



2.44
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| 4 | 300件 | ||
| 3 | 197件 | ||
| 2 | 288件 | ||
| 1 | 1862件 | ||
| 合計 | 3515件 |
もう少しゆみ子を意地悪な設定にして子供時代を盛り上げたほうが良かったのでは。
>9年も一気に話を飛ばしタイムスリップするとは…⤵︎⤵︎シラケますよ。大切な成長場面全てカットか…ため息。
本当にそうですね。
どうせ、こじつけのような後ナレで誤魔化すんでしょうね。
内村のナレは絶対やめてほしい。
人それぞれだろうけど、子供がいじめられる設定は朝から楽しめない。いじめ役の子役タレントも印象が悪くなるし、子供は現実と区別できない輩も多いから、「いじめ役」ということで学校でいじめの対象にされるかもしれない。私などは安達祐実の「家なき子」を思い出してしまいそうだ。
このドラマは北海道開拓の歴史や苦労少しわかるなと思っていたら、リアルに感想で語ってくれる人がいて泣けてきました。
昭和30年にテレビがあった家庭は少ないでしょう。昭和34年の皇太子ご成婚のパレードを見るためにテレビ契約が200万を超えたと、当時のニュースに出ていました。我が家にはその時にテレビはなく、祖母が私の兄を連れて小学校に見に行ったそうです。
昭和39年の東京オリンピックを見るためにテレビを買う家庭が多かったと武田鉄矢さんの話しを聞いたことがあります。
こんなに子供時代を丁寧に素晴らしく描いてくれた作品はなかなかありません。本当に心に残る幼少期でした。爽やかな二人への繋ぎ方もごく自然で上手いですね。
この先、この二人がどうなっていくのか楽しみでたまりません。
テレビ、冷蔵庫、洗濯機のうち最初に普及したのがテレビですが、昭和30年ではそれらの家電はまだ普通の家庭には無かったと思います。だいいち、nhkをはじめ、民放テレビもまだ開局していません。
白黒テレビが普及しだしたのは昭和34年の皇太子(今月末退位される天皇陛下)ご成婚の頃からで、そのパレードを中継しようとその前年くらいからテレビ放送が始まりました。
冷蔵庫、洗濯機の普及は白黒テレビの後なので、昭和30年代後半になります。
昭和30年ではタライと洗濯板で洗濯し、冷蔵庫は電気ではなく氷を上の段に入れて冷やす物が使われていたと思います。
せっかく濃いドラマなのにスポンサーリンクのイラストが馬鹿みたいで萎える(*_*)。消えろ。
NHKがテレビを開局したのは昭和28年です。
天陽くんの家には電気かなくランプの灯りだったように思いますが、9年後は開墾した土地が農地になりどんな家になってるのか楽しみです。もらった馬を大切に育てたのでしょうね。泰樹や両親から北海道開拓の精神を継いでいる天陽は、そこにずっと根付いて東京には行かないで欲しい。
子役達と丁寧に描かれて来たストーリーと演出の全てが噛みあっているな!とこの二週間は朝ドラらしさが
良い方向に向かっていてとても引き込まれた朝でした。
来週からヒロインも本格登場で、この優れた脚本が空白の九年間をどんな形で埋めてくれるのか興味があります。
小なつが映画の時に天陽のお父さんに手紙の事を聞いてから九年、色々な事が想像出来るけど
北海道に暮らすなつは、兄妹とは生き別れの状態のままなのでしょう。
タイムスリップする朝ドラで、その間何事も無かったような残念な朝ドラを観たばかりですが
なつぞらの確かな脚本力なら、どんな上手い繋ぎを見せてくれるのかにも興味が湧いて来ます。
おしんとなつぞらを毎日見ています。どうしてもおしんと比べてしまうと
少し劣ります。雪国の中頑張ってるヒロインと、楽しそうにバターを作ってる
ヒロインは本当は比較出来ないんですけどね。
天陽くんの母親は他の農家さんの手伝いをしていたらしいが、そこで土の改良方法を教わることはできなかったようだ。泰樹は言われない限りは自分から声を掛けることはしない人だし、他の農家の人たちも同じようなスタンスなのかもしれない。本気を見せないと周りが助け船を出せない雰囲気のあるのが開拓というものなのかな。新しく来た馬が可愛かった。
泰樹は色々言っているけれど、単純になつのことが可愛くて、そばに置いておきたいのだろうと思ってみている。
あの当時は、子どもの事情に従うリベラルなお父さんなんて、絶対にいないよね。というか、家長のいうことがすべてだと思う。だから、凄く現代的な描き方だね。だけど、その現代的な描き方なら、柴田家の人たちは、山田家の人たちに対しての、完全にプライバシーの侵害になるよ!
よそ者が田舎に根付くのは難しい。それは現代でも同じだ。
ここにいたい、ここが好きなんだ!という天陽の叫びこそ、厳しい北海道に根付くために必要だった。
なつの心理描写もすごいと思ったけど、天陽の内面も最後の数日で実に深く巧みに描かれていて、脚本の力にうならされた。
素晴らしい二週間だった。星5をつけたい。
こまでは駆け足で感動の連続だったが、月曜日からはじっくりゆったり進んでいくだろう。そこからが朝ドラだ。
よく中だるみとか言われるが、半年間物語を紡ぐのだからペースが落ちるのは当然。そうならないものもあるが、この優しい脚本だとジェットコースター系ではないと思う。
これから半年間、じっくり楽しみたい。
『コンフィデンス』誌の満足度調査で「まんぷく」が
「あさが来た」以降の朝ドラのなかで最も高い平均満足度となったそうです。
それに比べて「なつぞら」の酷いこと。観るに堪えません。
やっと主役の登場ですが、どうなることやら。
昭和30年でテレビの受信契約数は10万件突破。
ちなみに昭和27年の物価で蕎麦が17円でバターは200gが220円。高い。
見当違いの感情論多いな
評判や感想とは程遠い
なつぞらの素晴らしさに気付くのに大いに貢献する、好対照な中身スッカラカンの朝ドラの存在。
何の足しにもならない時間だと思っていたけど、この感動を与えるためにあったんだと妙に納得する。
たしかに福子の働かなかったことといったら。
疎開先ではお世話になっている親戚夫妻が農作業をしている脇を萬福夫妻は散歩していたっけ。
天陽くんの絵を見て、もの静かで思慮深いながらも
芸術家気質で感性が人一倍鋭いのが伝わりました。
土地を開墾するシーンでは、女子どもは危ないから
離れて見ているように指示されたようですが
動き出した切り株に いても立ってもいられなくなり
飛び出して綱を引く様が実は身体の中にフツフツと燃えるさかる
熱い情熱を持つ人だと伝わってまいりました。
なつも同じく自分の中に譲れないものを持ち夢に向かって進む人。
二人が異性を超えた友情関係で結ばれたのが良く解る回でした。
それにしても泰樹おんじは素敵過ぎます。
今はこの人に聞けば間違いないとか、鶴の一声のような頼れる長老が
いなくなり孫には甘々のデレデレおじいさんばかりなので新鮮でしたw
コンフィデンス誌は大衆の雑誌なのでお金で左右され易いですね。
今回は大企業のCMされましたから、、、。
ドラマアワード系で賞が取れたら良かったですね。
北海道の開拓は皆で、後に残る者のために素晴らしい景色を残すのだ
草刈おんじの言葉に涙しました。
儲けるとか工場建てて資本が等の利益優先ではない世界に感動です。
>昭和30年、三種の神器、冷蔵庫、テレビ、洗濯機の年だね。
初代トヨペット・クラウンもね。
ちなみに現在ので15代目
このストーリーでコメディキャラ求めるのは厳しくない?
比べる事に、これ程意味のない作品は無さそうな 駄作まんぷく。
はっきり言って問題外でお話しになりません。
真面目にドラマ作りに取り組んでいる関係者一同に失礼と感じます。
ここは「なつぞら」の感想書くところだ
内容を比較してるならまだしも
上げたり下げたりのくだらないコメントなら他所でやれ
広瀬すずさんの着ている服が可愛い、と思ったら、農業高校の制服みたいですね、動きやすそう。
明日からがとても楽しみ。
広瀬さんの周りの出演者イケメンぞろいで「逆ハーレム」って言われてるんだって、と娘が教えてくれました。出演が予定されている、岡田将生君や井浦新さんも早く見たい。
おしんやまんぷくの感想は、ここで読みたくないです。
安藤百福は親類を頼って疎開したわけではなく、自分で土地を買い取って疎開したから、疎開先では「地主様」。さすがにドラマではそういうわけにはいかなかったが、いきなり田舎に行ったところで都会人が何ができるわけでもないから、あんな描き方をするしかなかったのだろう。
それに比べれば、「なつぞら」は架空の話ではあるけどよくできている。もちろん、細かいことを言えばおかしな点はあるのかもしれないけど、「まんぷく」と比べれば容認できる範囲のはず。
泰樹じいさん
は海でいえば船長だと思っていたが、漁労長だな。船長より権限があるのよ。船長は若い父ちゃんたち(笑)。
10日の『ねこねこ日本史』は真田昌幸だった。朝にマサオが出てるからかな(^_^)。
やたらとイケメンが騒がれているが、元々朝ドラは美男美女がメインです。昔からです。
時々そうでない方々がいるだけ。誰とは言いませんが、別に前作に限らないですよ。それも悪くないです。
でも元々イケメンが出るのがセオリーなので、顔がいいことをあまり騒がないでほしい。
最後まで顔だけの役者って、ほぼいません。朝ドラは長丁場だから、みんなその役になりきってくれる。顔じゃなくて中身を見てあげてほしいですね。
天陽くんが成長したら超美形になってて驚きました。けっこう有名な俳優さんかな?期待しています。
どのドラマが変なのかは一概には言えない。このドラマは今の感覚で書かれてるから違和感がないが、昭和のおしんの頃の人が見れば、こんな生ぬるいドラマはけしからんと感じるのではないかと思う。母親の白い顔や手を見れば開拓者の苦労が全く感じられないが、今の視聴者は綺麗好きで風呂に入ってないような現実を見せられるのは嫌だろうから、これで良いかと思う。
なつぞらのイケメンの数は今までになく多い。そして、歴代ヒロイン再登場の数も多い。100作目を失敗するわけにはいかないのだろう。広瀬すずちゃんは恵まれた回に選ばれてる気がするので最後まで抜かりなく。爺の牧場が大ばくちに出たりしたら面白いけど、それはないだろう。
そうかぁ、天陽君の一家が開拓した場所は火山泥流があった場所だったんだね。
酸性土で作物が育ちにくい場所。石灰を入れて中和させる事も可能なんだけど、おじいの提案は時間を掛けて水で洗い流す事。
そして9年後の畑に植わっていたのは、弱酸性土を好むジャガイモだった(この辺のリサーチはさすが)。
開拓した土地に愛着があるからこそ、整地に力を貸してくれた先輩開拓者達。いいねぇ。
まぁ、まったくのボランティアと言うわけにも行かないので、握り飯ぐらいは出したとは信じたいけど・・・。
北海道のじゃがいもは酸性土と関係してるんですね。納得。
>「なつぞら」は架空の話ではあるけどよくできている。
一応、アニメーターの奥山玲子さんが、なつのモデルらしいのだが、ドラマ内のなつの人生とは相当に異なるから「なつぞら」はオリジナル作品として捉えてもいいのかもしれないね。
https://ja.wikipedia.org/wiki/Reiko_Okuyama
草刈さんの熱演で、オンジだ昌幸だと絶賛されているのはとても楽しい。
でも泰樹が、何をするにも何か言い出す時もまず「なつ」優先なのが気になって、普通まず実の孫が先でしょうに、照男君がどう思うのか心配しましたが、ヒロインが何事も中心の朝ドラなのでこれでいいんでしょうね。
泰樹が娘婿や孫より先に、なつにいろいろ教えようとするのは、照男の嫁になって柴田牧場を継いでくれと思っているからだ、というと感想を読んでビックリしました。でもなつは上京してアニメーターになるんですよね?兄や妹も探したいだろうし。
まあ故郷を捨てるというのも(なつはもともと東京出身ですが)朝ドラの王道だから仕方無いんでしょうが。
開墾ってこんな感じで各地を順番で行ったんだろうと思わせられた
それこそ手弁当で先に豊かになった人たちが、後からの人に返していく
とても温かい人との繋がりでまた感動を貰えた。
草刈おんじが真田丸の人に見えカッコ良かったですw
ありがとう なつぞら。
苦労を重ねた開拓者・泰樹にとってなつは自分自身、照男は孫。
どちらもかわいく、しかしシンクロする部分があるだけになつの方がかわいく思えるのかもしれない。
でも、泰樹も照男に期待している。そうわかるセリフがあったのがよかった。
なかなかにぬかりない脚本です。
泰樹おんじなら、照男くんでも夕見子ちゃんにでも本気のお願いを
聞かないはずはないだろう。
だが夕見子ちゃんが勉強を教えてと、言って叶えられるかは知らない。
夕見子ちゃんのキャラはクールに接して丁度いい感じでしょう。
照男くんには全力で酪農を仕込むと思うそれが彼のお願いでしたから。
なつにやたら力が入ってるのは弟子でもあり、正直 慕われると可愛い
とは思いますがww
ヒロインがスルーされるドラマは成り立ちませんからね。
許嫁説は『あさが来た』の影響を受け過ぎではないかな?
なつが誰と一緒になるのか?
将来、バター作りをなつたちが行えば・・・と言っていましたね。
泰樹はなつを十勝に定住させたいと考えているんだろうと思いました。
だから「お前に家族はいない。」と言って、兄のことは封印してしまった(ように私には見えました)。もう、泰樹がどんなに良いことを言っても私は素直に聞けません。
まさに逆ハーレムでなつを取り巻くイケメンが数多くいるようです。
なつを一番好きなのは泰樹だよ。
東京から連れてきた照男もなつが好きだよ。
照男ではなく剛男でした
朝ドラヒロインは、幼い時は田舎や地方で育ち
高校卒業とともに夢を追いかけ 都会へ出るパターンが多い。
それと同時に 大自然や田舎のきれいな景色のロケから
突然 閉塞感満載のセット撮影部分ばかりになる。
あれをもう少しクリアして頂ければ楽しく
見れるのになぁと思うが、まぁ、無理なのかな
東京の昭和3, 40年代など、再現にはお金かかるのでしょうね!
なつちゃんも都会に出ず、北海道にいてほしい。
むりか(笑)
ひさびさに明日も見たいと思わせる朝ドラです。
第2週まとめて観ました。
戦後の混乱もだけど
どの時代にも結局、それぞれの事情と生活があって
慎ましくも家族で、そして家族同士で
助け合い、厳しい生活を乗り切る姿は力を貰えますね。
草刈おじいちゃんカッコ良過ぎでしょ。
頻繁に現在と過去の行き来する演出は
忙しなく感じてしまい少々残念ですが
今のところ楽しませてもらってます。
次週も楽しみです。
余談ですが、第2週を観る前にここを覗いてしまい
「なつは厚かましい」という主旨のコメントを読んでいたので
どういうことなのかと思いながら観てました。
なんてことはない、
幼い子供の優しさからくる直観的な「お願い」の事でした。
そんな子供に言動にまで気を遣えと?
どの世代の人が書いたのかは知りませんが、ちょっと恐ろしくなりました。
強がって大人ぶってても、まだ浅はかな幼い子供なんですよ。
モチーフとされる奥山玲子さんはお嬢様女子高を出てますね。森公美子さんと同じ高校。
旦那さんがこのドラマのアニメーション時代考証なんですね。情報ありがとうございます。
すでに学校の男子供がコメディと化す兆候あり・・・
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