



2.44
| 5 | 868件 | ||
| 4 | 300件 | ||
| 3 | 197件 | ||
| 2 | 288件 | ||
| 1 | 1862件 | ||
| 合計 | 3515件 |
いつも自分から何も動かない、流され人生なヒロイン。いつも周りが支えてくれるどこぞの姫様みたいなヒロイン。ヒロインのポカン顔ばかりアップしていて飽きる。中の人はもっと演技力が高い人だと思ったけど、つまらないヒロインにさせられているのか、これが限界なのか…。
もらわれっ子らしく周りに合わせがちなヒロインが、ここぞという時には熱い涙を見せる。
最近では演劇最終回の泰樹への涙と、母親代わりの富士子への涙が熱かった。
東京に出ることは放送前から公表されている。そこに至る道のりは、けっこう整合性があって思った以上に良い感じだ。
なつが自分の人生を歩き出してからが本番だろう。しかし、その本番前も魅せてくれている。
なつというヒロインが今一つつかめない。始まって一月以上経つのに自分の中でモヤモヤしてる。柴田家に気を使い過ぎていて、あれじゃ生きていてつまらないだろう。奉公人のおしんの方がずっと自分を出しているように見えてくる。北海道を出る時がなつの始まりなのか?
何故にこうも成長するとイケメン男子になってしまうのか?次から次からにイケメン登場。わかる!わかるけど…ここまであからさまだと、もうお腹いっぱい!
松嶋菜々子が広瀬すずの目を手で覆うシーンあったけど、異性のではなく同性のなのわけだから…どういうものなのだろう?そういうものか?どうですか?
コメディーパートは嫌味が無い、悪く言えば無難な笑いが多く、不快感なく安心して見られる。
唯一の例外は良子ちゃんの扱いだが、演者が外見だけではない武器を生かして爪痕を残したと思えば、まあまあ許せる範囲。
東京編になると良子ちゃんは出番が無くなると思うけど、番長と二人、顔見世でもいいから時々出てほしい。
松嶋菜々子が広瀬すずの目を隠したのは、なつが子供だからだと思いますよ。子供が見るもんじゃありません!ってね。
この朝ドラのヒロインの感情表現は乏しいなどと書かれています。
まぁ、ヒロインは演技力だけが高ければ良いということではないと思います。
その証拠に前作では、ベテランでしたが過剰な表現や不快感が感じられたコメントも多かったです。
ヒロインがどのような印象になるかは、本人だけでなく脚本家や演出家によっても左右されるため総合的に判断されるわけですね。
全体的にストーリーが表面的で薄っぺらい。朝ドラにはありがちのことだけど。
「まんぷく」より低い年齢層をターゲットにしているのだろうか。
あの方がまだ生活感があった。
主演女優の演技もひどいし、どうも試聴意欲をそそられない。
そろそろ限界のような気がする。
「突撃!カネオくん」の再放送を見ていたら、「千葉にある親戚のアパートのセットがスタジオの中に組まれている」と説明していた。つまり、妹が何時頃か分からないが、登場するということではないかと思う。
どう頑張っても面白くならないんですよね。
何故か勉強して下さい。
2019-5-03 16:03:58の方と同意見です。
見ていて、何だかシラけます。
100作目であれもこれも、色とりどり出演者を、贅沢に無理やり詰め込みすぎだから、だんだん脚本が雑になり、強引に物語を作ろうとするから、まとまりが無くなるのさ!訳がわからない方向に進むのだけは勘弁して下さい。このドラマには汗かき役が爺ちゃん以外に居ないのさ…みんな主役…だから締まりが無いのさ脚本家さん。
ここまでで脚本が雑だと思った場面は一つも無いなあ。
突然色盲が完治したり、突然漫画家辞めて百均のアルバイト始めたり、突然壺に大金が貯められていたり、そういうのは無かった。
千遥さんが無事に過ごしていて、いつか3兄妹がそろうと良いですね。
できるだけ早くそういう日が訪れますように。
私は『みなしごハッチ』や『母をたずねて三千里』など、肉親を探し求めて会えそうで会えないのを繰り返す物語が昔から大の苦手でした。
このドラマを優しいと表現されている方もおられますが、私から見ますとそれは表面的なもので、結構、残酷なドラマであるのを感じています。まともに視聴すると苦しくなってきます。
幽霊のウッチャン父がナレだけに小さい妹のほうを見守ってないのが不自然に感じる。
あと、亡くなった母親のことは思い出さないし、天丼の時に思い出話にも出ないのね。
農協の話と演劇部の話あたりからうんざりしてきた。
皆、どこが面白くて見てるんだろう…と問いたいような気分。
『まんぷく』の生活感とは、朝必ず萬平がラーメンを食べる
とか、克子達がいつも家の茶の間からアトリエを盗み見て
せんべいをボリボリ食べたり、喫茶白薔薇に会社員達が
暇そうに集まってカレーを食べたりするのがリアル生活感?
今回のなつが兄と再開した夕暮れ時に、北海道の皆が
なつを思っているような表情で、一人一人の行動が順に
写り変わった時に生活感の表現として映画のように
素晴らしいと思った。
只々まんぷくの腹いせで、まんぷく批判投稿を完コピしたり捩ったりした投稿も多いわね。
レベルの違う朝ドラから敵視されても、正直相手にする事も何だかなって気がしてしまうわね。
明らかにトップレベルと、下級朝ドラのまんぷくを同一に扱う事が厚かましいと思うんだけど。
演劇部の話あたりからもうグジャグジャになっちゃったね。
能面みたいに無表情なすずの演技も気持ち悪い。
すべてがヘタな学芸会みたいなレベル。
あの西郷どんくんが、、まさかの岡田将生!
咲もあの髪の毛多くていつも顔が黒かったなつが
東京の女子にジロジロ見られる超美少女に!って
このままだと妹は加賀美セイラじゃないのか?
美しいものを朝から見られて普通は満足感にしたれるものだと思ってた。
景色も役者さん達も、美しさだけでも見る価値を感じてしまうね。
何故それが一部に不満があるのかが理解不能だけど、やっぱり嫉妬心なんて事を
呼んでしまうのでしょうか?
このお粗末な演劇で頑固じいさんの心が溶けて、
あれだけもめていた農協問題があっけなく解決?
そもそもこの劇自体、そこまで感動するようないい話だったっけ。
農協問題がこんな簡単に解決するんなら
わざわざ何話も使って演劇エピなんか絡ませる必要なかったんじゃないか。
5:3:06:49:53の方の投稿がとても良いな と思いました。そうだな と思うことを丁寧に解りやすく。何回も読ませてもらった。
なつとお兄ちゃん、再会出来て凄く嬉しい。後は妹さんが早く見つかって3人で仲良く中村屋の美味しいカリーを食べられるといいね。
なつぞらのお陰で、一日を気持ち良く過ごせます。ありがとう。
毎回かなりの感動を与えながら、次回に期待を繋いでいく展開力に感心させられる朝ドラです。
単発で話題になるような事件を起こすような展開では、半年は持たない事はもう証明済だし
じっくりと人と人の繋がり心の機微を丁寧に描いている事が、先の先まで安心感と期待感です。
この先、広瀬すずの大人の役をどう演じて見せるのかにも興味を惹かれ楽しみにしています。
なっちゃんは感情をあまり出さない子ですよね。子供の頃、からかわれても言い返さずにいて、夕見子ちゃんに、言い返せ、みたいなこと言われて。
だから、富士子さんに探しに行こうと言われるまで、お兄ちゃんに会いたい気持ちも我慢していて。
でも、タップを踏むお兄ちゃんを見て、劇場で我慢できず声をあげたのは、なっちゃんらしくない、気持ちの高ぶりがすごく出ていて、あ〜本当に会いたかったんだな〜と、あのシーンのなっちゃんはとても切なく心に残りました。
お兄ちゃんに会えてやっと妹に会いたいと訴えることもできました。なっちゃんは本当に遠慮してワガママ言わずにやってきたから、派手な感情表現は抑えていると思いますが、内気な女の子の精一杯の気持ちの発露、思わず涙ぐんだ時の表情の美しさが印象的でした。
子牛の羊水をなつが口で吸い出したシーンはどん引きした。
あのあたりから、なんかわざとらしさを感じていたんだ。
それにしても今更だが、なんで農協問題?
もう少し朝ドラらしいエピソードはなかったんだろうか。
このドラマ、ほんとに大森寿美男氏が書いてるの?
あまりにひどい。
久々に登場した兄が急にイケメンになってて、違和感ありあり。このドラマの制作者ってよほどこの手の顔が好きなんだね。
2019-05-03 14:07:55投稿の 名前無しさん、
アイスコーヒーという名前が広まったのは70年代です。関西の冷コーも同じ頃で、東京ではアイスコーヒー、関西では冷コーと呼び方が違うことは当時もよく言われていました。江戸川乱歩が小説で冷やしコーヒーと書いたように、一部の階級で冷やした飲み方はあっても、今のアイスコーヒーのように値段もリーズナブルで喫茶店には必ずあるようなポピュラーなものではなかったでしょう。ドラマでは当たり前のように出てきましたが。
昭和30年代は瓶のコーヒー牛乳はありましたが、アイスコーヒーはその呼び方も飲み物もまだ一般的ではなかったです。
(私は昭和30年代生まれで、アイスコーヒーという宣伝を初めて見たのが70年代です。それも都会の東京で)
美男美女揃えれば揃える程、ドラマがシラけてしまう方程式だという事を、なぜ過去から学ばないのか⁇特に東京新宿編はBGMも出演者も残念な感じで…質がどんどん落ちて行く。朝から下品だ下品だ⤵︎⤵︎
美しくないもので失敗したばかり 広瀬すずはきっと救世主だ (笑)
東京に出てきた松嶋お母さんの口紅が濃くてグロス感があったのでこれをネタに”ひとコント”あると期待していたら、普通に話が進んでいったのでひとりでずっこけました。
あれくらいの口紅、昭和30年だろうが、北海道から出てきたろうが「あり」だよ~ってことなんでしょうね。
基準を新たにいたしました。
白蛇伝説あたりから一気に下降線だね。あ、視聴率の話じゃないよ。
あの中村屋なら、あの当時アイスコーヒーという名前でメニューにあったかもしれないと思うのは私だけでしょうか。
昔の口紅は真っ赤に近いのです。昔の映画を検索してみるとわかります。ピンクやベージュ系が出てくるのはもう少し後になってからのようです。
兄との再会シーン、不思議なぐらい感動がなかった。
それに兄に会えたから今度は妹を探すって何?
兄弟に優先順位があるのかね。
なつも兄も子供時代とは別人のような容姿になってるから、
妹もどれだけ変貌してるか見物だね。
今の時代、美男美女じゃない役者を探すのは、美男美女を見つけるより難しいと思います。
それにしても、今も昔も変わらないのは美形への風当たり。努力して、人の倍どころか、5倍、10倍上手くなければ、演技を認めてもらえないんでしょうね。
なつぞらは若い役者さんが多いので、今後の成長と飛躍が楽しみです。
今回の役者は特に美男美女では無いと思います!名は知れてるが演技は普通だし!魅力があるわけでも無い!すでに完成系の役者では演技に幅と意外性が無いので非常につまらない。新人俳優さんを出演させる、育て上げるのが本来のプロの仕事だ。ベテラン並べただけでは感動など到底生まれない。
天陽くん、チコちゃんに「CGみたいな顔ね」と言われていたね。
ホントにそう。
すずちゃんも亮ちゃんも顔がマネキンみたいに硬いのよね。
実のあるドラマってこういうドラマなんですね。
なつと富士子母さんの関係をじわっと描きながら、咲太郎との再開を同時に進める
中々難しい状況も見事に見せてくれました。
なつを中心に周りの人々との関係性が丁寧に描かれて、どれも暖かいエピソードを交えて
泰樹爺ちゃんを始め柴田家のとの繋がりの強さをじっくりと見せてくれてます。
なつが柴田家を離れるまでに、三兄妹との関係性も興味深い展開が期待されます。
柴田家から離れ東京に出て行くなつの、今後何が東京行きを決心させて行くのか
実の兄妹の問題がどう絡んで来るのか、なつの大人への成長に色々な要素が見えていて
相当奥深いヒューマンドラマが予想出来ます。
視聴者にも、大人としての視聴能力を求められているようで見応えを感じますね。
岡田将生役の金にだらしない兄貴〜何てだらしないし大嫌いだ。逃げるな兄よ〜。
周囲でも演劇の話あたりから面白くなくなったという意見が多い。当初からこのドラマが無難な路線を狙ってることは見え透いていたが、どこまで行ってもストーリーが上っ滑りで深い感動がない。かといって笑わせようとするシーンも、わざとらしさが透けて見えてしまう。朝ドラとはこんなものと、作り手がタカをくくっているのが見え見えなのだ。朝ドラだってカーネーションやちりとてちんやゲゲゲのような名作もあるのに、ここ数年の朝ドラは、また一時期のように意識が低くなってしまった感がある。
咲太郎には心から笑えない事情がある、、、とウッチャン父がナレでw
これからの『なつぞら』予告で見てしまった。
咲太郎は、これから牢屋に3回出たり入ったりするらしい!
あっ!出たり入ったりは前作かww アレって何か意味ありましたかね?
朝からドアップストップショーは近年稀に見る、最低な画像で非常にお下品でした。このシーンに関しては監督・脚本家さんの自己満足に過ぎませんし、視聴者にとっては朝から不愉快極まりない、最も必要の無い朝のシーンでした。子供にも見せられないシーンでした怒。ドラマの価値と質が落ちるので今後はやめてけろ。
主演が無表情だよ。硬いよ。
デビューしたての新人さんなら、それも応援したくなる要素なんだけど。
毎日楽しみにしている。
みんながヒロインの味方、みんながチヤホヤする。
ヒロインはいつも我慢してみんなの為に尽くす女性。
そればかりになったら面白くないけれど、
今の作品は久し振りにヒロインを応援したくなる。
広瀬さんは可愛い。
色んな作品に出ているけれど、「なつ」を生きていると思う。
可愛らしいヒロインが頑張るのは、朝ドラっぽくて良い。
頑張ってようなわざとらしい感じもなくて、好き。
子役の時のお兄ちゃんの魅力が半端なかった。
大きくなって、美形になり過ぎた気もするけれど、お兄ちゃんに会えてこんなに嬉しいのは、ヒロインの家族が気になるから。
ヒロインの家族、周りの人が気になるのは、やはりその朝ドラが好きなんだなぁと思う。
のぶさんの存在も気になる。
強いて言えば、美形が多過ぎる。
そこがちょっと出来杉君?な気もする。
脚本家や演出家は、今回東京NHKから色々な制限をかけられてるのではないか…と思う。
事務所の意向も働いてるかもしれないし。
前作のてるてる家族と同じ脚本家とは思えない。
例えば、広瀬すずは終始アイドルテイストでいけ、イケメン吉沢亮はイメージもあるから短髪にさせるな、松嶋菜々子は美人女優で売ってるからガン黒ざんばら髪は許さない、藤木直人に黄色っ歯はさせるな などなど。
だから全体が浮世離れした酪農家に見えてしまう。
子役にはその制限が無かったから、どの子もみんな自然な演技が出来たんだと思う。
爺ちゃんが出ないとつまんないな
不快感もなく、ものすごく楽しみにするでもなく見てます。無難な進め方をするので、心揺さぶられるようなこともないですが、役者のセリフ、声が耳に入っただけでイライラすることがない、というのはありがたいです。
ここまで見てきて、ちょっと引っかかっているのがふたつだけ。
ひとつは、演劇のときに、なつが少し惜しみはしたけど、天陽くんの背景画を淡々と燃やしたこと。
なつは絵を描くことにさほど執着はないんだな、と思えました。
ふたつ目は、今日なつがお兄ちゃんと声をかけたのに、兄は、誰?と言ったこと。まさか?という疑念が口に出たとも思えますが、あの突然の状況ではちょっとしっくりこないリアクションに思えました。
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