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(月〜金)昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而と、歌手としても活躍したその妻・古関金子をモデルに、昭和という激動の時代の中で人々の心に寄り添う数々の曲を生み出した作曲家とその妻の波乱万丈の生涯の物語。
突然の押しかけに今なら2週間隔離されるであろうw
ともあれ風邪ひかないように布団に寝かしてやれ。
裕一が頭悪すぎる。
仕事ほったらかしして女のところ行って。
なんだこれ。、
裕一やっぱり好きだわ
海で叫んでたシーン、最高
ありがとうエール
ありがとう裕一
>裕一が頭悪すぎる。
仕事ほったらかしして女のところ行って。
なんだこれ。、
銀行に休暇を取って許されて愛知に行きました。
ここは藤堂先生(さくら)の独壇場なので、他の "さくら" は入り込む隙など無いのだ。
ドラゴン桜は良いが、暴れん坊さくらなど要らぬ(光くん風)。
女性が創作の源泉…ミューズになることは、よくあるけどね。あ、セリフで言われちゃった(^o^)。古関裕而さんのイメージとは違うが、作者の理想なのかな。
茂兵衛伯父さの一本背負いはまるで嘉納治五郎だ。昨年は "まーちゃん" 投げられてたな。ちょっと昨年のドラマへのオマージュに見えた。
裕一がもはやストーカーにしか見えない。気持ち悪いバカップル。
茂兵衛が乗り込んでくる意味がわかりません
留学まで許しといて数日留守だったらどうだというんでしょうか
茂兵衛の行動はいちいちわかりにくく頂けない、辻褄が合わない
純情そうに見えて祐一は凄い行動力です。このドラマに文句を言っている軟弱な男子は見習ったらいいと思います。ただし祐一だから許されますが、変な人だったら盛りがついたストーカーです(笑)。
各地のロケーションも豊富で海も美しくて充実した回でした。少し強引な展開でしたがいよいよ祐一と音の物語が動き出し期待が高まりました。
この当時ならあり得ない展開と言われる事が
実際はこんなゆるいもんじゃないらしい史実。
なんて面白い人たちなんでしょうか!
新しい朝ドラって言われるはずだわ。
>裕一が頭悪すぎる。
>仕事ほったらかしして女のところ行って。
>なんだこれ。、
そういう事は制作側に言ってやったら如何?
登場人物に文句を言ったって
あなた自身が自分で自分の首を絞めているようなものでしょう。
変な人。
有り得ない有り得ないと思いながらどんどん物語に引き込まれていく。
二人が爽やか過ぎてお似合い過ぎて嫉妬します。
窪田正孝がカッコ良過ぎる。
水川あさみが惚れたのも納得ですね。
>裕一がもはやストーカーにしか見えない。気持ち悪いバカップル
リアルな事を意識してばかりで変な想像までしているあなたの方がバカじゃないの?
所詮ドラマはドラマと割り切って度外視してやる!くらい
視野の広い人ならわかるかも。
まぁ…貴方には無理か。
ゆういぢぃ~!大切な来客が来るというのに店そっちのけで裕一のところにすっ飛んでいこうとするオヤジ。
ゆういぢぃはどごだぁ~!と突如やってくる、なまはげのような、伯父。
裕一のことになると、いてもたってもいられない二人。
案外似たものどうしかも。
自粛生活が長引く中、毎朝、こんな爽やかで幸せを感じる面白い作品を見れる事に心から感謝しています。
前作と違い、どこにもイライラする箇所がなく、毎日楽しみで仕方ないです。今日の展開も、祐一さんの行動には驚かされましたが、凄く良かった!萌えました!コロナの影響で撮影が中断していると聞きました。どこまでドラマを撮ってあるのだろう?途中で途絶えたら寂しいな。
もし、「気持ち悪い」という言葉もそのうち禁止ワードになる時が来たらどうする気なのやら。
あり得ない対面のシーンで少々面食らったが
「春の声」のメロディーが流れた事で心が和んだ感じ。
知っている曲が流れると緩やかな気持ちでドラマに
見入る事が出来ていいものだ。
2020-04-27 09:24:14の人が言うところの
「案外似たものどうしかも。」という意見に同感。
血は争えない一幕が見られる。
ユーモアを交えたレビュー感謝致します。
裕一がいきなり音の家に来て、家にしばらくおいてくれというのはちょっとビックリな展開でした。一緒に豊橋を巡る二人の姿は本当に微笑ましくて良かったのですが、冒頭の展開にぶっ飛んでしまってなかなか話に集中できなかった。
銀行勤務のエピソードに入って以降、要所要所は押さえつつも、ところどころで、えっと思う演出が出てくる気がする。全体としてはドラマの良さは支持していますが、幼少期の展開の方が好きだったかな。
祐一役の窪田さんて、バラエティのゲストで見た事しかなくて、その時は過度な筋トレオタクで、ストイックであまり好きではなかったのですが、ドラマを見てきてその演技力に完全に見方が変わりました。今では大好きな役者さんになりそうです。他の作品も見てみようかと考え中です。
似たもの同士の件、三郎と茂兵衛は血のつながりはありません。他人です。
でも私も、この二人、実は似たところがあるなと思います。
他人の二人が裕一に対する態度が似ているという点がいいですよね。
裕一のお母さんは、お兄さんに似たところのある男性を結婚相手に選んだ(見合いなら三郎がお兄さんに似たところがあって安心して嫁いだ)、ということも考えられますね。
すごいなあ。
今日、音のお母さんがしめるとこを全部しめてた。
裕一の非常識さをとがめつつ、二人の気持ちを尊重し、裕一の状況も心配し、音にくぎをさす。
すごく上手いと思った。
馬具職人の人も、しっかり見てるよね。
人はしらないが、私は、裕一がひたすら鬱陶しい!
だから二人のデートシーンも無理。
私的感想。
いきなり人様の家に押し掛けて、しかも、女性だけの家族なのに ” しばらく、ここに置いてくれませんか!? ” といっていた裕一くんは、やはり、相当な馬鹿ですよね。いったい、どうして、このようなおかしな主人公にしたのでしょうか!? 何か、このドラマのモデルである大作曲家の古関裕而さんが、凄く可哀想ですね!!
窪田正孝さんは、「Nのために」「ヒモメン」「4号警備」を見ればその上手さがわかってもらえると思います。
私はとくにファンではありませんが、彼の主役のドラマはけっこういい作品が多いことに最近気が付きました。
24日(金)祐一と音の文通による遠距離恋愛は盛り上がるも突然途絶えた便りに
いてもたってもいられず音に会いに行く祐一の一途さに驚き視聴率20.4%を記録した。
25日(土)バナナマン日村の名調子今週のエールまとめは16.5%を記録した。
2020-04-27 09:37:22で誤り
「血は争えない一幕がある」→「三郎父と裕一は正真正銘の親子だから血は争えない」の誤り。
訂正してお詫び申し上げます。
ベートーベンは友人たちに「彼はいつも恋をしていた」と言われていた。少しそのイメージが入ってるのかなとも思った。なんて強引な(笑)。
藤堂先生『さくら』歌って、厚姫(昌子先輩)をメロメロにした時みたいに、セクスィー部長みたいに、暴れん坊さくらウイルスを懐柔(分解・除去)して!!!(^o^)
この15分だけはコロナを忘れさせてくれます。ありがとうございますと言いたいです。祐一の無鉄砲な純真さに拍手を送りたいです。もう可愛くて仕方ありません。海で叫ぶシーン、その答えを確認し、大丈夫だってってもう私が音なら抱きついちゃったかも笑
音の涙にもジーンときました。どうか二人に幸あれ。
どんな分野でも情熱を注げる活路を発見できたことは今後の活動の大きな原動力になっていきます。
こうした裕一の心境は、それと同じような体験をした人にはよくわかると思います。
その実現していく過程に多少違和感があろうとなかろうと、まっすぐ目的に向かって邁進していく姿は何ものにも代えがたく、裕一の演技に共感されるものがありました。
第4週まとめて観ました。
コメディ作品としては「あまちゃん」以来
ハートフル作品としては「ひよっこ」以来の衝撃です。
そんなハートフルコメディの名作になる予感がしてなりません。
もちろんまだ第4週見なので今後はわかりませんが
期待と楽しみしかありません。
朝ドラは一週間まとめて観るのが習慣なんですが
今は毎日我慢しながら一週間待つのが苦痛です(謎)。
遠く離れた音に恋してわざわざ会いに行く祐一は一途で純粋ですね。しばらくここにいてくれと言ったのは少し強引でしたが、関内家の母も音の話からまた国際音楽祭で入賞した祐一の素晴らしさを知り会ってみて祐一の誠実な人柄に感銘して受け入れました。音の母は寛大で良い人でした。少し常識はずれな面がありましたが音を汚れない心で純粋に愛した賢い祐一を見てモデルの作曲家の古関裕而さんの純粋さを想像して凄く可愛らしく思いました。
しばらくここにいてくれ→しばらくここにおいてくれ
職人の人は、一服するのをキセルでやってほしい
こういうのを、バグパイプというのだろうか?
裕一は少し父親に性格が似てるんだね~
考えたらまだ子供だ。 今の学生でもっとトンデモナイ子が
世間的な優良企業に入っっちゃったのをいっぱい見てきたから
ちっとも驚かなかったよ
やっと歌との物語が始まるんだね。
とてもよく出来てると思ってる。オープニングの
海辺のシーンが好きで そこ見落とすと残念な朝です。
活舌がしっかりとして、骨格も良いので、音より、音のお母さんの方が歌手として大成するような気がしてなりません。
松井玲奈のフレンチスリーブだけが見せ場だった
というのは主役二人ともかなり恵まれた立場の人で、お気楽に見えないように無理矢理トラブルにしてる気がするので
ほとんど意味なく茂兵衛が乗り込んでくるのなんて典型
裕一が「僕が曲を書くから詩を書いて」って自信を持って言えるようになって良かった。
憧れのゆう一が目の前にいるから、音ももっと楽しんで欲しい。留学にはついていかないのかな。今後の展開が楽しみ。
お父さんのキャラもずるい。お父さんのせいで裕一苦しむのに、裕一一人にあんなにドタバタするなんて、憎めない。
他のドラマはなかなかスタートしませんね。こんなご時世ですがエール頑張って下さい!
視聴率上がってきましたね~
ここまで速いペースで進んでいるのでこれからどうなるかちょっと心配ですが。
後半はどの朝ドラもセットだらけになるけど、ここまでたくさんロケしてくれてるなら、回想シーンでたくさん使って画面も華やかになりそうですね。
撮影がどこまで終わってるのかわかりませんが、できれば時期がずれたとしても、当初の予定通り最終回まできっちり150話分作ってほしいです。それくらいおもしろいです。
窪田さんも二階堂さんも、若々しそうでみえて、なんとなく老けてもいて、安心して壮年期、老齢期につながりそうです
これは長編演じる役者さん大事なことですね
朝からわーわー喚かれるのはあまり好きではないが、言っているのが風間杜夫と唐沢寿明なので許せる。窪田正孝は声が高いのであまり騒がないでほしい。その点、今日の裕一はよかった。軍馬の馬具の話のところは、今後裕一が軍歌を作るところにつながるのかもしれないが、うまく二人の考えを表したと思う。
祐一はなぜ姉の方を音と思わず音を音とすぐわかったのだろう?
面食いの祐一は音の「顔」を見てどう思ったのだろう?
お姉ちゃんが「音!」と呼んでませんでしたっけ?
裕一が音の顔を見てどうこうというシーンはたしかになかったですね。顔なんてどうでもいいところまで(恋心が燃え上がって)きてるってことかな?
姉妹がアジを持って駆け出して来る所から見ており
吟ちゃんが「音!」って呼んで、振り向くのを見てたから。
それよりも、変な姉妹が出て来たのを見て そのまま帰らず。
家出人として 泊めて貰うような斜め上を行く裕一で良かった。
朝ドラの朝市役でファンになった窪田さん。
朝市も一途だったけど、花子の事を思って結局告白しなかった。
音の事を一途に想うだけじゃなく
ちゃんと行動に起こせる裕一、素敵です。
明日も明後日も楽しみ。
これが恋というもの、二人には大切に愛へと育てて行って貰いたい。
海が美しい、まるで音楽が聴こえてくるかのような情景。
お父さんも応援してくれているでしょう。
久しぶりのお団子スペシャル、美味しそう。
本当に毎日「エール」だけが楽しみです、、キャストの方々が皆演技派揃いなので、笑いあり、涙ありで、今現在の朝ドラが「エール」で良かった!撮影が休止になるのでしょうが、お身体気をつけて、最後まで、乗り切って頂きたいです!!コロナになんか負けないで!!全世界中の方々!!!
お爺様は、裕一が深妙に暫く時間を下さいと言ったから
素直に時間をおいて銀行に行ったのでしょう。
そしたら休暇を取っていると聞いて実家に逃げ帰ったと思った。
どう考えてもそんな展開ですよね?
行員さん達は、裕一の味方なので行き先は知りませんと
伝えたんでしょう。
実際、手紙の裏には名前しか書かれてないから知らないでしょう。
何だ 頭悪いとかバカとか まさに馬鹿の一つ覚え批判は?
さくらも落ちたもんだなぁ
裕一をバカと罵る度に さくら嫌いの敵を量産中って気付かないのかな
残念ながら エールは絶好調なのよ!
裕一は、踊り子に失恋してから、顔やスタイルなんてどうでもいいと思うようになったのかもしれない。
今で言えば裕一は、明らかにストーカーだよね。連絡もせずに音の家に行くなんて、ちょっと気持ちが悪いわ。それに、いきなり泊めてくれとは、もう非常識にも程があるね。
暗くて重いこの時期に、朝からとても明るい気持ちにしてくれる。
若い二人が気持ちを抑えられなくて起こすドタバタ、声を出して笑えた。
そして、海辺で亡くなった音の父を思い出すシーン、広々とした海に打ち寄せる波の映像に心が癒された。
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