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(月〜金)昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而と、歌手としても活躍したその妻・古関金子をモデルに、昭和という激動の時代の中で人々の心に寄り添う数々の曲を生み出した作曲家とその妻の波乱万丈の生涯の物語。
脚本、演出が悪い為か?全く響かない。
朝からしょうむない落ちもないコメディ見せられる
と、アホらしく感じるのは、私だけだろうか?
古関さんの遺族 NHK訴えたら(笑)
少数意見も尊重してますよ。
これが大人の朝ドラかと思って笑っちゃいました。コミカル過ぎて漫画みたいな感じでした。これじゃ子役の祐一君に申し訳ない様な内容でした。まあ詐欺師みたいな古舘伊知郎が出てきて更に変な感じに思えました。
薬師丸母さんは、「ゆういちさんに迷惑かかるから、身を引きなさい。」というスタンス。夫がいない悲しみをわかっている母が娘の将来を第一に考えて導き出し答えだろう。ゆういちを悪くは思っているわけではない。これはイワキと同じ。ただ内心「娘の性格だから、私の言うこと聞かないで、いっしょになるかも…」と少し考えているかもしれない。そうなった場合、強固に反対する母ではないはず。むしろ、福島の方が厄介だ。
2人が結ばれるまでにはまだ紆余曲折がありそう。これから、どうなるのだろうか。興味深い。
普通でいいのに、毎回笑いが欲しいみたいだけど、すっかりスベりまくっている。
それなのに華のないルックスのコウジは、いつもネガティブで暗いままの見たくないキャラ。
ふざけまくって無理に明るくする非現実的な兄たちのキャラと比べて対照的に暗いだけの現実的な弟。しかも地味顔。
弟がブツブツ言うと不幸が際立ち嫌な気持ちになる。
どちらもやり過ぎてアンバランスなんですよね。
これが大人の感想かと思って笑っちゃうとか、子供っぽい事は言いません。
会いに来た裕一を音は地元を案内して会話が弾み二人の絆は強く結ばれた。
浜辺の爽やかな二人に共感して視聴率21.3%を記録した。
三女はメガネが似合わないのになぜかけさせたかなぁ
長女にかけさせた方がいいよね
完全に朝ドラ低迷期を切り抜けたようで オメデトウ!
あんなにひどい状態を、アッと言う間にV字回復したエールは朝ドラ救世主ですね。
視聴率上がりましたね。
思うんですけど、この毎日が楽しみでテンポが速くぎゅんぎゅん進む感じ、笑えるところとしんみりくるところの交差、若い主役を諫める人たちが存在するところ。「あさが来た」と似ているなあって。
このままいったらすごく盛り上がるだろうなあ。でも収録がどこまでなんでしょうね。心配。
鶴亀との契約書はハンコを押す前に、まず梅ちゃんに読んでもらえよ。(笑)
㊗️エール21,3%自己最高視聴率更新おめでとう🤝裕一&音いがったね〜明日も楽しみにしてっと👨🌾
キャストもですが脚本も演出もいいですね。
早く続きが見たくなる朝ドラは久しぶり。登場人物一人ひとりに個性があって、毎回興味をひく展開が素晴らしいと思う。
ともすれば重くなりがちな場面でも軽く笑いを取り入れてくれるので見やすいし。
演技派揃いのキャストに朝ドラらしい脚本プラス音楽という楽しみな題材も相まって、とても魅力的な作品になっていると思います。
さくらとその不愉快な仲間たちのコメント消したいわ。アク禁にしてくれ~
古館さんがやれそうなの詐欺師くらいだけれど、無理に出す必要ないよな
花子で、脳科学者が出てきて興ざめさせたのを、制作側は覚えていないのかなあ
>古館さんがやれそうなの詐欺師くらいだけれど、無理に出す必要ないよな
その通りだと思う。
古館さん、役者並でした。
笑うとほんとうに嘘くさい(笑)。
この際、「詐欺役なら古館」と呼ばれるよう精進してほしい。
27日放送分、音の家の階段下のカーテンの長さが場面で違う。
些細なことですけれど、美術さんがこんな凡ミスをするものなのか、気になります。
いやいや面白い‼キャストの皆さんが生き生きして見えます‼久々に続きが楽しみな朝ドラですね♪
素朴な疑問なんですが、朝ドラって作品ごとに使える予算って同じなんですか?
もし同じだとしたら、スカーレットって何に費用がかかったのかな?セットも衣装も地味で暗かったし…
スカーレットはちょっとバカみたいに期待していたので、今頃になって何でかなーって思ってしまって…
不快に思われたらごめんなさい。
毎日、楽しんで見ています。
こうじ君の人物造形、難しいですね。
兄の才能を羨ましく思い、だからこそ批判的な弟。このスタンスをコメディタッチで描くことも可能ですが、そこを敢えてあくまでも実直な不器用な人間として作る。それがドラマのバランスを保っているのでしょうけれど、彼の場面だけテンポが落ちているのも事実。この先のこうじ君にも注目していきたいです。
裕一「さすけねえ」。久々に聞いた。『八重の桜』🌸以来だわ。「あいづ」はしょっちゅう出てくるけど(笑)。
お祭りが終わって帰って来たのに、軒先には手筒花火。岩城さんが作っていたものですよね。
これはいつ着火するのでしょうか。お祭りは翌日も続く?
原作 林宏司
かなり揉めて降板したのに
こんな酷い作品のオープニングに名前載せられ
林さんの作風とは全く違うドタバタコメディ
いい役者さんはいっぱい出てるのに
林さんの脚本で見たかったな。
今の脚本家は下品で嫌い。
胡散臭い鶴亀……古舘さんは『あさが来た』の宮根誠司さん(オカネヤ)と同等な感じ。
普段からNHKに、そう思われてるってことか(笑)。起用はブラックユーモアかもしれない(^_^;)
最初は音が裕一を追いかけ、裕一が音を追いかけ
父親が裕一を追いかける!なにこれ?!裕一の望音楽をやりたい音に会いたいとワガママ放題自己チューなこんな男!現代でも変なゲス男だ!
修行でも銀行員として給料もらってるのにこのざま!呆れた男だ!
今日は裕一のお母さんの心情と音のお母さんの心情がよく伝わってきました。騙されても恨まないのがいい、それはそういう人こそ優しさがあるということとその人との間に産まれた子どもも辛いことがあっても優しい人であってくれると信じているから言えることではないかなと思います。
方や裕一と音では住む世界がだいぶ違うから深入りすると却って裕一の邪魔をしてしまうし、付き合いが長くなると別れが余計辛くなるから早めに諦めた方がいいと説得するのも分かります。
昨日は海、今日は祭りと手筒花火を見て手を繋ぐシーンにジーンと来ました。
面白いよね🤣
もしエールが前作のような寒々とした演出だったと想像すると
このご時世にはうんざりして見る気もしなかったと思うわ
元気 明るさ暖かなコメディだからこそ楽しめるヒューマンドラマね
コメディでありながら深さ奥行きがあるドラマって凄いよ!
「ミュージック・テイ」で切れるのはお約束なのか
何か乗れないのは二階堂さんがあんまり好みじゃないんだな
あの人が見合い相手の胸ぐらつかんだって、いかにもやりそうで意外性ないんですよ
三河地方発祥の手筒花火を初めて見ました。火祭りよりも驚き!
https://www.nhk.or.jp/yell/special/column/02.html
あまちゃんの笑いは全体的な雰囲気に合ったナチュラルなものだったから邪魔にならず逆に求める人も多かったけど、その後の朝ドラでは、笑かそうとした狙った演出が多く、しかもくどいから無い方が良いと思える邪魔なものばかり。
今朝のミュージックティで切るのは深イイ話が得意とするウザイ台詞をバッサリカットする編集で、プロがやるから絶妙なタイミングと間で毎回ウケているし全然嫌じゃない。
それを笑いのセンスのないドラマ班がやるとタイミングも悪く、ただ同じことを繰り返すだけだから、またかよって空気になる。
朝ドラ視聴者がバラエティー好きな人ばかりじゃなく、回転の鈍い人もいるから仕方ないのかも知れないが、本来2度めなら、ミュージくらいの短めに切らないと一度ウケたら同じことすりゃウケると思い実際ウケない芸人のようになる。
売れっ子芸人でもないから毎回笑かせるわけがないのに、無理してジョークを入れたがるデーブスペクターのような脚本家にあまり期待はできないね。
少なくとも若い人はハマらない全てが中途半端なドラマになりつつある。
コメディーシリアスを取り混ぜてたストーリー構成の脚本が巧みです。起伏がありテンポがあり面白い。前作のプロの脚本家より今作の素人脚本の方が面白いとはびっくりぽんでした(笑)。
脚本家の降板理由がよくわかる
面白いの感想がありますが脚本演出がそう仕向けてるからで
あって捨てられたものが多いと感じました 花火と夜店を見て
帰ってきたら父親が待ち構えていた「おかえり」と怪しい笑み
演者の力も大きくて面白い展開になっています でも
ここは日本を離れる裕一と彼のために別れなければ
と心が揺れる音が見せ場だったのではないでしょうか?
もちろん裕一の父と音の母が初対面でどう切り出すかも
省かれてしまっています 裕一の父はまるで自分の家にでも
いるかのような態度で待っていました ここもおかしいのです
「裕一ここでは何だから外で話そう」とするのが
気づかいでは?親子揃って図々しく描かれています
その方が面白いからでしょう 現実的では覚めるからかな?
「息子が突然お邪魔をして申し訳ありません」と
世間一般の常識がないのです「面白い」が優先されて
他の事が台無しにされてるように思えてなりません。
役柄で、宮根誠司の嫌な金貸し、古舘伊知郎の詐欺師…
本人たちは一生懸命普段の仕事してたんだろうけど、世間は、あああいつそういうやつだよなあ、と観ちゃうのがちょっと可哀そう
悪役って、家に帰るといい人って聞いたことがあります
はね駒と比べると時代を感じさせない。昔だけど令和風に展開が速くてコメディ要素がたっぷり。古関さんの曲がドラマでどう響いてくるかが見せどころでしょう。視聴率が伸びできたので、これからを期待してます。
浩二がグレないか心配。
呉服屋はたたんで浩二が権藤家の養子になれば円くおさまりそう。
浩二は元々商売や経営に意欲的だったし、伯父の所=必要とされていると実感できる所へ行く方が浩二のためにも良いと思う。
父三郎が息子がお世話になったと謝罪するのシーンは明日描かれると思います。突然父親が出てきて驚かせて次回に繋げる構成がうまい。古舘さんが演じる怪しそうな人物の正体も分かってくるので次回も見逃せない。古舘さんの言えば夕方再放送のひよっこに古舘さんのお子様ヤスハルが出てくるのでこれも楽しみです(笑)。
人それぞれ感じ方は違いますが、時にはドラマ的面白さも必要だし、それだけでなくエールにはちゃんと心に響く場面や見る楽しさもある作品なので私はそこがいいなと思いながら見ています。
今のこの辛い時期に見るには、この様なシリアスとコメディーを上手く絡ませながらエンタメ面も持ち合わせたエールを見せて貰えて感謝しています。
林さんは朝ドラには向かない朝からハゲタカみたいなお堅いドラマは見たくない(笑)。
あまちゃんは、巨大なおとぎ話みたいなものだから、コメディもその小型版をちりばめてフィットしてたんですね。
エールは、もともとすごいモデルがいる。コメディ部分、もうちょっとだけ抑え気味にすると最高なんですが、あくまで個人的感想です。
『あさが来た』の宮根さんはミヤネヤの小判プレゼントで「オカネヤ」とやってた。
今作の古舘さんはマラソン中継で女性ランナーを「走る老け顔」と表現、すかさず増田明美さんが「でも◯◯選手は笑顔がとてもチャーミングですよ」と解説。
そんな古舘さん演ずる鶴亀さんの正体やいかに。
令和風のドラマだよね確かに。
昭和と戦争の重いところを重過ぎずに軽過ぎずに、しっかり描いてくれたら評価されるだろう。
あの長閑な新春の歌会始やってる人たちの年号でドラマを分けたこと、私は無いなぁ(^_^;)。昨年、あの方たちの取り巻きたちは、虹が出た~って喜んでた(苦笑)。
昭和の朝ドラの再放送を見てしまうと、明らかに違いがわかるよ。
今日の花火のお兄さんがとてもとてもかっこよかったです。
あまちゃんあたりから、朝ドラはコメディ要素が増えたように思う。
あの花火は危なくて見ていて怖かったです。
あんなのが消防法で許されるの?
今まで事故はなかったの?
伝統の手筒花火は徳川が作らせたとかで、さすがに戦国の地元愛知県。
親戚があるけど三河弁がサラッとし過ぎてる。
確かに、花火のお兄さん凛々しくて素敵だった。
その土地ならではの行事というか、迫力があってちょっと感動しました。
映像でこの迫力なら、きっと生ではもっと凄いのでしょうね。
貴重な興味深いシーンでした。
素晴らしかったです。
今 老若男女が幅広く朝ドラを観れる環境でエールのような明るい朝ドラにしたのは
偶然だろうけどNHKもラッキーでしたよね。
ウチの娘も前作は見向きもしなかったけど、今は朝ドラを夢中になって観てます。
視聴率で言えば、世帯視聴率が変わらなくても個人視聴は抜群に高いかも。
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