



3.38
| 5 | 1428件 | ||
| 4 | 124件 | ||
| 3 | 62件 | ||
| 2 | 111件 | ||
| 1 | 931件 | ||
| 合計 | 2656件 |
(月〜金)昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而と、歌手としても活躍したその妻・古関金子をモデルに、昭和という激動の時代の中で人々の心に寄り添う数々の曲を生み出した作曲家とその妻の波乱万丈の生涯の物語。
アジフライ美味しそうだった。
お団子も。
食べ物が美味しそうに見える朝ドラに失敗なし!
持論ですけどw
アジフライの取り合いとか朝ドラのお約束。あそこでばくっと食べる音が裕一を拒絶するべくしんみりしているギャップがいいのだ。あのアジフライがなければ今日の最後の涙はただの涙に見えただろう。
駄作の烙印と言うフレーズまるで
ドラマみたいやね。
駄作の烙印が押せるくらい
最後まで見られたらいいねんけど
いつまで撮影できてるやろな。
私が見た記事によると6月ぐらいまでの放送は大丈夫みたいでしたが。それ以降どうなるのかはよくわかりません。
少しでも長く見られたら嬉しいです。
お坊ちゃん育ちの裕一は、自分のための余分な部屋が有るだろうかとか、食費で散財かけてしまう、といったことは気にしないのでしょうね。
まさか日村さんが紙芝居的な絵面に
コメント付けて繋ぐんじゃないよね?
出来たら何年か前の志村けんのコントを
再放送して欲しい。
普通の会社員のおじさんコント。
変だな・・・関内家に寝泊まりさせてもらう裕一。セットと時間節約のためかな。
アジフライは確かに存在感あった。
まあ真面目に宿をとってたらドラマが何時間あっても進みませんわな。一つ屋根の下にいるからわかることもあるってことで。
実際、金子さん(歌さん)はオテンバでむっちゃ行動力のある
女性だったから おもしろいエピソードがあるだろうね。
お互いじっとしてたら、数々の名曲は生まれなかったでしょう
ほほえましい出会いを、文通で繋いで 育んでいったのはやっぱり
運命なんだ~ 窪田くんもふみさんも適役だねぇ。
この家族は、アジフライに何もかけない派閥かな。ウスターソースかけなきゃうまくないだろうに
知人の家でもそこの娘が旅行先で知り合った男性が、娘にも知らせず急に訪ねて来て、何泊かしていったという話を聞いた事があり、もしそれが自分の家庭に起こったらと考えて、身の毛のよだつ恐ろしさを感じた事がありました。
こっちが善意の人間であればあるほど、せっかく来られたのだから、と、その非常識な乱暴者のいいようになってしまうので腹の立つ限りです。
この事はドラマとは関係ないのですが、アジフライのくだりの下品な感じと合わせて、不愉快な気持ちになりました。
外人さんの感覚がそんなだよね。
距離感が近くて、ちょっと泊めてみたいな。
一軒家だと部屋が沢山あると思うのか。
ドラマの裕一は、すっかり運命の人だと思ってるし
音ちゃんも好きだけど諦めようとしてるから
いきなり現れてルール違反と言えばそうだけど。
2020-04-27 22:16:46の方
批判はいっこうに構わない。
しかし貴方のように
視聴した時点で悪い方へ決めつけたような事を公然の場で平然と言っているような人が何を言っても…伝わらないと思います。
「ドラマは生き物」なのだから。
新聞に入賞が掲載されたのは1月で今は6月だから、半年は文通してたのか。
押しかけ女房ならぬ押しかけペンフレンド。
書き込みといえばニュースで見た、ゴミ収集のゴミ袋に貼り付けられた感謝の書き込みに捨てたものじゃないと思えば
条例に沿って開店する飲食店の店先に、バカと書き込まれてしまっている貼り紙に心が寒くなってしまうものも。
エールが日本の朝を元気にしている朝ドラでも、似たような現象がここでも見られるのも考えさせられます。
裕一くんが見たことも会ったこともない音ちゃんのお父さんのことを海に向かって親しく ” お父さ~ん!! 元気ですか~!? ” と叫ぶのは、どこからどのように考えても変ですよね。ハッキリいって、凄く違和感がありました。ですから、一見いい場面のように見えますが、かなりおかしな描き方だと思いますね!!
皆さんの感想ちらっと読みましたが 、、どうかしら 私は 観ていて つまらない。音さんの家に行くのは良いことですが、その日から泊まるって?留学は取りやめ?恋愛中心のストーリー?今までの朝ドラに 展開が同じですね。つまらないです。
もうすぐエールが見られると思うだけで嬉しくなるくらい、このドラマが好きになってきています。
裕一も音も、なんだか一生懸命で見ていて微笑ましい。
これからの二人を見守りたいです。
鯵フライにウスターソースをかけるかなんてその人の好みだろう。下味がつけてあればかけなくても食べられるという人だっているだろうし。
イベントの設定が下手だなーと思います
本筋にほとんど関係ないダンスホールにとんでもないお金かけちゃったり
その金があれば受賞曲をオーケストラ演奏できたと思いますから
銀行側が留学を許す理由も、まるで裕一を後継者にすることが計算どおり進んでいるみたいで
職場に放り込んだだけで何もしてないやん
県知事など名士に「ふくすまの誇りだ!」と絶賛されたので留学を許さないと言えなくなった方が自然では
そう、必死に生き残りを模索してるお店を攻撃しながら、自分は開店中のパチンコ屋に県も越えて行くようなどうしようもない、難癖批判にはウンザリ(๑˃̵ᴗ˂̵)
こんな時こそ、エールにエールを送っている暖かな投稿が見たくなるわ。
>今日のハイライトは裕一が豊橋の音の実家に出向いて二人が初めて聞く出会うシーンで音が他の姉妹と朝食のアジフライを奪い合うシーン。
>奪い取ったアジフライを大口を開けてパクついたところに裕一が現れ・・普通なら100年の恋も醒めるハズなんですが・・?
>本当に曽於アジフライの奪い合いと空にも買って大口を開けてアジフライをパクつく様が下品で、言葉もないとはこのこと。
>なぜこんな下品な出会いをする必要があるのか?
>先週の音の見合いのシーンも、見合い相手に意に沿わぬことを言われた瞬間、立ち上がり相手の胸ぐらをつかんで悪態を突き、見合いの席を一方的に立ち去ったシーンも異常でしたが、「ああ、またか・・。」と思わざるを得ない今日の醜態シーン。
>もう、これ以上見続けるのは拷問になりそうなのでそろそろ撤退も考えています。
>本当に脚本が酷い。
>ここまで出来の悪い朝ドラは久しぶりですね。
貴方一人の為だけにドラマのストーリーが展開している訳じゃない。
心が貧しい、一部分しか見ていないで酷い、出来が悪いと決め付けている貴方のような人が何を言っても俗物根性の塊の戯言。
撤退するならご勝手にどうぞ。
裕一や音の行動を見ていて、『ピアニストという蛮族がいる』(中村紘子)というノンフィクションを思い出した。
彼らはまだプロではないけど、"熱情" は感じることができた……食べ物や女性への(^0^;)。
ベートーベンは巨大オムレツや女性が大好き❤だったんだよね。
ろくろく首が怖すぎて笑った。
あの~「さくら」っていう方、
みん感のakiさんですよね。超々有名人物の。
たくさん、お名前をおもちですね。
「さくら」さん、みん感ではたくさん他人のコメントを
消せても、ここでは無理のようですね。
イベントの設定が上手くないというのは同感。
ぶち込まれるエピが面白くないので、とにかく早く結婚して東京へ行ってほしい。早く~。
でも薬師丸ひろ子さんは見ていたい。もどかしいな。
アジフライにソースをかけたりしたら服にはねてスタイリストが卒倒する
「また買い取りだ〰️」
番組最後に「このドラマはフィクションです」とはっきり書いてある。モデルの人物と違うと騒ぐのはこの時点でおかしい。
今日の陰の主役は双方の母親だったかもしれない。裕一の母は愚直で要領が悪くても人を騙したり駆け引きしたりしない三郎のことが好きで結婚した。音の母は「これからどうしようか」と磐城に声を掛けていたのは暗に「結婚してくれないか」と言っているように聞こえる。
小物さくらがいくら力んでネガティブな印象操作したとこで、東京NHKの本気の滲み出るエールの素晴らしさは圧倒的に視聴者を夢中にさせる勢いにかなう訳がないじゃん。
一人で10人分頑張って批判を繰り返したとこで、エールの凄まじい人気にどう太刀打ち出来るんだろうってくらい浮きまくる難癖投稿がウザイだけで邪魔くさいのよ。
それにしても、お世辞抜きに今日も素晴らしい出来栄えに惚れ惚れする朝ドラエールは続いています。
今日も見所タップリで楽しかった〜
これ本当に朝ドラ?っていうくらいクオリティ高い気がする。
屋台の金魚すくいもちゃんと金タライとかでビックリだし、手筒花火もこれぞ伝統行事って感じで朝から良いもの見せて頂きました、ありがとう。
今日は浩二とまさ、光子と岩城の会話場面が良かった。
主人公たちの両親の人柄の良さが表現されていたと思う。
まともな両親に育てられた主人公たちのドラマを視聴することができるだけで、嬉しくてならない。
アジフライ争奪戦は愛嬌があった(汗)。が、接吻シミュレーションの中でわざわざスープカップを実際に割ったりはウザかったな。松尾諭さんがどアップで主人公を押したり,。どこかでは口から食べ物を吹き出してたり(←こちらで指摘があって気付いた)。
時々「ナンダコレ」になるけど、モデルの2人はとても魅力的なので、メインストーリーは面白い。
今のところ80点は切らない。キャストが歌える人ばかりというのも嬉しい(^o^)。
朝ドラはいつもキャスティングがすごいですが、この作品は特に二階堂さんが光っています。不思議な魅力があり、特別美人といった感じでは無いのですが、これほど引き付ける魅力を持った役者さんを発掘した人は凄いと思います。
ニコニコしてすぐハンコを押そうとする裕一と、横からひったくって契約書をガン見する音。
2人の未来が暗示されている。
大きな声を出す事が多くて不快です。特に唐沢さん。登場人物も個性キツすぎて、演技が不自然に見えて、しらけます。役作りなのか、窪田さんの声に違和感があって、少し気持ち悪いです。次も見ようと思わなくなってきました。面白くないです。
今日のエール。面白く楽しくて、その中に、しんみり考えることもあり感心しました。
「次回、どうなるのだろう」と思わせてくれる各回のエンディングがいいな。今回も三郎の「ゆ~いち、お・か・え・り💢」のあと、豊橋の手筒花火がもう1回ど~んとは、うまいなあ。
やっぱり良い作品は見終わった後も余韻がありますね。
心地よい朝ドラを見られることに感謝です。
ラスト、裕一父が乗り込んできたので明日が心配&楽しみです。
2020-04-28 06:59:51の投稿を読んで
「ザコさくら、お里が知れますよ」と言ってやりたい。
そのすぐ下(2020-04-08 07:02:24)は同一人物が印象操作しているか、
さもなければ違う人物が便乗して人格攻撃に留まらずドラマ攻撃をしているか、である。
(医者も匙を放り投げてしまうほどの自己中脳の持ち主、曲者)とでも言ってやろう。
ここまで視聴してきて度々思うが、
BGMをかける度合いをもう少し減らしたり、
トーンを少々下げたりしていただくと助かる。
今日の回だが
最後の花火と共に裕一の居所を突き止めた三郎の出現の後花火でフィニッシュ、これはうんともすんとも何とも言えないな…。
厳密に言えばまぁ悪くはないってとこか。
唐沢の父親は作中では「いい人」の扱いなんですか?
最初からそんなに印象良くないように思うのですが
前回の感想ですが。
裕一が海に向かい一度も会ったこともない音の父親を思ってお父さん元気ですか~と叫んだ場面に裕一の優しさが溢れていました。音から父親の話を聞き裕一なりに音の父親を想像して叫んだのでしょう。その後今は亡き父を思い哀しむ音を音楽の話題で励ます裕一の優しさに心打たれた音は一筋の涙を流しました。二人たたずむ浜辺のシーンが美しくいい場面でした。
たしか半年くらい前に余りにもつまらない朝ドラに、朝ドラもここまで落ちたのかと呆れ果て完全離脱し、ここのサイトからも遠のいていました。
何となくここのサイトを見て、東京の朝ドラの割にえらく星の評価が高いのに気付いて投稿に絶賛が多いのにびっくり!
相変わらず誰だかわかってしまう貶しも健在でしたけど (笑)
エール一週間拝見致しましたが、噂に違わぬ面白さ! いゃ〜本当に最初から観てれば良かったと大後悔です。
憎むべきはスカー◯◯◯とか言っちゃうと怒られちゃいますかね。総集編でもいいので早く見落とした回を観せて欲しいわ。
また唐沢で終った。「お・か.え.り」の「り」で口角あがった。なんだなんだ明日がまた楽しみになったじゃないか。
薬師丸母の岩城を見る目も少しエロチックでいいね〜。でもその色気笑えるんだよな。上手いです。
なんでしょう?主役二人も見事だし周りもみんないい!
こんなん珍しいよね。
ロケシーンが多く観てて癒されます。
昨日の豊橋市内のデート、最後の海辺は綺麗でした。引きで撮った二人のシーン、流木に腰掛け話すシーン、二人の世界に引き込まれました。
打って変わって今日は花火大会縁日ロケシーン。
縁日での金魚すくい 射的 お化け屋敷と仕事を忘れ素で楽しんでいる?かのような楽しそうな二人。 そしてクライマックス手筒花火、とにかく凄い!迫力満点。
ロケがふんだんに有り、自粛自粛のこのご時世「エール」でプチ旅行楽しんでます。有難う。
岩城の方にこそ見る目があると思う
イワキのメガネなら安心です
半年振りの復帰で星を付ける忘れてました。
ケチつけるひとって 普段ケチつけられてるんです
気にしないでおおらかにいきましょう
どちらのお母さんも、タイプは違ってもステキですね 女優さんがキャラにぴったりです。どっしりしてますが どっちも昔のアイドルなんでしょう? 理想的です。ヒヤヒヤさせる主役たちを 温かくも厳しく支えてくれて 羨ましいです
私は陶芸も金◯ぶらぶらタヌキも興味無いのも手伝って、前作は途中で観なくなった。
『エール』はテーマも古関裕而氏にも興味があったので、初回からガッチリ観て、全話を録画してる(^o^)。
観てなかった方に、ダビングしてプレゼントして差し上げたいわ~♡♡♡無理だけど。
唐沢父ちゃんはちょっとアレだが、苦手だった菊池桃子さんが好演だと思う。
スポンサーリンク





