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(月〜金)昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而と、歌手としても活躍したその妻・古関金子をモデルに、昭和という激動の時代の中で人々の心に寄り添う数々の曲を生み出した作曲家とその妻の波乱万丈の生涯の物語。
音を一度でいいから確認しようと思う。二階堂ふみさんあっているのかなぁと思っていたし
古館も息子が「ひよっこ」に出たからといって、しゃしゃり出なくていいものを。(笑)
朝ドラというより漫画みてえなドラマ。
もちろん笑って見てるよ家族で。
これから戦争の時代に入るから、そこんとこ気になる。
裕一は我がもの顔で居座っていません。おどおどして遠慮がちです。それに帰れない事情もありますから。杓子定規でガチガチナ常識にこだわっては面白くないと思います。既成概念にこだわらない規格外の登場人物の方が面白くなる場合もあります。陶芸に夢中になり家族や夫に迷惑をかけた前作のヒロインもしかり、勿論モデルの方を尊重しなければいけませんが、このドラマはモデルの方をモチーフにして一部創作を入れて描いていますが、純粋に音楽に挑み純粋に音を愛する根の優しさはモデルの方を尊重していると思います。勿論常識も大事だが、本作は配慮して主人公が周りの大人たちに諫められ本人も謝罪するシーンも描かれています。ちょっと常識から外れた場面があれば判で押したように常識ばかり振りかざして批判をするよりもっと大きな視点から見ればこのドラマの良さが分かってくるかもしれません。
2020-04-28 15:15:07の方が
「あまちゃん」を引き合いに出しながら
「笑い」について云々を言う理由は
笑いを取るのは実に難しいという事を
制作側がどれだけ熟知しているのかという意味だと思う。
演じ手と制作側とのやり取り、稽古をやる上で
視聴者がウケるかどうかは「間」というか「タイミング」の取り方が影響している場合が多いとも思う。
笑いのセンスがない者がコメディ的な演出を担当すると
笑いを取ることにせっかちになる揚げ句、
ちょっとでもタイミングや間がズレただけで、「本来ならばここでウケても良いはずなのにこんなはずじゃなかった」という目を見ることになる。
それが懸念されている時なのではないか?
しかし今は自分的にはあまり違和感は感じないが
こういう流れがもしこのままのリズムで続いて行くと仮定すると…
いささか心配になる面もある。
そうならないように見守って行きたいと思う。
「あまちゃん」がいい朝ドラの見本みたいに語られるのに違和感
あれこそ調子に乗って暴走した悪い見本だと思います
>昭和の朝ドラの再放送を見てしまうと、明らかに違いがわかるよ。
はね駒見ています。ガッツ石松が未成年のヒロインに酒を飲ませて酔わせてへらへらしたとんでもない常識外れの場面を今やったら大炎上するでしょう(笑)。
主人公のお父さんが突然出てきて、「おかえり」。
次回に向けて楽しみな展開ですね。
あれを普通に、音さんに向けて「息子がお世話になっております。」から始まったら次に続けるのが難しくなります。
やはり、エールは優秀な脚本と演出なんですね。
この作品の面白さといったら、過去にもあまりないかもしれません。
だから、視聴者の多くの人から高い評価を頂けるんです。
今回はある意味、神回と言えそうだった。
朝ドラは、主役有りきで兄弟は文句も言わず協力キャラ。
姉妹はヒロインと正反対の比較キャラで表現される事が多い。
裕一の弟 浩二は、父親の過剰なまでの裕一愛にコンプレックスを抱き
父に認められたくて、幼少時より 店を継ぐことに尽力して来た。
期待に応えた現在も、兄に振り回され新事業への展開は却下。
何も報われない現状に嫌気がさしている。
そこに期せずして母と二人になり、自分の思いを吐露する。
欲や向上心が事業の成功も導くのではあろうが、、自分が嫌いになる。
母の里 権藤家の血を強く受け継いだのであろう浩二と、能天気とも
思える裕一と三郎親子の対比、間に挟まれて 不甲斐ない思いの母。
脇役の暗いコンプレックスまみれの弟として 流すのは簡単ですが
ここに林氏の描きたい重厚な朝ドラが残っていると思われる。
岩城と音 母の会話、地元の花火大会を通してより接近する 裕一達。
唐沢さんとミュージックティーチャーの弾けた演技。
それぞれの母親達の子どもに対する想いも、深く掘り下げられていて
近来稀に見る名作になるのではないかと思う。
今日も楽しませて頂きました。
お祭りのロケ、じっくりと流してくれたので、一緒にお祭り気分を楽しめました。
やはり、映像も綺麗でしたね。橋の両脇の提灯、花火、綺麗でした。
音さん役の二階堂さん、今まで華やかさが無いように感じていましたが、この作品では、とても素敵な女性を演じています。
家族といて素を出した時、主人公といる時のときめく女性、とても上手に演じています。
昨日の海岸で涙流すシーン、本当に上手で、美しかったです。
とても魅力的な女優さんだと気がつきました。
同様に音ママと職人さんの場面も見事。
短い場面で二人の関係を見せてくれました。この二人の展開も楽しみになりました。
このように、この作品は本当に役者さんを上手に活かした作りになっていますね。
拝見させて頂くたびに、『見事!』の一言。
今日も拍手!
ならぬことはならぬ山本八重のスペンサー銃と光子母さんの機関銃で "さく楽" ウイルスを……!!!
「快………感…」。
息子が息子なら、とーちゃんもとーちゃん
とーちゃんが、音のお母さんに淡い恋心を抱いてしまうのを、岩城に見透かされ、とんでもないと否定し、ひっそりと北国に帰ってゆくのでした
父親が福島から豊橋まで行くかよ⁈って最後に突っ込んでしまいました。面白くなったけど、リアリティがないです。
古舘伊知郎が出たけれど、大丈夫かなぁ?なんだかうさんくさいような。
裕一と音だけでなく、まさと次男の浩二、光子と職人の岩城、それぞれの心理ややりとりも、場面として挟みつつ、丁寧に表現していく。
彼ら脇役たちの、夫と結婚したいきさつや、既に故人となった人の職人に対してどんな気持ちでいたのかを語らせる秀逸な演出。
主役の二人を取り囲む周囲の人たちもちゃんとドラマに生きている。
今作はコメディにするべきところとしっかり見せるところとが混在していないのがいいね。下手に岩城を笑わせ要員にしたりしないところがいい。その分、ミュージックティーチャーが弾けている。キャラの役割分担がしっかりしているので、岩城のシーンはしっかり見ないとと構えるし、ミュージックティーチャーが出たら笑っていいとわかる。見やすい。
手筒花火、すごいけど命がけで怖いなあ
前日と、当日夜は大事な人と濃厚接触するしかない
祭りで授かった豊橋市民多そう
唐沢寿明は前の朝ドラでも結構邪魔くさかった
モデルが自分の尊敬する人だったからイメージ合わないし
そうじゃなくても今回主役カップルがおなじみ俳優なのにその上唐沢って
少しは新規開拓してくださいよ
きっと悪い人ではないのでしょうが、口が達者で、目が笑っていない古館さんみたいな人が詐欺師なら、みんな引っかからないのに、と思います。
ということは、しっかりやれば振り込め詐欺師は一流の役者になれるのにもったいないですね。
鉄男より、岩城さんの方が良くなって来ましたw
手筒花火は、手作りするなんて驚きです。
軒先に厄除けや商売繁盛の祈願のために、使用済みの筒を飾るそうで
コロナで引きこもりの昨今、海の景色や貴重なお祭り風景まで
花火を持つ男衆の方も凄くカッコ良くて、ドラマの面白い内容だけで
なく、何倍も得する朝ドラですね。
鶴瓶さんとかも、詐欺師役上手そうですね
すぐ家の中に入り込んでくる
親戚中で対抗しても騙されそう
家族も完敗…
普段の二階堂ふみは他のドラマではほとんどアンチ多いけど自分はこのドラマの中の女優さんで一番好きなのは二階堂ふみだけで他の女優陣は全然興味ない
主人公の弟の浩二がボクシングの内藤大助さんに見えて仕方ない(^_^;)。いろいろあったしな。
古舘伊知郎演じる鶴亀はいかにも胡散臭いけど、音が契約書を穴が開くほど見ていたから大丈夫だろう。
>鉄男より、岩城さんの方が良くなって来ましたw
賛成。役者の格が違いますね。
脚本家が変わるくらいだから、岩城に覆面作詞家になってもらいたい。馬に関わる作詞は全部岩城作だった!
私は戦後生まれで戦前生まれの両親を持ちますが、食事中に席を立つ事は許されませんでした。
黙って静かに食事をする事が当たり前。ましていい年をした娘達がおかずの取り合いで家の外まで飛び出して大騒ぎするなど狂気の沙汰。
たちまち近所の噂になって、それこそ嫁の貰い手が無くなります。
普通なら騒ぎだした時点でひっぱたかれて食事抜きです。親ならそう言う躾を出来ないのは失格です。
そしていきなり来た文通相手に自分の父親の話をする時に「お父さんが、お父さんが」と。今でさえそう言う場合は「わたくしの父は」ではないですか?この脚本は誰のチェックも無しにそのまま撮影に入るのですか?
演じている俳優さん達も良くこんな馬鹿げた芝居を我慢して演じていますね。お気の毒です。
古館、宮根、鶴瓶の、怪しいトリオで詐欺防止のポスターを作ってほしい
>父親が福島から豊橋まで行くかよ?!って最後に突っ込んでしまいました。面白くなってきたけど、リアリティがないです。
バランスを取るのは難しいものだと思います。
私はエールを応援しているし、本筋の音楽をもっと出せ!とハッパをかけたくなる。
ミュージックティチャーと裕一の初対面のシーン。
コメディなんだけど何かジーンときます。
いいなあ、名前からして御手洗清太郎って、
今のご時世にぴったりですね。
ああ見えて、すごい苦労人らしくて、そのエピがその
うち流されるらしく「エール」に相応しいものらしい
です。これも楽しみの一つです。
マコやカコもアジフライ取り合ってそう(笑)。あ、鯛の尾頭付きか。
唐沢さんの、お・か・ええ・りいい 大爆笑です。
4/25にスタジオパークに出演された森山直太郎
さんが、第5回放送で三郎が、藤堂先生に幽霊の
小芝居をしかけたのは、全くのアドリブだそうで
森山さんが唖然としたまOAされたとおっしゃてました。
きっと、今回のもアドリブでしょうね。二階堂さん
少しうろたえてましたもん。
前作でも、イッセー尾形さんが主人公を笑わそう
としてアドリブをしてたそうですが、
「嗚呼!!花の応援団」の薬痴寺先輩流に言うと、
唐沢さんの方が、「役者やのお」
どなたかも書かれていましたが、オープニングがすごくいいです。自分自身の心の中にある懐かしい風景、思い出のような。
そして、このところのドラマの内容も、それに合っている。
文通でのやりとり、海辺などの音のおもいでの場所でのデート、夏祭りのデート、どれも二人の相手への思いがよく表現されていた。
音の、好きだけど足手まといや才能の邪魔にはなりたくない。ただ裕一の才能を応援したい、そのひたむきな思いが切ない。相手を尊敬し成功を願うがゆえの葛藤、自分の無力さに対する苛立ちとかが、痛いほど伝わってくる。
そんな迷いも、裕一の音への一途な思いが、全部吹き飛ばして、方向を決めてくれるような気がする。
周囲の人はみな、それぞれの立場に従った行動をしているのが納得できるし、なかなかによい序盤だと思います。
①今日の良き言葉⇒いわきのゆういち評「極める目をしている」
職人ならば言われてみたい言葉。自信ある職人だから言える言葉。
②今日の勇壮シーン⇒文句なく手筒花火
③今日の微笑まシーン⇒ゆういちが間借りしている部屋の前で音が浴衣を持って膝ついて座ったのは、明らかに好意を寄せている現れ。それと、手筒花火を見ながら手を握り合ったシーン。
③今日の敢闘賞⇒お化け屋敷のろくろ首の女
黒装束着ていたのでホントに首が長く見えた。ろくろ首は朝ドラ初登場かな?
裕一がお化け屋敷で、ろくろ首にあいさつをしてました。
律儀なふるまいに、ろくさん、はい?という顔してました。
裕一らしいです。
で、ろくさんの顔が一瞬、麻生祐未さんに見えました。
ま・さ・か そんなことは、ないテセウス?
2020-04-28 20:53:57の人
>私は戦後生まれで戦前生まれの両親を持ちますが、
感想を元に様々な事まで書きたい気持ちはわからないまでもありません。
しかし、自分や両親の出生年代という
出来れば自分の中にしまって置いた方がいい個人情報まで書く必要性がどこにあるのですか?
そういう事を書くのは別の場所で行った方がよろしいかと。
思わぬ程の変な突っ込みに晒されても自分自身に責任が持てるというのであればそれで宜しい。
こんな事は本当は言いたくありませんが行き掛かり上の事と、
以前、カテ違いの掲示板で私の周囲に貴方のような書き込みをしたばかりに
あらぬ罵詈雑言を食らった被害者を見たことがあり、
加害者との間にわっ入り何とか加害者を諌めたという経緯があるからです。
老婆心という事でもありながら、ご忠告なまでに。
2020-04-28 21:44:28で訂正
「わっ」→「割って」の誤りです。
このドラマで、二階堂さんの可愛さ爆発です。
躾も厳しくない家庭で育ち、気が強く、しっかりしているようで、少しズボラな娘さんを演じているのでしょうが、なんとも可愛いです。
三姉妹の(と、言っても姉と次女)のアジフライの取り合い。姉妹の仲が良いからこそ出来る事です。たまたま、主人公とそんな場面で出会った時の驚愕の表情。
母親に、住む世界が違うからお付き合いを断れと言われても、なかなか踏み切れないもどかしさも上手に表現。
自分の町を紹介して親近感が増した主人公に、気取らない言葉で大好きだった父親への思いを伝え、それに答えてくれた主人公への、せつなくとも嬉しい涙。(この場面の美しさは秀逸です。)
少女時代の音さんがそのまま大きくなったような可憐さを表現できています。
急速に、二階堂さんに注目するようになりました。
エール、良いドラマです。
裕一と三郎の礼儀について気になってしまう方も
そりゃあいらしゃいますか。
でも、ドキュメンタリーで四六時中くっついてるわ
けではないですからね。私なら編集と考えますけどね。
岩城にしても、2週目には、粗野なイメージしかな
かったけど、昨日、今日は、裕一に対しても、光子
に対しても礼節正しい人であることが示されました。
そればかりではなく、女も男も惹かれるタイプ♡
情報の受け手側で性善説に立ったときに良いドラマ~
エールはそういうものだと思いますね。
音楽が題材となっているエールであるが
裕一と音、二人が神社の縁日で人混みに揉まれながら歩いているシーンも
一時の息抜きの為、心の清涼剤だと思う。
様々なシーンが繋がって清流の如く流れ行く水質の綺麗な川のような煌めきを放つ時の経過…。
正にそういう視点、シーンがエールの良い所だと思います。
二階堂ふみさんが、グーで口を押さえて、大きな目を開いて
下向きで泣くすがた。もう、これは全部もっていきますね。
内山金さんにちなんで、金言を一つ
「男は泣くな! 女の涙の値打ちが下がる!」
今日の放送の裕一と音が勇壮な花火上げを見ながら、
自然に手を結んだシーン、
ジッタリンジンの「夏祭り」を勝手に思い出しました。
結ばれる二人なのは皆分かってるんですけど、何か
「ゴースト」のような悲しさがあるんですよね。
どのチャンネルも終日コロナ関連の話題ばかりで気が滅入りますが、
このドラマだけはホッとして癒されます。毎日何回も視聴しています。
朝も昼も夜もある「エール」は暗闇に響く一番星ですから。
レビューの言葉が、まるで小説を読むかの如く美しく
優雅で、読む方も心が癒されます。
これが良い朝ドラの証明なのでしょう。
娘たちがおかずの取り合いをして外へ飛び出すなど狂気
のさた、とのことを、戦後生まれという方がおっしゃっ
てますが、「サザエさん」の歌って、相当昔から、
「お魚くわえたどら猫追っかけて、裸足で駆けてく陽気な
サザエさん…みんなが笑ってる。おひさまも笑ってる。」
ですよね。ドラマって、そういう風でも十分成り立ってき
たんじゃないですかね。昔も今も…
というか、今の時代の方が、はるかに、テレビコードは厳
しいですよね。
昔の人が昔の記憶をうすれさせて、
「今の~は…だ」って、よく聞く言いまわしですね。
二人の関係が切ない。一時の関係であることを二人とも気づきながら、にもかかわらずお互いの大切さを確かめ合って、気持ちが深まっていき、なおのこと押さえづらくなっていくような、もどかしさがある。
音の母の気持ちもよくわかる。音の気持ちは痛いほどわかるが、深みにはまって傷ついてほしくない。娘も裕一も、お互いの将来にとっていい方向に言って欲しい。
音自身の気持ちもそう。そのことは何よりわかっている。身を引くのがお互いのためだということ。
さて、ここで裕一の父の三郎。裕一の思い、音の思いを手紙で読んで、息子の一大事と慌ててやって来たが、どうする?
今まで、自分の夢中になれることを見つけろ、と言って音楽への思いを応援してきた経緯からすると、息子の行動を全力で応援するのかな。
清々しい海辺や、古城の石垣、夏祭りのデート、ういういしく懐かしい気持ちがよみがえる、またお互いの思いやりが胸を打つ素晴らしいシーンでした。
光子かあさんと三姉妹、娘たちが嫁いだらどうするかな?ちょっと寂しさが垣間見えたよ。
お父さんが生きてたらねぇ、嫁いだ後も夫婦楽しく差し向かいで気の利いた、おツマミかなんかでやったりとったりしてると思うよ、きっと。
短い間だったけど、お互いに気負わず、自然体でいい夫婦を見せてもらった。
ひろ子かあさん、最高だわ。
どんなドラマにも風紀委員レビューアーが登場して
口の中に食べ物が入っているのに話をした
肩肘ついてコーヒーを飲んだ 、食事中に断りなく席を立った云々と
先生に頼まれて見張るが如く注意されます。
特に不倫や浮気となると、弁護士にまでなって頼まれて無いのに
離婚調停までなさろうとされますが 暇なのか? (冗談です)
さぞかし前回の姉妹砂かけ喧嘩や、ちゃぶ台返しには
腑が煮え繰り返った事と存じます。
ドラマの中ではそれぞれの個性であり、制作側も理解して演じて貰って
います。
フィクションであるドラマは、行儀見習いの場ではありません。
やたら礼儀正しい人のドラマで コントができそうです。
お行儀レビューも珍しい批判パターンでもないけど、なんかワザとらしいのはね。
その流れで色んな批判を繰り返して来るのもパターンだけど、エールに関してはその辺を超越した域に入っている朝ドラなんじゃないかな。
エールはある意味、リアルから抜け出したエールの世界観を作っているって思えるほど突き抜けた面白さを持っている。
面白いドラマって、そういった特別の世界観を作り出し視聴者を引き込んでしまっているものですね。
食事時の躾云々の話が出てますが、その通りですね。
また女性ばかりの一家なんだから 若い男性を寝泊まりさせるのは問題。
親戚の子ということにしても・・
まして、大っぴらに二人きりで花火大会に行かせるのは、当時は厳禁なのでは?
誤解されるような行動は、親がまず許さなかったでしょう。
今時でも、ちょっと? かもしれない・・
う~ん…かな~り萌えるシチュエーション
になるはずなんだけどなぁ…。萌えない…。
もしかしたら、キュンキュンさせてやる~な
つもりの演出、なのかもしれないけれど…。
恋バナを堪能したかったけど、今回はどう
やら相性が悪いみたい。役者さんはみんな
好きなんだけどなぁ…。いいデートだと思う
んだけど…。古い人間なので、嬉し恥ずか
しな感じが見たかったというか…残念(^_^;)
今日の岩城のセリフ「(裕一が)いい目をしとります」。
初代ガンダムの「いい目をしているな」だっけ? 思い出した。
イセリナ「ガルマ様のかたき!!」
アムロ「ぼ、ぼ、ぼくが、かたき…」
もしかしてコレ入ってるのかな、主人公のキャラ設定。
約40年前の思い出した(^_^;)。
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