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(月〜金)昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而と、歌手としても活躍したその妻・古関金子をモデルに、昭和という激動の時代の中で人々の心に寄り添う数々の曲を生み出した作曲家とその妻の波乱万丈の生涯の物語。
裕一くんの物静かな演技、ちゃんとありますよー。
土曜日がなくなった分、すごく速く進んじゃうからよく見てないと見逃しちゃいますね。
私も窪田正孝くんは静かな演技をするときの方が好きです。「Nのために」が大好きでした。裕一だとお父ちゃんとお酒を飲んだ時とか、鉄男に本心を吐露する時とか、藤堂先生に迷いを漏らすときとか、そういうところはさすが窪田正孝くんだなあと思いながら見てました。上手ですよね。
志村けんが出演してもおもしろくなければいみがない
私は堀内さんのファンだしコメディ演技の批判はしてない
でもちょっと創作部分を足したらそれは全体に波及していくのにそこは考えないから登場人物がすごく鈍感に見えたり非情に見えたり一貫性がなかったり、っていう朝ドラの恒例行事をまた繰り返してる
今日のスタジオパークで柴咲コウさんのオペラ、吹き替えなしだったと知りました。
すっかり口パクだと思い込んでいました。すごい!!
栄冠は君に輝くやオリンピックマーチもモデルの古関さんの作品なんですね。
オリンピックは延期、夏の甲子園開催も危ぶまれるという。悲しいです。
銀行員の人に連れられてダンスホールに行ったとき、女性を身近に感じるのと同時に生バンド演奏にも気が向くとか、行員の人の中に音楽に詳しい人がいて裕一とその話で盛り上がるとか、ほんのちょっとエッセンスを加えるだけで、より良くなると思う。裕一が音楽への思いを封印しようとしながらも、小山田先生の作曲の本を地道に読んで五線紙に向かい夢と現実の間で葛藤し、それを解放させたのが鉄男との再会で、それで出来たのが「竹取物語」だったら良かった。
森山直太朗さんの起用というか役柄って、松田龍平さんのそれと似てる。みっともない役はやらせないという……。テレビ局の気遣い。まあそうだろうね。
窪田さんはシリアスな演技もコメディーもどちらも上手いので安心して見ていられます。それは二階堂さんも二人を周りを取り巻く人達もだけど。
いよいよ来週は裕一と音が出会うんですね。こちらまでドキドキしてきちゃった笑
とにかく二人を応援したいなぁ〜って思えるドラマ。
登場人物の言動が大袈裟なのは舞台劇の要素を取り入れたコメディーだから、当たり前でしょう。
実際は、あんなことはなかったって言う人はミュージカルや新劇は見たことがないのかな。
尾野真千子さんも言っている。
「カーネーション」の糸子は喜怒哀楽が激しいから演じ終わった後はどっと疲れが出た。
シェイクスピ劇をやって来た吉田鋼太郎さんも似たようなことを言っていた。
リアルをそのまま演じたら、ドラマとして成立しない。特にコメディーの場合は。
ミュージカルや新劇を見に行く方は都会でも限られています。決して安いものではありませんから。
窪田正孝は、きちんと緩急付けて演じていると思いますよ。
特に父親とお酒を酌み交わした時、父親の任しておけのセリフに
何も話していませんが表情が暗いです。
今回は、一部分に気を取られて見ているとサクサク進むので
窪田正孝の無言で表情演技を見落としがちだと思います。
『カーネーション』以来の、テレビの前に座って見る朝ドラですね。
確か白血病の息子を、しれっと死なせるドラマもありました。
捏造かも、、。
裕一がもし、ミュージックティーチャーみたいな人なら。
クセが強過ぎて松坂君以外は遠巻きに眺めるだけだったんじゃないかw
新劇は歌舞伎と違い非常に安い値段で見ることのできるものです。ご覧になったことがある人は高いとは決して言わない言葉ですが。
年間数本で1万円くらいだったかな。映画とほとんど変わりませんけれど。私は1時間以上かけて見に行きました。地方公演もあります。全然、何も知らないんですね。
舞台劇の要素を取り入れたコメディはテレビドラマでもやってますしね。
私は二階堂ふみさん目当てに視聴しています。最初、見たときは何だかパッとしないスローテンポな女の子というイメージでしたが、ここ最近の変わり様は目を見張るものがあります。それに、さすが女優だけあって歌が上手いですね。歌手を目指しているヒロインということですが実際の人物はどういう方だったのか?どんな顔つきだったのか?興味津々です。
役にみっともないも、みっとあるもないよ?
その役があたかも「存在している人」のように演じられるか だけ。
NHKは、誰も注目してない舞台俳優やテレビ出演初の人を
発掘するのが上手い。
それはフラットな姿勢で、手垢の付いてない人を信頼出来るから。
民放の元モデルの美男美女やお笑い芸人バラエティの人気者みたいな
話題になれば誰でも依頼 とは違いますから。
馬具職人さんは舞台の方でしょうか?短いシーンばかりですが、すごく引き付けられます。
ストーリーは分かりやすくながら見でもナレーションで説明してくれるし説明セリフが少なく映像で見せてくれるので良識あるなし関係がなく楽しめる朝ドラだと思います。ただ芸術祭参加作品みたいな重厚なドラマを観てきた方には軽すぎるかもしれませんが、私のように審美眼もなければ読解力がなくても気軽に楽しめました。今作は分かりやすく誰でも楽しめそうなドラマなので私も数多くの方たちと最後まで視聴して行けそうです。
岩城さんは、元劇団四季の方です。
史上最年少で、ジャン•バルジャン役をされた方。
いつか歌ってくれますように。
劇団四季のチケット代は3千円代から高い席は1万円以上します。
森山直太朗・松田龍平について、業界通じゃないから、そんなこと言われ(書かれ)ても……。
でも「みっともない」という表現はよくありませんね。
劇団四季だけ、挙げられてもね。
民藝、俳優座、文学座の方が老舗ですけれど。年1万円ほどで数本が見られ地方公演は頻繁にありますが。
高いS席なんか、私も滅多にいかないよ。あなたは物を知らない。
新劇も数千万から高い席は1万円以上します。
数千円でした。
劇団四季は、浅利慶太演出でブロードウェイの
ミュージカルを日本向けに演出上映した劇団です。
ジーザス・クライスト・スーパースター
CATS、ライオンキング等々。
市村正親、鹿賀丈史、池松壮亮が出身。
エールは、音楽のドラマですから。
あなたはものを知らないって、数千円が高いと思うかどうかは人によります。
>新劇も数千万から高い席は1万円以上します。
絶対あり得ません。私が会員だから。具体的に示して下さい。いい加減なことを書くんじゃないよ。
よく読んでください。
数千円と訂正しました。
1公演で数千円はないと言ってるんだけれど。
舞台で見るとスケールが違いますから。
一度でも見に行かれることをおすすめ致します。
安い席でも、オペラグラスで見ると衣装や表情の
細かい変化が見られて楽しいですよ。
日本は、舞台芸術も映画もライブも高額過ぎます。
思うに新劇とかミュージカルを見に行くか、好きなアーティストのライブに行くか、値段より好みです。好きなものなら多少高くても金を貯めて行くでしょう。
喧嘩はやめましょう。
歌舞伎やオペラはちょっと高いね。
新劇にもいろいろあるんじゃないの?
新劇と演劇は値段が違うの?
初来日したレッドツェッペリンは1000円だったのに、この間来たポールマッカートニーは24000円だった。
ポールマッカートニーは1万8千円で行きました。
ああそうですね。この間まで封書が10円だったのに、今84円でびっくりしました。
外タレは、ほぼほぼ高いです。
バレエも、清水寺の舞台から飛び降りる感じで
購入しますね。
私が初めて喫茶店に行ったとき、コーヒーは120円でした。
毎年上がって、400円くらいになった時に、安いチェーン店ができて、200円くらいになりなした。今マックだと100円?
街の映画館で洋画が75円くらいの時、若い根っこの会を通すと、50円になるというので入りました。
竹原はんさんの地唄舞で、親戚からお金を借りてゆきました
新宿ピットインで、ナベサダ、日野照正も、ワンドリンク1000円で聴けた
ものの値段が、エールとどんな関係があるんですか
しっかり感想を書きましょう
昔、やまだうどんが60円になったとき、もうだめだと思いました
>森山直太朗さんの起用というか役柄って、松田龍平さんのそれと似てる。みっともない役はやらせないという
「HERO」(第2シーズン)の1話はどうでしょうか
ドイツ帰りの御手洗先生がどうして英語交じりの会話をするのかが、この作品ファンとしては唯一疑問です。戦後の西ドイツならまだ分かりますが。
ドイツ語は「わろてんか」でも千葉雄大が通訳代わりに来客に話していたので、決して無理な注文ではないと思いますが。
笑いも十分取れますよ。
やっぱり業界の人、読んでる
なんぼドラマ通なんだ。
志村けんが演じるのは山田耕作をモデルにした人物らしいから、コメディアンのような演技は無いだろう。下品なコント風だったら間違いなく反発を買う。
今1930年だから、2年後はロサンゼルス五輪。古関裕而氏はどのくらい意識されてたのだろう(^_^)。
古関氏が生まれた1909年は嘉納治五郎氏が国際オリンピック委員会(IOC)委員に選任されている。東京五輪を切望していたその嘉納氏は氷川丸船上で肺炎になり帰らぬ人に……。
日々のウイルス禍の報道を見てると、この嘉納氏のエピソードと重ねずにはいられない。
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