



2.44
| 5 | 868件 | ||
| 4 | 300件 | ||
| 3 | 197件 | ||
| 2 | 288件 | ||
| 1 | 1862件 | ||
| 合計 | 3515件 |
優しさや思いやりがカタチになって見えるドラマですね。
なっちゃんも赤ちゃんと離れて泣きながら仕事へ行ったり、疲れていても優ちゃんへ本を読んであげたり、一緒に絵を描いたり、母親らしい優しさがたくさんありましたが、それは富士子さんから受け継がれたものかなと思ったりします。
富士子さんとなっちゃん、演じる俳優さんの魅力によって、血のつながりがなくても、本当の親子になれるんだなと思えて、世の中がとても広がっていくような感動がありました。
なっちゃんも不器用な人だなと思います。一人で抱えて黙って耐えるようなところがあります。そんな時にさりげなく手をさしのべてくれる富士子さんが実の母親のようで、時々、涙が出そうになります。素敵な親子だなと思います。
餅つきみたいに一行で 変な合いの手風のツッコミ入れるの
誰も相手にしなくてスルーで悲しくないんかいな?
もう少しまとめでコメントにしたらどない。
富士子ちゃんが、泰樹さんの一言で動く。
これぞ なつぞら真田丸!
剛男はちはるの為にわざわざ事前に連絡もせずに北海道から上京したのか?
完全な変態じゃないか。
剛男が暇な引退した人みたいな言われようしてるけど。
まだ定年退職には早いよね?孫も大きくても10代だろうに。
何歳になってるのかな。
千遥ちゃんからは、透明感や清々しさは感じられないなぁ!
表情や声が重すぎる気がするし、一人だけ時代劇してるみたい。
そして最近は、前は嫌いだった、なっちゃんの顔が優しく感じる!
60歳くらいじゃ
今週も「なつぞら」に何度も感動させられた一週間でした。
長い間音信不通だった妹・千遥と再会を果たし、28年ぶりに3兄妹が家族として再出発できたことは、視聴者としても胸のつかえがやっと取れたような思いです。
ただ、ドラマはすべてがハッピーなわけではなく、陽と陰が表裏一体になっていて、なつが陽だとすれば、千遥は常に陰の部分を背負わされてきました。
最初に預けられた家で叔母のいじめに遭って家出したこと。優しい柴田家で育てられたなつと正反対でした。そして、復員兵に拾われて置き屋に売られたこと。幸い置き屋の女将がいい人だったからよかったものの、そのために過去を捨てることを強いられて結婚したこと。そして、その結婚相手にも不倫をされて離婚を決意したこと。
直接会わなくても千遥の人生はなつにも影響しつづけます。なつと咲太郎が船橋の親戚の家で千遥の不遇を知り、なつは深く落ち込み絵を描く気力を一度失います。しかしそこで咲太郎はなつに「千遥のために絵を描け」と強く励まし、なつはそのことをモチベーションにして再び絵を描き始めます。
仕事を「奥原なつ」のまま続けたのもポスターやエンドロールを通じて千遥にメッセージを送るためでした。アニメーションの作り続けるなかで「千遥も見てくれてるかな」という言葉を何度も口にしています。
でも、千遥が十勝に来て「お姉ちゃんが不幸だったら連れて帰るつもりだったけど、幸せだとわかったから会わずに帰る」と手紙に書いた千遥の気持ちや過去を捨てざるを得なかった千遥の境遇を尊重して、今の千遥がどこかで幸せに暮らしているなら自分からは探し出して会うことはしないと決めていたでしょう。それでもまた会いたい気持ちは消えませんでした。
そして、千遥の結婚生活が本当に幸せだったらそのまま会わずに終わったかもしれませんが、離婚の決意をしたことがなつが働くマコプロに足を運ばせたのだと思います。皮肉なことですが、千遥の不幸が姉妹の再会につながったのです。
再会の瞬間、他人を装ってつれない表情の千遥でしたが、なつの目からは自然と涙があふれ出ます。ずっとこの日を信じてアニメーションを作り続けたなつにとってそれは奇跡でした。
不幸を背負う陰の存在・千遥ですが、決して弱くはない強い女性でした。なつがいつぞや信哉に「6歳の子が家出をしたのは千遥には生きる力があると信じたい」と言いました。その通り、千遥は置き屋に売られても自暴自棄にならず、温かい養母のもとで踊りの修行をして芸を身につけます。結婚してからは親方に教えられて料理人として力をつけていきます。夫に頼りきりの人生ではなく、自分が確かな職人芸を手にしたからこそ、最後は離婚しても店を任されるという決着にも至っています。
「杉の子」での3兄妹の再会は、千遥が亡き両親の職業をいつしか受け継いで一人前になっていたという驚きをもたらしました。
二度目の千遥の訪問の時に千遥は「ずっと「奥原なつ」の作品を見てきた」と言います。そして「私がちゃんと生きてきたことを知ってほしかった」とも。なつの思いが通じていたからこそ千遥は再びなつと再会できたわけですから、心ではずっとつながっていた姉妹だったんですね。
咲太郎には光子がいて、なつには一久がいます。それに対して千遥は一旦独り身になるから、それだけを見ると不幸ですが、愛娘千夏の存在と、優しい兄姉に支えられて、千遥は新しい人生を力強く生きていくことでしょう。
両親と3兄妹をつなぐ絆は絵でしたが、もう一つ料理という絆があることが今週浮かび上がりました。子供の時にバラバラになった3兄妹がさまざまな人生を経て一つに集まり、戦死した父の思いも3兄妹に届き、父が描いた一家五人の絆が本当に動いているかのようです。
>富士子ちゃんが、泰樹さんの一言で動く。
これぞ なつぞら真田丸!
真田丸の真田昌幸、良かったです(^-^)
一族の結束を描いた真田丸と、柴田家は似ているのかな。
おのおの、ぬかりなく!
富士子って何歳?
この脚本家にポリシーをかんじられない。
ただ行き当たりばったりで脚本を書いているようだ。
盛り上がりる所もあっさりスルーしてる。
無駄な半年間だった。
もうすぐ終わっちゃうのは寂しいけど、
なつぞらの楽しい世界観は、終わった後も、
心の中に残るだろうな(´_ゝ`)
そんなになつがかわいいんですねぇ。
じいちゃんもそんなに?ってかんじ。
主婦のふじ子さんか何ヵ月も家を空けるってすごい。
偶然が都合よく重なってるのはドラマだからといってもどうもねぇ。
なつは困ったたときあまり人に頼んだことないようなきがするけどみんなが助ける。
あっあったらごめんなさい。
ちゃんと見てるのかとか怒られる。
そしてなつががんばって人を助けた?
これもあったらすみません。
印象薄い。
広瀬すずがどうこうじゃないですよ。
脚本、構成について私の感想なので。
あと1週間ですね。個人的には東京が中心に描かれていた頃は少し視聴も中だるみになりましたが、終盤にきてまた、目が離せなくなってきました。いろいろな要素を詰め込みながらも、うまくまとめてきたと思います。
なによりまた北海道の自然が頻繁に出てくるのが嬉しい。牛のアップもたくさんお願いします。
泰樹さんの体調が心配ですが、あと1週間見届けます。
カミッチは線画で見事に動かせるけれど、目玉焼きの時は色がないとダメだったみたいで、モモッチを頼りにしていたね。
今回はじゃがバターを動画にするって張り切っていたけど、どうなるのかな。すごく楽しみだ。これはアニメで見たことがないから、オリジナルなのかもしれない。じゃがバター、アニメで見られるのかな。線画だけではダメで、色指定のプロと一緒に協力して、すばらしい表現になるんだね。
以前、宮崎アニメのドキュメンタリーで色指定のプロの人を紹介する番組を見たけど、今回の目玉焼きの表現で、初めて、そこまで色指定が大事だったんだって、教えてもらった。詳しい人には当たり前かもしれないけど、そんなに知らなかったから、このドラマで気づいたこともけっこうあった。
アニメ制作の話はイマイチだったが
千遥の清原ちゃんが出てきて
また面白くなってきた。
そんなになつがかわいいのかって、第一回から全部見るとわかりますよ!!
多分多くの、なつが何故助けられるのか、過去も今も頑張っているか
コメが寄せられると思います、ビクビクされなくても大丈夫かと笑
『ひょっこ』の時に思ったのですが、普通の女性が努力する姿を
朝ドラで見せるのは難しいなと。
『まんぷく』のように、世紀の発明とか『あさが来た』のような
一大事業を成し遂げ学校創立な 山場に次ぐ山場にならないと
えっ?そんな事でうだうだしてるの つまらないなぁと成りやすい。
普通の人にとって、大地を揺るがす大事件なんて滅多に起きないんですよね、、これが。
普通ながらも、戦災孤児となったなつが同じような境遇であった泰樹に
開拓精神を教わり東京のアニメーション界を夫婦で開拓する話として
至極出来の良いドラマだとは思います。
でも意地悪な姑小姑も、先輩後輩もいなくて見ていてつまらないと
助けられてばかりのヒロイン(よく見てるとお互いさまなんですけど)
特に苦労の塊『おしん』の後では、苦労スパイスが足りないと判断も
されてしまうのか笑
何処までを苦労とするのかは、個人差ですし 見たいのか?も個人差。
好きなドラマに対する賛否も永遠のテーマにしてここの名物。
せめて攻撃し合うことのないように、ほのぼのと意見を戦わせ
合いたいものですね。
なつは実の娘と同じでしょう。
もうじき1年生になる孫と
殆ど寝ないで仕事を家事をする娘を心配する父親も
助けに行く母親もおかしくはないよ。
牧場にはもう嫁がいるし、
富士子は昔は一人で切り盛りしていた。
当時より家電が発達しただから
富士子にできて嫁に出来ないこともない。
あのハイジの暖炉でまったり溶ろける手作りチーズの色艶こそが
起死回生だったんですよ、アニメ好きとしては大感動場面の目玉焼き。
アニメ部分のエピの取り入れ方が秀逸ですが誰もレビューされず涙
制作者でもないのに嬉しいです。
じゃがバターも柴田家のソウルフード、楽しみだな。
ごめん煽るのやめてくれる?
充分な盛り上がりですよ。
好きでも嫌いでも。
じゃがバタは、富士子が作らないと!
泰樹爺さん、あんたには実の娘も本当の孫も3人いる。今日のラスト1分は確かに良かったけれども何故に90になっても、なつ1番なんだろう。
富士子は、アイスに取り掛かりたそうだったけどw
孫たちも手が掛からない年齢だし、イッキュウが親に頼めないなら
富士子の出番だろう 人気もあるし。
カヤチャンて書いたのよ。ちはるがとうめいで清々しかったらおかしいでしょうが。
ヒロインが三番手ぐらいのドラマは見たくないなww
それになつは単なる孫じゃなくて 泰樹の弟子なんですよ?
酪農家の弟子として働く小夏から全てが始まった。
だから牛小屋で働く小夏が見えるんでしょう。
夕見子は牛嫌いで寄り付いてないですから。
よっぽど暇と金がなければ剛男のような行動はしない。
ガソリンネタで「(笑)」となる感覚だと心配ですよ。私は事件のことを思うと「悲しい」とか「つらく」しかなりません。
視聴率、まんぷくより悪かった。
視聴率以上にまんぷくよりつまらなかった。
週間少年ガソリンの発想はないな。
完全な変態じゃないか。
剛男さんの「いやいやいやいや、びっくりしたもね」
っていう北海道弁、ほっこりしました(⌒▽⌒)
このドラマで北海道がとっても身近になりました。
>ガソリンネタで「(笑)」となる感覚だと心配ですよ。私は事件のことを思うと「悲しい」とか「つらく」しかなりません。
ガソリンネタで「(笑)」となる感覚は確かにおかしい。
ただ、このガソリンネタを面白がってやっているのは
制作側の人なのですよ。時代考証やヒロインのセリフや
行動にも、わざと非難を浴びるような設定にしたり。
裏ではすごく悪意のようなものが感じられて
怖いドラマだと思います。
カヤちゃんにも、透明感も清々しさも感じないです!
でももっと上に行こうという、向上心は透けて
見えるように思います。
感じても無理して感じないとかけるよね。
カヤチャン、オファー殺到で、嫉妬の嵐。
剛男お父さんがチハルに手紙が渡ったことを知って、
本当に喜んでくれたシーンに感動。
お父さんのナレーション「柴田君、ありがとう」も
感動しました。
先日、ノブさんが「チハルちゃんが家族になったら、
僕の戦争もやっと終わる気がする」と言っていましたが、
柴田のお父さんにとっても、気持ちは全く同じはず。
剛男お父さんは、北海道からチハルが姿を消してしまい、
心配していたはずだから、今回、チハルの無事を聞いて
どうしても様子を見たかったのかなと思いました。
こうして長い時をかけて、戦友のお子さんの無事を
しっかり確かめた剛男お父さんは、本当にほっとした
ことでしょう。
制作は大体細かいの下請けでしょうから。
確認時に見逃した 職務怠慢の方かな。
炎上利用は今や定番になってますから。
このドラマだけじゃなくて、知らない間に洗脳されるの
気を付けたいです。
視聴率も内容もまんぷくに完敗でした。
柴田のお父さん、めっちゃええ人やん(:_;)
戦友に預かった大切な手紙、奥原の子みんなに渡せたんやね……
ほんまによかったな~(´Д`)
清原果耶のことを「遥かに年上の男性とばかり夫婦役をさせられて気の毒」という書き込みが多いが、浅茅陽子も「さくらさくら」では児玉清、「おしん」では高橋悦史と随分年上の男性と夫婦役をさせられていたのを思い出した。
先日、沙良さんと富士子さんが、夕見子ちゃんに小豆アイスに何を入れるの?って聞き出そうとしていて、夕見子ちゃんに企業秘密って、言われていたのは、おもしろかった。
雪次郎くん、おばた餡サンドのことでは、塩をちょっと入れるとか、餡とクリームの割合が6対4とかペラペラ話してなかったっけ?
でも、夕見子ちゃんは雪月の人になったんだな。雪次郎くんが頑張って開発したから、実家にも簡単には言わないぞっていうのは、やっぱり雪次郎くんへの愛なんだろうなー。
剛男、昭和50年時点で60ということはないだろう。昭和21年に復員してきた時点で照男は恐らく15歳くらいだったはず。富士子は19歳で結婚したと言っていたから、同年か少し上だと推定すると、30代半ばくらいだろうと思う。つまり昭和50年時点で60代半ば。
なんだか一生懸命な西の方が、スルーされる様がお気の毒に見えてしまうわね。
そんな事はどうでも良いでしょうけど、お父さんの責任もしっかりフォローされましたね。
爺ちゃんの影に隠れたお父さんにも、しっかりと奥原兄妹を見守っていたのが描かれて良かった。
まんぷく、そんなに面白いと思わなかったけど視聴率良かったのですね。
なぜだろう。
安藤サクラさんの高い声を聞くのと大きな手振りを見るのがつらかったことを思うと、抑え気味の広瀬すずさんの方が見ていて楽な感じがします。
是枝と広瀬はどれだけ自分達の権力が強大かを朝ドラを死に体にすることで満喫したわけだ。その結果多くの国民から支持を喪った。
なつぞらが終わった後はロスになりそう。
半年なつぞらの物語を楽しんで来て、気持ちをなかなか切り替えられないかも。それぐらい親戚になった気分で見てしまいました。
11月のスピンオフまで寂しすぎます(u_u)
是枝監督も福ちゃんには不満だったでしょうね。
せっかく映画でベストキャラで成功させたのにねぇ。
今回はご満悦なお顔が印象的でした。
当時はまだ55歳定年のはず。剛男は慣れない家の仕事を手伝っているか、せいぜい嘱託で仕事をしているくらいだろう。機械化が進んでそれほど人手も要らないようだし、時間を持て余していてもそれほど不思議ではない。
ここまで面白くないと逆に犯罪だ。
咲太郎、いい男だ
ローランド店に引き抜かれるなよ
すずちゃんのおさえた演技ってのが素人の私にはわからなかった。
みんなにとっての満点な朝ドラなんてなかなかないよね。
受け止めかたはそれぞれだから。
私個人ではあまちゃんだけど。
反論をかくごでいうと是枝監督作品あまりすきではないかな。
とくに万引き家族は。
剛男さんが親友になったウッチャン?から
お手紙を預かってなつの物語が始まった。
それを何やかんやで泰樹さんの陰に隠れて
うん十年で、うっかり忘れかけてました!
あらためて 剛男父さんの偉大さ素晴らしさに
感動しました、料理屋さんも見たいよね。
次週で終わるの寂しいです。大泉洋さんは何の役かな?
チームNACKの皆さんも 良い演技でした。
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