



2.44
| 5 | 868件 | ||
| 4 | 300件 | ||
| 3 | 197件 | ||
| 2 | 288件 | ||
| 1 | 1862件 | ||
| 合計 | 3515件 |
お土産にジャガイモ?
相当重たいよねー。
手で提げてきたら袋破れるよ。
富士子さんって今何歳だろう。
大変なこと、少しは自力で克服しようよ。
なつが忙しく見えない、口だけ言ってるだけ呆れ朝ドラの中で位1番つまらない。
親や自分を育ててくれた人達の有り難みは、50歳過ぎくらいからわかり出すもの、なつも次第にわかるさ。
主役が綺麗過ぎると、朝の軽い雰囲気からは浮いてしまうけどね、半年楽しませてもらったんだから、最後はありがとうの週にしたい。
こなつ可愛かったね。
一人になり十勝にやってきた小さななつ
じいちゃんの言葉を受け止めて懸命に働いた小さな姿
牛舎の幻が愛おしくてたまらない
草刈さんの演技がよかった。
なんで優の子守が必要なの?学校終わりで迎えに行って今まで通り咲太郎かなつの職場にいれば良いんじゃい?おばあちゃん、わざわざ北海道から遠出してきて慣れない娘の家で家事をやらなきゃならないなんて、現実だったらおばあちゃんが倒れるよね。まぁ、1番良いのはなつが迎えに行って職場で宿題させたり、ドリルやらせたりするのがいいよ。あとは職場の近くにピアノ教室とか見つければ最高よ。忙し過ぎて優の為にならないって言うけど、目黒の結愛ちゃんや埼玉の遼佑君の事件を思えば優ちゃんなんて愛され過ぎて逆にわがままになりそうだよ。で、私も両親共働きで小1から立派に鍵っ子でしたわ。
剛男さん、千夏ちゃんを見て、
「なつの小さい頃にそっくりだ」
そりゃまぁ、同じ子(粟野咲莉ちゃん)が演じてるんだから・・・といった突っ込みは野暮というものですからね(笑)
なつと千遥の間でお互いの衣類交換をようやく果たしたが、長靴については脚本家が忘れていたものと脳内補完してもいいのでは?
それでは満足出来ないという人も居るのだろうけれど。
藤木くんは咲太郎と同じぐらいにしか見えないけど^^
読み聞かせのときも誰よ!って思っちゃった。老けてないね。
母さん 来てくれなくて、どうしよう…
そうだ!ちはるが遊びに来たとき 家政婦雇おうと思ってるの、と 言ってみよう!
そしたら、 姉さん 私がしてあげるわよ。今までも千夏の世話しながら家事もしてきたから、ってなこと言ってくれるかも、と 考えていたかもな。
>浅茅陽子が「おしん」に出演していたという書き込みを読んで、どこに出演していたのか思い出せないでいたが、次男の仁(高橋悦史の時)の妻役だったということをようやく思い出した。浅茅の年齢からすればその前に仁役を演じた山下真司の方が釣り合っているが、橋田ドラマには年齢差が大きい役者同士の夫婦役が多い。
その浅茅陽子さんの若い頃を田中美佐子さんが演じていた。
山下真司さんとは大体釣り合っていたかな。
その後、山下さんは川浜高校に教師として赴任し、
ラグビー部の顧問となり、不良だらけのどうしょうもない弱体ラグビー部を、わずか7年で全国制覇するほどの強豪に仕立て上げるという離れ業をやってのけました。
子供が小さくて、仕事との両立が一番大変な時期をドラマではサラッとすっ飛ばして描かず、小学校に上がるほど大きくなった頃になってから、わざわざ北海道の実家の親が乗り出してくる。
なんか、リアリティーのない、変なドラマだと思う。
北海道アニメになっちゃったら、一休さんが翻訳アルバイトしてたってくだりもあんまり生きてこないね。
ロケハン楽しかったろうけど
時代考証や役所へ行って開拓資料の膨大な読み込みなど地味な作業はほとんどでてこなかった。
すべての開拓民へってのはどうも上っ面すぎに感じる。
アニメと開拓と女性の人生と100回記念と、どれも中後半端になっちゃった。
かつて共働きのご家庭では、祖母が家事も育児も担当、三人くらいお子さんを育てたり、自営業なら一家総出で仕事をして、長女が妹達を育てるようなこともよくありました。
柴田家は酪農家。そういうご家庭は三世代ぐらい同居していて、家族で助け合うのは当たり前。娘も親のために働きますが、娘が大変な時は親が見てやります。
酪農も機械化されて、牛を増やそうという話が出ていました。アイスクリームの店を計画したりできるのも暇があるということ。なつさんが母親に半年ほど助けてもらうからといって、そんなに目くじら立てて批判大会しなくてもいいのではないでしょうか。
いろいろなご家庭がありますしね。朝のドラマでは、助け合う家族の姿を見られるのもうれしいものです。
最終週はおんじとなつが禁断の愛を告白し合う
故郷と東京の暮らし、ゆるやかにつながって、人の行き来が
あるのはいいなぁと思いました。
ドラマ的には、北海道のみなさんと坂場夫婦をつなぐため、
富士子さんに来てもらうことになったと思います。
坂場くんと富士子さんの料理風景、とっても良かったので、
この暮らしはちょっと楽しくなりそう♪
富士子さんの明るく、ちょっと天然なところ、大好きです。
いっきゅうさんが結婚のお願いをする席でも、事前にちゃんと知っているのに「娘さんをください」のとこでは「そうなのかい~?!」って(^^;)
雪次郎くんが「娘さんをください」っていう時も「この人でいいの?」みたいな、「へんな意味じゃないのよ?」って、変な意味になっちゃってるし(^^;)
陣痛が来て出産のところも、とても頼もしかったし、富士子さんが来てくれると、きっと楽しくなるから大歓迎(^o^)
アニメ制作の話がずっとつまらないなか
千遥が出てきて今週はまた面白くなってきた。
富士子さん、それは業務命令でしょうか?とは
言わなかったか
東京と北海道とが結ばれて、連絡が密になっていくために、富士子さんはちょうどいい存在ですね。剛男さんも東京に寄ってくれて、優ちゃんに本を読んでくれる優しいお爺ちゃんぶりが見られました。時間がないから短い時間ですが、暖かい交流があったことが伝わります。なっちゃんからの感謝の言葉も良かったです。諍いや苛立ちではなくて、優しい人と人の関係を見られるのが朝のドラマとして素敵だなと思います。
なつぞら、最終週に何かある事もないでしょう。あるとしたら、オンジとの別れ?当時、今でさえ卒寿まで立派によく生きたのですから、大往生ですよ。草刈さんにはラストまでよく生きるの良き例として、なつの支えとして、出演してくださいね。
人から頂いた野菜や生物は、早く丁寧に調理し使い切りたい、味わいたいという気持ちが湧きますね ♫
剛男は何故アポイントなしで東京に行ったんだ。もし何らかの事情で東京を離れてる可能性もあるのに。しかも宿を取っていなかったのか?初めから泊まらしてもらう気だったのか。図々しい奴だ。
最初のチビなつ時代は、わからなかったけれど、
富士子さんって思ったことをズバズバ言うし、
おもしろいキャラなんですよね。
特にイッキュウさんとのコントは最高。
富士子さんは天然だし、イッキュウさんは不器用で
大真面目。
あの結婚報告コントとか、陣痛の時のコントや、
キッチンのコント、かなり楽しく笑えました。
千遥が出てきて、やっとまともなドラマになるのかと
思ったら、あっけなく解決してまた今までの
つまらないアニメドラマかよ。
そんなに忙しいのがよくわからない。
仕事の仕方が悪いんじゃない。
北海道からわざわざふじこさんが来るのも変。
仕事のやり方について、
家族でちゃんと話したの?
派手な服を買いに行ったり、気合いを入れて髪をゆったり、厚化粧にかける時間を減らして、その分仕事を
する時間にあてればええのとちゃうん!
目玉焼きの動画制作シーン、アニメ好きにはたまらんかったけど、今度はじゃがバター♪
バターがとけるのは、ハイジのチーズがとけるのと似ているんだろうか。これはもう絶対にうまそう。
モモッチの色見本が活躍するところを見られるといいな。カミッチもあともう一回、凄技を見せてくれることを期待。
嫁の両親ばかりでなくたまには坂場の両親も助けてやれよ。
薄情もの。
奥原家が集うことができてよかった。
あの小さなボロボロだった兄妹のまわりに、今は笑顔が集まっている。
柴田家の大家族、光子さんがいて、優ちゃん、千夏ちゃんもいる。
広がっていく人の輪、みんなの笑顔があったかい。
最後の週は、やっぱり盛り上がりそう。
ソラの物語、泊まり込みで制作するほど、新しい挑戦もしているんだろうし、丁寧な動画作業をしているんだと思う。
劇中劇のお話と、現実のなつや泰樹さんの人生がどんなふうに重なっていくのかも目が離せない。
消えた考古学者の謎。疑問を感じない親不孝な坂場とその鬼嫁。果たして考古学者の生死はいかに。
くだらないアニメよりこっちのドラマの方が面白いだろうな。
脚本家はこれでいいと思っているなら廃業した方がいい
今日は泰樹さんと照男くんの会話もよかったです。「朝イチ」でお二人のお話するところも見たから余計に注目してしまいました。
小さい頃の照男くんは、まだまだ酪農の仕事にまだ腰が引けていていました。それが薪割りやら手伝いだして、牛のこともやり始めて、今はとうとう立派な一家の大黒柱。沙良さんもいて、お子さんも二人。本当に頼もしい泰樹さんの後継者。
照男くんは横道にそれたりもせず、一本の道を歩んできたんですよね。実直な人柄がとても風貌に出ていて、開拓者一世のお爺さんと孫とのつながりがいい感じ。
なつの作業服と千遥のワンピースも無事に返却されましたが、気になって気になって仕方がなかったアンチさんもホッと胸を撫で下ろした事でしょう (^з^)-☆
さらさん 大変だぁ。酪農の仕事に家族のご飯用意に 自分の夢、じいさん ぼけてないだけ まし。徘徊なんかしようもんなら、家事仕事どころじゃない。なのに女手を東京にとられ…。優ちゃん 生まれたときも何ヵ
月も東京にとられ…。
一時期のアニメ忙し時だけも 乗り切れないバカ夫婦に 飯使いの召し使い母さん、掃除に洗濯 炊事に子守り、働き者は母さん達だ!
ついでに 今日も 何を切ってたのか、後ろ姿の包丁使いには 嗤わせて貰ったわ。
助けてくれる人達がいるって素敵なこと。私にはいなかったから、そういうのを見られる事が余計に嬉しい。
人の温かさを感じられる朝ドラは好きです。
あと少しになってしまったけれど、このなつぞらの世界観を堪能したい。
なつぞらで、家族のこと、ちょっと考えました。
ふだん忙しくて帰ってないことを反省したり。遠くにいても、ゆるやかに、互いにつながっていているんだなとか。大事な時は助け合いたいなとか。
核家族だったり、一人暮らしだったり、バラバラになりがちな現代だけど、北海道の酪農家の大家族の風景がすごくパワフルで、印象に残りました。
なつぞらは久々の秀作だと思います。
全体的な構成は賛否両論があって当然ですが、惹きつけられる場面が多々ありました。
最近の朝ドラではながら見が多く、じっくり観るようなことはあまりなかったことです。
ヒロインの若さゆえとかアニメの世界をもう少し紹介してもらえたらなどと要望を言ったらきりがありません。
その点、来月からの「スカーレット」はヒロインの年齢も上で、信楽焼がテーマということで年配層には関心が高いかもしれません。
ターゲット設定の仕方で、100周年の反響がどう視聴率につながるのでしょうか。
なんで育ての親が娘の家に泊まろうと思うのが図々しいの?
今のようにラインで簡単にアポを取る時代ではなく
昭和50年いてもたってもいられず、千夏に会いに行くことは
全然不思議じゃないでしょう。
訪ねた日は、千夏が離婚について話し合う日だったのですから。
ついたときはもう話し合いは終了し育ての母も姑もいなかったですが。
照男って、何歳?
坂場両親は亡くなったものと脳内補完すればいいんでないかい?
ふじこさん、アニメ夫婦を甘やかさずに自分たちでやらせなさい。つけあがるだけですよ。あなたは北海道でいろいろとやらなきゃならないことがありますよね。それなのに
東京であの夫婦の家政婦役?
本当におめでたい脚本。どこまでも人の好意を利用して
生きる寄生獣。自分たちことは自分たちで話し合えよ。
よし、あと一週間で終りだ。
柴田家のみなさん、誰かを助けてあげたりサポートしているけど、自然に、ふっと手を差し伸べてるんですよね。
義理でイヤイヤやらされているんじゃない。助けたいっていう気持ちがあふれてるから、見ていてすごく気持ちがいい。
なっちゃんは子供の時は甘えられない子だったけど、大人になってこうして甘えられるようになったのは、心の成長だと思う。
迷惑かけないのが一番偉いんじゃなくて、無理し過ぎない、甘える時には甘えることもできる、自分は愛されているんだと実感できるようになること、そういう調和のとれた人間になることって、大事だと思う。
今は、小学校から学童保育というのがあって、夕方頃
まで、小学校の中の教室とか、別の建物とかで、
先生みたいな人もついて、子供を預けておくことが
できます。
いろんなゲームをしたり、読書やスポーツとか、宿題を
やってもいいし、そういう居場所みたいな施設です。
そういうところはこの時代はまだなかったのかな。
それでもお祖母ちゃんが一緒に過ごしてくれて、北海道
の話を聞かせてくれたり、じゃがバターとかおやつを
作ってくれたら、後々、いい思い出になりますね。
>なっちゃんは子供の時は甘えられない子だったけど、大人になってこうして甘えられるようになったのは、心の成長
単にずるがしこくなっただけ。
感謝の気持ちもあまりなさそうだし。
家族をテーマにしたドラマだから、お祖母ちゃんの富士子さんが大活躍するのは、最終週には素敵な展開ですね。
若い子達だけでアニメ映画の制作になっちゃうと、北海道でテレビ視聴のシーンばかりになって、単調になるから、ドラマ的には富士子さんが東京に来て、ちょっと楽しくなりそうだなと思います。
清原果那さんは綺麗だけど、やはり目とか顔の動きが
不自然に多すぎていかにも演技していますって感じがします。
下手とは思わないけど何で絶賛されているのか不思議です。
タケオ、あんた一番暇そうなんだから あんたがやりゃいいじゃん。なつん家で炊事洗濯覚えたら 十勝に帰っても 酪農で忙しい息子夫婦や夢に向かって頑張る富士子にも感謝されるで。包丁の使い方 おぼつかない二人、なつと 一緒に時間ある時楽しめば。あんたが なつを拾ってきて 富士子がこんなふうに育てたなつ姫様と。
もうすぐ終わってしまうのが本当に寂しいな( ;∀;)
麻子プロのことも、親戚のおばちゃんの会社みたいに
思えて。
週に一回くらい、差し入れ持って遊びに行きたい感じ。
あの丸いテーブルで、優ちゃんに着せ替え人形作って
遊んであげたいし、みなさんの動画制作風景を見学したい。
ひたむきさ、清々しさがあるよね。カヤチャン。
>なっちゃんは子供の時は甘えられない子だったけど、大人になってこうして甘えられるようになったのは、心の成長
成長だと思うな。
甘えられないって、常に無理して、ピリピリして、
本人も疲弊するし、そういう人って、周囲にもトゲトゲ
して、他人にも甘えを許さないから、怖い。
できないことはできないと認める、甘える時は甘える、
そういう人間らしさが大事だと思う。
もしかしたら!坂場家だけでなく、まこプロでも こき使われる母さんなのか⁉
そうなら どこまで○○で ○○○よしなんでしょ。
やーっと 終わるか。くだらないドラマでした。
こんな姉いらない。
久しぶりに、ドラマの世界観に心地よく浸っています(゜_゜)
なつぞら、とても素敵なドラマです。
坂場の親は死んだのか?
スポンサーリンク





