



4.20
| 5 | 106件 | ||
| 4 | 4件 | ||
| 3 | 1件 | ||
| 2 | 3件 | ||
| 1 | 24件 | ||
| 合計 | 138件 |
今週は途中までしか見れなかったのがとても残念です。
なるほど、神宮は秋村には強く出れないのかぁ。
看守部長の小澤さんも、秋村より探るべきところがあるんじゃない、むしろ引き入れた方が…と言っても秋村の賭けに目をつぶれる感じじゃないか。
男臭い、骨太のドラマ。想像もつかない世界だけど、窪田くんの新人刑務官の戸惑いぶりが、視聴者目線で共感させてくれる。
秋村役の萩原聖人さん、こういう役似合うな~。賭博に興じる腐った刑務官かと思ってたら、心の底から犯罪者を憎んでる。そのやり方は褒められたもんじゃないけど、秋村にシンパシーを感じる自分もいる。続きが早く見たいです。
月灯に来た良太にお子様ランチみたいな食事を出してたけど
玩具を付けないにしても子ども扱いしすぎじゃない?
名久井は不正を許さないって言ってるけど、武島が内偵を断ったらクビみたいな圧力だってどうかと思う。
上司の間に挟まれて大変だなぁ…
周りは恐い人ばっかりだし自分には考えられない環境だからドラマで見るのは面白いよ。
武島良太の賭博の密告や録音機を仕込んだことがバレちゃいました。
あと、竹内美代子という謎の女は悪者か良い者か分かりません。
良太の父親は実は殺害されたみたいですし... 次回が楽しみです。
原作と結構ガラッと変えてきているから先が見えなくてハラハラする
次も楽しみ
私は苦手
窪田君は演技が下手くそ過ぎる。
棒演技過ぎて笑える。
暗くて重たい内容なので民放では受け入れられづらいかもしれませんが、自分で選んで見ているのでほぼ満足です。
長い映画を観ているようです。
説明的なセリフではなく、自然な流れでセリフが回っていくのでいつのまにかドラマの世界に引き込まれていく感じがします。
武島くんの、新人らしい戸惑いや驚きが見て取れて、新人だからこその正義感も今はあり、上司の命令でスパイのような事をしながらその行動に疑問をもったりしているのが伝わってきます。
秋村さんは良い部分もダメな部分も素で生きている感じ。
まだよく分かりませんが一番人間らしいという気がします。
泉谷さんは失礼かもしれませんが、そこに居るだけで似合っているというかなんというか。
このドラマの中で実は一番の悪役は看守部長さんだったりして。
悪い事を正そうとしているんですけどね。
新しい担当も神宮にいとも簡単に買収されたのは名久井の狙いなのかな?
秋村みたいなのがいないとこの刑務所、腐りきってる上層部以外では自分の考えで立っていられる刑務官がひとりもいなくなってしまう
それにしても武島がしかけたレコーダー、誰が持ってったんだろう、こわー
録画したのを見たが次は録らない。
知り合いに刑務官がいるのでここまで酷い内情はないだろうと思いつつ、フィクションとしては面白い。録音機見つけたの誰だろう。怖いわ。
暗いけどみてしまう。
心臓に悪いわ。
窪田くん、やっぱりうまいね。
録画、後追いで溜めてみてて追いつきました。
録音機だれがとったんだろう。
今回も暗く濃かった。最後、あの被害者遺族の人が、反省もしないで出所してきた犯人に復讐するところ、良くないとわかっていても、思いを遂げてほしいと思ってしまった。天秤ばかりに重石を乗せてるシーンで、あの人は本当に犯人を許せているのか?とちょっと思ってしまったけど、やはり...と。でもあの人は今度は殺人犯になってしまう、法律的には...。
あと、あの老人を苛め抜くクソ刑務官に野球でセーフをアウトと判定される、あれは爆発するわと共感してしまった。犯罪は許せないけど、なんだかそっちの人たちに気持ちを肩入れしてしまうというか、視聴者の心もえぐられるようなドラマです。
刑務官ってこんなに陰湿なの?と思ってしまうが面白い。あの岩本と言う刑務官に天罰が下ればいいのにと思ってしまう。金属バットが当たれば良かったのに…。被害者遺族の人が加害者に復讐に行くシーン、意外でした。やりきれないね。
主役の窪田君はじめ演技が上手い人達だからとてもリアルだった。
泉谷さんのイントネーションの使い方とか、本当に凄みがあって怖い。
塀の中と言えば皆同じだけど立場によっての正義とか考えさせられた。
自分が被害者の親だったらやはり許せないと思っていたからやっぱり
理屈ではないんだよね。悔い改めてないもの
さだまさしさんの「償い」の詩を思い出しました。
スナックのシーンはこちらも息抜きが出来る。
毎度毎度背筋がゾっとするような話。
殺したい助けてくれって、、お仲間の老人に自分が殺した老婆を重ねていた受刑者でも、もちろんそのボケかかった受刑者老人でもなく、被害者遺族の心の叫びだったんだ。
悪事がばれて門番に飛ばされた秋村の顔、ちょっと面白いと思ってしまった。
もう誰を信じたらいいのか…
でも秋村はきっとあんなだけど良い人だ
ほんと苦々しい顔の秋村。
今回の件で武島との関係性が変わってしまうのか心配。
受刑者への虐待や暴力団との癒着に比べたら、秋村の博打なんか可愛いもんに見えてきてしまう。
ちょっと暗い
ここの刑務所?酷いですね。。。
ちょっとどころでなくものすごく暗というか重たいドラマですが、見入ってしまう。
被害者の思いや行動も加害者の気持ちも、私には分からない世界なので、ただただ黙って見てしまいます。
私はこれはダメでした。チョット闇が深い、、、
個人的には、刑務所が舞台のサスペンスということで興味を持ち、合わせて窪田正孝主演ということで期待してたんですけどねー、なんか荒というか雑な演出でガッカリです。
竹内美代子は、神宮組代行の息のかかった女だったのですね。
それにしても、副看守長の岩本の態度が悪過ぎます。
神宮組の組長との癒着も、酷いですし。
コレ最悪だよね。
小説の良さを全て殺してる。
WOWOWは質の高いドラマ多いけど
コレはハズレ。
見入りますね。まさかあのアンケートが
被害者家族のあの人であんなことになるなんて
想像外だった。
池田成志 嫌すぎる刑務官うますぎて吐きそう。
窪田君のお父さんの死の真相、闇が深そう。
主役が棒演技過ぎてイマイチ入り込めない
主演が別だったら良いドラマだったかも
重苦しいけど見応えがある。
4話は感動と、それだけではないやり切れなさの両方があった。今後父の死の真相を知った主人公がどんな選択をするのか気になる。
翻弄されて行く姿を主演の方が上手く演じられているので、食い入るように観ています。
刑務官の仕事だったり人間関係だったり受刑者、被害者など上手く作り上げていると思います。
演じられている方が本当になりきれているドラマだと思うので評価出来ます。
大門剛明の魅力が半減してる。期待していただけに残念。
ほほう、そんなに別物なんですね。
原作を先に読んでいると私もよくがっかりしてしまうので、原作読んでなくて良かったです。
強硬派の名久井に対してなかなか岩本も強気です笑、こんなに腐り切ってて一体これからどうなるんでしょ。週末が来るとそわそわ。見逃せません。
このドラマが気に入った人は原作を読む事をお勧めします。
あ、私は小説とドラマ、どちらも好き。大〜〜好きですww
原作読んだほうがよいよ。別な魅力。あのまま映像化になったら、凄く単調なのでそれぞれのメディアにあった作りをしていると思う。
第4話ようやく見られました。
心をえぐられる衝撃的な展開に見終わった後しばし言葉が出ませんでした。
幼い娘を殺されながら遺族会で犯罪者更生を訴える子安さん。
幸せな思い出で苦悩や辛さとバランスをとっているという。
理由もなく家族を殺された恨みってそんなに簡単に忘れられるのかな。
まして殺人犯の更生など信じられるのかな。私なら無理。
そんな思いで見ていたら、最後に出所した殺人犯に子安さんが刃物を振りかざし襲い掛かる。
そうだよなぁ。衝撃的だし、被害者が一転加害者になる不幸に割り切れなさも感じつつ、
これが人間だよな、と妙に納得してしまっている自分がいました。
主人公の父親の死の秘密にも徐々に近づいていきますが、やはり人間ドラマとして秀逸だと思います。
毎回見応えがある。暗くて重いけど先が楽しみです。
主人公の若き新人刑務官・武島だけが、まだ「世間の垢がついてない」無色透明感があり、他の人物たちの「垢」がくっきり見えて面白い。
窪田正孝は「眼で語る」演技が上手く、誠実であるだけでは生きられない現実との葛藤が、静かだけど伝わってくる(彼も1年後には、すっかり垢に染まっているのかもしれない)。
名久井の厳格さ、秋村の人間臭さ、神宮の不気味さなど、脇を固めるベテラン陣がまた上手い。
刑務官達の狡さや受刑者の様々な思惑など、出てくる人物の「ひとすじなわではいかない」感が、リアリティがあって唸らされます。
「檻の向こうとこっち」で、同じ人間、何が違うんだ?
善人・悪人で分けられない微妙さが、刑務所という狭い空間に凝縮されていて、大変面白い。原作を読んでみたくなります。
娯楽的要素はほぼ無いので、好き・嫌い分かれそうですが、なかなかこういう作品は地上波では出来ないでしょう。
監督が仰るように「6本の映画を見ているよう」な質の高さを感じます。
最終回が怒涛の展開らしく、終わるのが残念ですが期待しています。
↑6本の映画でなくて6時間の映画ではなかったかな?
萩原さんがそう言ってる映像を見た気がする。
余計な事だったらごめんね。
ぐいぐい引き込まれました。
いよいよ最終回どうなってしまうのか楽しみだけどドキドキしながら
観ます。
地上波では観られない色々考えさせられた濃いドラマです。
俳優さんもいいですね。
なかなか良かったです。
ついに犠牲者が出てしまった。小田刑務官は心の底から腐った刑務官ではなかっただろうし、神宮にたらしこめられながらも正義との間で葛藤があったのだろう。竹内美代子はいかにも薄幸ぽかったし、神宮組から邪魔と判断され消されてしまった。名久井は腐った組織を水面下で正そうとしていたのについに悲劇は起こってしまった。来週は刑務官対受刑者の全面戦争勃発なのか?武島のお父さんの事件も絡んでくるだろうし、急にハードボイルドになってきたが、どのような展開になるのか楽しみです。それにしても岩本刑務官が本当に胸糞悪い。
刑務官がヤクザの親分に操られるなど現実にあり得なさそうですが、
警察が暴力団、風俗やパチンコ屋と癒着している実態があるので、
あながち不可能な物語でないのが恐ろしいです。
ドラマでは、すでに刑務官一人が自殺、女が殺害され、いよいよ、
最終回は、ヤクザ・岩本刑務官との本格的な対決になるのですね。
はやく最終回が見たい
重厚感のある、良質なドラマだと思います。
塀の中の世界に染まってしまったベテラン刑務官の闇と、
主人公の新任刑務官の純粋さの対比が面白いです。
演技派の役者さんが揃っていて、毎回演技にひきこまれる様に見ています。
もう最終回なんて…楽しみ&残念です。
予告を見るだけでハラハラしてしまう最終回。
こんな事が現実にあったら本当に怖いですが、事実に基づいて作られたお話でもあるとか?
神宮×名久井
お父さんの死の真相などなど
早く知りたいです。
実際にこの社会でこういうことが起きているかもしれないと感じさせる。最終回に期待が高まる。
良太は麺ばかり食べていると太れないので定食にして下さい。
見てるのつらい
噛り付いて見てました。
最後どうなるか見逃せません。
一週間待ちに待った最終回が楽しみです^_^
なかなか仕事が忙しくてリアタイできませんでしたが、録画して一気に昨日今日で見ました
本当に映画を見ている気分になりますね
いよいよ最終回、どういう終着点にしてくるのかすごく楽しみです
これは面白い。善悪を多面的に扱っていて興味深い。役者陣もなりきっている。
観たいぃ~!
でも観れない。
なんで、いつも観たいって思うのはWOWOWなんだ。
民放が地に落ちてる今、そろそろ契約考えよう。
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