ハハハ。
ジェットコースタームービーのように、次から次へと展開が変わり、なかなか目が離せない展開です。
乃木の過去と、ザイールとの一件の真相が明らかになってきました。今度は野崎とチンギスが組むなど、少年マンガのようなワクワクする展開も良かったです。
それにしても乃木の過去もスキルもヤバい。まさか乃木の父親がテントの黒幕とはね。
父親のノゴーンは彼が生きていることを知っているのでしょうか。いずれにせよ乃木にしても野崎にしてもチンギスにしても、追いかける相手はテントとノゴーン。再び共闘となるのでしょうか。
第一話が一番面白くてちょっとずつ尻つぼみに
なって行ってるような。別班の正体とか、主人公の過去とかが
明らかになるにつれて、最初の頃にあった凄みとか
謎に対するワクワク感とかが無くなって来た感じがする。
この辺はもうちょっと謎として引っ張った方が良かった気もする。
このドラマは面白いだけでなくテンポがとても良い。
視聴していて長く感じない。
今回の、5話からの、堺雅人のことがわかりかけてから、面白くなくなってきた。
今後、テントもとうだろう。面白くなるかもしれないし、今のところは、わからない。
面白くなってほしいがどうだろう、
役所広司の感じが、面白さ、ないように思うが、予想を外してほしい。
1話1億掛けてるのではなく1話目が1億というだけの話。どうでもいいけど。
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