



2.44
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>あさイチで草刈さんが子役の芝居に対するプロ根性を褒めていて納得。
粟野さんなんか、子役を30年くらいやっている風格があります
親方とかいうから、相撲部屋かと思いました
でもマスターなんて言わなかったし、大将あたりだと居酒屋かな
千遥も、置屋のお婆さんや、親方夫妻とか、いいめぐり逢いもあったんだね
渡辺の息子は、とーちゃんが偉いからと放蕩三昧なんだね
あさイチで言ってたすずさん
「セリフを覚えたら何も考えずにはいってゆく」
つまんない脚本だったら、そうするしかないもんな
「朝イチ」草刈さんのお話、おもしろかったです。
チビなつちゃんのやり直し希望のこと、すごいですね。
道理で迫力がありました。
母親を失くし、苦しい暮らしの果てに、怒ることすら
しなくなり、あきらめの境地、その子が泰樹さんとの
対話で、次第に顔つきが変わり、涙を流すんですよね。
お子さんに泣かれると、なんかもう、もらい泣き。
おそらく長男は跡取りとして厳しく育てて、それなりになったのだろう。次男は・・・バ○な子ほど可愛いいというやつで甘やかしてしまったのだろう。
これからは総括的な感想が増えると思いますが、他人の投稿にネチネチ絡む書き込は見たくない。
自分の感想だけを書いてほしいです。
剛男に、この物語の責任があるので、ここに登場させるのはよい
見せ所としてもここしかない
今日の回はささやき女将を思い出した・・・
旦那は自分の意見がなく不愉快なシーンだったな
男は情けないってテーマか?
この女将さん、最初は不機嫌そうでした。たぶん
千夏をちはるには渡さずに、別れさせる話をする
つもりだったんじゃないかな。
でも、途中、咲太郎から父親が料理人で浅草で修業
していたという話が出て「縁があったかもしれない」
の後、少し涙ぐむような感じがあって、そこから
ガラッとトーンが変わったんですよ。
「思い違いをしているようだけど」って。それで
このまま店を継いでくれって。
だから、今日は咲太郎、頑張ったと思います。
Good job!(^_^)v
咲太郎、良かったですよね。最初、女将さんはトゲトゲしていて、嘘をついていたことを言い出したり、威圧的でした。
でも、咲太郎の話で、父親が料理人だったと知り、亡くなったご主人とのつながりを感じて、気持ちが和らいでました。
この後、咲太郎は、突然、ちはるに店をやらせるなんて言い出したんですが、あれは、交渉のためのハッタリかもしれません。
小さい頃から世間にもまれて、会社も経営しているし。あんな話をしたから、女将さん、ちはるを手放すのがいよいよ惜しくなったんじゃないかな。
咲太郎がとてもうまく女将さんの気持ちをほぐして、円満な恰好に話を進めることができました。
ダメなお兄ちゃんだったかもしれないけれど、今日は同席して立派に役割を果たして、頼もしいお兄ちゃんでした。
📢関連番組のお知らせ
📺『なつぞら祭in北海道』
広瀬すずさん、山田裕貴さん、清原翔さん、渡辺麻友さん、伊原六花さんが出演します。
⏰9月21日(土)
午前11:00~[BSプレミアム]
杉山義父と奥原両親が同じ浅草の料亭で働いていたかもしれないという意外な結びつきは「千遥がなぜ両親の味を作れたか」という問いへの推理小説の種明かしみたいで、なるほどなあと思った。奥原両親が今で言う職場結婚でそこから独立して日本橋に小さい料理屋を開いたという情報まで出てきた。奥原家の輪郭がだんだんとはっきりしてきて、その分家族の絆が太く見えてきた気がする。
公式HPの雪次郎カメラもそうだし、朝イチもそうですが、
キャストの皆さんがトークされるのって、いい感じですね。
ほんわかした雰囲気で、ドラマの空気感そのまま。
すごく北海道行きたいな~(^-^)柴田牧場のアイス食べたい。
>北海道から東京にやってきた剛男は千夏(粟野咲莉)と邂逅する。一目で千夏とわかったのも無理もない。かつて上野の地下道から北海道に連れてきたなつに瓜二つなのだから。
なつと千夏が瓜二つになる可能性は、ほとんどないよね
>清二さんの浮気相手、回想シーンで杏さんにやってほしかった。
ばかもの!
今の時代でも北海道から東京まで、どこでもドアみたいに行き来は楽ではないのに中高年が疲れもみせず行き来する。これに限らず一事が万事
あり得ないあり得ないの数珠繋ぎでは歴代一位の愚作。
以前店に訪ねてきた千遥義母が「この店は清二の店」と言っていた。
今日は「うちの人が残した店」と言っていたので義父が亡くなった時に次男が相続したという事なんだろうか。
店の今後について義母が主導権を握って勝手に話を進めたのは、清二は頼りないボンボンだからという事だろう。
つまり、千遥はこれから離婚した旦那がオーナーの店で住み込みで働き給与を貰うという事になるのだろうか。
だったら離婚なんてせずに今まで通り仮面夫婦を続けてれば良かっただけじゃ?と思うんだけど。
結局、元旦那が「辛気くさい女房と別れられてラッキー」なだけの話だった気がする。
17:51:48さん、情報ありがとうございます。凄く楽しみです。
なつぞらもいよいよ明日と来週で終わってしまうんですね。ロスになりそうです。
浅草の同じ店でした修行した杉山義父と奥原父のつゆの味が同じだとすると、兄弟弟子が独立して出した店は皆同じつゆの味という事になるだろう(あくまでもこのドラマの世界観の話)。
一体この東京に何軒同じ味の店があるんでしょうね。
浅茅さんさすがですね。
凄みを利かせながら大岡裁きで最後はあっけらかん。
親父が渡辺謙だからといって、若い娘を娶り、またほかに手を出す
こんな奴は、貧農山田家で一からやり直せ
事情は知りませんが、俳優さんの誹謗中傷はやめて(;一_一)
>関根さんに、「おれは本当は板場っていう板さんなんだよーん」といって、杉の子で働いてもらいたい。明るい料亭になるぞ。
こういう板場(いたば)の使い方なら大歓迎。
これからも楽しい投稿、お待ち申しております。
渡辺大は杏の実兄でもあるのだが、役者としては大差がついてしまい、気の毒ではある。
広瀬すず、朝ドラ振り返る「みんなで集まり、景色のいいところで鍋でも囲みたい」
https://www.sanspo.com/geino/news/20190920/geo19092011240024-n1.html
>杉山義父と奥原父のつゆの味
調理師免許持っていますが、同じ時代の同じレシピは、同じ味を再現できるかもしれません。
戦前戦後の時代が流れての同レシピでは、かなり難しいと思います。
井戸が水道になるだけでも味は決定的に違います。
昆布もカツオも煮干しも、入手先や保存法でも出汁に影響出ます。
親子丼で、それらを感じられる奥原家はすごいです。
でも杏も下手
親子丼じゃないし
伝統の味を売りにしてる京都の料理人に謝れ
脚本家、途中でキャラ設定忘れてます。
子供のなつと、大人のなつ、性格が全く違う。
千夏が、千遥と親方の子とすると、つじつまが合う
渡辺大は当然寄り付かなくなるし、浅茅ばあさんも考える
亜矢美と咲太郎の前例もある
それにしても千遥は不憫だ
ひどい朝ドラだ
フランチャイズ店じゃあるまいし、兄弟弟子だから同じ天つゆの味ってガックリ。
独立するって事は自分の色を出す(色んな面で)って事で、浅草の料亭と神楽坂の料亭と小料理屋と日本橋の小料理屋では客層も価格帯も違うでしょうが。
もういっその事市販のめんつゆ(浅草の料亭監修)を使ってる事にしちゃえば良いのに。
今日もまた一段と、なつぞらの世界観に相応しい爽やか展開でしたね。
こんなにスッキリする離婚劇を作り出せるのかと、目を疑うようなドンデン返しを
一発で決めさす女将のキャラ設定の巧さは流石でした。
奥原家の隠された過去が、見事に不運の続く千遥の運命を救う展開となったのも
亡き父母が千遥を救ってくれたようで家族愛を見事に演出してくれました。
>伝統の味を売りにしてる京都の料理人に謝れ
伝統の味なんて、ただのキャッチフレーズ
200年生きた人なんていない
三親等が似るのは珍しくない。
子供時代のなつと千夏がそっくりという事にしたくて番組が同じ子役を起用したんだからそれでいいじゃない。
天丼は母親の味だったのでは?
義父の味だったのか。逆に冷める展開ですね。
この脚本家は何をしたいねん?
今日の様になつのひた向きに脇を固めているヒロイン像は、さすが主役女優のベテランとしての風格を感じます。
私が私がと言ったヒロインには、かなり辟易とさせられてしまうのよね。
そうだなあ
チビなつは三頭身で可愛かった
そもそも天つゆなんてよっぽどの特徴(ゆず風味とか塩天丼とか)でもなきゃ「そうそうこの味、25年前に食べたのと同じ~!」なんて事にはならないだろ。
子ども騙しなんだよ。
>起承転結とか、軸がない。
そして今日は最低だった…どんな回でも通用する内容。
軸がないから軸がないと言ってるんだよ。
この「なつぞら」は戦災孤児のことをしっかり描く
ドラマじゃなかったの?
それなのに簡単にうわべをなぞるだけで終わってる。
もともとなつの戦災孤児の苦労や悲しみを描いていたのは
子役の時だけで、成長してからは毎日ちゃらちゃら着飾ってたいした苦労もなく、自分の好き勝手にふるまうだけの
人生を送り、「えっ何このヒロイン!」と思わせる馬鹿げたシーンの連続だっただけに、対照的とも言えるこの千遥の登場は鮮烈でした。親戚の家から逃げ出し、置屋に売られるという数奇な人生を送ってきた千遥の人生の転機点ともいうべき大事な1日をこれだけ簡単に描いてこれで終りって一体何なのですか。戦災孤児の半生があまりに軽く扱われているような気が致します。
脚本がおかしいと言うのは、このなつぞらは本当に描かなきゃいけない、アニメ制作の苦しみや喜び、そして戦争を生き抜いた子供たちの人生への讃歌をあまりにさらっとなぞるだけだからです。それでいて、本筋にはたいして関係のないゆきじろうの演劇のパートやゆみこの駆け落ち問題は時間を取って長々と放映する。
だからおかしいと言っているのです。
だから、なつぞらは起承転結ではなく、
起承転転になっているように思えるのです。
離婚を切り出した側は、子供の千夏は育てるから店を出ていけと言われば出ていく
覚悟を示し。兄姉は妹と子供の面倒を見る、新しい店を作るから子供の事は安心
してくれと言う。なつと咲太郎がなにも問題なく千遥の離婚を認めるように説得して
いると、離婚話を受ける側が店を潰されては、それは困る、店を続けたいと申し出る。
終わってみれば千遥が心配していた程ではなく、あっけないほど上手くいった。
>千夏が、千遥と親方の子とすると、つじつまが合う
>渡辺大は当然寄り付かなくなるし、浅茅ばあさんも考える
なんと!清二と千夏は親子ではなく兄妹なのか!
朝ドラじゃなくてホラーだな、こりゃ
親方の死因には、浅茅の婆さんが関係していそうで怖い
離婚した家のしがらみのある店で働き続けるなんて
いいことないと思うけど。
あのお母さんや元夫が今後経営に口を出してこない保証はないし。
財産としてもらうのならいいけど、そんな実力あるなら
新しい店もったほうがいいよね。
ほんと、大層ぶって25年前〜笑。天丼なんて、大概どこのお店も場合によってはファーストフード店でも同じような所がある。エバラ焼肉のたれにも置いてないのかしらね。浅茅陽子さん。
これだよね なつぞら愛!
皆んなが主役の働きをしてしまうような
全てが優しい世界
ゲスト出演にも花を持たせて上げるんだ
そうですね、ずっと毎朝みてきましたがなつは小さい頃のなつとあまり繋がらない。
小さいころはがんばってじいちゃんに認めてもらいよかった!ってほんとに思えた。
大人になったなつはきれいだけどじいちゃんも柴田一家も甘あまだし東京でもなんでもうまくまわりがお膳立て。
子育てだって困ってもすぐ解決。
バラバラの兄妹も集合。
意地悪なひとのでない爽やかなドラマらしいですがその分なんかなつを応援する機会がないままここまで来ちゃったかんじ。
北海道の十勝がすてきなところはよくわかった。
チームナックスでてうれしかった。
何となく一人悪者になってしまった清二さんに少し同情してしまいます。
確かに浮気は悪いんでしょうが、千遥のように暗くて影があって秘密を持っていたら心を開いてくれてないと感じて息が詰まり、他の女性に癒やしを求めてしまった男性の気持ちも分からなくもありません。
それでも自分から離婚を言わずに相手を愛人として置いておいたのは、離婚をしたら千遥が店を出て行かなくちゃいけなると慮ったからだと思います。
それは彼なりの責任とか優しさでもあったんじゃないでしょうか。
なのになつは一方的に清二さんに対し「無責任」と責めるのは浅はか過ぎませんか。
確かに清二さんにも無責任な面もあるけれど、素性を偽って結婚した千遥もたいがい無責任だと思います。
その事の弊害をスルーして、片方の意見だけ(夫が余所に女性を作って帰って来ない)を鵜呑みにして責めるなつが一番無責任だと思いました。
つまらない朝ドラでも、家庭では出勤前の時計がわりとして、職場や病院では朝昼流されているので、見ざるを得ない。
>親方の死因には、浅茅の婆さんが関係していそうで怖い
確かにそれはあるかも知れない。
業種は何であろうとも共通するが、
老舗の女将というのは常日頃から陰影的な威光を放つところがあるから不気味に映る。
ドラマの演技について感想を述べることは、誹謗中傷ではない。
「無責任」というセリフがまず悪いが、例によって強い口調でやっちまったから、なんだかねぇ… 咲太郎にまかせて、黙ってりゃよかったね。
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