



2.44
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| 合計 | 3515件 |
訂正
真田真幸→真田昌幸でした。
今日の正幸おんじ(あえて言わせて)一段とかっこ良かった
普段は寡黙過ぎて余計な事は言わない人ですが ここぞと言う時はビシ!と言う。
子供の言う事だからと大概の大人は考えるが 一人の人格として扱っている処が凄い(でも最初からそう言う人だと思える描き方でしたよね)
今日も草刈おんじ魂の叫びに感動です。
なつちゃん、一肌脱いで、友救う。
じいさんの、厳しい助言、身に染みた。
助け合い、信じ合うこそ、開拓者。
時流れ、天使馬上で、微笑んだ。
子どもの人権を大切にするところが令和に向かうドラマで、昭和のおしんのドラマとの違いを感じます。
08:46:54 私も間違えた 昌幸です。
今日は昌幸がタイムスリップしてきたかのようだった。
上田城作っちゃうんじゃないかと思ったよ。
やっとすずちゃん出てくるー
ああ、やっぱりナツと泰樹おじいさん見てるとハイジを思い出すのは
私だけじゃなかったわ
じゃあ天陽君がペーターなのか?
子供編はいつも退屈になるけど、
今回のはなかなか面白かった。
すずちゃんの騎乗位上手でしたね
助けてもらったら相手に返すのではなく、他の人を助けるという描き方がよかった。お爺さんも見返りを求めていない。助けてあげてよかったと感じている。助け合いが広がっていくという少年少女名作全集のような描き方がよかったと思う。
天陽くんのモデルになったといわれている画家の北海道の美術館のホームページをのぞいてみたら、吉沢さんが二度も訪れていて気持ちが入っているのではと思う。来週につづけよ~、です。
>天陽を演じている子役は中学生だったのか。
多分最初の天陽君出演シーンからお茶の間のお母さん達はこんな9歳児はいないわ〜とテレビに突っ込んでたと思います。天陽君軽く変声期来てるしね。男子の成長も個人差はあるけど私は6年生くらいかなと思って見てました。爽やかな子役さんでした。そして吉沢亮君に変身。益々爽やかさが増し来週も楽しみです。明美も変身しちゃうのが寂しいけど…
第2週は、
家出したなつが川原でおじいさんに怒りをぶつけた号泣シーンで星5、
そのおじいさんに「嘘つき!」と言って星3に下がり、(親に嘘つき!と怒鳴ったことも無いし、子供達に嘘つき!と怒鳴られた事もない私にはなぜかこのシーンは違和感だった。なつほどの聡明さを持ってればもう少し違う言葉でおじいさんを根気よく説得して欲しかった。)
最終的におじいさん大好き!と抱きつき嬉しそうな草刈正雄の笑顔に星4でした。
ロケをした時の天陽くんの子役は小学生です。
見応えのある子供時代編でした。
もう少し長く見ていたかったです。
朝ドラ100作目ということで、なつが牧場の子供になった頃、
おしんは商売再建に向けて励み、
糸子も、女におしゃれさせるでーと奮い立ち、
めい子は、焼け跡で炊き出し中、
ふみえは、ほぼなつと同年齢だけど両親に守られて子供時代を送り、
まー姉ちゃんとマチコは、東京へ帰還準備中?
ハナコもマコトも、それぞれの戦後を生きていた頃。
と、思うとなんとなく、感慨深いです。
今作は、朝ドラという定食を、丁寧に出してくれて嬉しい。
イケズすぎるキャラもおらず、汚らしい演習もない。朝はそれが何より。
天陽くんのモデルの美術家って誰?
オリジナルなのにモデルだらけじゃないか。
この脚本家さんのいいところは、隙間のあるセリフがあまりないこと、有意味なセリフが連なっていることと、セリフや場面がおおむね連携していて、「これ何の意味があるの?」「あれどうなった?」という視聴者置いてきぼりがあまりないことで、ここ数年続いた脚本の苦しい朝ドラに比べ、ほっと肩の力を抜いて安心して見られています。
ストレスが少ないのは、ほんとに楽。
ときどき話がちょっと散漫になったり、セリフに「?」と思ったりしますが、今のところ、まだ大きな瑕疵には感じられないかな。
演出も、不作ドラマによくある一同整列でアハハオホホの学芸会方式に傾きそうな気配もありつつ、でもちゃんと調整しているようで、これなら続けて見ていける気がします。
今はなんだか開拓者物語に向いていて、後のアニメとどう結び付けるの?分裂するのでは?というモヤモヤがありますが、伏線も敷かれているようだし、この脚本家さんなら、そこはうまくやってくれるのでは、と期待しています。
やはり天陽くんにモデルがいたようです。
https://www.hokkaido-np.co.jp/sp/article/286896
2週間掛けたわりにはいまいちだったかな。
なっちゃんに感情移入ができなかった。
ヒーローの苦悩さんに👍しました。皆さん全部言って下さり、体調悪い自分は読み惚れております。真田昌幸、然り。ハイジとおじいさん 然り。私は昨日と今日が⭐五つです なつや夕美子や少年達の子役とはお別れですね。そして まあ何とも絵になる九年後の二人。吉沢さん目当てで娘の職場も私の職場の若い人も朝ドラマ見る時間帯に出勤中だから録画してしっかり見るそうですよ。私も来週からはただのミーハーに。今でも充分過ぎるミーハーですが。
なつの兄からの手紙が来ないという話が、バター作りと漫画映画と山田家の開墾の話で逸らされてしまった気がする。
なつが家出をしたときに柴田家総出で帯広まで来たのは疑問だったが、河原での微妙な距離で、なつに家族が揃った姿を見せる為だったのだと理解できた。そして家に戻ったなつは、自分が大丈夫なら兄も妹も大丈夫なはずだと発言している。この発言から、家出騒動は一時的な情緒不安定によるものに過ぎなかったのかと私は思った。
その後、なつの兄のことを真剣に考えてあげようとする大人は描かれず、連れて来た剛男はちょっと無責任な人ではないかと思えてしまう。
なつの妹は親戚に預けられ、兄が一緒に北海道に来られない理由にされている。
妹は今のところ子役しか配役されておらず、兄妹の成長後の再会はないのかも・・・?
朝ドラにご都合主義はつきものだが、以上のことから、これはなかなか意地悪で嫌味な脚本だなあと感じる。だけど表面的には優しさが描かれているので、個人的には嫌な印象があるけれど、朝ドラとしては普通なのかもなあと思う。
「世の中の人の為に」と言って即席ラーメンを作ったまんぷくと何ら変わりないと思う。
あーいきなり健気な少年があんなイケメンになってしまったー!嬉しいような寂しいような。。。子供時代、凄く良かったです。子役さん達お疲れ様でした。久々に気持ちの良い朝ドラ生活ができて大満足でした♪
夏空のように爽やかな朝ドラが戻ってきて嬉しいです。
今のところ満点です!
新元号令和の幕開けは「なつぞら」と一緒に気分の良いスタートで嬉しい!!
東京の家族のことがなしのまま、いきなり青春期に切り替わったのでちょっとびっくり。
それだけ北海道の家族関係や開拓話、酪農話が重い意味を込めたドラマになっていて、単なる主人公の幼少期、というのとは違っていた。
そのため、このまま北海道物語に突入して一本作れるじゃないか、と思ったほどで、この後、将来の主人公にどう繋げるのか、期待半分、不安半分。
それにしても、兄役のあの子には、たったあれだけで、もう会えないのかと思うと残念だ。西郷どんでの心をつかむ演技を、これでももっと見られると楽しみにしていたのに。
兄妹の再会は多分見られると思うけれど、上の方のおっしゃるように、あれほど北海道で生きるよすがにしていた兄のことが幼少期の最後に放置された形になったのは、惜しい。
昨日と今日は泣いてしまいました。朝ドラでこんなに感動したの初めて。
ベタで変な感想で申し訳ないんですが、ウチも農家なんですけど、今までそんなこと考えた事も無かったのに、ドラマを見ているうちに田んぼやってて良かった、と初めて思いました。
仕方なくやってた農作業ですが、なかなか捨てたもんじゃない仕事だったんだ、と草刈さん達に教えてもらえた気分です。
なつが家族と会えないまま大きくなるのは確かにドラマのご都合でしょう。思えば生き別れになった家族が後に再開するパターンは朝ドラの定番のようにありました。鳩子の海は原爆で記憶を失い戦災孤児となり脱走兵と出会う。成人して結婚離婚等を経て最後の最後に身につけていた結城紬のお守り袋から自分の出世を突きとめる話し。なつが東京で兄と再開出来るのを楽しみにしています。
私もハイジを思い出しみています。
天陽くんがペーターなのでしょう。
ペーターの家は貧しく、おんじから
チーズをのせたパンをもらって大喜びでヤギの世話に
山へ登ってた。
おんじはペーターの家の屋根修理など
してあげていた。
人嫌いおんじだったが、ハイジが大切にしている
ペーターたちを大切にし始めたとこも
似ている
今日も、チーズあげてましたね!
世界名作劇場だわ〜😃
おじいさんの、なんという深い言葉!
開拓の苦難を知り抜いているからこその、厳しさと優しさだと思いました。
(ネタバレ注意願います。)
「事情なんかくそくらえだ! 大人の事情でこの子らがどうなった! この子らに何をやったんだ。大人は!
せめて今は、この子らが何をやりたいのか、子供と思わず、きちんと聞いてやるべきだ。」
ちょっと涙が止まりませんでした。
ここでは作物は数年は育たない、と言われても、
「それでも、僕は農業をここでやりたい!」
という天陽君に、父は、皆の事情も考えろ、と言う。
生活を成り立たせるためには、やりたいことやっているわけにもいかないと。
それに対する草刈おじいさんの言葉でした。
暗に、
"大人の事情で戦争に突入し、子供に辛い思いをさせた責任を、我々大人は、子供たちの願いを叶えるために最大限できることをすることで、償わなければならない。"
ということをも示唆していたと思います。
その深い思いに接したときに涙が止まらなくなりました。
その後の開拓者総出の開墾は、なんとも頼もしく、人間の底力を感じ、私もまだまだ何事にもチャレンジしていい、という勇気をもらいました。
ドラマや本の物語のいいところは、自分がプラスのエネルギーをもらって、現実の困難を立ち向かう勇気を得ることにあると思います。
その意味では、ここまでのなつぞらは最高評価としたいと思います。(☆は前につけましたので付けられませんが)
子役パートのうちに藤木お父さんが孤児院にお兄さんのことを確かめる手紙を出すという場面をチラッとでも観せてくれたら良かった。
そんなことしなかったなら仕方ないけど普通はするよね。
「おしん」では小林綾子から田中裕子へのバトンタッチがかなり違和感あったんだよね。顔かたちが全然違っていたから、「この人だれ?」って感じだった。たぶん、お加代様の実家の「加賀屋」での出来事だったと記憶している。「おしん」は良いドラマだが、ここだけシックリこなかった。まあその後の田中裕子も好演したから、ちょっと経ったら慣れたがね。
そしてこのドラマでのバトンタッチだが、自分的には極上だったと思う。これまでの物語をすずなつの回顧形式にし、ナレーションにもすずが入り、子役をあまり引っ張らず自然な成り行きでできていた。とてもよかった。
来週からさらに楽しみが増すが、欲言うならば、子役の粟野咲莉ちゃん、別役で再登場させてほしいな。
本当に期待以上の素晴らしい幼少編でした。この2週間の間に、何度泣かされたことか。
今日はなつが草刈オンジに抱きついた瞬間と、草刈オンジの顔を嬉しそうに何度も除き見るところが可愛くて可愛くて。
名残惜しいですが、青年期編も凄く楽しみです。吉沢くんファンなので繰り返し何度も見てしまいそうです(恥)
なつの実の妹役が子役の写真しか出てないから死ぬのではないかと書かれてるけど、かつての朝ドラヒロインがサプライズ的に出演してくれることを願う。例えば永野芽郁さんとか、のんさんとか。
>「おしん」では小林綾子から田中裕子へのバトンタッチがかなり違和感あったんだよね。
さらに田中裕子さんから乙羽信子さんへのバトンタッチも相当な違和感だった(^^;)
天陽君のところの荒れ地、9年で見事な畑に開墾されたね。
もちろん、草刈おんじの力が大なので、生涯感謝の気持ちを忘れてはいけないよ。
なっちゃん、天陽君。
ハイジはおんじの実の孫
孫より他人の子を可愛がるジジとは違う。
吉沢亮は眼福
すずちゃんも眼福
美しいは正義だな
すぐには作物が育たない
ウイスキーが熟成するまで数年かかるマッサンを思い出した。麦を育てる大地から探していたね。
朝ドラで子役ロスになることは多いよ。
おんじって誰だと思っていたらハイジの爺さんの名前でしたか。ポパイ世代には分からない。
いいね。
いいねじゃ感想にならないよ。
面白いね。
怒涛の子役編 過程の途中で何時ものような投稿も見かけるけど、キッチリ筋を通して来る脚本が気持ちいい。
前作で嫌という程あった置き去りのネタへのイライラは、心配する必要は無さそうで安心して観てられるね。
ハイジの爺さん→アルムおんじ
フランダースの犬の爺さん→ジェハン爺さん
ハイジの犬→ヨーゼフ
フランダースの犬→パトラッシュ
これ、結構混同しやすい。
気をつけないと。
今日のはおんじと言うより昌幸そのものを感じた。
ドラマも良いけど、ここのレビューの方々の感想がまた、、素直で
心からの想いを書かれているので泣いてしまいます、農家の方とか。
これ以上涙を流したら体が乾燥して大変な事になりそうです。
皆さん素敵過ぎます!
「おしん」が放送されていた年は高校三年で、入学試験が終わった後しかほぼ見ていない。「おしん」役はその時既に乙羽信子だったから、小林綾子や田中裕子のおしんは後付け。
おしんよりカーネーションの尾野真千子さんの後の女優さんにブーイングが出ていたのが記憶にある。
なつぞらはいくつぐらいまでやるのかな?
>「おしん」が放送されていた年は高校三年で、入学試験が終わった後しかほぼ見ていない。「おしん」役はその時既に乙羽信子だったから、小林綾子や田中裕子のおしんは後付け。
おっ!同学年だね。
乙羽信子編ではまず、おしんが自動車免許取得の為、次男の仁(山下真司)が付きっきりで原っぱでオート三輪の操縦練習(当時はそういうのも違反じゃなかったのかな?)に励むところからスタートしたものと記憶している。
ちなみに自分もその頃(三学期)すでに進路が決まっていて、学校では冬休みから自動車学校通いが許可されていたので、ゆとりを持って免許取得に向けて勤しんでいた。
あの頃が懐かしい。
べえべえさん他、子役編終了の今日のこちらのレビューが大団円。 何回も読み返してます 今日ここまでドラマ制作に関わった方々と、このレビューの方々に、ありがとうです。
あっという間の2週間でしたが、幼少期のヒロインを中心とした生い立ちや取りまく関係が詳しく描かれていました。
こういう背景があってこそ、荒れた土地が生まれ変わる年月を経たあとに、本来のヒロイン役が登場しても自然な成り行きに見えます。
ようやくこのドラマが本格的にスタートしたようで、「ひよっこ」の幕開けのようです。
歳月の経過で皆がどんな変化があったのかも楽しみです。
何故か"おしん"と比べているがおしんは明治時代じゃなかったか?
なつぞらとは時代背景が違い過ぎて表現の仕方も違うだろ
東京に行ったら、ロッテンマイヤーさん的な堅物キャラが出てくるとおもしろいな。
小林綾子さんつながりだべ。
今のところ満足なので書く気も起らなかった。
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