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(月〜金)昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而と、歌手としても活躍したその妻・古関金子をモデルに、昭和という激動の時代の中で人々の心に寄り添う数々の曲を生み出した作曲家とその妻の波乱万丈の生涯の物語。
涙なみだです。気持ちのこもった音の歌、裕一のさりげない優しさ。
海にいるお父さんに向かって叫ぶ梅ちゃん達。
ラストの志村さんの登場。
場面場面で心を打つものがあるこのエールがたまらなく好きです。
また最近の朝ドラの観たいところかっ飛ばしかよと思ってたら
海に向かっての音ちゃんの歌。
あれ?てなったあとちゃんと回収されるの本当に気持いい。
しみじみと泣けた後に裕一のボケボケ発言。
あったまるわー。
そして最後に志村さん登場。
尻尾まであんこ!15分たっぷり楽しませてもらった。
ミュージックティーの怖すぎる感動。
今日も楽しくてちょっと泣ける大好きな展開だ。
音の歌声に海の向こうから安隆さんが手を振っているようでした。かつて川俣の教会でそうあったように。産まれる時のお父さんのオロオロした様子が目に浮かびます。
史実だから仕様がないけど今の音と裕一をお父さんに見せてあげたかったですね。
裕一が音に言った「音楽は心を気持ちを伝える」
本当にそうだと思います。
技術的に上手でも、心に響かななければ、感動を与えることは出来ません!
それは全てのことに当てはまると感じます!
今日は感動しました👏
「泣けた泣けた、こらえきれずに泣けたっけ。」本当にこのドラマ凄いわ。えっ、音ちゃん歌わないのかと思っていたら、ちゃんと浜辺で亡き父に向けて歌のメッセージ届けていた。今日の編集は神がかっていた。そして週の大トリで志村けんもってくるとは、今週は神の週だった。
絵面はとても良いし配役もピッタリだど思うけど、どこかにクドカンイズムを感じる……。
指揮はカラヤン吉田が睡眠学習させたとか(-_-;)。
テレワーク前に至高の朝ドラ見させてもらった。ほんとうにありがとう。
土曜日ではなく金曜日に来週の予告編を見せて欲しい。
絶対に声をかけないで人の部屋に入ってはダメ
特に、思春期の場合、状況によってはとても傷つく(大汗)
世の中の不幸の半分は、声をかけて部屋に入ることでなくなります
裕一は、指揮をしたり、音楽に関わる時、人が変わるほどに堂々としている。歌えなくなった音を優しい言葉をかけサポート。
音が歌えなくなった時、裕一は、彼女が練習し過ぎたと、観客の笑いを誘いつつ、音が亡き父を思い歌う唄であること、僕は彼女の歌を聴きたい、観客の皆さんはどうか?と呼びかける、トークのうまさ、音をフォローし、励ましながら、観客も上手に引きつける。
ちょっとした舞台のハプニングも成功の方向へもっていく。
裕一のタクトをふる背中は堂々として、逞しく、美しかった。
音楽から離れると途端に不器用でぐにゃぐにゃな裕一になる、そのギャップもご愛嬌。
音ちゃんの緊張感が凄く可愛らしく、裕一の凛々しさと優しさがとてもカッコ良く見えた回でした。
いつもと真反対のような二人でしたけど、この二人の内面と関係性がこれからの素敵な夫婦像を見せて行ってくれそうなシーンとして感動させられて、エールの真骨頂を見せられたようです。
皆んなの人物像もそうなんですけど、表面的な部分だけじゃなくてその人の内側の人間性まで拘っているように深く設定が見えて来るような演出にいつも感心し、感動シーンもより奥深いものになっていると思えます。
エールの登場人物は良い人もそうでなさそうな人達も、皆んなリアルな拘りあるようで凄く緻密に作り込んだ朝ドラだと思います。
裕一と音がお互いを思いあい、お互いの足りない部分を補い合って、2人で成長していく姿が想像できます。
最強のご夫婦ですね。
そうなんだよねえ。裕一の二面性のギャップこそ彼の魅力。
今日の回で音ちゃんのみならず関内家全員が裕一のファンというより
親族になりたいと強く思ったことだろう。
鶴亀の収益金持ち逃げなど、どうでもいいって感じだな。それよりもっと大きなものを得たゆういち達だったんだ。物語が変な方向に流れなくてよかった。
そう、小さな頃も初めての指揮を堂々とやり遂げた裕一。音楽に携わっている時は別人になれるんですね。裕一にとって音楽との出会いは本当に素晴らしい、かけがえの無い事だったと思います。
そして今、音というかけがえのない女性とも出会えた裕一。
でもこの先きっと困難が待ち受けていると思うので頑張って欲しい。ずっと二人とこのドラマを応援しています。
裕一は、いつ指揮の勉強をしたのかわからない。
恋愛結婚はスピード結婚でも良いが、音楽の道はキチンと書いて欲しい。
詐欺にあっても、得たものの方が大きかった
古館さんが、かわいそうなくらい小物扱いされました
今日の構成は大変良かった。
ラストに志村さん登場も泣けた。
すごいね。まだ朝ドラでもこんな良いドラマできるんじゃん。期待しちゃいます。
ハーモニカ団のときに指揮もしましたね。指揮の練習も時間があればいれてほしかったところだけどこのハイスピードじゃカットされても仕方ない。充分脳内補完できます。それよりミュージックティーチャーが感激して拍手してくれたところとかをちゃんと見せてくれる方が私は嬉しい。今週一週間は二週間分くらいの内容を凝縮した感じでした。大満足です!
裕一はこち亀で、バイクに跨がった途端、人が変わったようになる交通機動隊の本田みたいだってことか~なるほど~?
才能ある裕一は商業高校時代ハーモニカ部で藤堂先生のもと音楽の勉強をしていました。指揮は藤堂先生の指揮を見て見様見まねで覚えたのでしょう。学生時代演奏会で指揮を経験した場面がありました。それに小さい頃から父親に買ってもらった作曲の教本で独学で勉強をしてきました。史実の方も独学で作曲の勉強をして楽器なしで作曲したそうです。裕一は音楽が好きで音楽が支えになり自分の力が発揮できる舞台だからこそ自信を持って堂々と舞台に立てたのでしょう。舞台からは離れれば素の裕一に戻り素朴で純粋な子供のころの裕一と変わらなかったです。テンポが速く多少端折ったところがあるものの必要な場面は手際よく見せて感動させてくれる秀作です。
裕一優しい。。心がほっこりする。
音ちゃんの歌の途中でブチって切られたから不満に思ってたら、こういう流れだったのね…と思わせる演出。
期待を裏切らない朝ドラです、エールは!
吟「今日の裕一さんカッコイイ!」音「いつもカッコイイ‼︎」
音楽の中にある裕一は、吃音も なりを潜め失敗もユーモアと優しさで
成功に変えてあの『いびき』でさえ名曲にしてくれました。
かっと飛ばしの歌も、お父さんとの思い出の海で歌われて、、、。
あの歌は、まさに父の生んでくれた歌 梅ちゃんも立派な作家でした。
「産んでくれて(素敵な関内家を生んでくれて)ありがとう」と裕一は
伝えたかったんでしょう。
音楽から離れた裕一は、本当にダメダメ男ですw
志村けんさんが、笑いを封印して怖いような迫力の演技。
感動の涙の後にこの展開。
近江アナのように明日の放映が続きではないのが、残念でなりません。
散骨したのに墓参りの次は、指揮の練習はいつしたのかですか?
よくも次々と重箱の隅をつっけるもんだ(笑)
さぁ次は、この隅だろうと予想出来るようになって来る。
それで前回のヒロインさんは、誰に師事して女性初の陶芸家に
なられましたか? 見落としてたらしい。
絵付けには先生がいらしたけど、まさか夫じゃないですよね?
なんて言いませんから、終わった事やドラマ そして人生にも
前に進む事が大事。
即興曲「いびき」………ファリャの舞踊音楽「恋は魔術師」の
火祭りの踊りの低音域(伴奏ライン)を
彷彿とさせた。出だしのバストロンボーン
に魅了された。
コンダクターゆういち…繊細な指揮技法で故クラウディオ・アバド
似。でも指揮棒を持たないテルミン風指揮
者ゲルギエフのようになってほしい。
音の歌……………………メゾ・ソプラノの音域。キリ・テ・カナワ
の声質とよく似ている。バーンスタインの
トゥナイトなどを歌ってほしい。
ミュージック・ティでなぜ途切れるか。3つの解釈。
①音楽は日頃飲んでいるお茶のようなもの。ごくふつうに身近に存在するものだけど、とても大切なものなんだ。このようなメッセージ。
②ミュージック・ティのT(ティ)はTALENT(才能)のT。ゆういちも音も御手洗も梅もすばらしいタレント性を持っている。
③また、T(ティ)は、TEAM(同じ目標に向かう小集団)のT。作詞家、作曲家、歌手、その他の関係者は1つのチームである。
以上、勝手な解釈。
音は普段偉そうな割にいつも他力本願。素人にも程があるのに裕一の力で初舞台。ファンレターも最初妹に代筆頼もうとしたり歌詞も結局妹任せ。妹の文才を引き立たせるのが目的の演出だろうけど、不思議と何でも簡単に出来る裕一と違って、音は肝心の歌も大して才能あると思えない。心を込めて歌えば相手に届くレベルで良しとするなら誰でもプロになれるし、世界はそんなに甘くない。これから勉強する為に海外や東京へ別々の道に進むっていう大事な時期に、未熟な二人はともかく借金や養子の件も省みず親が急に結婚を後押しするのもおかしい。裕一の弟が言ってたみたいに、養子に行く先の財産目当てと思われても仕方ない。これだけ図々しく人任せだとそれもちょっとはあったのでは‥?と勘繰りたくなる。
テルミン、 昨日Googleのお家でテルミンをやりました。
音楽の奥深さを感じられて、こんな朝ドラを待っていました。
専門的な解説もありがとうございます。
毎朝素敵な朝ドラを見られる嬉しさと、心のこもった温かい皆さんの投稿を読むのが最近の私の楽しみ。
エールとエールファンの皆さんに感謝です、ありがとう。
T解説面白い 怖いほどに泣く感動したミュージックティ
子どものようで可愛いかったww
財産目当てとか、権藤の婆様や叔父ちゃんのような視線の視聴者だっているさ。
そこをちゃんとフォローしてるエールは、リアルな目線にも対応してますね。
ミュージックティチャーの壮絶な人生に感銘して音の妹に創作のコツを
教える裕一の優しさに癒され関内家の家族の温かさに触れ心温まり視聴率21.1%を記録した。
音って働いてないの?
ミュージックティーチャーのとこ通ってるだけ?
音楽学校の資金も親に出して貰うんだ
目頭を押さえていた近江ちゃんに心打たれた。
そう言えば吟も謎。普段何してるんだろ?梅は学生ぽいけど。
関内家は、お父さんが亡くなって困っていた時期もあったのに、ずっと裕福なままですね、三姉妹とも優雅な生活しているし、この時代、声楽を習い、東京音楽学校を受験出来るなんて、余程お嬢様でないと叶わないと思うけど、きっと史実の金子さんがそうだったからしょうがないんでしょうね。
でも鶴亀さんが持ち逃げしたのに、誰も平気なんて⁈
映画「跳んで埼玉」で、腹痛で苦しむ埼玉出身の女子高生に、「埼玉県民はそこらへんの草を食わせておけば治る!」と、全埼玉県民を敵に回すような過激な発言をした二階堂ふみさん。
今日の、美しい心に染みとおるような歌声が、彼女の同じ口から出たものとは信じられません。これが、女優というものかと感心。
後に、埼玉への深い理解を示したことから、「埼玉で最も人気のある女優」さんになりました。
能年さんも三陸に地盤を持ちながらの全国区ですが、二階堂さんなら、埼玉地盤で、日本、そして世界に羽ばたけると思います。
薬師丸さんのお母さんと音が厚かましくて、なんでも勝手に決めてしまい、裕一の家の事情なんかお構いなしって感じ。
マサさんが反対するのも無理ないわ。
コンサートの途中で歌えなくなったら、普通、料金返さなきゃならないレベル。
>音って働いてないの?
>ミュージックティーチャーのとこ通ってるだけ?
>音楽学校の資金も親に出して貰うんだ
音は母が夫から受け継いだ馬具制作所で岩城と働いています。何度か馬具を制作している場面がありました。仕事の後ミュージックティチャーのところで音楽の勉強をしています。
ずっと心の中で温めていたものが
演奏会の会場で裕一の後ろにあった。
ドラマの中では少人数ではあるが私自身も経験した吹奏楽である。
が、ちょっと待て!
リアルに考えれば演奏、そして歌がプログラムに複数組み込まれていて
一つの曲の演奏が終わると発表するまで少し「間」があり、
次の曲の発表があるわけだが
演奏、歌唱が始まればそれを途中で止めるのは言語道断である。
何故か?もう本番なのだから。
これは一般視聴者でも火を見るより明らか的な眼で
おおよその察しはつくだろう。
しかし今日はそのような不慮のアクシデント的な事を
感じさせない演出で、
幼き頃に父が他界した悲しさからなかなか声が出しずらい音の心情を慮る裕一の優しさが伝わって来た。
仕切り直しのシーンがすっ飛ばされたようなシーンに若干面食らったが、
それでも演奏会が無事終了した事をきちんと裏付ける様子が描写されるのと同時に
女系家系の関内家一族に裕一がプラスされ、
海岸で亡き父・安隆への思いをシャウトして
また新たなステージへ音と裕一は進んで行くのだろう。
強いて言えば安隆が彼らの心の中で…というような
回想シーンがプラスされればもっと良かったかも
いや、これは欲張り過ぎか。
志村けんさんが(小山田)の役で登場したが
まだまだ山あり谷ありのストーリー展開が待ち受けるだろう。
様々な視点が見当たるようで楽しみ。
志村けんの後は誰が引き継ぐんだろう?
似てる人、モト冬樹くらいしか知らない。
志村けんさんに敬意を込めて、ナレで繋ぐそうです。
三郎さん、期待してないけど何とかしてくれたのだろうか。
母子家庭の自営業だけで娘三人養えるって、やはり裕福みたいね。吟はお婿さん探しに東京行くみたいだけど、馬具店継いでくれる様な人、そう簡単に現れるのかな??
何だかんだいう人は、全然ドラマを見てませんよねトホホ。
恥ずかしくないのかな、やんわりと説明を何度も受けて。
まるで、子どもとお母さんのやり取りみたいだ笑
関内家は、裕一が来る度に薄皮饅頭を期待するのかな。
朝ドラパターンだと意外と青い鳥は、こんなに近くに的なの多いから。
まさかの岩城さんか? 音の母と見せかけてのww
いちいち他人の投稿批判するのもやめたら
お金持ち逃げされてなければ 音楽がビジネス化って方向だろ
どう転んでもってのが東京朝ドラのアンチ感想 面倒臭い!
まだ東京だの大阪だの言ってる方が面倒臭い。
重箱の隅と罵倒されてもいいです。感じたことを書いてます。
昔の女性は家にいて何もしないわけにはいかない。
水汲み、薪割り、掃除、洗濯、炊事、裁縫など全て手仕事だから休む間もなかったのです。
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