



2.44
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| 合計 | 3515件 |
主役がアニメーターになる話だから、そこまでは見ようと思ってるけど、どうしても感情移入が出来なくて苦痛になってきた。
朝ドラだから見てるだけになってる。
習慣って凄いね。
兄妹は唯一無二の存在であることが再会で感じられたが、
この世には、楽しいこと、悲しいこと、美味しいことも一緒くたにあることも感じられた。
不安で心落ち着かない気持ちでもきちんと生きているのを感じることが出来るといいと思います。
私は "なつ" が『大地の子』の陸一心に見えてました。
養子ではないが赤の他人に大事に育てられ、きょうだいは行方不明だった。
>さすがに途中打ち切りは聞いた事がない。
嫌がらせ投稿にまともに論じることもないでしょう。視聴率もいいし。「純と愛」も打ち切られなかった。
ただ、超低視聴率の「いだてん」はまだ一層下がると、過去の大河の例から脚本家のクビが飛ぶ可能性はあります。
毎回感動の連続です。やっと会えたなつと咲太郎の涙の再会、それだ
けでも感動するのに、剛男、夕見子、明美、照男、そして泰樹が、
それぞれ遠く離れた十勝から家族同然のなつに思いを寄せるシーンが
更に感情を高ぶらせて涙が出ました。
これまでなつの思いや家族愛を丁寧に積み上げたことがここに来て功
を奏して感動しました。ドラマを盛り上げる橋本由香利担当の音楽も
秀逸でした。
なつぞらは人の愛情や優しさや思いやりを丁寧に描いた秀作です。
大地の子とはは次元が全く違います。考えたこともありませんでした。なつの苦労も機械化されてない牧場や農業の苦労もあまり描かれず、イケメン達は台詞が少なく視聴率の為に大量に送りこまれてるだけのような感じ。なつぞらは無難な、なんちゃって戦後です。ナレはウッチャンですけど。
ストリップ劇場で生き別れの兄妹が再会。
斬新やなあw
大地の子やおしんとは、テーマが全然違うんでしょうね。
これはこれで今の時代にあった朝ドラらしくていいと思います。
文藝春秋で大地の子を読んだんだけどなあ。孤児というのが同じということ。
>大地の子とはは次元が全く違います。
横から失礼。
「大地の子」は読者からの要望と言うか苦情で路線変更されている。「大地の子」で陸一心が心優しい教師に人身売買にされようとしてるのを助けられ、自分の子供のように温かい家庭で育てられる。
これに対し、読者から本当の中国残留孤児の苦労が分かってるのか。あんな人格者の養父母など少数派ではないか。多くは人身売買され酷使され無念のうちに死んだ。そう言う苦情があり、妹が人身売買され軽度でない知的障碍者の男と無理に結婚させられ酷使され死ぬ場面を山崎豊子は描いた。これに対し、ドラマ化で進歩派の胡耀邦総書記は「中国の悪いところを書いても大いに結構。事実に基づいたものなら」と快諾。しかし、当局は妹の描写では知的障碍者への差別偏見を煽る恐れや善良な中国人に失礼、ということで、妹は善良な養父母に引き取られたが極貧家庭のため満足に医療措置が取れず死ぬ、と言う風に原作を変更した。
だから、実際を美化しているという点では「大地の子」も同じ。
ドラマは娯楽作だから「ああ野麦峠」を作ればいいと言うものでもない。
気持ちとしては、子役編は星4、すず編は星3くらいかなと思う。これまで、とても感動した回もあれば、淡々と流れた回もある。でも嫌な想いをしたことは一度もない。したがって星1は付けたことがない。総評では「松竹梅」の松と竹の間、つまり「中の上」ぐらいの朝ドラだと思う。
自分は、どのドラマに対してもファンにもアンチにもならない。自身の想いを冷静に素直に表現するだけである。
現在、なつの「過去の清算ストーリー」が展開されているが、ここでも醜さは感じたことがない。これから兄と妹との関係にどう決着をつけるか見ものである。
ここの恒例だけど、何かのドラマ比較でも比較対象がなかなかのネームバリュー作だよね 笑
前作がべっぴん・わろてんと、どんぐりの背比べだっただけに結構皆が高い評価をしている様ですね。
今後の出来次第では、過去の名作に負けず劣らず名を残しそうだね。
北海道で費やした時間は、血が繋がっていなくても特別な関係を作っている。
咲太郎も一生懸命に生きて来たと思うが、夜学の大学に通う信さんとは真逆な生活。
咲太郎は、よい出会いがなく幸せになれていないように感じました。
大地の子とはテーマが全く違うよ。中身はどれもNHKのドラマだからリアリティに欠けるものになる。
なっちゃんが女優目指し上京したが途中挫折しストリップ劇場の踊り子さんに。
たまたま見物客の中の一人が生き別れた兄だったら面白かったのにね(^^)
たしかに、「おしん」「大地の子」と比べられるくらいすごいんだなあ。
普通に、まんぷく、半青、わろやべっぴんと比べたらものすごくハイレベルだと思う。コミカルでないあさきたって感じ。キャラが豊富でおもしろい。
なつも戦争孤児。戦争を知らない世代がほとんど見てるのだから、もう少し戦争後の辛さを描いてもいいかなとも思う。その中で勇気や元気をもらうようなストーリーでもいいんじゃないかな。
少し軽く描かれすぎているのは私的には残念に思う。
もし朝ドラにふさわしくないのなら、孤児にする必要は無かったし、兄弟生き別れにする必要性もない。
今日は満を持しての岡田将生登場だったから期待して観た。大事な再会場面なのでもうちょっと心震える感動が欲しかったけど、ちょっと肩透かしだった。
踊り子さんが捌けた後のストリップ劇場の舞台上で兄妹が9年ぶりの再会 からの抱擁。
その突拍子もないシチュエーションに、こちらの気持ちがちょっとドン引きしてしまった。
子供咲太郎に比べて岡田将生のタップダンス。売れっ子で忙しいと思うけど、さすがにもうちょっとだけ頑張ったほうがいいと思うよ。腰痛のお爺さんが踊っているようでズッコケてしまった。そこは顔面でカバー…なのかもしれないけどね。
朝ドラは三作連続で主要登場人物に絵を描くのが好きな人が多いなあ。鈴愛の漫画、忠彦の鳥の絵と抽象画、そして風景画のなつと天陽か。
どうでもいい話かもですが、昨日出てた咲太郎の師匠役の岩谷健司さんって「いだてん」で牢名主やってたマキタスポーツさんに似てませんか。
マキタさんは「あまちゃん」では端役でしたが「花子とアン」の小学校の先生から校長になる役は厳しいけれど花子の良き理解者で良かった思い出があります。
戦災孤児であったことを隠す人や思い出したくもない人だっているわけで、うかつに描くところではないような気がしますから、今のなつぞらでいいかなぁと思って見てます。妹は出てこないのでしょうか?
たしかにお兄ちゃん、子供の頃よりショボくなっていた。
あれじゃ芸人として売れていない訳だ。
ストリッパーのヒモなのかな?
岩谷健司さんは見方によっては長谷川哲夫さん、デビット伊東さんにも似ている。
あと、リリー・フランキーさんは吉田鋼太郎さんにも似てなくもない。
まんぷくのレビュー見て評価を操作できるとわかった
星に意味なし
咲太郎さんはワケありのようなので、突然現れたなつの事がわかっても、なつに被害が及ばないように他人の振りをするのかと思ったが、すんなり兄妹の再会になって良かった。
千遥ちゃんを引き取ってくれた親戚のおばさんの「里心がつくから連絡してこないで」という言い草は非常に怪しいが、そのおばさんが悪い奴だったら千遥の具合が悪くて医者に見せたから金を送ってくれ、とかそういう金の無心で逆に咲太郎からの連絡を途絶えさせないようにするだろうから疑わなくてもいいか、と思ってみたがやっぱり怪しいな。
コメディアンだった谷幹一さんは新宿のムーランルージュから浅草フランス座に行き、渥美清さんや関敬六さんと仕事をしていたようで、昔はストリップのようなところで下積みをした芸人さんは少なくはなかったのでしょう。今や外国人観光客が多く訪れる浅草の昔を見たような感じ。もっと怖いところだったのかもしれないけど、下町人情もきっとあふれていたに違いありません。
岡田将生は夏に30歳になるのかー。タップ踊りながら歌い出した時、ん?これ三浦春馬でも良かったかな?と思ったけどやっぱり顔面偏差値が高いのは素晴らしい。抱き合ったすずちゃんより綺麗な顔だった。でも別れたっきり会えなかったなつと会えたのにちょっとアッサリしてた。もっと泣かせて欲しかったけど。岡田君って確かリアルに妹が大好き兄貴だったから期待しすぎたかな。
「半分青」に比べれば全然良いが
「まんぷく」よりかはつまらない
今のところはそんな感じ
今日の深夜に投稿されたりんりん様
先月放送されたnhk江戸川乱歩短編シリーズ「D坂の殺人事件」の冒頭部分に
「9月初旬の蒸し暑い夜に喫茶店で冷やしコーヒーを啜っていたら…」という場面がありました。昔はアイスコーヒーのことを冷やしコーヒーって言ってたの?と可笑しかったったので憶えていたのですが、調べたら原作にも「冷やしコーヒー」とありました。
「D坂の殺人事件」は大正13年出版。ですから昭和30年代の都会の喫茶店では、アイスコーヒーがあったかもと思います。
なつと富士子が訪れた店は「中村屋」がモデルの有名な老舗のカフェレストランらしいですし。
ちなみに1970年代後半関西ではアイスコーヒーを「冷コー」と言っていました。
渥美清さんは結核で仕事が出来なかった頃に助けてくれたのはストリッパーのお姉さん達だったと著書に書かれてましたね。
イケメンじゃなくても助けてくれるんだから相当に優しい人達だったのでしょうね。
見ていてストレスがたまらないのはいい。
岡田くんが歌ってるの初めて聞いた。
今作はイケメンがいっぱいだけど、やっぱ岡田くんが一番色気がある、そして、人の良さが全開の工藤くんも見逃せない。
大地の子でブレークした上川隆也は間を置かず松嶋菜々子の朝ドラ『ひまわり』に出たので、山崎豊子が「(大地の子の余韻・イメージがあるので)そんなに早く次の作品に出さなくても……」といったようなことをボヤいていた(^。^;)。
私も「えっ、もう次の出るの?」となった。
萩本欽一の妻も元ストリッパーで萩本が食えない時分世話になったことがきっかけで結婚した。これに深い恩義を感じている萩本は愛妻家として有名で、同じようにストリップ劇場出身のビートたけしが女好きなのとは対照的である。
おしんのすぐ後にあるので、余計にドラマの質の低さが目立つ。
最近の朝ドラでは、まんぷくやひよっこよりは落ちるかなという程度。
この脚本家さんは確か風林火山を書いた人だよね。それにしては出来がお粗末。
久しぶりに楽しみな朝ドラ。
私は、おしんは朝見るにはちょっとしんどい。名作なのはわかるけど、朝はもう少し明るくてほのぼのした感じがいいな。
たしかにツッコミどころもあるけど、私には許容範囲。お兄ちゃんとの再会も、なつ達が劇場に入ったタイミングでちょうど出てくるとか(それもたまたま師匠のピンチヒッターで)。少し前に、普通楽屋を訪ねるのではって書いていた方がいたけど、確かにそうだよね。でも許すわ。ドラマだもん。
当然ながら人によって感想は様々だけど、私には毎朝のちょっとした楽しみになっています。東京編になってどうなるか、少しだけ心配かな。
ドンドン面白くなってきました。今までは感動場面が多くて、その度に涙しましたけれどドラマ的面白さに置いてはこれからの方が期待しています。
感動の再会は果たせて良かったけれど、早速何やら起こりそうな気配が、、、楽しみです!
コミカル部分と感動部分がちょうどいい感じに作られている。先が予想できない物語は見ていて楽しい。東京編のキャストもかなり豪華だから、北海道編に負けない面白さがあると思う。
あと、脚本が細かく作られていて、良い。
北海道の一人一人の描写はかなり良かった。
ドラマより今夜のチコちゃんが楽しみ♪
朝からストリップかよ…マジ勘弁ドン引き。どんどん変な展開になってく…おしんさ見習いなさい脚本家さん。
興行の本番中に例え身内とはいえ楽屋に外部の人間は入れないんじゃないかな。
加えて今回の場合、なつ達がこの小屋を訪れた時点では、興行している側としては身内かどうかもわからなかったわけだから、そんな人達を絶対に楽屋に入れたりはしないと思う。
ストリップとかあったっけ?セリフだけだったような気がするけど。リアル拷問や犬食いシーン(最終的にたいして意味なかった)とかに比べたら全然気にならないわ。
このドラマ、悪いドラマじゃないんだけど今イチ入り込んでいけない。
やっぱりあちこちで言われてるように、ドラマ全体が広瀬すずのPVと化しているのがシラケる原因だと自分的には思った。
彼女が出演する映画もドラマも見たことがなく、つまり広瀬すずに関する情報ゼロの状態でこのなつぞらを見始めたけど、
アイドルのごとく偶像化されて人間臭さも無く、欠点の無い愛されヒロインを、これでもかこれでもかと毎日見せつけられてゴリ押しされるこの受け身体制に、なんか違う…と妙な反発心が湧いてくる。
ファンの人はいいかもしれないけど、毎朝これじゃあ飽きてくる。ただでさえ絵空事のようなこのドラマに感情移入出来ないのも無理はないと思う。
>ストリップとかあったっけ?セリフだけだったような気がするけど。
ダンサーがブラジャーを外す場面がありましたが外したブラジャーを握る手だけ映しバストは映しませんでした。
いだてんの裸よりマシ。いだてんはしつこい。
他人の家で自分の意志を出さなかった人任せのお人形のなつがアニメーターを目指す時に初めて脱皮して血の通った人間に変わるのであって欲しいと思っている。
これまでのなつの表情の乏しさがその脱皮までの演技だったら感心する。
お兄ちゃんが妹と天丼屋さんで言葉を交わすシーン、妹を見つめる表情がとても良かったです。
心が揺れるような感極まった瞳、富士子さんにお礼を言う表情も素晴らしくて、心を打たれました。
少し世間の厳しさに翻弄されて、世の中を斜めに見ている人なのかなと心配したけど、実はとても思いやりのある人なんだなと感じました。
これ以上、面白くない朝ドラを放送するのはやめてほしい。
自分の評価はずっと星3つだけど、これぞ星3つな普通の朝ドラだと思うので5つ、1つが多いのが不思議。
やたらと目に付く、数打ちゃ当たる的な意味の無い難癖をしっかり弾き返している脚本力が輝いていて、ここの感想サイトもなかなか楽しめているよ(笑)
まんぷくクラスの脚本力や演出力では、アンチ批判の正当性に擁護も手も足も出ないって感じになってしまいネット枠のお楽しみも感じられなかったものね。
今回はドラマの面白さと、ネット枠のお楽しみでプラスαで楽しませて貰ってます。
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